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融けましたよ!ブログに載せた3日後に。どんなカンジなのかな~?と遠征中の5日の朝に確認した時は周辺のぐじぐじ度がかなり上がり、トライポッドが斜めになっていたのですが、まだロープは切れておらず、時計も止まっていない状態でした。その数時間後にトライポッドが完全に倒れて、時計が止まったようです。今年は、5月4日18時58分。GW明けまでもたなかったですね~。賞金は144,749ドル!当選者数の発表はまだなのですが、昨年は200,000ドルを超えていたのでちょっと少な目。今回はなかなか
第13回のウルトラクイズ。オーストラリアのモーリーでの罰ゲームは、「ひまわりで自由の女神の地上絵製作作業」だった。8人が敗退。敗者復活は、なしという厳しいルールだった。その彼らは、永住者になったと番組では放送された。私は、Youtubeで見て、本気にした。しかし、帰国させたその8人の中に、その後、ウルトラクイズの同窓会の幹事を務めた吉田さんがいる。2016年の同窓会で、記念写真に吉田さんの姿があった。あれは、番組の演出で、実は、また再びモーリーに行っていないということだ。だから、ウルトラク
ウルトラクイズが仮に「低俗」なら、裏方の方々まで侮辱することになる。軽々しく言ってはいけない。その陰に、協力の旅行会社・近畿日本ツーリストがある。旅行の安全と挑戦者を大事に心配りがあった。第13回で、その近畿日本ツーリストの加藤清介さんがカメオ出演。笑顔の加藤さんがあった。それを(加藤さんに)萩原津年武さんも、懐かしみ、感謝の念を持った。それぐらいウルトラクイズは、大勢の人や、配慮があって、成り立っている。「侮るなかれ」だ。SNSでウルトラクイズをなじってはいけない。これからも、どんな
何度も書くが、第10回のウルトラクイズで、仮に瀬間康仁と永田喜彰が、アメリカに、いずれも上陸したら、2人のその後の人生は、大きく左右した。永田さんが、第13回の準決勝の決勝進出の決め手の「冬虫夏草」はなかった。もし2人が、仮に、その後に、2回目の1次予選通過があったにせよ、アメリカ上陸はなかった。第10回のウルトラクイズのお2人。アメリカ上陸の夢は、途中で敗れても、その後の粘り強く予選会に挑んだ。第10回のウルトラクイズは、瀬間さんと永田さんの夢破れても、粘り強く、諦めないことに、後に、You
第11回まで、ウルトラクイズは、45歳をもって定年とされていた。その第11回では、後楽園球場で「優遇措置をしてほしい」投書の提案をした(45歳の)女性のMYさんがいた。その45歳を迎えた方々も参加。彼らもほとんどが1問目で敗退した。40代でウルトラクイズに予選通過は、非常に厳しい。第12回からは、50歳に延長。もし第12回以降も45歳定年であったら、その第12回に予選突破の(当時44歳の)Hさんは、第13回が最後ということになった。だから、年齢制限が厳しかったのがウルトラクイズだ。そも
「ウルトラクイズのあの人の音沙汰がない」という情報は吐いて捨てるほどたくさんいる。そういう情報を、Youtubeで小栗勲は、やたら書いているので、本当に困る。第14回の出場者も、2017年までおよそ27年間、音信不通が多数だった。その中で、27年ぶりに表舞台に姿を見せた原田泰孝さんは、弁護士の道に進み、小林広次さんは、IT企業に就職。敗者復活を制した亀谷知孝さんや罰ゲームでバスルームで歌を歌った細見知弘さん、バク天の三宅光紀さんと、お元気な姿を見せた。そして、2019年に彼らは、再び登場。20
ウルトラクイズでの一問多答クイズは、第9回から計6回行われた。第14回は、「一問多答クイズ」ならぬ「一問で2つ正解」の問題があった。そのクイズは、マラソン(団体)クイズで、4人組のうしろの2人がクイズに答えて、いずれも正解しないといけない。出題者も、正解を2つ作るので、難しい。その中で、「横綱に昇進後、プロレスラーになったのは3人。ひとりは東富士。あと2人は?」=「輪島」「北尾」という具合だ。答えが2つになるような問題は、できるようでできないのは、多々ある。自分が浮かんだのは、こんな問
『第8回ウルトラクイズ(インディアナポリスの決闘)』『7人で戦った。レース場でのマラソンクイズであった。7人のうち、5人は勝者になり、残ったのが、当時大学生だった阿部実さんと内野渉さんの2人。ひょっとしたら、勝…ameblo.jp『インディアナポリスの決闘』以前、書いた第8回ウルトラクイズの「インディアナポリスの決闘」。再度書くが、レース場で無観客で行ったマラソンクイズ。そのレース場で、7人が競い、一時は、勝ち上…ameblo.jp去年の今日書いた「インディアナポリスの決闘」こ
そういう話を聞いたことがない。私は、Youtubeで見た限り、面白い番組である。今まで、出題された問題は、面白いことを断言する。ウルトラクイズのレギュラー大会全16回で、20万近く参加。だが、何度も予選会に粘り強く参加された方もいる。推定15万から17万弱である。前に、はてなブログに書いたが、第11回でアメリカ行きを手にした柳井秀人さん。その後も、実は、予選会に参加したかもしれない。だから、第16回まで15回も参加したことになる。柳井さんは、おそらく私の想像だが、ウルトラクイズが好きだったと
ウルトラクイズをYoutubeを通じて、見た3,40代も多数いる。「昔、こんな海外へ行って、クイズをやる番組があったの」とびっくりする人もいるだろう。だから、「ウルトラクイズは面白い番組」は、確か。これをきっかけにたくさんの出会いや人生観をも変えた番組はない。事実、第12回の出場者の方々に子どもがいる。「パパやママは、ウルトラクイズに出た」というだけで、「お父さんたちは、ヒーロー」と思われているようだ。さて、今日は、Youtubeのウルトラクイズの限定公開が長いので、このゴールデンウイー
新年度もバタバタしていて、2026年のNENANAICECLASICのことをすっかり忘れていました!(汗)去年は4月27日の15時56分だったのですが、今年はポッドの周りがじぐじぐしてるんだけど、まだ~ってことで。5月1日現在は、こんなカンジ…。かなりの強風の中、トライポッドは傾いてもいませんね~。アンカレッジの天気予報を見てみると、ここからしばらくは寒いし、雪マークが…。もしかすると、結構遅くなるのかもしれませんね。2000年代になってもGW明けに、という年もあったので、どうな
ウルトラクイズの予選会は、実に厳しい。先月も書いたが、第2回以降、18歳から19歳の若者がアメリカに挑戦。首尾よく勝ち上がった人は、まれだ。その第2回の予選会に初参加。そして、第4回でグアムまで進むも、泥をかぶり、第11回で念願のアメリカに上陸した柳井秀人さん。10年かかった。その柳井さんを成田のじゃんけんで、徳光和夫さんは、「鋼鉄の人」と紹介。それだけ粘り強く挑んだということだ。小柄でメガネを掛けた柳井さん。まじめな感じ。体力に自信がないという柳井さんが、Hアナに腕相撲で敗北するも、実は、
先週予告した第16回のウルトラクイズのフロリダキースの罰ゲーム。というより、第8回のウルトラクイズのキーウエストは、フロリダ州。数年前、キーウエストとフロリダキースは同じと思ったことがある。キーウエストは、フロリダ州の都市。フロリダキースは、フロリダ州の列島。といかにアメリカの地理の勉強に役に立ちます。そのフロリダキースでの敗者は、当時早稲田大学の大学生の荒井宏文さん。ジャグリングを披露という罰ゲームだった。荒井さんが、ジャグリングをしながら、早稲田大学の「紺碧の空」を熱唱。慣れな
まぁ新コーナーになったので新しいネタにマイルでござる?そんなスープ回に、発熱を乗り切るまぁ正確には乗り切れずに後日土日などに倒れるんだけど、その場しのぎはやっぱりユンケル黄帝液なのですーーそれとお風呂ねこれで汗かいて寝て何とか乗り切るんだけどやっぱり後から反動が来る〜まぁ正確には乗り切れずに後日何らかの事情によりますようこそマルデカンチャン麺さんってもう良いでしょう🆗まぁまた書いてしまったけど?ハマー1とかクラッシックディフェダーの話などを思っても具体的な購入計画も無いので辞めておきま
Twitterを始めて、間もなく3ヶ月。最近、ふと気になった。田中健一さんの「できたて!ニュースクイズ」の問題を無許可でTwitter転載して、いいのかと思った。田中健一さんの、その日のニュースのクイズは、オーバーだが、商品。商品に改ざんや改変は禁止。田中健一さんのクイズに傷を付けてはいけないと思った。ウルトラクイズの小さい出会い。小さい楽しみを、他のSNSで無断転載は、マズイことだ。だから、大事に扱う。田中健一ファンなら、だまって応援するしかない。それが自分の使命だ。今後も、それを守りたい
小学生の頃、『アメリカ横断、ウルトラクイズ』に、出たかったなあ。今やったら、『予選とか、スマホでカンニングしたい放題』だろうなあ❓。
テレビ埼玉の平日夕方からの情報番組「マチコミ」。毎週木曜日には「やればできる!サイタマ」というコーナーがあります。先日放送されたのですが、AQL全国大会で埼玉県勢の高校生たちががんばった、という内容でした。そして、埼玉と言えば、この人!(最近、ブログネタに能勢くんが多いなぁ…)リポーターということで、インタビューや解説などいろいろとお仕事をしていますよ~。こちらは、Tverで25日(土)7時まで見ることができます。Tver情報番組マチコミ私自身、AQLって耳にしたことはあったの
最初に断っておくが、第16回のウルトラクイズは、独自の話題。出場者のエピソードを聴いた話題は無しです。第16回のアトランタの罰ゲームは、ホテル72階の階段登りと過酷なゲームだった。名人は、スイスイ登れても、敗者の下村淳一さんは、大柄で、息切れしそうなほど、しんどかった。でも、私は、最近、駅ビルなどの建物を階段で昇り降りしている。下村さんがいかにしんどいかを、ようやく分かった。前に、駅ビルを8階まで、階段で登ったことがある。8階でも、息切れする。「階段を登る」ことは、しかし、足の筋肉を鍛え
小栗勲は、第13回のウルトラクイズについて、批判的なことを書いた。「第13回は、つまらない」とばかりなコメントをYoutubeに書いた。第13回のファンや、ボルチモアの決戦を見た方々を思うと、非常に不愉快だ。その第13回は、クイズ研究会の学生が多数参加。彼らの日ごろの成果を、ウルトラクイズで大いに発揮。クイズ研究会の熱心な姿に、クイズファンをつかんだのが第13回。後年、その第13回について、構成作家の萩原津年武さんも、感心させられた。だから、「第13回も面白い」ことを書きたい。ウルト
昨夏のYahoo!コメントでの「ウルトラクイズは低俗な番組」発言は、ウルトラクイズファンに不適切な発言だった。申し訳ない限りだ。その「ウルトラクイズは低俗な番組」をTwitterに投稿すると、ウルトラクイズファンが、もっと不快になる。Twitterのアカウント開設してから、「失言」は「まずい」と、さらに思うようになった。だから、Twitter取得以降、様々な言葉を考えていくようにしないといけないと改めて思いました。だから、「ウルトラクイズは低俗な番組」と、心にもない批判は、SNSではご法度。
昨年9月以降、「ウルトラクイズに関する話題」を、木曜日に自分のブログでやっている。ウルトラクイズは、木曜日の放送。それに合わせてやっている。しかし、曜日にズレが生じている。水曜や金曜に「ウルトラクイズ」の話題をしている。最近は、火曜日にする。基本は、木曜日だが、曜日がズレることがある。しかし、独自論の「ウルトラクイズの関する話題」を、自分の視点から書いていきたい。さて、今日は火曜日。火曜日にやらせていただきます。
ウルトラクイズでは、これまでサンフランシスコに何度か訪れた。アメリカ上陸の最初のゲートとして、ロサンゼルスかサンフランシスコに行くのは、恒例であった。初めてのアメリカの地は、カリフォルニア州が主だ。そのウルトラクイズが終了して、数年経過。一昨年の暮れ、1971年放送の「紅白歌合戦」が再放送。AIリマスター版で復元された。その時に、映像が残っていないと思われたザ・ピーナッツの「サンフランシスコの女」があった。ザ・ピーナッツの「サンフランシスコの女」を見た時、また、音楽を聴いた時、サンフランシス
ウルトラクイズ情報通の小栗勲の情報。裏事情は当てにしないことをお願いします。その方の歪んだ視点の歪んだ情報は、ウルトラクイズそのものを歪ませる。なので、関わらないほうが無難。第13回は、豪州(オーストラリア、ニュージーランド)からアメリカへ。そのニュージーランドで女性出場者が全員敗退という事態になった。私は、その小栗勲がYoutubeで何を書いた分からない。しかし、この回での、遠回りして、アメリカ上陸することは、あまりにも難しく、男女問わず、アメリカに首尾よく括りぬける人は、少なく、ほん
Jリーグではこの時期、「100年構想リーグ」なるものを開催しています。何てことはない…リーグの開催時期をずらすための方策なのですが、先日は仙台でザスパの試合があったので出かけてきました。仙台遠征の際にはもれなく、ベガルタ仙台のサポーターでもある友人との楽しい飲み会がついてきます。その友人も、実は第12回アメリカ横断ウルトラクイズに関係する御仁、というお話。知る人ぞ知る、慶応大学クイズ研究会の重鎮・相原一善氏。もう11年前の話になりますが、マンオブシニアの発起人&実行委員長です。当時、
私は、「ウルトラクイズ」のハッシュタグをしている。去年9月に、その話題をして以降、多くの読者に読んでもらいたいと思い、独自論の「ウルトラクイズ」の話題を書いている。だが、カメちゃんに対抗しても厳しく、カメちゃんは、実際の「ウルトラクイズの話題」が中心で、自分には、対抗しても難しいと思った。だから、あまりむき出しにせず、気楽に、「ウルトラクイズ」の話題をしたい。カメちゃんのブログが多く読まれている。その辺を踏まえて、マイペースにやりたいと思います。
そして、今回の「ウルトラクイズは面白い番組だ」の独自論。第10回出場のHさんは、初挑戦でアメリカ本土上陸した。だが、大半が、予選会に粘り強く出て、アメリカ本土に進んだ方が多いのが実情だ。第8回の石橋史行さんは、何度も予選会に挑み、そして、アメリカ上陸をした。第9回の伊澤浩樹さんも、実は、第5回前後から、予選会に参加。第9回で予選突破の伊澤さん。グアム止まりで思ったら、実は、アメリカ、ヨーロッパまで行った。自分も周りも思っていなかった。だから、生易しい予選会ではない。何度も何度も予選会に出
今回は、去年の今ごろに書いた「ウルトラクイズ」の誕生秘話を再録します。「(2023年4月24日の再録)「萩原津年武さんのYoutubeチャンネルで語った「ウルトラクイズ誕生秘話」を去年4月24日に公開。今日で早1年である。ウルトラクイズは、萩原さんが長年考えた企画であり、アイディアであった。さらに、長い間の無理解な批判の中から生まれたクイズ番組であったこと。また、プロデューサーの石川一彦さんへの敬意。感謝の念が萩原さんにあることを実感した。」「萩原さんは語った言葉は、長さではなく、大切
「久しぶりに見つけた~!」と思ったら、すでに2月に刊行されていたようでした…(笑)。ご存知「SaitamaBreak」。もうプレゼントの締め切りも過ぎていたのですが…せっかくなのでご紹介!今回は自転車で埼玉県をめぐりますよ~。埼玉力検定で監修をしている能勢くんの、凛々しい「さいたまポーズ」もオマケで!(笑)SAITAMABreak最新号次回は、もう少し早めに見つけて紹介するようにしまーす!人気ブログランキング
この3月のことだ。第11回ウルトラクイズの稲川良夫さんが、アメリカに一緒に行った仲間の宇田川敦史さんと30数年ぶりに再会した。稲川良夫さんは、ウルトラクイズに出場した時と40年近く、変わらぬ風貌。一方の宇田川さんは、放送当時は、長身のイケメンであった。だが、その宇田川さん。およそ40年経った今、別人になり、頭髪が少ない。その宇田川さんの今の容姿を見て、「えぇ」と絶句した。ウルトラクイズ出場者の中には、変わらぬ容姿が多いが、宇田川さんの別人の姿に唖然とした。あれだけのイケメンの宇田川さん
第7回ウルトラクイズのレイクパウエルの本当にやりたかった罰ゲームの裏話をしてから早4年です。敗者のIさんに触れた(構成作家の)萩原さん。この第7回は、レイクパウエルの敗者の岩瀬さんをはじめ、イニシャルがIさんが3人。また、同名の渡辺さんが2人と、アメリカ上陸した方々が多く、特殊な回だ。特に、第7回の岩瀬さんは、第7回の盛り上げ役で、その盛り上げ役が大いに活躍した回でありました。「何者でもない俺たち」が、どんどんアメリカで盛り上げていく。山場見せ場が多い第7回。その中での第7回の横田尚さん