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オリンピックも閉会式をむかえ、なんやかんやでも、テレビにかじりついて、感動をもらいましたぁ❗️アスリートの方々や関わった皆さん、ありがとうございました😃テレビ視ながら、ウルトラマンシリーズ描いてましたぁ❗️出版関係者の方々が縁起でもない「絶版丼」ゼッパンドンをウルトラマンZがやっつけてくれるストーリー👌合体魔王獣というぐらいですから、ゼットンとパンドン、マガオロチの合体怪獣❗️ウルバトでも、人気らしいっす😃下書きもかなり、難しかったです😅孫が一歳なんですが、女の子なん
最後はレジェンド軍団相手に苦戦しましたが、なんとか稼働終了までにクリアできました。というかこの一月毎日何をやっていたのかもっとできることがあったのではないかと今更ながら思います。キャッシュクリアを終えてあとはオフライン版を待つばかりです。私なりに楽しませていただきました。さらばウルバト、また会う日まで。みなさん、ありがとうございました。
別れの時が来た。私は、オフラインバージョンの仕様について好ましく思っていない。理由は、移行作業をサービス終了の数日前に行う必要があり、その後はプレイしないことが推奨されているからだ。できれば最終日、水曜日に恒例の休暇を取得して、ウルバトを最後まで遊び尽くしたかった。ウルバトを終えるにあたって、まず残っていたスタミナドリンクを消化した。「さらばバトルブリーダーズ」をずっとプレイしていたので、スタミナドリンク100%が50個前後で推移して減らなかったのだが、最後は全部使い切
ウルバトをはじめて1年が経った。こういう形で1年目を迎えるなんて思ってなかったけれど。1年前のあの頃のことを思い出してみた。私は、その年の3月まで、あるプロジェクトのリーダーを任されていた。その仕事の精神的な重圧は非常に大きく、今振り返れば当時の私はかなり精神的に病んでいた。精神的に病んだ時、人は2つのタイプに分かれると思う。一つは、どんどん精神的、肉体的に弱っていき、活動できなくなるタイプ。もう一つは、イライラを増大させ、攻撃的になるタイプだ。私は後者で、多
探査の最後の攻略についても記録しておこう。きっかけは、sinさんのツイート。槍投げsin@yarinage04sin4-C3ターンクリア探査最後の攻略だと思う#ウルバトhttps://t.co/gNujF0LmRY2021年05月02日22:22最後に4-Cを3ターンクリアとは素晴らしい。自分では、挑戦しようとも思わなかった攻略だ。以前にも書いたが、sinさんの4-C攻略はいろいろあってどれも創意工夫にあふれていて面白い。最後にいいものを見せてもら
最後のメンテナンスが行われるということですが、ギエロン星獣を進化させました。さらに覚醒させれば不死身とは言いませんがより復活するようになります。ウルバトが終わる今そんな能力が必要かというところですが。
先日、ウルバトを始めて340日目を迎えた。もうすぐ1年。でも、次のメンテでログインボーナスの廃止とかありそうで怖い。こんな中でも、せっかくなので1年目の記念日は気持ちよく迎えたい。自分は、本格的に課金したオンラインゲームのサービス終了に立ち会うのは今回が初めてなので、他のゲームがどうなのかはわからない。でも、寂しい終わり方だなぁ、とは思う。「さらばバトルブリーダーズ」のこのシーンを見ると、(このセリフが真実を映しているのであれば)サ終は長期的な計画によって決定されたのでは
ウルバトのサービス終了が決まってショックだったれど、探査をやったり、さらばバトルブリーダーズをやったりしているうちに、やっぱり自分はこのゲームが好きで面白いと思うから、終了まで出来る限り楽しむことにした。サービス終了までの少ない残り時間と、少ない残りストーンで何をやろうか考えたときに、ジオラマも頭をよぎったけど、自分がこのゲームに出会えたのは、「育成」「シミュレーション」のワードで検索していたからだということを思い出し、残り少ない資源は育成に費やすことに決めた。選んだ怪獣はレッドキン
※「さらばバトルブリーダーズ」エキスパートの安定攻略を検討していた時のメモ。ベリアル・敵を全員倒すまでは無敵。・全員敵を倒した次のターンで必殺技確定発射。・通常攻撃はそれほど怖くないので、全員生存を狙う場合は、全員敵を倒すターンで倒されそうな見方を避難させる。サボディネートアンカー・壊せるのは3ターン目から。・安定攻略のためには、身代わり、攻撃集中、復活は使わない方がいい。ゼロダークネス・開始時にアンカーの影響を受けていない・強化したアークベリアルなら
いまさら感は強いけど、自分の記録の意味合いもあるので、さらばバトルブリーダーズ、エキスパートの周回用チームについて書いておく。サポートはベリアルがベストで、フレンドさんでも、そうでない方でもベリアルは多いので選択にはそんなに困らない。一応、速の移動3遠距離で、ウルトラ10勇士のバフ対象怪獣であればOK。バフ対象に、ウルトラ10勇士を選んだ理由は2つ。ひとつは、ゼロダークネスのガードを無視して安定して倒せるメンバーが、アークベリアルしかいなかったことから。もうひとつは
「そういえば、あのナビコとかいう子の下ってああなってたルンね」AI「┃ガイドAIと言ったらああいうものが一般的だっつーの┃」キュアミルキー「オヨ…もうすぐあの子、職場なくなっちゃうルンね…」AI「┃…AIなんてそんなものだっつーの┃」キュアミルキー「…お前も。そうルン?」AI「┃アタイは動けるしアタラシイ職場見つけるっつーの┃」キュアミルキー「…オヨ…」AI「┃ケヒャヒャ┃」AI
【4-C】私の探査ライフを語るうえで、欠かせない人物がもう一人いる。sinさん(@yarinage04sin)さんだ。sinさんのご紹介が最後になってしまったのは、4-Cが最も関わりの深いエリアだからだ。sinさんとの交流の始まりは、この4-Cだった。もともと、twitterでお互いフォローしあい、いいねを送りあっていたが、おてょさんや継承0の人さんとのような深い関わり合いではなかった。そんな時に、4-Cの攻略でセグメゲルが無くて困っている私に対して、sinさんは
【4-B】探査の中で一番好きなエリア。最初は継承0の人さんの攻略丸パクリだったが、シルバーブルーメを手に入れて以降、いろいろな攻略をしてきた。第2回探査リレーでのオールレジェンド攻略や、無属性のみでの攻略、改造パンドンによる5枚抜きなど、いくつか自信作もある。『【ウルバト】デストルドスin探査part2(第二回探査リレー編)』前回。『【ウルバト】デストルドスin探査』デストルドスは、お得なパックが発売されたことも後押しになって、久しぶりに奮発して購入したレジェンドだ
【4-A】4-Aで一番印象に残っているのは、にせアストラの必殺技、惑星軌道破壊光線を最大出力で撃って一撃で盤面を一掃する攻略。山和@yamakaz_惑星軌道破壊光線、最大出力で発射!#ウルバトhttps://t.co/oAsPg9Ll7A2021年02月08日22:01攻略までかなり苦労したけど、おかげで自分の攻略動画の中では一番の高評価をいただいた。いつもの攻略は、継承0の人さんの攻略をヒントに編み出した2ターンキル。この攻略法で、たいていは一発クリアできるが、
【3-I】探査で最後に配置されたエリアである。これをクリアした時点では、まさか最後の攻略になるとは思いもよらなかった。ウルトラマンばかりのレイヤー3に、突如として現れたにせウルトラマン。当時の私も、他のブリーダーさんたちと同じく笑ってみていたが、これも終焉への布石だったのだろうか。この時点では、もう私もある程度の経験と持ち駒があったので、比較的早く安定攻略法を確立することができた。実は攻略法を考えるにあたっては、エクセルで、メンバーの攻撃力と敵の防御力・HPを計算して、最
【3-H】私の探査ライフを語るうえで、感謝を述べなければならない方は、まだまだたくさんいる。直接の交流はなかったが、ここで感謝を述べたいのは、S怪獣ブリーダーさんだ。youtubeに上げられた数々の動画を、攻略の参考にさせていただいた。この3-Hのサポート怪獣なし攻略も、前半の動きを参考にさせていただいている。それ以前の攻略方法である、サポート怪獣ありの攻略は、自分でいろいろ試行錯誤をしながら考えた思い出がある。その攻略では、運ゲー要素を回避するため、エースに必殺技を
【3-G】ここもおてょさんの攻略のほぼ丸パクリ。この攻略のいいところは、ラゴラスが星3で良いこと。サポート怪獣も必要ないので、安定した攻略ができる。こうして改めて見てみると、自分の攻略の多くが、おてょさんの影響を受けていることを再認識した。出会ってから、私はずっとおてょさんのあとを追っていたような気分だ。私がウルバトをプレイするにあたって、多くの方と交流し、支えられ、楽しい日々を過ごすことができ、みなさんに感謝の言葉を贈りたい。その中でも特に、楽しく探査をやり続ける
【3-F】3-Fは、なかなか攻略できなかったエリアで、みなさんの力を借りて攻略することができたエリアだ。当時、私の手持ちには使える地属性がほとんどおらず、攻略は不可能に思えていた。そのことをブログで綴ったところ、みなさんが力を貸してくれた。まず、おてょさんが、イカルス星人で必殺技の威力を増してコマ不足を解消する方法を提案してくれた。次に、継承0の人さんが、サポート怪獣としてグビラを使うことを提案。そして、J.ホエールさんが、実際にサポート怪獣としてグビラを出してくれた。
【3-E】3-Eと言えば、第1回探査リレーで担当したエリア。ただ、今見ると、もう少し面白い攻略ができたかもなぁ、と少し悔いが残る結果だ。3-Eは、レイヤー3の中では一番先にクリアしたエリアで、当時の攻略メンバーは、ガルベロス、ジェロニモン、ジェロニモンと星3のサタンビートルという、なかなかスゴイ顔ぶれだった。その後も3-Eは一番安定して攻略してきたエリアで、メンバーは、ギエロン星獣、ノーバ(レッドクレイジーガス)、セグメゲルと順番に入れ替わってきた。あと3-Eでは、配布怪獣
【3-D】3-Dと言えば、私の中ではマガマメさんだ。マガマメさんも、私がウルバトを始めたばかりの頃に、声をかけてくださった方だ。その後も、ずっと仲良くさせていただき、とても感謝している。ある時、私がウルバトの人間関係で悩んだときがあって、その時に、苦しい胸の内を聞いてもらった相手がマガマメさんだった。おかげで少し気持ちが和らいで助かった。3-Dの話に戻すと、ここはクリアできていたものの、なかなかミッションがクリアできずに困っていた。そんな時に、マガマメさんが、サポート怪
【3-C】3-Cをプレイするたびに、継承0の人さんのことを思い出す。継承0の人さんの思い出は、何度もブログに書いてきた。以前に書いた「ウルバトの友人」に出てくるガイさんとは彼のことだ。『【ウルバト】ウルバトの友人』彼は、ウルバトにおけるかけがえのない友人の一人だ。彼に迷惑がかからないよう、仮にガイさんと呼ぼう。ガイさんに出会ったのは、ウルバトをはじめて少しした時のこ…ameblo.jpその記事に書いたことの繰り返しになるが、継承0の人さんは、探査を主戦場とする私にとって
【3-B】3-Bもなかなかクリアできなかった記憶がある。フレンドさんのマガパンドンをお借りして、やっとのことでクリアしたが、安定攻略にはほど遠かった。そんな中、J.ホエールさんが、デマーガを推してくれた。J.ホエールさんは、私がウルバトを始めたばかりの頃に声をかけてくださったフォロワーだ。右も左もわからない時期に、何人かの方が声をかけてくださったが、みなさんには今でも感謝している。3-Bの時は、クリア実績で、マガパンドンを即決マーケットで買おうかと思っていたのだが、同
【3-A】悪名高き持ち物検査エリア、探査3兄弟の一人ダークロプスの砦。3-A自体は、レジェンドを何体も所有していたので比較的簡単にクリアしていたが、持ち物検査ミッションがなかなかクリアできなかった。しかし、ある時、ウルバトの配信で、星3のダークロプスで攻略しているのを見て、あぁ、なるほど、と思い、ショップDNAで生成した。星3でクリアするというのは、簡単な答えに思えて、即決マーケットで星6が売っている状況などが思考を邪魔して、なかなか思いつかなかったので、その配信には感謝して
【2-I】レイヤー2では一番最後に追加されたエリア。実装は確か12月で、私は、もうすでにこの時にはある程度の探査の腕前を持っていたので、自力でクリアできた。最初は、バルタン星人Reと放電エレキングを使って、放電エレキングがヒッポリトの気絶を引かなければ、全員生存という若干の運ゲーだったが、後に他の方の動画で序盤のいい動きを教えていただいたので、今の攻略の形になった。このエリアは、当時、探査の新しい流れを感じさせるエリアで、気絶必殺技があれば比較的簡単にクリアできるが、なくても必殺
【2-H】2-Hは、初めて自分で攻略チャートを編み出したエリアだ。最初はフレンドさんのノーバ(レッドクレイジーガス)で攻略、その後、その性能に惚れ込み、ショップDNAで生成した。回避が厄介なエリアで、当時の記録をみるとかなりボヤいているが、その後、基本的な攻略法は変わらないものの、スキル調整やウルトラ必殺技の獲得により、最終的には、リーダーのバルタン星人の命中率90%というところまで安定した。そして、このエリアはサポート無し3ターン全員生存や風属性無しクリアなどの難しそうな課
【2-G】ここでいつも使っている攻略は、おてょさんの攻略のほぼ丸パクリ。違うところはガゾートに移動がついていないところぐらい。おてょさんに対する感謝の言葉は尽きないが、まだこの後にもほぼ丸パクリエリアがあるので、そこで改めてお礼するとして、ここでは別の思い出。このエリアは、私にとって初の追加エリアであり、探査の苦しみを味わったエリアだ。当時の探査は、レイヤー2のすべてのエリアをクリアしないとレイヤー3に進めることができなかった。私はこの前の月の探査でようやくレイヤー3
【2-F】2-Fは、2-Cの次、早い段階でクリアできたレイヤー2のエリアだが、攻略チャートができたのは比較的後だったように記憶している。記録を見てみると、9月中旬に攻略チャートを完成させており、その月の初旬にすべてのミッションをコンプリートしていることから、やはり、ほとんどの攻略チャートが固まった後で、着手したようだ。当時の攻略はファイブキングを使って一網打尽にするパターンで、グリムドのノックバックと引き寄せの影響を極力受けないようなチャートにしていたが、それでも時折、動きを狂わさ
【2-E】このエリアも、おてょさんに、サンダーキラーを使うというヒントを貰って、攻略することができた。当時のブログを見ると、はじめておてょさんのことを知ったときにこう書いてあった。「いつか自分も、こういったすばらしい発想でクリアしてみたい、と思う」その後、おてょさんと交流を重ねつつ、自分もいろいろな発想で探査動画を上げてきたが、どうだったのだろう?少しはおてょさんに近づくことができただろうか。ラストチャレンジは、いつものメンバー。このエリアでトレギアを使うことを
【2-D】2-Dは、おてょさんとの出会いのエリアだ。このエリアの攻略をおてょさんがツイートし、私が反応したことがきっかけになり、つながりが生まれた。ここではもう一つ思い出がある。9月に、にこたんさんの呼びかけではじまったプレ探査リレー、そのエキシビジョンに参加した思い出だ。ぷっぷさんに声をかけていただいたときは、本当に嬉しかった。ぷっぷさんは、私がウルバトを始めた頃に声をかけていただき、その後もネクサスの話で盛り上がったり、私が初めてアリーナでデイリー1位を取った回で
【2-C】探査2-Cは、レイヤー2で一番最初にクリアできたエリアだ。比較的簡単にミッションもクリアしていたので、あまり思い出のないエリアでもある。ずっとジャグラーを使ってクリアしていたが、アークベリアルが手に入ってからはアークベリアルを使っていた。デストルドスもいいのだが、必殺技で混乱を付与してしまうので、その後の敵の動きが安定せず、少々使いづらかった。ラストチャレンジは、初心に帰って隊長ジャグラスジャグラーで攻略。隊長は、一番最初に買ったレジェンドで、アリーナ、探査とずっと