ブログ記事179件
2026年4月22日at14:05JSTイランのタンカー、米封鎖を回避しペルシャ湾出る-900万バレル輸送https://t.co/4FZJBghDSs—ブルームバーグニュース(@BloombergJapan)April22,2026超大型タンカー2隻が20日、米国が設定した封鎖ラインを通過イランは依然として原油輸出を続けている-データ分析会社アメリカの逆封鎖を回避したイランのタンカーも凄いですね。マスコミ向けだけの逆封鎖なのでしょうか。202
結果イランは降伏しホルムズ海峡を開放、ウラン濃縮を放棄することなど見えていた、が、我が国の中東専門家や中東調査会と称するボンクラは「トランプ大統領“悪”VSイラン“善”」にトチ狂って全く先を見通す能力に欠け「イランはホルムズ海峡封鎖をやめず濃縮ウランも放棄しない」のトンデモ放言を続けた—村西とおる_サブアカウント(@MuranishiToru_2)April18,2026
読売新聞バンス副大統領「ボールはイラン側にある」と再協議に含み…トランプ氏「今朝、適切な人物から電話」【読売新聞】【ワシントン=栗山紘尚】米国とイランの戦闘終結に向けた協議で米代表団を率いたバンス副大統領は13日、米保守系FOXニュースのインタビューで「ボールはイラン側にある」と述べ、再協議の開催に含みを持たせた。「さらなる対話がwww.yomiuri.co.jp「革命防衛隊が入ってなかったり」4月16日(木曜日)19時35分に公開BBCトランプ氏関連の文書を「隠した」、米司法省
ドイツの国際放送ドイチェ・ヴェレ(DW)が、イランの「原子力開発計画は民生利用が目的」とする主張を、60%という濃縮度の異常な高さや査察への非協力的な姿勢という点だけでなく、経済的非合理性から否定的に見る論考を発表した。ブシェール原子力発電所の建設コスト、また、燃料サイクルを支えるという各施設にかかるコスト、更にはウラン資源へのアクセスの悪さや制裁を受けていることからの経済的損失等を考えると、天然ガス、石油依存を代替することを経済的に正当化できないとしている。筆者も大いに賛同する。ドイチ
神様になりたいけれど気分だけホルムズ海峡閉鎖。多分、もはや戦争云々で悩んでいるというよりはこの1点だろう。戦争当事国だけが周りに加勢を働きかけるだけで、巻き込まれまいとむしろ警戒されまくりのアメリカ。そうだとしても、生命線が賭かっている。なかなか落着しそうにないから世界の首脳は、アメリカを待っていられず独自に結託を始めた。うちの早苗ちゃんもアジアのリーダーシップをとろうと先頭に立つ試みをしているようだがそうじゃないんだ。イランは碌でもない国だという言い分はあろうが、それもここまで
米中央軍(CENTCOM)は12日(日)、トランプ米大統領の発表から数時間後、米軍が13日(月)からホルムズ海峡における海上封鎖を開始すると発表した。CENTCOMの投稿によると、封鎖作戦は4月13日に開始され、「イランの港湾に出入りするすべての海上交通の封鎖」が確認された。中東全域の作戦を統括するCENTCOMは、「封鎖は、アラビア湾およびオマーン湾にあるすべてのイランの港を含む、イランの港湾や沿岸地域に出入りするあらゆる国の船舶に対し、公平に執行される」と付け加えた。【続き】米軍
ブシェール原発自体には新たな報告は見当たらないが、イラン政府報道官が改めてIAEAを含む国際機関に、死傷事件含めて報告したという情報がある。WHOや国際赤十字は既に警告する声明を出しているのをより広げようとしているのかも知れない。また、既に数々報道されているが、米国とイランの交渉で、米国はウラン濃縮活動の20年間停止を求め、イランは5年間ならのめるという話になっている。この背景について、アルジャジーラが、数名の有識者の意見を求めている。いわゆるイラン核合意では10年間の停止を求めていたため、米
アメリカとイスラエルがイランを攻撃した件についてしばらく新聞記事を追っていました。4月3日の朝刊1面では、アメリカがもう3週間程度攻撃すればイランは降伏すると豪語していました。4月9日の1面では、2週間停戦合意したとのことでした。3週間攻撃して降伏させるのではなかったの?というツッコミを入れたくなります。その翌日には、イスラエルがレバノンを攻撃したため、再びホルムズ海峡を閉鎖。4月11日の1面では、この日に停戦に向けて初協議をするとありました。4月12日の1面では、その初協議
ははあ、全体像が読めたぞ。結論から言うとアメリカは中国が石油を求めて極東ロシアに攻め込むように仕組んでる。イランを攻めたのはウラン濃縮阻止のためじゃない。これをきっかけに、中国タンカーをペルシャ湾に閉じ込めるのが目的だろう。こうすれば中国に大打撃を与えられる事は分かっていた—simesaba0141/MJ号(@simesaba0141)April13,2026
AbbasAraghci"Nedenuranyumzenginleştirmedeısrarettik?"Okumanızıtavsiyeederim:-"Nedenzenginleştirme(uranyum)konusundabukadarısrarettikveediyoruz?Nedenüzerimizesavaşdayatılsabilebundanvazgeçmeyerazıdeğiliz?Çünkükimsenin
こんにちは、yosemitecrackです.米国とイランの戦争ですが米国がイランに核廃棄を迫っていると表向きは見えます.でも米国は世界第1位でイランは第6位の産油国.産油国同士がけんかしているのです.外務省の資料:原油の1日産油量売れなくて困っているのはサウジアラビア、イラク、UAE、クウェートあたりで使えなくて困っているのはEU、東アジアというところでしょう.サウジアラビアは紅海ルートで輸出できて、EUはロシアから買えるとなると東アジアいじめというか、原油価格
停戦協議やはり議論は平行線か2026年4月12日(日)8時アメリカは、ウラン400kgの搬出、ウラン濃縮ゼロ、ホルムズ海峡の管理を要求との報道も。(iraninternationalUK)イラン側は交渉は継続と。落としどころはどこに?日曜も協議は続くよどこまでもにほんブログ村ポチッとお願い
案の定だ。イラン副大統領で原子力庁長官を兼務するモハマド・エスラミ氏は、イランにはウラン濃縮をやめるつもりなどなく、米国とイスラエルは自暴自棄になって停戦を申し入れてきたのであり敗北したのだと発言。この状況では、米国イランが二国間協議をして、すんなりまとまるとはとても思えない。早くも停戦は風前の灯火。ブシェール原子力発電所からのロスアトム従業員の避難は、停戦の話が出た以降も止まることなく継続している。この停戦は長く続かない、という可能性を考えてのことという。その一方で、当のエスラミ氏からロス
目次(続報)米DOEとNRC、2027会計年度予算案で予算要求を削減NYT:エネルギー危機が世界的な原子力発電復活を加速させる台湾、2026年にSMR研究を開始、再早2035年初送電を目指すノルウェー原子力委員会、原子力導入に向けた準備を求めるGEベルノバ日立とAFRYが小型モジュール炉導入で協業へ米アイオワ州タスクフォース、SMRの経済性とメリットを検討BWXT、テネシー州の濃縮プラントの認可取得に向けNRCとの事前協議を開始ウレンコUSA、米国における濃縮容量拡張計画の折
イランは、米国が以下に同意したと述べています:1—非侵略へのコミットメント2—イランのホルムズ海峡に対する支配の継続3—ウラン濃縮の容認4—すべての一次制裁の解除5—すべての二次制裁の解除6—すべての国連安全保障理事会決議の終了7—すべての理事会決議の終了8—イランへの補償金の支払い9—地域からの米国戦闘部隊の撤退10—すべての戦線での戦争の停止、包括的にレバノンのヒズボラに対するもの。
もう、散々、報道されているが、米トランプ大統領のTV演説で、イランを「石器時代に逆戻りさせる」と宣言し、当面、激しい攻撃は継続される見通しである。敢えて逆手に取るなら、「石器時代」には放射能汚染等は存在していないので、ブシェール原子力発電所だけは絶対に攻撃しないと宣言したものと自覚しもらいたいが、この男は理解しているだろうか?ウィーン駐在のイラン政府国際機関代表(大使)が、AFP通信の取材で、ブシェール原子力発電所攻撃は国際法違反であるとして非難。特に、水供給への放射能汚染に言及している点には
夜中に投稿失礼します支持率が36%に下がってるトランプ…もっと下がってる?雑で適当過ぎませんか?2〜3週間で停戦になるとかで国民の前で演説すると言うてるけどトランプに作戦があるようには見えませんが?今度は耳じゃ済まないかもしれませんよ全方向厳重に警戒が必要ですよね💧その他にも事件の関与してるしてないとか色々ありますよね…ダメですよもう😵イランはウラン60%の濃縮製造保管をしててイスラエルは核製造とみなし攻撃を繰り返してきた…代理戦争のアメリカはやりっ放しな感じ😩ほん
目次台湾電力、馬鞍山原子力発電所の再稼働を申請インド、マヒ・バンスワラ原発建設に向けた掘削工事を承認フィンランドにおける新たな原子力発電容量導入の選択肢をまとめた調査報告書マイクロソフトとNVIDIAが原子力向けAIで提携米NRC、先進原子炉の認可に関する新規則「パート53」を最終決定PJM送電網の改修でスリーマイルアイランド1号の再稼働が遅れる可能性もフラマトム、PWR炉心槽向け革新的な超音波検査技術を米国で認証取得グローバル・アトミック社、2025年第4四半期決算を発表
イランのウラン濃縮施設に攻撃か-Yahoo!ニュースイラン中部にあるウラン濃縮施設に、イスラエル側からの攻撃があったとイランの現地メディアが報じました。news.yahoo.co.jpアメリカとイスラエルよ、原発事故同然の攻撃をやめろ!マジで。【アゴラ】池田信夫:アメリカはイラン空爆を欧州には事前通告していたネトウヨ界隈で「テレ朝がバカな質問をして恥をかいた」と騒いでいるが、元駐米大使までこんな初歩的な間違いをテレビで語っている。テレ朝千々岩記者、2人の専門家にボロカスに批判さ
トランプ政権、イラン発電所攻撃を重ねて警告…ウラン濃縮ゼロなど6項目要求との報道も(読売新聞オンライン)-Yahoo!ニュース【ワシントン=池田慶太】米国のトランプ政権は22日、イランがホルムズ海峡を開放しなければ、イランの発電所を攻撃すると重ねて警告した。米政権が和平交渉について初期的な議論を始め、ウラン濃縮ゼロなど6news.yahoo.co.jp
現地時間の3/21(土)に、米イスラエル側がイランのナタンツ濃縮施設を再度攻撃したとイラン原子力庁が発表し、IAEAにも通報し、IAEAもXにて本件を伝えた。しかし、イスラエルは、自国側の攻撃への関与を否定している。その数時間後、イランがイスラエルの核兵器開発との関係が深いと言われているシモン・ペレス・ネゲブ原子力研究センター近くのディモナ、アラドの二都市を報復攻撃。IAEAも報道ベースでは本件は承知しているが、原子力関連施設の損害の報告は受けていないとXで発表。IAEAは、周辺国から放射線
イランのウラン濃縮施設に攻撃か放射性物質は漏洩なし現地メディアが報じる3/21(土)イランのウラン濃縮施設に攻撃か放射性物質は漏洩なし現地メディアが報じるイラン中部にあるウラン濃縮施設に、イスラエル側からの攻撃があったとイランの現地メディアが報じました。21日、イラン中部のナタンズにあるウラン濃縮施設にイスラエル側からの攻撃があったとイランの現地メディアが報じました。これまでに放射性物質の漏洩(ろうえい)などは確認されておらず、周辺の住民にも危険は及んでい
イランのウラン濃縮施設に攻撃と地元報道(共同通信)-Yahoo!ニュース【イスタンブール共同】イランのタスニム通信は21日、イラン中部ナタンズのウラン濃縮施設に同日、攻撃があったと報じた。米イスラエルの攻撃の標的になった可能性がある。news.yahoo.co.jp
イランの科学技術力ミサイルやドローン造りは得意でもウラン濃縮大手こずりぞイランの科学技術力は、分野によってかなり偏りがあります。あなたの指摘通り、ミサイルやドローンの開発・生産では非常に高い実績と実戦能力を示している一方で、ウラン濃縮(特に高濃縮から兵器級へのステップ)では長年苦戦・制約を受け続けています。2026年現在の状況を踏まえてまとめると、以下のような評価になります。ミサイル・ドローン分野:得意で実戦で証明済みイランは制裁下で独自に技術を磨き、中東最大級の弾道ミサイル備蓄と低
ミサイルやドローン造りは得意でもウラン濃縮大手こずりぞ
イラン原子力庁(AEOI)が「ブシェール原子力発電所に砲弾が着弾した」と発表したとロシアメディアが一斉に報道している。一方、元の情報にはアクセスできず確認は取れない。ロシアメディアによると、死傷者を含め被害はない。砲弾がブシェール原発近くに着弾したのは初めてのことで、ロシアとして攻撃を非難するとしている。米国の非営利・超党派のシンクタンクである軍備管理・不拡散センター(CenterforArmsControlandNon-Proliferation)が、イランが保有しているという「6
米国のABCニュースが、対イラン戦争の中で、核関連施設がどのような状況にあり、核物資がどのような管理体制になっているのかも、米政権側も把握できていないと報じている。更にこの戦争に関して、開戦に至った経緯も含め、トランプ政権から発信される情報も互いに矛盾して整合性がないことを指摘している。原子力視点での最大の懸念であるブシェール原子力発電所への攻撃は、イスラエルは目的としていないと、駐ロシア・イスラエル大使が述べたことをRIAノーボスチ等が報じている。しかし、意図せぬ誤爆の可能性までは排除できな
もう、各メディアが散々報道している通り、3/2に予定されてはずのウィーンでの実務会合を前に、米国、イスラエルがイランへの軍事攻撃に踏み切った。3/2には、IAEAの定例理事会でも、イラン問題が討議されるはずだったが、定例理事会前に緊急理事会が招集されることになった。また、この攻撃について、米国の専門誌「原子力科学者会報(BulletinofAtomicScientists)」が論考記事を発表。ひとことで言えば、イランの中途半端な戦略は、オバマ政権、バイデン政権には何とか通じたが、トラン