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地図はこちら◆旅跡(タビアト)◆■1日目(2025/04/26):羽田~香港~(【インド】ハイデラバード)■2日目(2025/04/27):(ハイデラバード)~【サウジアラビア】ジェッダ~【トルコ】イスタンブール★3日目(2025/04/28):イスタンブール~【ウズベキスタン】ウルゲンチ~【トルクメニスタン】ダルヴァザ□4日目(2025/04/29):ダルヴァザ~アシガバート□5日目(2025/04/30):アシガバート~ヤンギカ
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ウズベキスタン航空の機内食を紹介します。※搭乗時期は2025年5月です。TU-154Mウズベキスタン航空UK-857641/4002013年12月29日発売フェニックス飛行機/飛行機模型/模型/完成品/完成品模型[10830]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}タシュケント(TAS)発→ウルゲンチ(UGC)着で利用しました。ウルゲンチ国際空港
ウズベキスタンへ視察旅行に行ってきましたので、ご紹介させて頂きます。-----------------------------------------ウズベキスタンという国をご存知でしょうか?日本ではあまり馴染みがないので、ご存知ない方が多いかと思います。ウズベキスタンは中央アジアにあるシルクロードで栄えた歴史ある国で旧ソ連の1つです。2018年2月から日本国籍の方はビザが不要になり気軽に行けるようになったため、旅行人気が高まっています。未知なるウズベキスタン市場を調査すべく
ウズの音楽をどうぞ❣️なんだか楽しいウズ民族音楽。そしてウズベキスタンの学校の先生たちと水タバコ!トルコでの失敗後再トライ。やはり咳き込むだけー😅英語、数学、物理、法律の先生たちに遊んでもらいました。学校からのサラリーが低く生活できないらしく、皆さんアルバイトしてるんですよ。英語の先生はツアーガイド、法律の先生はレストランで。それなのに水タバコバーもめっちゃ美味しいウズ料理もご馳走してくれました✨🙏ウズの人たちはフレンドリーで見知らぬ人と親しげに会話してるのですが、初対面で給料を聞
今日は世界遺産『イチャンカラ』を走り抜きます。ナンを捏ねて釜で焼いてました。木を掘ってました。出来上がりはこんな作品お土産屋さんクフナ・アルク城イチャンカラはホラズム中心都市で8世紀には街が出来上がっていました。16世紀初頭から20世紀初頭まで存在したヒヴァ・ハン国の首都です。ここクフナ・アルクは17世紀に建てられたもの。造幣所もありました。ハーンの公邸発掘途中装飾が美しい柱天井の装飾も美しい一部は博物館原型見事なタイル歴史知らんなあ。。MohammedRa
マルギラン駅鉄道は地下鉄も含めソ連時代を思わせる。ほないまから5時間かけてタシケントへ。ファーストクラスのシートにしました。ちなみに飛行機はビジネスクラス。ホテルは高級ホテルオンリー。休業中の無収入時代はエコノミーオンリー、ホテルは中級、最高で4つ星でしたが。適応早いな。しんどいねん。休み短いねん。給料もろとんねん。タシケント着いたら寝て起きてすぐにウルガンチへ。毎日快晴地下の出店はスマホ店。そして、ホレムズ州最大のバザールを見にきたのにバザールはなくなって、新しく大きな
この国って、どこにあるの・・・?見せてもらったのは、「青い都」の写真。これまでの旅では、見た事の無い風景・・・国名は聞いたことがある、でもどこにあるかは知らない・・・「・・・スタン」の多い、中央アジアの一つ。この国の、この風景に浸りたくなった。知られざるウズベキスタンへの旅が、はじまった。先ずは、成田からソウルで乗り継ぎ、タシケントへ乗り継ぎ時間がなさ過ぎて、「タシケント!」と叫ぶ空港スタッフの後を追いかけ駆け込みの乗り換え。タシケントエアポート初日、
現金なもので、たった二日の高級ホテル滞在により、かなり疲労から回復した。睡眠はやっぱり大事だ。それに今日はある程度熱波が収まっていた事もその要因かもしれない。とにかく今日の僕は元気だった。そして一日中バスに揺られていた。昨日列車でブハラに帰るはどうだろうかという妙案が浮かんだ。道路は来る時に通っている訳で、同じ景色を二度見るのも芸が無い。それにまだ中央アジアに入ってから一度も鉄道に乗っていない。「中央アジア・シルクロード鉄道」なんて、なんだかテレビのタイトルにでもなりそうなほど、
周期的に旅の疲労というのがやってくる。1年と1ヶ月も一人で旅を続けていると、ある意味そうなるのが当然なのだろう。特に孤独な期間が長く続いたり、ボラれたりすることが続くとその疲労は極限に達する。そんな兆候が出始めていた。更に暑さやら蚊やらでほとんど熟睡できていないので、それも影響しているのだろう。「帰りたい」とか「旅を止めたい」とは思わないが、なにか「つまらない」のだ。心からワクワクする、あの感覚が湧いてこないのだ。毎日が惰性で流れて行く、そんな気がする。もちろんそれなりの観
夕べも大変暑かった。またドアを全開にして寝たのだが、やっぱり駄目だ。4時過ぎに観念して、布団をテラスに持っていてそこで眠った。部屋は暑いが外は結構気温が下がっていて、さらに風がちょうど良く吹いていたのでようやく安眠できた。最初からこうすれば良かった。今日は街でガイドを雇う事にした。昨日フランス人の2人組と話をしていて、彼女たちが街でガイドを雇った話をしているのを聞いて、僕も今日はガイドを雇って見ようと思った。やはりガイドがあるのと無いのでは理解の幅が違う。彼女たちに言われたとお
バスは2時40分発なので、まあ2時頃にはバスターミナルに居ればよいなあと計算していた。昨日もまた当然のように蚊の襲撃に遭い、またあまり眠っていない。だから午前中はどうしてもウダウダしてしまう。本格的に蚊対策を考えないといけない。そうじゃないと、眠りが浅く、そのためにいつも頭が朦朧としてしまい旅がだらけてしまうのだ。それにしてもなんでこの国には蚊取り線香というものが無いのだろう...。11時少し前にホテルをチェックアウトして、お気に入りのリャビ・ハウズにあるチャイハナに行こうと思っ
ウルゲンチのホテルでちょっと休息してホテルの前にいたタクシーで空港へウルゲンチの空港は小さいけど離発着はそこそこあるみたいチェックインはさくっとノニ販売。。。飛行機にも裸のままノニ持ってる人いたよー衛生面を気にする人はいないのだろうか初ウズベキスタン航空機材新しめで、コンセントもついてたよ!1時間ちょいだけど、こちらでてきましたちなみに便とか、気分によって出来たりできなかったりするオンラインチェックインこの便はできました
トルクメニスタンからウズベキスタンに戻ってきて私はウルゲンチに送迎。友人達はヒヴァへ行ってそのあとバラバラに笑私は急遽予約した『CRYSTALPALACEHOTEL』でシャワー浴びてパッキングして空港に行く準備だけしたあと荷物を置いて、せっかくなのでウルゲンチ探索『Jalalad-DinManguberdiMonument』これすっごく大きいのウルゲンチはとてもきれいな町『Avestomonument』『To'ma
ウルゲンチの休憩処トルクメニスタンの後、私はウルゲンチからタシケントまで戻るのだけど荷造り&シャワーを浴びたかったので宿を急遽押さえましたということで、滞在時間は4時間位しかないので立地が良くて5,000円位のところ部屋はこんな感じスリッパもちゃんとありました冷蔵庫も冷凍庫ちゃんとあってよい感じバスローブもあるしバスタブもあるお水も2本とにかく立地が良くて目の前も隣も、モールがあるし、駅も近いウル
待望の(の割には断念もしかけた!)古代遺跡ツアーアヤズカラもにも出かけてご機嫌で観劇も出来てなんて充実した旅なんだ!あー自画自賛😺でもそんなこともない埋められない余暇が襲ってくることも!仕方ないので、来たバスに乗って真っ直ぐに進む➡️適当なところで降りるなんだ!このイオンモールのような建物は❗️(ショッピングモールでした笑)映画館も入ってるロシア語?ウズベキ語?のポスターが新鮮💖CHANELも並んでます🤣ショーウインドには水槽が、見たこともない魚🐟オリジナル香水を売
ウルゲンチでも劇場を見つけていたのですがやってる様子がなく、今日何気に前を通ったら、人がいてたので「やってる?中に入れる?」って聞いたところ「ここはクローズだよ、向こうから入って!」とそもそもの入口を間違えていたようで、裏手に(正面に)回って中の人に「入れる?」って聞いたらチケットのお支払いもなく中に…え❗️すでに舞台で劇が始まっている状態‼️いいのか、わたし!しかも満席に近い状態、しかもみんなスマホ舞台に向けて撮ってる❗️子供はしゃいでるし赤ちゃんギャン泣き笑笑😺かなりゆ
ヒヴァで諦めていた古代遺跡ツアーですがやはり諦めきれず、一箇所だけ行くことにしました。アヤズ.・カラクルマを出してもらうのに交渉したのはホテルのスタッフさんでしたが実際に運転して連れていってくれたにはどうもホテルオーナーさんらしく、その辺のタクシーとは明らかに違う(この辺りでは高級車)に乗せられて出発💨ヒヴァでは日本円で2万円〜してましたが9,000円で行ってもらえることに!しかも気を遣ってくれてラクダとウズベキスタンの伝統陶芸のお皿までプレゼントしてくださった🎁何という
普段1日50歩ほどしか歩かない私なのでそろそろ疲れてきました😓とりあえず次の地点まで徒歩30分以内のところを次々と見つけて回ってみるこちらのモニュメントもとても大きくて立派❗️ウズベキスタンの都市の名前がずらり何でしょう(調べなさい!)次に美術館があると言うので行ってみる何だかいま出勤してきたような人がバタバタと対応してくれて中に入った途端電気が一斉につくという…わざわざ私1人のためにありがとうございます😊最近のウズベキスタンアーティストたちの作品好きな作品も数点ありました
遊園地の好きな国です、ウズベキスタン🇺🇿歩いて行ける距離に2つも観覧車🎡🎡✨目的地にして向かっていた方は淡路島のおのころランド(だったかなぁ?)のようなミニチュアの街並み再現🕌途中壁に描かれた絵が「動物園?」と思いきや干支でした🐭竜はなんかナマズみたいで、猿はゴリラでした笑ウズベキスタン唯一の湖らしいですが、大きい池って感じです💧ヒヴァの街がミニチュアに🕌✨よく出来てます♬それ以外は、廃墟とかしていました😢シーズン中には開いてるであろう船舶カフェ☕️まだ少し街歩きはつ
おはようございます😃2月8日日本では事八日というお針供養の日ですがわたくしまだウズベキスタンを脱出すらしていません😺昨日のヒヴァ🚃ヒヴァの駅は他と変わらず立派ですが、駅前に伸びる道がすごく素敵でしたヒヴァからウルゲンチは列車に乗るほどの距離でもなく(バス、タクシーで十分)ヒヴァのホテルからウルゲンチに移動するほどのこともないのはわかっているのですが、なんか成り行きでこうなってしまった💦とりあえずホテルも綺麗だし快適には過ごせそうです街並みはガラリと変化、奈良の飛鳥村から
ランチ後見学したのは、ヒヴァの伝統木彫り工芸の工房。1枚の板から、立体的な折り畳みスタンドのパフォーマンスがあった。精巧な模様が素晴らしい。そして、パフラヴァン・マフムド廟見学。内部は、絢爛豪華で、タイルの模様も、様々で、素晴らしい。色々種類の違うシャンデリアが素晴らしい。この後はフリータイムで、1時間散策できる。冒険⑤この地図を見ながら、散策するように言われた。爺婆には、ちょっと難しい。道は、分かりにくい。大きい建物を、目印にして、少しぶらぶらしただけで、集合場所で、時間まで
2023年10月7日土曜日始めに、このブログは単に旅の記録であって、歴史的人物や建物、世界遺産の詳細などは、記述していないので、詳しく知りたい方は、各自で、お調べください。今日は、国内線で、ウルゲンチへ行き、カラカルパクスタン共和国(ウズベキスタンの自治共和国)へ。初めて聞く、この国名、今まで、全く知らなかった。それから、ヒヴァへ。早朝5:00ホテル出発。今日の朝食は、お弁当。お弁当の中身、魚肉ソーセージのサンドイッチ、スコーン、リンゴ、トマト、キュウリ、茹で玉子、リンゴジュース、
ヒヴァからタクシーでウルゲンチ空港へ移動して国内線のウズベキスタン航空でタシケントへ。旅も終盤になりました。タシケントは夜に着いて翌朝サマルカンドへ移動したので短い滞在期間。今日の夜は、アシアナ航空で仁川空港経由で成田へ戻るので、半日のタシケント散策です。地下鉄に乗って、綺麗なタイルを見た後、歩いて7SABER直営店へ行ってTシャツを購入。この7SABERは日本でいえは、MIZUNOとかasicsのようなスポーツブランドです。わけりにくいのですが、屋根上にて「て」とあります。右側中央にも
今日の予定は、ヒヴァを出発してウルゲンチから🛫タシケントへタシケントのレストランで昼食後市内観光、スーパーでお土産を買って21:05発のウズベキスタン航空で帰国の途にというものでしたが・・・なんと!ウルゲンチ空港に着いたらオーバーブッキングで飛べない。というかちっちゃい飛行機がきたので、どこかの旅行社の一部の人しか乗れなかったとか急遽、手配されたバスに乗ってウルゲンチのスーパーとバザールへ思いがけない、ウルゲンチ観光です。大きく近代的な建物の
3年越しの念願が叶いウズベキスタンに来ています。アシアナ航空仁川乗り換え、タシュケントのホテルで仮眠、国内線でヒヴァの玄関口であるウルゲンチにやって来ました。ヒヴァにある世界遺産、イチャンカラは城壁に囲まれた都市。○宿泊ホテルは、メドレセ(イスラム神学校)を改装した建物で中庭を囲んで部屋が並んでいる。壁が厚いため現地simの電波が入らないが中庭にはWi-Fiが飛んでいるのでOK。世界遺産の中にあるホテルに泊まれるのはラッキー。神学校宿舎、刑務所、倉庫などに使われていた時代も有ったと言うから
再投稿です。2018.9.12前半<本日の移動>タシケント空港7:15→→8:55ウルゲンチ空港9:20→→9:40デフコンバザール10:30→→ヒヴァ11:305:45タクシーで空港へ向かう。本当に無料だったよ!ウズベキスタンでは、空港建物の手前に警官のチェックポイントがあって、パスポートと航空券チェック、荷物の検査(形だけ)を受けてから空港の建物に入ることが出来る。ウズベク人は、並んでても平気で順番抜かすね~~~タシケントから
ユーラシア大陸をヒッチハイクで横断することを目指して出発。日本→韓国→中国→カザフスタン→キルギス→再びカザフスタン→ウズベキスタンと進んできた。ウズベキスタンとトルクメニスタンでは、毎晩の滞在登録が必要なことから、ヒッチハイクは断念中。3月20日実家の裏の畑に雀がいて、撃てそうだなと思っていたら目が覚めた。ここはウズベキスタン。ゆったりと特に行く当てもない時は、夢も見られる、もの思いにもふけられる。朝ごはんの時間となり、ドミトリーのドアを出て階段を下りる。今日もまず、おじさんお
ユーラシア大陸をヒッチハイクで横断することを目指して出発。日本→韓国→中国→カザフスタン→キルギス→再びカザフスタン→ウズベキスタンと進んできた。ウズベキスタンとトルクメニスタンでは、毎晩の滞在登録が必要なことから、おとなしめに旅をしている。3月18日今日はブハラを離れる日。気のいいおやじさんの最後の朝食をいただいてから、出発。「タクシーいるかい?」とおじさん。「いらないよ。場所だけ教えて。」目指すはバス乗り場。5キロくらいあるらしいが、ゆっくり朝の景色を眺めて歩く。町の外
2019年6月に訪ねたトルクメニスタンの旅を綴っています。今回でトルクメニスタンの旅は終わりです。かなり長文ですのでお時間あるときにでも!ダルヴァサを後にします。昨日出会った彼女は、トルクメニスタン編の最初にお伝えした通過ビザを取得していました。北方のウズベキスタンから入って、アシガバート(南下)へ向かい、イランへ抜けるそう。私たちは北上するので、ここでお別れ。彼女は、香港から出発しユーラシア大陸