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【ウクライナ】ロシアの人気アニメ「マーシャとくま」を禁止[R8/8/23](2)☆※自演防止@jien1:■忍【LV43,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/08/23(日)14:10:05ID:???(抜粋)同省は同作をロシアの「プロパガンダ」ツールだと批判している。マーシャとくまは、おてんばな少女マーシャと、かつてサーカスに出演していたくまを描いた物語。ユーチューブだけでも数百億回再生されているほか、世界約100か国のテレビで放送され、数々のスピ
バルト三国での食事_タリン編(エストニア)ドブリーデンバルト三国旅で食べた食事の紹介は今回が最後、エストニアの首都タリンで食べたディナーです。実はタリンでも日本食を探し、ラーメン屋さん『KanutiRamenBar』に来てしまいました。やっぱり日本食が恋しいからね~まずは、エストニア代表するビールSAKUとうなぎロール。うなぎロールと言っても、中にはマグロ、サーモン、チーズが入っていて美味しかった!!!ラーメンは味噌ラーメン(辛さ普通)を注文。見た目はバッチリ!味はスープにパン
訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2018年バルト三国とワルシャワ・サンクトペテルブルク9日間(4/21~4/29)今回は東ヨーロッパのポーランド・バルト三国とロシア(サンクトペテルブルグ)を紹介します。2018年ポーランド・リトアニア・ラトビア・エストニア・ロシア(サンクトペテルブルク)近年観光地として脚光を浴び始めたバルト3国と、一度は訪れてみたいエルミタージュ美術館を訪ねるツ
じゃーん!カツオの一口カツとエストニアのスタウト目覚まし時計で目覚めるとそんな朝も元気にYOGA的腹筋カエル&ツイストつづけて、股関節ストレッチYOGAはMariko先生のYouTube#649自律神経を整えるケン先生の指導はココ(リンク)chama先生の指導はココ(リンク)HAYASHI先生の指導はココ(リンク)ミッチー先生の指導はココ(リンク)Yukie先生の指導はココ(リンク)井上英樹先生の指導はココ(リンク)柳本和也先生のアサナマンダラはココ(リンク)芥川舞子
引越しまであと2週間となりました〜引き続きVintedで断捨離をしつつ、家の掃除に追われております。6年住んだ家なので、それなりに汚れがあるパッキングより掃除の方が大変だよねと言うことに気づき少しずつ進めているところです。ちなみに引越し後は日本への一時帰国が待ってますドタバタ確定ーーーー最近すっかり忘れていましたが、2025年の目標は【なるべくポテチを食べない】でした。『ポテチ断ち1ヶ月経過』2025年の目標のひとつに【出来る限りポテチを食べない】を設定したわたくしちなみにポテチ
娘が14日結婚してから初めての夏休み2泊3日の予定で帰省とは言っても二人とも会社的には盆休みと言う概念はないらしく年間休日のうちの夏休みらしい東京の会社はそうなのか?魔境だね都会は2人とも猫アレルギー1階の仕事部屋で就寝するように用意はしていた小さいソファベッドをコアラのセミダブルのソファーベットに新調1階はニャンコ入室禁止のうえエアドックも導入済みこれなら娘達も今後何時でも帰って来てくれるだろう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
エストニア議会の建物トームペア城の正面です。この建物にエストニア国の議会がはいっています。中にはいれませんでしたが、規模の小さな議場という印象でした。(撮影:2015.10.11)
みなさん、こんにちは!佐久こころのミュージカルです。今日はとっても嬉しいメディア出演のお知らせです!11月7日(土)・8日(日)に開催される2026年公演『コイトラ〜セイレーンの歌声〜』のPRのため、主演キャストの2人が佐久ケーブルテレビの撮影に行ってきました!テレビ出演情報番組名:佐久ケーブルテレビニュース内コーナー「さくいち(Today’sPickup)」放送日:2026年8月24日(月)〜出演キャスト紹介コイトラ役:ひよりちゃんアレク役:勇太くんスタジオに入
佐久市コスモホール様とのコラボ企画・第2弾!コスモホール発行の広報紙「コスモかわらばん第4号(2026年8月発行)」で、なんとエストニア特集が組まれています!「コスモなぼりたんていのびっくりはっけんEstonia」と題して、佐久市の姉妹都市であるエストニア「サク市」の魅力や豆知識がわかりやすく紹介されています。【かわらばんで紹介されているエストニアのびっくりポイント】高い山がない:佐久市に来たエストニアの子が、山が見える景色に驚くほど!夏は22時30分すぎまで明るい:
今年の11月7日(土)・8日(日)に佐久市コスモホール大ホールにて上演される、2026年公演『コイトラ〜セイレーンの歌声〜』。今回の舞台は、日本の「佐久市」と、同じ名前を持つ遠い国「エストニアSAKU市」の歴史や文化がテーマになっています。そこで本公演に先立ち、佐久市コスモホール様とのコラボ広報企画として「サクSAKUさクイズ」を開催することになりました!【イベント概要】サクSAKUさクイズ日時:2026年9月13日(日)10:00〜15:30会場:佐久市コスモホール会議室ほ
こんにちは。タケヒトです前職をクビになり、給料が激減。パート収入だけでは不安で、退職金を切り崩す毎日にゾッとしていますこのままじゃマズいと思い、50代からブログアフィリに挑戦中目標は副業収入【月5万円】母と2人暮らし、老後も安心できる生活を目指して、試行錯誤の過程を正直に書いています。同じ不安を抱える人と一緒に前に進めたら嬉しいです8月20日の「今日は何の日」をまとめました📝🚦交通信号の日1931年8月20日、東京の日比谷交差点などに日本
エストニアのタリン歴史地区エストニアの首都タリンの旧市街を歩きます。ここは1997年に世界文化遺産に登録されました。トームペア城の「のっぽのヘルマン」と呼ばれる高さ50mの塔が見えてきました。最初はエストニア人の砦、13世紀には騎士団の城、その後18世紀後半に現在の形になったそうです。(撮影:2015.10.11)
先日、素敵なZINEに出会いました。フィンランドとエストニアをひとりで旅した記録をまとめた、宮坂千尋さんの「小さく歩いたその先に」。旅の風景はもちろん、千尋さんの文章がとても素敵で読みながらいろいろなことを思い出しました。私が初めて海外に行ったときのことや中学生の頃、イギリスの風景に心を奪われたこと。そんなことも含めてnoteに書いてみました。よかったら、お読みいただけると嬉しいです。フィンランドとエストニアを旅する、素敵なZINEに出会いました|まりこ|暮らしときも
HESBURGER_ヘスバーガードブリーデンバルト三国の旅で良く見かけたのが『ヘスバーガー』ハンバーガーショップですね。ヘスバーガーはフィンランド発祥の様ですが、今回初めて知り、リトアニア_カウナスでランチとして利用しました。このセットで10EUR(約1,800円)味は、まずまずだったかなぁ(Mックよりちょっと高いかも)車でバルト三国を走らせた時や街中では、マクドナルドよりヘスバーガーの方が目につきました。マークが”H”だったので(日本食を食べたいという気持ちもあって)ホットモット
業務スーパーはパートナーが好きなのでたまに行きます。『イギリス人パートナーがハマった日本のあのスーパー』住んでいた欧州の国はスーパーがビックリするほどそこら中にあり、イギリスのチーズやイングリッシュブレックファーストには欠かせないベイクドビーンズもありパートナー…ameblo.jpで、自転車で少し遠い店舗に行ってみると微妙にセレクションが異なることを発見。そして、たまたま上野を歩いていたら業務スーパーを発見し、何か目新しいものはないか覗いてみると、あった!エストニア産ライ麦パン。バル
それとも狂っちまったのか?多分、ロシアのドローンだろうけど、ラトビアに侵入、撃墜されたですよ。それもあってかフィンランドも警戒に入ってるようです。もしそういう事ならロシアは何故、この時点で敢えて戦線拡大をしようとしているのか?国が崩壊するよ。ーーーーーーーーーーーーーーラトビアが領空侵入のドローン撃墜、フィンランドは陸海交通制限8/14(金)11:51https://news.yahoo.co.jp/articles/ad2d741185deb98dc9842f42766051
タリンの旧市街へ次はいよいよ世界遺産の旧市街に向かいます。街角で国旗が見えました。タリンの街は空に向かって伸びる塔が数多く見られます。とても魅力的な街でした。(撮影:2015.10.11)
こちらの続きです。『エストニアの首都タリンにある動物園3』夏季休暇が終わり、先週からまた仕事が始まりました。夏季休暇中に溜まった自分の仕事+夏季休暇中の同僚の急ぎの仕事を代理でやったりと、、、夏季休暇後は忙し過ぎるブ…ameblo.jp動物園を楽しんだあとは、道路を挟んだ反対側にあるショッピングセンター、RoccaalMareへ。ケーキの自販機がありましたすごい、良いなぁ。スーパーのスィーツ売り場もすごく充実しています。羨ましすぎる!しかもお値段はどれもお手頃価格。軽くお
今回は、EUの拡大は、同連合を分裂させることになるだろう!?、というテーマで、最近の論考を、論点整理したいと思います。毎回ホットなテーマで、世界の論考を、概略(未定稿ですが)紹介します。皆さんの知的関心の一助になれば幸いです。7月2日から12日にかけてポーランド国民を対象に行われた世論調査は、ブリュッセル(EU本部)を戦慄させた。国営の世論調査機関であるCBOS(世論調査センター)によるこの調査で、ウクライナのEU加盟に対するポーランドの支持が急落し、2022年3月時点の90%から50%
お待たせしました!ビジュアル初公開です!戦わずして国を解放したエストニアとSAKU市の物語。佐久こころのミュージカル作品『コイトラ〜セイレーンの歌声〜』上演決定!歌と尊厳を奪われた19世紀のエストニア。孤高の少女コイトラと青年アレクが出会うとき、その歌声は希望の光となり、人々をひとつに結びつけていく――。生演奏でお届けする、覚醒と夜明けの幻想歌劇です🎶※「駐日エストニア共和国大使館」のご後援をいただきました!※長野県150周年記念イベントの一つとなりました!📅日
バルト三国の旅_9日目_帰途につきましたドブリーデン歴史地区_タリン旧市街を朝食後少しだけ散歩し、タリンの街を車にて出発しました。ちょっと遅くなってしまい出発したのは、11時頃です。車を走らせ、エストニア→ラトビア→リトアニア→ポーランドを北から南へと縦断したよ。下の写真は、日の入り後の20時半頃、ポーランドのサービスエリアで給油+食事休憩時の西の空の様子です。ポーランドのサービスエリアのガソリンスタンドで給油7.44ズロチ/リットル(約327円/リットル)でした。サービスエリア
2026年8月14日チャレンジャーシリーズ第1戦クランベリーカップに、エストニアのセレフコ兄ちゃんが出場してた。今シーズンもかっこいいいぜ!今シーズンの大きなルール改正で、ジャンプが1本減る。が、オイラーをジャンプに数えなくなったので、アレクサンドルは、4トゥ、オイラー、3サルコ、2アクセルというシークエンスのジャンプ。今までのスピンというエレメンツは、回転に不足があったり膝の角度が甘かったりで、レベルを認められないことがあった。逆に、レベルを上げるためにスピンの終了動作とし
バルト三国の旅_8日目_タリン歴史地区観光(エストニア)ドブリーデンエストニアの首都タリンの旧市街の歴史地区(世界遺産)を一日観光しました。ヘルシンキから足を延ばして一日観光出来る場所だけあって多くの観光客が訪れていましたね。市庁舎と広場_午前中は雲が広がっていてうす暗い感じアレクサンドル・ネフスキー大聖堂コフトウッツァ展望台からの眺め。赤い屋根の建物がとても印象的です。タリンの街の城壁の窓から見た旧市街タリンの城壁と大砲_午後からは青空が見られ綺麗な景色を写真に収めることが出
「教員の削減」ではなく「役割の昇華」へこんにちは!前回は、ユネスコや日本の文部科学省によるAGI(人工汎用知能)時代への備えと、AIと人間の役割分担(ハイブリッド型教育)の考え方についてお話ししました。AGIの登場は、産業革命以来の大変革として社会をより豊かにする可能性を秘めている一方、雇用や教育の現場に大きな波紋を投げかけています。「AIによって教員が削減されるのではないか」「従来の教え方に固執して変化に抵抗(保身)してしまうのではないか」――といった懸念や摩擦は、日本
おはようモーニング!えーフィンランド来てます現地は現在朝の4時過ぎ日本は10時くらいですかね日本では千葉で大雨のニュースがこちらでも確認してます成田空港でも足止めされて空港で一夜の人もいたとか帰りも成田空港なので今から心配してますで、前回はちと離れた田舎街ポルヴォーと言うところに行きましたで、今回はと言うと朝からいそいそとトラムに乗って港へハイ正面のガラス張りの建物ですねターミナルセンター2へと向かいます中でチェックイン手続きを端末でしていざ上へ上は大きなホールでここで
独立したあとの「歌の広場」エストニアのタリンの「歌の広場」です。ずっとステージを眺めているのは、エストニアの指揮者、グスタク・エグレンサツです。ステージの後ろ側にはバルト海が見えました。現在は5年に一度、エストニアで最大の歌と踊りの祭典が開かれています。過去のゲスト歌手の中にマイケル・ジャクソンもいました。観客数は10万人にも及ぶそうです。(撮影:2015.10.11)
2026年夏の旅3週間にわたって続いた旅も今日でついに終わり!2026年夏のロングトリップさすがに長旅でした(笑)「人生は旅である」とはよく耳にする言葉ですが、、、、今回の旅も間違いなく自分を大きく成長させてくれた?気がします。【ブダペスト最終日は、、、、】【見晴らしの良いところへ、、、、気温30℃はこたえました(笑)】知らない世界を知る知らない習慣に触れる見たことのない街を感じ、、、ある意味知らなかった自分に出会う。50代になると日常の中から「初体験」はどん
バルト三国の旅_7日目_ヘルシンキ観光ドブリーデンフィンランド_ヘルシンキの朝は10℃と冷えましたが日中は20℃まで気温があがりとても過ごしやすい一日でした。ホテルをチェックアウトし、まず向かったのはヘルシンキ図書館。詳細は省きますがとても開放的で近代的な図書館ですね。ヘルシンキ図書館のすぐ近くに位置する『フィンランド国立博物館』は残念ながら臨時休業中でした。トラムに乗って移動。丘の上にある『ウスペンスキー大聖堂』少し移動すると階段の上に真っ白な『ヘルシンキ大聖堂』。こちらの大聖
哲学者であり、心理学者で翻訳家の岸見一郎(1956年-)氏とライターの古賀史健氏との共著である『「嫌われる勇気」自己啓発の源流「アドラー」の教え』にこんな一節がある。「ありのままの「このわたし」を受け入れる事。そして、変えられるものについては、変えていく”勇気”を持つ事。それが自己受容です」と。つまりこれは条件付きの承認要求で、その要求が通れば自身を変えていくと。まあそんな事情でも、前に進む気がある人を阻止する理由はない。理由はどうであれ前向きなら良い。さて後2日で休みだ。(今日は数えな
北欧・東欧の境目に位置する「バルト三国」の真ん中にあるラトビア(Latvia)。そんなラトビアがに擁護してくれているようなポストがありました。https://x.com/i/status/2087822741067923480🇱🇻Latviastandswith🇯🇵JapaninitsconcernoverrecentdevelopmentsconcerningEtorofuIslandandintensifiedRussianmilitaryac