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京成グループCIカラーを求めて右往左往三菱ふそう・エアロスター(3代目・後期型)三菱ふそうのSHD車両であるエアロクィーン。令和に入り前面デザインが大幅に変更され、所謂令和顔となった。セントラルに1台、イーストに5台が導入されている。全ての車両で共通してシグネチャーライトが装備。成田営と成田空港営は同じ様な仕様で導入、船橋営の1台は特徴的な仕様で導入されている。パンパーのメッキや側面窓上の青帯など他とは異なる1台。前面CIデザインが右寄りなのも令和顔エアロクィーンではこの1台のみ。
公式側リア·非公式側成田230う617三菱ふそう・エアロクィーン(2TG-MS06GP)令和8年式(2026)京成バス千葉イースト成田営業所が導入した貸切車のエアロクィーン。2026年に617,618の2台が導入。千葉交通時代25年3月に導入したN516号車とほぼ同じ仕様であるが、社名表記が正式なロゴマークとなっている。
つばめ交通117広島230あ・117三菱ふそう新型エアロクィーン2WG-MS06GP・2026年式スーパーハイデッカー貸切車
城南交通5000広島200き50-00三菱ふそうエアロクィーン2WG-MS06GP・2026年式スーパーハイデッカー貸切車
岩国観光バス10山口230く・・10三菱ふそうエアロクィーンQTG-MS96VP・2016年式スーパーハイデッカー貸切車
岩国観光バス717山口200か・717三菱ふそうエアロクィーンBKG-MS96JP・2009年式スーパーハイデッカー貸切車
岩国観光バス978山口200か・978三菱ふそうエアロクィーンQRG-MS96VP・2014年式?スーパーハイデッカー貸切車
広島バス1562広島200か13-27三菱ふそうエアロクィーンBKG-MS96JP・2010年式スーパーハイデッカー貸切車
岩国観光バス618山口200か・618三菱ふそうエアロクィーンBKG-MS96JP・2007年式スーパーハイデッカー貸切車
岩国観光バス30山口230あ・・30三菱ふそう新型エアロクィーン2TG-MS06GP・2019年式?スーパーハイデッカー貸切車
西肥自動車(西肥バス)の福岡~佐世保線「させぼ号」、福岡~ハウステンボス線のいわゆる「させぼ号」系統の車は、現在は全車三菱ふそうの車に変わっておりますが、令和5年に上の画像2台(画像1、F551・BKG-MS96JP画像2、F534・PJ-MS86JP)はいずれも廃車売却となっておりまして、現在西肥バスとしての姿は画像でしか味わう事ができておりません。これらは元夜行用の車でありまして、特に画像2のF551は西肥バス唯一のスーパーハイデッカー車両でもありますので、一際目立つ存在とも
京成グループCIカラーを求めて右往左往三菱ふそう・エアロクィーン(3代目・前期型)エアロバスのスーパーハイデッカー仕様であるエアロクィーン。85年の登場以来長年使用されている車種名だ。ここでは2007年以降の3代目のうち、令和顔以前を便宜上前期型として紹介する。新習志野高速・千葉南・船橋・成田空港の4営業所に導入されている。新習志野高速・千葉南では夜行高速バスとしてフラグシップとなっている。関東鉄道でも夜行高速バス用に1台が導入されたが、昨年度に除籍となっている。新習志野高速営のエア
かつて、西肥自動車(西肥バス)の佐世保~福岡線「させぼ号」系統(「系統」なのはハウステンボス~福岡線も存在するため)専用車には、元「コーラルエクスプレス」の車両でありました三菱車2台が所有しておりまして、佐世保方面~福岡間を往復する姿が見られておりました。これら車は、「コーラルエクスプレス」からもわかりますように、いずれも元は夜行用として導入されていた車でもありまして、画像1の三菱エアロバス(F534・PJ-MS86JP)、そして画像2の三菱エアロクィーン(F551・BKG-MS9
アシナトランジット523福山200か・523三菱ふそうエアロクィーンBKG-MS96JP・2008年式スーパーハイデッカー・元大阪バスグループ貸切車
城南交通8000広島200う80-00三菱ふそう新型エアロクィーン2TG-MS06GP・2019年式スーパーハイデッカー貸切車
西鉄バスの西日本車体(西工)架装の高速車と言いますと、上の画像のE-III架装車(6105)、そして02MCC-I架装車(5983)が存在しておりまして、台数自体は少なくなってきておりますが、活躍をする姿は見られております。これら車は、いずれもトルコンATをミッションに持ちます日産ディーゼルスペースアロー(PKG-RA274RBN)でありまして、こちらもいずれも4列シート車であるのも特徴でもあります。現在は、E-III架装車は福岡~熊本線「ひのくに号」に、02MCC-I架装
宮崎交通では、これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、令和2年まで宮崎~延岡~福岡間の夜行便が西鉄バスと共同で運行されておりまして、数少ない九州内の夜行高速路線バスとしての姿を見せておりました。宮崎交通の専用車には画像の日野セレガ(宮崎200か・458、2TG-RU1ASDA)が使用されておりまして、夜行用と言う事もありまして仮眠室も設置されております。またこの車が、それ以前に運行されておりました都城経由の「フェニックス号」夜行便専用車でもありまして、画像2の三菱エ
旭川駅前で、引き続き撮影を致します。道北バス・旭川電気軌道バス以外のバスをアップいたします。前回12/4に来たときは、道央道通行止めで高速あさひかわ号が運休しました。今回も、前日までの悪天候で心配しましたが運行しておりました!!沿岸バス留萌旭川線留萌行旭川230あ404日野自動車・セレガR・KL-RU4FSEA旭川230あ602留萌旭川線三菱ふそうエアロバス・PJ-MS86JP道北バス旭川200か1259日野自動車・セレガ・ADG-RU1ESA
宮崎交通の高速車と言いますと、これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、福岡・熊本などのいわゆる都市間路線では車両も10年前後の車両が多く見られておりまして、車両の変化を感じられるようにもなっております。使用車両も、以前はスーパーハイデッカーの車両が多く見られておりましたが、現在はハイデッカータイプの車両が特に見られておりまして、実際に上の画像の令和2年に廃止されました夜行便に使われた車両(画像1、宮崎200か・489画像2、宮崎200か・458、いずれも日野2TG-RU1
11年ぶりに利用しました、西鉄バスの福岡~延岡線「ごかせ号」の福岡→延岡間乗車記録の話題、前編では福岡から山都町間の乗車の模様をご紹介しておりました。『NO.338511年ぶりの乗車、西鉄バス「ごかせ号」乗車記録(前編、天神高速BT乗車→山都町)』上のタイトルにもありますように、このほど私は、約11年ぶりに福岡~延岡線「ごかせ号」を利用させていただきました。「ごかせ号」は、西鉄バス・宮崎交通の共…ameblo.jp「ごかせ号」は、福岡~延岡間を約4時間50分かけまして運
上のタイトルにもありますように、このほど私は、約11年ぶりに福岡~延岡線「ごかせ号」を利用させていただきました。「ごかせ号」は、西鉄バス・宮崎交通の共同で運行されております高速路線バスでありまして、運行本数は西鉄・宮交各2往復ずつの4往復で運行されております。運行区間は・・・天神高速バスターミナル~博多バスターミナル~福岡空港国際線~高速基山~久留米インター~八女インター~(北熊本サービスエリア(休憩))~山都町~五ケ瀬役場前~高千穂バスセンター(停車・休憩)~青雲
かつて平成22年から平成26年にかけまして、西鉄グループに所有します昼行・夜行用車両には、三重県のバス事業者であります三重交通に貸し出されていた車両が存在しておりました。これは、福岡~三重(津・伊勢・鳥羽)線「お伊勢さんエクスプレス福岡号」が運行されていた事もありまして三重交通に貸し出されていたものでありましたが、この西鉄グループからの貸し出しは2度に渡って行われておりました。最初は、平成22年10月の「お伊勢さんエクスプレス福岡号」の運行開始に伴いまして、西鉄バスから2台が貸
現在、福岡県内~愛知県名古屋市へ結びます、西鉄バス・名鉄バスで運行されております高速路線バスと言いますと、上の画像にあります福岡・北九州~名古屋線「どんたく号(画像1、西鉄バス4875・三菱QRG-MS96VP画像2、名鉄バス3807・三菱2TG-MS06GP~最後の画像も)」のみでありまして、福岡方面へ行かれる方・名古屋方面へ行かれる方それぞれが利用されております。この「どんたく号」は、西鉄バスでは東京線「はかた号」に次ぐ距離の長い路線でもありまして、現在も両事業者において運行
これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、九州産交グループの産交バスが運行します、熊本~天草(本渡)間の快速「あまくさ号」が運行されておりまして、鉄道網も途中区間までしかない事もありまして熊本県天草方面への重要な交通機間として位置付けております。この「あまくさ号」は・・・熊本桜町ターミナル~熊本駅~宇土駅東口~宇土~三角西港~((土日祝日のみ)三角産交~)さんぱーる~松島~赤崎~本渡バスセンター~天草産交間におきまして運行されておりまして、土日祝日には区間運行の
現在運行されております大分・別府からの夜行高速路線バスと言いますと、神戸・大阪・京都線「SORIN号」でありまして、現在上の画像にありますように、大分バス・近鉄バスの2社で運行されております。この「SORIN号」は、大分県から関西圏を結ぶ高速路線バスとして平成23年より運行されておりまして、かつて平成11年まで運行されておりました夜行バスを復活した形で運行されております。この区間では、やはり競合となっておりますのはフェリーでありまして、「フェリーさんふらわあ」が大分・別府に
2024年1月にアップした↓の記事の車のウチ、5430号がまたもや転属で神戸ナンバーに変わった!『続、神姫バス「プリンセスロード」姫路と神戸を行ったり来たり・・。』先般アップしたこちらの記事↓『神姫バス「プリンセスロード」姫路と神戸を行ったり来たり・・。』1989(H元)年3月3日、ひな祭りの日に誕生した神姫バスの…ameblo.jpといっても今回は夜行用プリンセスロードでは無くて、詳しい方の話では昼間の高知便増便によるものではないか?とのことであった。ナンバー追っ掛けの身としては
これまでも当ブログでご紹介しましたように、かつて西肥自動車(西肥バス)では、平成25年まで夜行高速路線バスが運行されておりまして、その運行区間は、大阪・名古屋と佐世保発着にて運行されておりました。これら車は、昼行の場合が「ハイウェイエクスプレス(HIGHWAYEXPRESS)」と言う愛称であるのに対しまして、夜行用車両の場合は「コーラルエクスプレス(CORALEXPRESS)」と言う愛称で運行されておりまして、実際に路線の愛称からもその愛称で運行されておりました。けれど
JapanMobilityShow2025開催記念トミカNo.8三菱ふそうエアロクィーンJapanMobilityShowのロゴが窓一面に印字されている。商品名三菱ふそうエアロクィーンシリーズJapanMobilityShow2025開催記念トミカ区分ナンバーNo.8発売日2025/10/29発売場所全国価格\880JAN4904810098584パッケージ車両紹介同型車両
クラブツーリズムが主催しました、JR九州バス・西鉄観光バス(西鉄バス)・昭和自動車(昭和バス)の3社の車庫巡りツアーの話題をご紹介しておりますが、前回ではJR九州バス博多支店での話題をご紹介しておりました。『NO.3308福岡市内存在「3社車庫巡り」バスツアー参加記録(その1、JR九州バス博多支店編)』去る9月15日、私はとあるバスツアーに参加しました。それが、福岡地区の「3社車庫巡り」バスツアーでありまして、JR九州バス(画像1)・西鉄観光バス(西…ameblo.jp
すっかり放置気味のアメブロ。Instagramとの連携機能があった頃、インスタで投稿すればこちらにも自動で反映されていた訳ですが今はありません。ま、そうなると「どんだけ更新すんねん!」となるので機能廃止で良かったのかも...。さて、ちょいと万博にあるタクシー乗降場のライブカメラを見ていると!?!?!?となりました。ころころ変化するボディーカラー、これはあの車だ!となり体調が思わしく無いにも関わらず現地へ急行しました(アホでしょ笑)。念のために堺P&R駐車場を確認するも姿無し。そうな