ブログ記事14件
秋の三頭山ハイキング/AutumfoliagehikeatMt.Mito②🍁🍂⛰🥾November7th2025三頭大滝Mito-otakiwaterfall三頭沢の上流、南秋川水系で最も上流にかかる滝で、落差30m。南秋川最大の滝。紅葉で美しい三頭大滝を滝見橋から眺めるのも大きな楽しみのひとつです。💧🍁😍YoucanenjoyviewingthewaterfallfromObservationSuspensionBridge.三頭山東峰
キノコの観察だけではありません。花も撮りました。キッコウハグマが咲いていました。センブリがたくさん咲いていました。シコクママコナツルシキミウラジロノキ☆今日の虫☆キタキチョウルリタテハオオスズメバチきのこも花も!楽しい森です。
冬の御岳山ハイキング/WinterhikeatMt.Mitake①❄️💫🧊⛰🥾December13th2024カメバヒキオコシの氷の花に会いに冬の御岳山へ行って来ました。😊IvisitedMt.Mitaketoenjoyfrostflowers&Mt.MitakeRockGarden.ケーブルカー・滝本駅付近の美しい紅葉🍁🧡BeautifulorangefoliageofJapanesemapleatMt.MitakeCab
落ち葉(2)です。街では、結構、嫌われものの落ち葉。歩道がすべる、歩くにじゃま。くつが汚れる。落ち葉の処理にお金がかかる。街の理屈ですね。だけど、春からずっと、木に栄養を送り続け、秋になって仕事が終わると、色を変えて人々を楽しませ、そして自ら離層をつくり散ってゆきます。山では、そのまま腐葉土となり、山の栄養へと循環してゆけますが、街ではコンクリートの上、土に還りようもありません。そんな、葉っぱ、落ち葉。落ち葉の季節になると、少しずつ寒くなって、厚着をして、うつむきがちに歩きます。足を滑
冬の御岳山ハイキング/WinterhikeatMt.Mitake②❄️💫🧊⛰🥾December25th2023カメバヒキオコシの氷花が見られるほどの寒さでしたが、陽だまりではなんと〜🤍💜😍😆マルバスミレ/丸葉菫の二度咲きReflorescenceofViolakeiskeiスミレ科スミレ属の多年草。葉の形が丸っこく、純白の花をつける。側弁の基部に毛がある個体をヒゲケマルバスミレ/髭毛丸葉菫という。花期は4月上旬〜5月上旬。マルバスミレの二度咲きは
24日の午後のことです。家の廊下から本家の山を見ていたら、不思議な景色が…結構風が強かったのですが、風によって緑になったり白になったりします。花かもしれないとアップで撮影してみると…どうやら葉の裏が白いようです。ウラジロノキのようですね。今日の午前中に、やっと撮れましたよ~この蝶々さん、じっとしていてくれませんので中々撮れませんでした。半夏生がお化粧を始めました。やはり、例年よりも早いようですね。まだ、お化粧の途中で本当に半夏生(半化粧)です(うふふ
ウラジロノキ新芽ヤマブキニリンソウフタリシズカヒロハコンロンソウウワバミソウハナイカダ雌株グミ
マルバアオダモが山を白く染めるヒメコウゾ雌花と雄花淡い芽吹きコナラが淡い新芽この色が山を淡い色にしているミヤマガマズミウラジロノキの新芽ウラジロノキの葉の裏は白ラショウモンカズラシュンランギンリョウソウニンジンボクの新芽オオアリドオシのつぼみアリドオシのツボミタカノツメの新芽初めて摘んでみた酢味噌があう獅子窟寺から降りる所でこの日最大の喜びシデザクラに出会うカメラを持って行かなかったから離れた画像が撮れなかったコバノミツバツツジに始まり木の
冬の御岳山ハイキングその2/WinterhikeatMt.Mitake①❄️💫🧊⛰🥾January29th2023約1ヶ月振りに真冬の御岳山の自然を楽しみに行ってきました。🥶😆IvisitedMt.MitakeandMt.MitakeRockGardenforthetimeinamonthtoenjoytheirbeautifulwinternature.朝の御岳渓谷御岳橋より多摩川上流方面MitakeValleyin
14日は記念碑台へ登った。天気がいまいちなので自転車ではなく自家用車。楽を覚えてしまった。曇り空の下、表六甲ドライブウェイを登る。降りそうで降らない天気。時々暗くなったり日が差したりする。ガイドハウスではNさんとMさんがおられた。ご両人とも植物にはとても詳しい。ガイドハウスの前の植物を説明してもらう。まずはオニユリ。7月の終わりに伊吹山でコオニユリを見た。「コ」のあるなしはむかごがつくかどうかで決まるとのこと。確かにしっかりとむかごがついている。ただし、これは食べられないとのことであ
気温の高い季節だけ外で育て始めた「ジャカランダ」まだ部屋の中で過ごしています。。。こちらも気温が低いと育たない植物で今は元気に外で過ごし、新芽が伸びてきました「ミラクルフルーツ」の鉢植え昨年持ち帰り、直ぐに花は咲きましたが残念ながら実は付きませんでした、今年こそ期待したいです剪定し針金整枝中の盆栽「ウラジロの木」また新芽が伸びてきました\(^o^)/枯れたのかと思っていた「ヒネム」の新芽が伸びてきましたよ!!花が咲くまで行くか・・・常緑樹で冬でも
今年もフクオウソウを求め鈎取山へしかし、今年はクマの出没が特に多くそうそう何回も里山に入る事は危険!と言う事で開花時期を極めた上で挑戦しかし、年々縮小して来ていたフクオウソウ果たして今年は如何に?と思いつつ悪天候が続く午後2時過ぎに入山!秋は釣瓶落としと言われておりますのでそうそうゆっくりもしておられません(>_<)直登に近い山道を登り早々に駆け抜け現地に赴くもフクオウソウらしき花はどこを探しても見当たらず!誠に残
「ギンバ(ウラジロノキ)」バラ科アズキナシ属新芽が1~2cm出ているときに買った枝をとっておきました。新芽はよく見るけれど、どんな葉が出てくるのか見てみようと思ったからです。スペードに近い丸い葉で、葉脈にそってプリーツ加工されているような感じです。クワデマリの葉を思い出させます。軟らかい黄緑色で、裏はちょっと白い毛があってウラジロノキという感じです。さらに緑は濃くなるのでしょうが、切り花なのであまり先は望めません。切り花の場合、新芽なり、花なり、実なりと見所のあるシーズンに出回るので、
以前、先輩から挿し木の寄せ植え苗木を頂いて我が家でビニールポットに植え替え一応、針金整枝した「マユミ」の苗木何時か盆栽教室に持ち込み、皆さんの家に嫁ぐ予定元気モリモリの「フウチソウ」大分、色付いてきた「コムラサキ」まだ紅葉には早いですが綺麗な葉色になってきました「実生カツラノキ」の寄せ植え盆栽お隣で真っ赤な実を付けているのは「ツリバナ」もう少しで実が弾けます挿し木して2~3年の「ギョリュウ」がドンドン枝葉を伸ばしています5~6cmの挿し穂1枝を盆栽教
1年振りの樹木観察会、天気も何とか大丈夫そうなので参加する事にしました。講師も新しい方に交代されたようで楽しみです。河内磐船駅集合。スタートは天田神社から獅子窟寺を目指します。全員で14名と少ない人数ですがこの位がちょうどいいかも。獅子窟寺までの急な参道をゆっくり観察しながら登って行きます。94種以上の樹木を見ることが出来るらしいです。いくつか紹介します。まずウラジロノキ(鋸歯縁落葉)です。実が付く事は知りませんでした。赤く熟すと食べれるそうです。切り株から赤い新芽が出ているのは
昨日はシトシト雨☂が降りました晴れの日が少なく曇の日が多くても、本格的な雨は久々で植物たちも一息付いています暖冬の為か紅葉も遅れていますがボチボチ、冬対策をしないと・・・(鉢物は少しづつ部屋入れしていますが)遅れている我が家の「落羽松」が少し黄葉してきました実生苗で寄せ植え盆栽で育てています少し黄葉の色が悪るい?日当たりが少し悪かったのが原因かも・・・こちらは、まだ1年生の苗で棚の下で養成中まだまだ緑の葉で若々しいです同じく寄せ植え盆栽で育てている
撮影:2015/5/15(水)晴れガンの話で、昨日ブログを記しましたが、使った写真は11/12に撮影した写真で、ウラジロノキ(裏白の木)バラ科です。2015年5月に加波山で巨岩の上からみた花で、花は5~6月に、今年の短い枝の先に2~3枚の葉をつけ、その先に散房花序をつける。花弁は白色で5枚。バラ科です。果実はナシ状果で1㌢ほどで赤く熟す。赤い実は美味しくはなく、鳥はそれを知っていて、なかなか食べ尽くすことはないとのこと。冬に赤い実が枝に残るのでとても綺麗です。ガンの話題に使った
撮影:2013/5/15見頃もヤマツツジ燕山中腹、燕山から加波山間の車道コースつくば市城山6:45=(国道408・125、R14)⇒花の入公園上部7:52―(0:20)→三差路:一枚岩・加波山道標8:12―(0:38)→渡渉点8:50―(0:08)→一枚岩・綱渡り8:58―(0:11)→天狗ノ踊場・加波山分岐9:09―(0:16)→9:25天狗ノ踊場9:29―(0:27)→中間点9:56―(0:12)→燕山稜線10:08―(0:02)→燕山山頂10:10―(0:04)→東屋10: