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今日の一言「大鳴門橋三景」淡路島周辺を観光してきた話題の続き(5月)大塚国際美術館から近くの鳴門公園へまずは、大鳴門橋の展望を楽しめるエスカヒル鳴門から長いエスカレーターに乗って上がった展望台からの眺めです鳴門海峡に架かる大鳴門橋こちらは鳴門市方面の眺め大塚国際美術館も見えましたねこの後、大鳴門橋遊歩道渦の道へ大鳴門橋の橋桁内に整備された遊歩道で、海上45mの高さにあります450m続く遊歩道を歩いて展望室に到着ガラス床から潮流を見ることが
2023年9月に徳島旅行に行ったときの記録です。・エスカヒル鳴門朝の大雨が嘘だったように晴れ間が広がっていたので、徳島に戻る前に、2日目も3日目も時間がなくて行けなかったエスカヒル鳴門に寄ることにしました。長ーいエスカレーターを上った先にある展望台で、(写真は下り)鳴門大橋が望めます。鳴門大橋架橋記念館エディとも同じ駐車場なので、1回500円の駐車場を3日連続で利用することになってしまいました。・くるくる鳴門最後に訪問したのは、道の駅・
涼しくなってきた〜。ペランペランの夏服とお別れしていかないとですね夏の終わり、ぷらっ〜と徳島へ。最近四国を攻めてます徳島県立渦の道に行く予定でしたが、満潮までにかなり時間があったので渦の道は諦め、展望台へ。(公式よりお借りしています)全長68mのシースルーエスカレーターで登っていくので楽ちんです下りは怖かったわ展望台はたくさんあるようですが、行ったのはエスカヒル鳴門です。大鳴門橋よーく目を凝らすと渦があるようなないような。次回は満潮の時に行くぞっ。エスカヒル鳴門の次は
所用で神戸の実家に行って来ました。ついでにあちこち観光してきました。気持ちのいい秋晴れに誘われて淡路島にやって来た私たち。最高のロケーションで美味しいハンバーガーを食べた後はもう少し淡路島観光をしてから実家に戻るんだろうと思っていたら、ご機嫌な旦那さんが調子づきまして・・・。大鳴門橋渡っちゃうことに。大鳴門橋は兵庫県南あわじ市と徳島県鳴門市を結ぶ吊橋です。渦潮で有名な鳴門海峡に架かる橋ですね!テンション上
2023年11月の続きの話。術後1ヶ月検診に行くお話。…のハズが内容はダラダラと観光ネタ。”その2”病院までのその道中をだいぶ逸れて四国上陸。大塚国際美術館に寄った後は鳴門へ。その前にえぇい!!2024.8最近のネタもチョイ挟んでしまえ➿【1.嬉しいニュース♪】最近私にビッグニュースが舞い込む(ネットニュースで見ただけだけど)ななななななんと~!来年映画スティッチ実写版が全米で公開されるらしいジャパンもきっと来るよね?...も
前ブログの続き徳島阿波おどり空港でレンタカーをピックアップし、小一時間のドライブで到着したのは、全長68mあるという長ーいエスカレーターに上って兵庫県淡路島と徳島県鳴門市を結ぶ「大鳴門橋」を見渡せる鳴門山展望台。その昔、大正時代のこと。徳島県の議員が鳴門海峡の架橋の必要性を説いたものの、実現不可能な案だとして否決されたそうな。が、時代と技術が追い付いた昭和30年代にプロジェクトが始動、現地調査が始まり、昭和50年代に起工、大鳴門橋が完成したのは昭和60年の
四国旅行も最終日。2泊3日はあっという間ですな。今日は松山から徳島鳴門方面へ大移動。朝ご飯をしっかり食べ、移動。月曜の朝なのでちょっぴり混んでいるかなと思いましたが、全くそんなことは無く一般道、高速共に順調。途中のサービスエリアでおやつ。四国4県を制覇するため、高速は高松周りにしました。といっても香川県で降り立ったのはこのサービスエリアのみ。そして鳴門の渦を、、、といっても時間帯が悪く、渦は発生していない時間。潮の満ち引きが要因と分かっていましたが、少しくらいはと思って
あちこち行きたい両親なのですが【現実問題】足が痛くそのため歩くのが遅く途中休憩もありトイレ休憩も多く毎日、2〜3箇所予定していも1箇所しか行けず途中昼ご飯のために立ち寄る道の駅を楽しむのが精一杯こんなものですよねと言うことで本日の写真かつては日本1だった傾斜エスカレーター現在2位のエスカヒル鳴門へ行きました(現在1位はレオマワールド)鳴門の渦潮が発生する場所が見える展望台この時は発生してなかったけどホテルを出たのが10時頃到着したのが11時前ゆっくり散
3日前に決めた急遽の旅、2日目本日は鳴門大橋を堪能とその前にチェックアウト後、ホテル前の海辺と津田の松原を散歩雲が良い感じに綺麗な写真が撮影できましたそして鳴門大橋へ渦の道、大鳴門橋架橋記念館、エスカヒル・鳴門3施設割引を現地で購入(現金のみ)到着時間が11時で、干潮の時間が11時40分でしたので渦の道では大きな渦を見ることができましたエスカヒルでは、インスタ映えしそうなエスカレータで登頂後は屋上より、大鳴門橋や高速道路に、大塚国際美術館が綺
2023/11/03~052泊3日でドライブ旅行してきたお話の続きです3日目の2023/11/05(日)徳島のメイン観光地の大鳴門橋大鳴門橋って、詳しい人以外は、こんなふうに思っているのでは?「ここって鳴門の渦潮以外に何があるの?」「鳴門の渦潮ってどこで見るの?」大鳴門橋がある鳴門公園の主な見どころは以下①大鳴門橋遊歩道渦の道②渦潮観光船いくつかある③大塚国際美術館④大鳴門橋架橋記念館⑤展望台いくつかある①はここに来たら外せない場所②以降は好みって感じ遊覧
鳴門旅日記の2日目続きです釣り体験を堪能したあとはまた、バスで鳴門公園に向かいます鳴門満喫切符が大活躍大鳴門橋遊歩道渦の道橋桁空間に設置された海上遊歩道45mの高さからガラス床越しに鳴門海峡の渦潮を見ることができますちょうど干潮だね450m先の展望室まで太平洋、瀬戸内海の雄大な景色を眺めながらのお散歩風が強くて💦真夏、真冬は厳しいかも渦巻いてます所々むき出しの場所も😱実はガラス越しでも相当怖い晴々する景色横はフェンスなので吹きっ晒しこの髪ボサぶ
★どうも、どうもデス今日は、仕事だったり笑笑休足日でしたなので、いくよん旅、いく旅2日目★6月10日★朝から神社⛩️へ!ここの神社の名前が、やばい😆大麻比古神社😅たいま?まじかいな?今ニュース真っ盛りですねー!名前とは違って、素敵な神社で、めがね橋や、ドイツ橋、楠が、ありました御朱印も、頂きました🩷次は、紅白で米津玄師さんが、中継で映ったところ、エスカヒル鳴門🍥へ長い長いエスカレーター東洋一高低差があるらしい!鳴門山展望台からみる鳴門大橋は、きれいでした😍そして、見た
『2022年8月香川・徳島ひとり旅と神戸帰省④大塚国際美術館その2』7つのヒマワリアルルでゴーギャンと暮らす「黄色い家」に飾るため、ヒマワリを描いたゴッホ。実際もこんな風だったのかな。端にはゴーギャン作の「ひまわりを描くゴッホ…ameblo.jp↑の続きです。大塚国際美術館を出た後、神戸行きのバスの時間まで2時間ほど余裕が。鳴門海峡のきれいな景色を見て、お茶でもしてのんびり過ごそう。目指したのはエスカヒル鳴門。画像は鳴門市のサイトよりお借りしました。東洋一?の高低差のエスカ
昨日ですが、安倍晋三元首相が候補者の応援演説中に元自衛隊員の凶弾に倒れてお亡くなりになりました。安倍元首相は色々叩かれる事も多かったですが、強いリーダーシップを発揮して日本を停滞から掬い上げた政治家であると思っています。特に、わたしが難病の潰瘍性大腸炎と診断された時に主治医の先生から「安倍さんのように薬でコントロールする事で総理大臣の激務でも遂行することは可能です。頑張りましょう」と言われました。一時期、再燃と寛解を繰り返して不安になる時期もありましたが、安倍元首相ぎ心の支えになっておりま
今日は一日お休みだったので実家へ。83にもなる両親はインドア派なので誘い出さないとねー(*・ᴗ・*)و山?海?滝とか?父が昔に行った鳴門のエスカレーターまだあるかな?……というので行ってみました。渦の道とエディは残念ながら月一の定休日でしたよ。写真撮るから顔出してー♪って言うと顔出す両親(。´艸`。)コレって……渦の中で溺れる写真??(˙▿˙)ながーいエスカレーターを撮りたかったんですが、高齢の母さんをエスカレーター放置は危険なので、エスカレーターの写真は撮れませんでした
エスカヒルの存在を徳島3年目にして初めて知った我が家エスカヒル・鳴門-徳島県観光情報サイト阿波ナビwww.awanavi.jp渦の道の駐車場から見えるこの長いエスカレーター&展望台なんですね!駐車場代500円がかかるのでわざわざ行くか躊躇ったけどきっとこの機会を逃したら一生行かないし←なんとかお天気も回復してきたのでアオアヲ苺ビュッフェの後、行ってきました週末だけど受付には誰もいないのでまず、係員さんを探さなければいけませんこう言う時は、息子の出番!すいませ〜ん!電
徳島観光~エスカヒル鳴門皆さん、こんにちは。昨夜、11日からの『小さな旅』から帰ってきました。行き先は徳島県・香川県です。大鳴門橋(4/12日撮影)旅の目的については言えませんが、1週間ほど前に主人も同行することになり、息子を加えた3人旅となりました。鳴門には2005年に行っているのですが、息子が四国に足を踏み入れたのは初めてだったために「鳴門の渦潮」を見せないわけにはいきません。徳島ラーメン(徳島駅前の麺王さん)徳島駅前は賑やかでいいですね~駅前の麺王さんで
オープン前に到着したので散歩がてら展望台へ流石流れが速いね時間になったのでエス化ヒルへめっちゃ長いエスカレーターパノラマエスカヒルは渦潮と鳴門大橋の展望施設360度見渡せてとても綺麗次は橋の中に潜入だw
『GW日帰り淡路島①』またまた書きそびれネタをアップするコーナー⁉️🤣『私をスキーに連れてって!』前回のブログでもすでにバレバレやけど🤣ハイっ、なんと20年ぶりにスキーに行って…ameblo.jp前回の記事からのつづきです牛タンランチの後は徳島県から神戸、大阪方面へぼちぼち戻ることに🚗その途中で…鳴門公園に寄り道🍥で…やるよね〜🤣渦潮顔ハメ🥸(笑)顔芸をお楽しみください🤣展望台へ上がるエスカレーター⤴️写真じゃわかりにくいけどめっちゃ傾斜がキツくてこの写真撮る時もそっくり
徳島県と兵庫県淡路島を結ぶ鳴門大橋これを眺めるためにエスカヒル鳴門へ1969年建設(当初は長さ、高低差日本一)のエスカレーターにて高台へ昭和感満載ワクワク、ワクワクやっほーいい眺め〜そして鳴門海峡のうずしおです世界三大潮流のひとつで世界一とも言われていますこちらは大鳴門橋遊歩道うずの道海上45メートルより鳴門の渦を足元スケルトンから眺めちょうど大潮に当たる時間にクルーズに乗りましたあえて、うずしお汽船小型船ならではの大迫力間近で世界一の潮の渦を感じ船
鳴門大橋を渡って徳島県へ入りました。鳴門大橋のすぐそばにあるエスカヒル鳴門へやって来ました。全長約70mのエスカレーターに乗って展望台へ向かいます。大鳴門橋が一望できました。下って行きます。渦の道へ向かいます。高速道路をまたいで反対側へお茶園展望台へやって来ました。渦の道へやって来ました。渦の道の展望室に到着、約500mぐらい歩いたでしょうか。
本日(6月19日)、県境の移動制限が全面解除となります。全面解除に合わせて、臨時休館中だった大塚国際美術館や渦の道、大鳴門架橋記念館エディ、エスカヒル・鳴門も営業を再開します😊鳴門市うずしお観光協会でも観光施設のチケットを販売しています🌟鳴門市へお越しの際は引き続き、感染症対策にご協力をお願いします‼️大塚国際美術館https://o-museum.or.jp/publics/index/835/渦の道・大鳴門橋架橋記念館エディhttps://www.uzunomichi.jp/
+++++++翌日の朝ごはんも美味しくて美味しくて!昨夜食べた白米と違う…炊き上がりの固さが異なる事に驚きました徹底してはる…食事が本当に美味しくて感激しましたまた必ず来たい場所ですチェックアウトして向かったのは徳島県近いから鳴門いこか行こ行こ!ありがたいことに雨も降らずうずしお記念館見てエスカレーターが見えたのでそこへエスカヒル鳴門東洋一長いエスカレーターらしい!本当に長い!上からの景色は絶景雨じゃなくて良かったな晴れてたらもっときれかったんやろなー4
お姉ちゃんは、1日からお友達となると自動車教習所へ免許合宿に合宿では、お弁当ではなく、叔母様がきちんと食事を作って下さってたので、とても安心しました14日間お世話になります送り届けた後少し観光して来ましたまずは、徳島に来たらここて事で、行って来ましたなんだか、邪気がはらわれた?スッキリした気分になりました御朱印も頂きました次は、東洋一長いエスカレーター行って来ましたほんまに長かった登った先は、見晴らし抜群お天気も良くって最高でしたお芋ソフトも食べて大
「徳島旅行2・・」の続きになります船で鳴門の渦潮を見た?後はエスカヒル鳴門(鳴門山展望台)へ展望台へは全長68m、高低差34m日本最長級のエスカレーターで上りますよと~っても長いの展望台から展望台を下り少し歩いて大鳴門橋架橋記念館エディへ渦潮や橋の事を少しお勉強し記念館から10分程歩き大鳴門橋遊歩道渦の道へ大鳴門橋の橋桁に設けられた遊歩道全長450mの遊歩道この時間渦は殆ど見えず・・でした鳴門公園周辺には海峡を望
【8月19日(月)】散歩から帰り、ホテルで朝食をとった後、出発です。まずは、阿波一宮「大麻比古神社」へ。天太玉命の御孫・天富命勅命を奉じて阿波国に至り、麻楮の種を播殖し、麻布木綿を製して殖産興業の基を開き、国利民福を進め給い、その守護神として太祖・天太玉命を此の地に斎き祀る。大麻比古神社は、太祖・天太玉命と猿田彦大神の御神徳を称えて奉った御社名と伝えられる。猿田彦大神は、昔、大麻の山の峯に鎮まり坐しが、後世に至り本社に合わせ祀る...云々と由緒書にあります。大麻比古神社の祭神は、大麻
江の島のエスカー乗らないけど知らない森林は迷子になりそうだから利用して東洋一のエスカレーター(窓口で今は違うそうだけど)前も後ろも誰もいないからずっと手前でパチリしてエスカレーターはしっかり手すりにつかまって高所恐怖症は足が竦む思いで長いエスカレーターに乗ってその先は階段あるいはエレベーターで展望台へ青空だったらよかったねって髭じいだけれど青空じゃなく月曜日だからレストランもお休みでだからこその強い陽射しもなく向こうは淡路島7年
わんだーなると乗船後、路線バスで鳴門公園前まで行きます。バス停そばの福池商店で、エスカヒル鳴門への行き方を教えてもらいました。美味しそうなワカメとお饅頭も早速買いました(^^)グーグルの地図では分からなかったけど、バス停からエスカヒル鳴門という展望台の入り口まで、結構な坂道を上がります。階段が近道と聞くも、母の膝にはちょっとこたえました。帰りに通った、緩やかな坂の道路を行った方が良かったかもしれません。エスカヒル~、片道3分近くのエスカレーターを上り、エレベーターで屋上へ。屋