ブログ記事217件
最近は彼氏と喧嘩することも減ったし、仕事もプライベートも安定していて、平凡だけど平和に過ごしてます。その中で、マイブームがいくつかできました。───『ちいかわ』にハマりました。キャラクターとして好きというよりは、純粋に作品として、お話が好きです。数年前から有名で人気だし、元々、知っていました。けど、とくに興味はありませんでした。そんな中、最近ちいかわの映画が話題になっていて、気にはなっていました。営業中に、「ちいかわの映画、観てみたいなー」って話をしたら、それ
ゲイビのモデルって、以前よりずっと身近な存在になった気がする。SNSで日常を発信していたり、イベントに出演していたり。作品の中だけの人ではなく、「会える人」になった。プロフィールがアピール材料になるウリセンのプロフィールを見ると、「出演作品」を書いている人も珍しくない。実績として紹介していたり、AV出演を希望する人を積極的にサポートしている店も見かける。作品への出演が、一つのキャリアとして扱われる場面も増えてきた。活躍の場はどんどん広がるゲイビだけでは終わらない。マッスルバ
※HPより抜粋※加工済※イメージ時々利用している都内の「ウリ○ン」に行ってきた。相手は新人で「ウリ○ン」経験初めてで私が初めてのお客とのことでした。顔がチュートリアルの福田さん似、カラダは写真のような感じ、下半身はやや毛深く、身長が170センチ位で年齢は店のプロフによれば39歳とのことで実際の見た目もそんな感じでした。彼は昼職はホワイトカラー系のリーマン、最近転職したものの、色々とあったらしく現在はメンタル系のことで休職中とのことでした。お話をした印象としては人あたりは悪
想像より狭いのはお約束レンタルルームの魅力は気軽さ。その代わり、広さには期待しない方がいい。ベッドを置いたらほぼ完成。荷物を置いたら通路が完成。二人並んだら満員御礼。「ここでターンするの難しくない?」と思う部屋も普通にある。音問題は永遠のテーマ廊下の足音。隣のドアの開閉音。どこかで鳴るシャワー。そして聞こえてくる謎の物音。最初びっくりするけど、何回か利用すると逆に静かすぎると不安になる。「今日、人いる?」みたいな謎の心配まで始まる。利用者がバラバラなのが気楽ラブ
プライベートで誰かと過ごすなら、やっぱり二人だけの時間が好き。そこには身体だけじゃなく、精神的な繋がりもあるから、落ち着いて向き合える関係が心地いい。でも、ウリセンやハッテン場みたいな“よりどりみどり”の空間になると話は別。ああいう場所では、むしろ複数で楽しむほうに惹かれる。複数に責められるあの感覚は、独特の高揚感があって最高。視線も手も一気に集まる感じがたまらない。逆に、複数で一人を攻めるのも楽しい。自然と連係プレイみたいになって、「次どう動く?」って空気を読み合うのも面白いとこ
電気消す?ってお前が言うんかい問題客側が「暗くして」って言うならまだわかる。恥ずかしいとか、そういう心理もあるだろうしな。でもたまにいるんだよ。スタッフ側から「電気消していい?」って自然に流れ作ってくるタイプ。いや、お前それ“見られて成立する仕事”側だろって毎回思う。こっちは“選んで見に来てる”んだわこっちはわざわざタイプ指名して来てるわけで。暗くされると、その時点で情報量が半分以下になる。シルエットだけ見せられても困るんだよな。「誰を指名したんだっけ俺」状態になる。表
見た目が売りなのがウリセンだから、少しでも良く見せようとするのは全然わかる。肌を綺麗に見せたり、照明で盛ったり、多少の加工をするのは別にいい。でも、実際にあるものを“無かったことにする”のは違うと思う。特にTATTOOって、人によって好みがかなり分かれる要素だし、そこを隠されると「判断材料を消されてる」感じがしてしまう。会った時に「え、写真と全然違うじゃん」ってなると、萎える以前に信用できなくなる。良く見せる努力と、だまそうとする加工は別物だと思う。肌補正とか照明調整って、「実
気になるゲイマッサージ店を見つけると、とりあえずブックマークしておいて「近くに行った時に利用しよう」と思っている。で、後から各店のブログや写真を眺めていたら、ふと気づく。「あれ、背景も部屋も同じじゃない?」店名は違うのに、撮影場所が完全に一致している。よく見たら、実は同じ店舗を別名で複数展開していた、なんてことが結構ある。システム料金まで同じだと「これは確定だな」ってなるけど、微妙に価格設定を変えていたり、コース名を変えていたりするパターンもあって、なかなか紛らわしい。検索サイトにた
ゲイマッサージやエステ、まず何を見るかって?そりゃスタッフ写真。「この人に施術されるのか…!」って勝手に恋が始まってる。なのに最近、AIで作ったイケメン写真を載せてる店に立て続けに遭遇。期待MAXで扉を開けた瞬間、「……誰?」写真の爽やか韓国系モデル、どこ行った。いや、施術は普通に上手かったんよ?でもこっちは“この人に会える”込みで予約してるわけで。出てきた人が感じ悪いとかそういうわけじゃないけど、騙された感が強すぎて、リピートは無理だった。
善人長屋第5話まさか、陰間茶屋を扱うとは…2022年で、NHKで、放送された…んだよね?NHKも、BSとは言え、やってくれましたな。陰間茶屋は「男が男を相手に春を売る場所」つまり、現代で言う「ゲイの売春部屋」陰間茶屋は、私も知っていて、それを舞台にして書きたいと色々考えています。他人事、ではないので…↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
自分が普段見てるフィルターが、もしかしたら、自分が思ってるものと違うのかもと、この漫画を読んで思いました。『みいちゃんと山田さん』自分が最近読んでいる漫画の話です。漫画紹介の記事ではないので、興味がある方はリンクを参照ください。みいちゃんと山田さんリンクはこちら↑↑───※ここからネタバレ注意⚠️───この漫画の語り手は、主人公(?)の山田さんで、山田さんの視点で物語が進みます。だからきっと、山田さんのフィルターで見えてる世界の話で、山田さんの思考の脚色も入
やがて新人の面接を任されるようになった。うちは複数でマッサージに入ることもあるし、複数で撮影することもある。だからこそ「現場の感覚を知っている人間が見たほうがいい」と言われて、俺は喜んで引き受けた。でも正直に言うと——かなりの割合で、会った瞬間に不合格が決まる。清潔感がない奴は、そこで終わりこの仕事は“裸を見せる仕事”だ。顔の作り以前に、清潔感。肌の状態、髪、爪、姿勢、匂い。商品になるかどうかは、入ってきた瞬間の空気でほぼ分かる。厳しいと思うかもしれないけ
『ブログの記事を原作に漫画にしませんか?』アメブロのメッセージ機能で、この連絡が来た時、めちゃくちゃ嬉しかったです。『夢が叶う!』と、思いました。それに伴って、これから別の事もしていこうと思いました。コロナ禍の最初の緊急事態宣言の時、家でする事がなくて、『ブログでも書いてみるか』と思ってはじめたのが、このブログです。でも、いざ始めようと思っても、『毎日同じだし書く事がないな、じゃあ、過去の事でも書いてみるか』と思いつきました。その時、書いていた内容が最近、発売
【お知らせ】コミックシーモアで、自分ののアメブロ「けんたのゲイブログ」を原作にした漫画『ウリセン〜家族のために俺は身体を売りました』が配信開始されました!作品ページはこちらアメブロの過去の記事でも書いたことがあると思いますが、自分の体験を本にするのが夢でした。こういう形で作品として世に出たことを本当にありがたく思っています。この作品に関わっている皆様に、感謝しています。ありがとうございます。原作の本人として正直に言うと、脚色が強いと感じる部分はあります。なので
ビデオ宣伝が主流になった時代気がつけば、宣伝の主流はビデオになっていた。まだインターネットが今ほど普及していなかった頃だから、ウリセンに所属したらかなりの割合のボーイが出演していたんじゃないかと思う。特に新人のうちは、出演すること自体が当たり前のような空気があった。新人時代の定番内容新人の頃の内容は、だいたい決まっていた。・インタビュー・下着姿の撮影・ひとりでのシーン比較的ソフトな構成で、その人の雰囲気やキャラクターを見せるのが中心だった。キャリアとともに変わる内容キャリ
鑑賞コースの変化と、現場のリアル以前は単価も安めだったこともあり、いわゆる「鑑賞コース」は比較的気軽に参加できる位置づけだった。けれど、次第にシステムが変わり、日時指定で客を募集するスタイルへと移行していった。オナニーコースというプレッシャーいわゆる「オナニーコース」は、常連客がついてない新人が駆り出されることも多かった。着衣のまま、無言で食い入るようにこちらを見つめる客たちの集団に囲まれ、その視線の前で自分をさらけ出すのは、想像以上にプレッシャーが大きい。緊張でうまく勃たない者も
ウリセンの「鑑賞コース」という存在ウリセンは基本的には“遊ぶ場所”。けれど中には、プレイをせずに「見ること」だけを目的に来る客もいた。そんなニーズに応える形で用意されていたのが、いわゆる“鑑賞コース”だった。一人指名―ただ見られる60分一人指名の場合、基本は目の前でのオナニー。客への直接的なサービスはない。ただ、ひたすら見られる。とはいえ、真面目に見つめられるだけでは気分が上がらないこともある。そんなときは、ボーイによっては客に密着したり、触らせたりすることもあった。ル
年末になると、俺がいたウリセンでは常連客を集めたショーがあった。★イメージ客はフロアで飲み食いを楽しみ、その間をボーイたちが行き交う。そして順番に名前を呼ばれてステージへ呼び出される。下着姿にさせられたり、公開でプレイをさせられたり、SMショーがあったりと内容はさまざま。最後は必ず“フィニッシュ”が必要だった。部屋の中が通常照明でとにかく明るかったこともあり、緊張していると、スタッフに「さっさとやれ、さっさとイケ」と叱られていた。フィニッシュの後の方が開き直って元気
待機時間に始まるもう一つの仕事待機時間を使って、チャットボーイをやらされるウリセンもあった。最初は本当にただの雑談。今日どうだった?とか、そんな軽いやり取りから始まる。でも、時間が経つにつれて、少しずつ質問が変わってくる。サイズとか性癖とか。気づけば内容は見せ合いになっていて、チップ次第ではオナニーで最後までといつこともあった。ただ、発射するとその後のウリセン業務に影響するので帰る前限定。見せるための格好と小道具普段はまず履かないようなエロ下着を身
noteという記事サイトを初めて見ました。けんた。のリンク集|note(ノート)けんた。さんのリンク集です。note.comこれまでアメブロではいままでの経験や日々、感じたこと、思ったことなどたくさんのことを書いてきました。長年書いていて埋もれてしまった記事とかいま読み返して思い出すと過去に書いていた時といまでは感じ方が違うなーと思う記事があります。初期の頃は過去の話を多く書いていたけど最近はほぼ日記よりになっていました。それはそれで気持ちの整理になっているのでその
新しいことをしたかったので、大量ローションコースを提案し、いろいろ試しました。まずは失敗した場所お風呂場。滑りすぎて普通に危ない。バスタブだと抜け出せなくなる。ビニールプール。落ち着かないし、体勢も決まらない。ホテルのベッド直。ベッドが完全にビショビショ。後処理が大変すぎました。結局、これが一番よかった最終的に落ち着いたのがこの形。・レジャーシートを敷く・洗面器に業務用ローション(ペペ2リットル)+お湯で薄めるこれが一番バランスよかったです。
スタップページ掲載用の写真撮影は、思っていた以上に独特な体験だった。まずは衣服を外し、下着姿での撮影から始まる。準備もそこそこに強い照明を当てられ、正直、身体は言うことをきかない。緊張とは不思議なものだ。その後は、用意された下着を次々と着替えながら撮影が進む。最初はベーシック、徐々に布が少なくなっていく。下着によっては平常では着用できないものも。最終的には、何も身につけない状態で、🍌の確認もあり、ここまでくると開き直るしかない。筋肉のラインを強調するため、パーツの盛り上がりを強調する
続きの話なんだけどさ。スタッフ2人指名っていう、いわゆるWコースの予約が入ったんだよね。で、一緒に指名された相手を見てびっくりした。当時もうゲイビで有名だったモデル。正直、「え、あの人?」ってなった。まさか男優と同じ仕事をする日が来るとは思ってなかった。やっぱり場数が違うんだよ。客とのやり取りも自然だし、空気の作り方もうまい。3人になると、完全に彼がリード役で、俺は横で「なるほど…」って感心してる感じだった。まだウブだったからさ、「え、そんな遊び方あるんだ」
ウリセンの研修ってさ、もっとちゃんとあるもんだと思ってたんだよね。手順とか、こうするといいよ、みたいなやつ。でも実際は、びっくりするくらい何もなかった。説明されたのは、指名されてから部屋に入るまでの流れだけ。テクニック?ゼロ。店がマジックミラー越しに客が直接選ぶスタイルだったから、写真も撮らなかったし。要は「選ばれたら、はい現場」って感じ。待機中に先輩たちが「髪ちょっと直そっか」「その服いいね、無難」って言ってくれたくらい。今思うと、あれが唯一の研修だっ
初めてゲイタウンに行った日のことは、今でも妙に覚えている。特別な目的があったわけじゃない。ただ、そこに行ってみたかっただけだ。とりあえず、山積みになっていたゲイ雑誌を立ち読みした。情報収集というより、覗き見に近い。自分がどんな世界に足を踏み入れようとしているのか、まだよく分かっていなかった。少し歩いた先で、ウリセンのスタッフ募集を見つけた。軽い好奇心で、まずは客として体験してみることにした。対応してくれたスタッフは、驚くほど淡々としていた。やる気も色気はない。完全に流れ
今回初めて、この年になって課金出会い系アプリ使ってみました。黄色い骸骨のやつです。ピンクの9は時々使ったことあるんですが、やはり年齢と性嗜好でアプリユーザーから弾かれちゃうので、、、つまり、ピンクの9では、自分は:「おちんちん怪獣」としての需要はあるのですが「おしり探偵」としての需要が低いんです。タイでもインドでもそうだったのですが「タチ」ホストを(インドではPaidboyと言う)「買ってみたいなぁ」という勇気より「買うにしても相手情報が無さ過ぎ」というやる気の無さ
友達や恋人といる時に唐揚げにレモンかける時に『レモンかけていい?』って聞きますよね。もしかしたら嫌だって人もいるかもしれないけど大抵いいよって言いますよね。友達や恋人と飲食店で大皿でご飯食べてる時に『菜箸じゃなくて、直箸でとってもいい?』って聞く時ありますよね。めっちゃ潔癖症でほんとに嫌な人もいると思うけどだいたいいいよって言いますよね。恋人といるとして2人でいる時に恋人が友達から呼び出されたとしたら即答でいくんじゃなくて自分は『言ってきてもいい?』のクッショ
こんばんは。今週のお休みもまったり過ごしてます。最近は野菜→魚→肉の順で好きなので肉をあんまり食べなくなりましたが昨日はなんだかお肉が食べたくなってスーパーで小ぶりのステーキ肉を買って食べました。肉は美味しいのをちょっと食べるくらいでいいですね。赤ワインにもよく合いました。家で映画も見ました。【そして、バトンは渡された】やっぱり、石原さとみは演技がめちゃくちゃ上手いですね。ミスリードがよく作られていて結構好きな映画でした
こんばんは。最近はソロ活を極めてます。元々、友達と遊ぶのは数か月に一回とかでいいタイプなので1人時間を満喫してます。三大欲求の性欲はそんなにないし食欲が一番かもです。結構好きなものを食べてるけど食事の最初にサラダを食べるのを基本的に徹底するようにしたら全然太らないです。というか週5は仕事で酒浸りなので二日酔いで全然食べれなかったり食べても酔っぱらって吐いちゃったりするので太らないのかもです。なので休みの日は好きなものを食べてます。