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ツクモグサに会いに八ヶ岳へ/ClimbingYatsugatakeMountainstomeetPulsatillanipponica⑤🧚💛🌼⛰️🥾June10th&11th2026🌸八ヶ岳のお花達その3(森林限界付近〜主稜線)🌼オヤマノエンドウ/御山の豌豆Oxytropisjaponicavar.japonicaマメ科オヤマノエンドウ属の多年草。花がえんどう豆に似て、高山に生えることからこの名前。高山のやや乾いた草地や岩場に生え、高山植物
みなさん、こんにちは。エールです。昨日、大雪山系黒岳の山頂付近でウラシマツツジが赤く色づき始めていると秋らしいニュースがありました。今年の紅葉スタートは例年並みとのことでナキウサギも冬に備えて食料を蓄えたり準備に忙しくしているそうです。来月あたりにはエール周辺の木々も色づき始めるでしょうか?今週末の札幌は天候が良いみたいなのでのんびりお散歩をしてみるのもいいですね~♪☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆
9月になったら、突然気温が下がった。都心では、午前中23℃だった気温が、午後3時ごろには19℃、夕方には18℃と、降雨とともにだんだん下がった。北海道大雪山系黒岳山頂付近では、もうウラシマツツジの紅葉が始まったというニュースがあった。東京の新規感染者数は徐々に下がっているが、これが本当に下降傾向なのかどうかは、来週の8日(水)、9日(木)、10日(金)あたりの数字を見なければ分からない。
平成30年8月29日から31日にかけて、2泊3日で登った北岳(2日目)の記録のつづきです。頂上を後にして、白根御池小屋に戻ります。眼下に北岳肩ノ小屋両俣分岐を通過北岳の稜線歩きは、富士山がずっと同伴してくれて贅沢ですね。鳳凰三山北岳肩ノ小屋を通過ウラシマツツジの紅葉が始まっています。キバナシャクナゲの蒴果と冬芽クロマメノキは果実(液果)
白馬三山縦走初日は蓮華♨から白馬大池経由で白馬岳をめざししんどい思いをしながら白馬岳をめざした。。。初日の宿泊先白馬山荘へは白馬岳を越えなければたどりつかないのだからやむなく紅葉に癒されながらコースタイムからおくれることたくさん。。。白馬三山縦走登山路の紅葉。。。
(極楽平への登山道から)(染まるウラシマツツジと三ノ沢岳)(檜尾岳へ続く登山道にて)今日、中央アルプスロ-プウェイで千畳敷から極楽平に登り、檜尾岳の撮影ポイントまで行ってみました。菅の台駐車場は満杯、多くのお客さんで1時間待ってバスに乗り、更にロ-プウェイは30分待ち、帰りは千畳敷で45分待ちと平日にもかかわらず大賑わい。千畳敷の紅葉は葉がチジれてダメなので極楽平に向かいました。登山道脇の岩陰には最近降ったと思われる雪が見られ、冬も近いな-と思いつつ取り敢えず撮影ポイ
7月10日に登った北海道大雪山黒岳のレポのつづきです。チシマヒヨウタンボクエゾヒメクワガタオオカサモチまねき岩エゾノイワハタザオジグザグに登って行きます。チシマフウロトカチフウロヤマガラシ山頂近くで咲いていたエゾクロユリ(雄花
黒岳の頂に昔と変わらぬ景色が広がっていました。昔々のことですが、北海道の帯広で仕事をしていた頃、大病院のお医者さんと一緒に、この道を通って旭岳まで縦走したことを思い出しました。私が山歩きの楽しさを語ると、「私も一度は行ってみたい」のような会話が切っ掛けだった気がします。あれから数十年の月日が流れましたが、今でも「あの時は本当に楽しかった」の言葉を頂きます。そのたびに、誰かに喜んでもらえたことの幸せが心に染みます。この歳になるまで山に登り続け、花を楽し
(色ずくナナカマドと宝剣岳)(色ずくウラシマツツジと中岳)(トウヤクリンドウと宝剣岳)今日の木曽駒ケ岳です。ナナカマドの実やウラシマツツジは赤く色ずき始め、トウヤクリンドウも花盛りでした。山の上も今日は真夏同様の暑さでしたが、風が吹くと流石に夏の風とは違い紅葉の秋もすぐそこまで来ている事を感じさせてくれました。FUJIFILMX-T3
大雪山系黒岳の山頂付近で高山植物のウラシマツツジが赤く色付き紅葉がスタート!と昼のニュース内の天気予報で発表された今日、次女さんから大きな紅葉🍁の葉が貼られた手紙が届いた。ナイスタイミング👍それにしても粋な事するねぇ〜さすが次女さん。んじゃっっ、、、また明日
7月8日(土)に登った北海道大雪山赤岳のレポのつづきです。第三雪渓一旦下って登り返します。キンスゲ?ジンヨウキスミレ開花を始めたエゾノハクサンイチゲエゾコザクラキバナシャクナゲミヤマエゾクロウスゴ第三雪渓は、雪渓の左側の夏道を登ります。第三雪渓の途中から見下ろす。
8月に入って、ヌエの鳴き声が聞こえなくなった。ヌエとは、トラツグミである。夜鷹のように夜に鳴く鳥だ。ヌエという名前は知っていたが、トラツグミと言う正式名を教えてくれたのはヒチャである。ヒチャは、動物だけでなく野鳥も好きだ。雪がとけて北海道の山里の我が家の周辺に野鳥が帰って来ると、ヒチャは双眼鏡を首からぶら下げてうたの散歩にむかう。初春の木々にまだ葉がない季節は野鳥を観察するには良い季節らしい。散歩から帰ると「今日は◯◯がいたよ。」と話してくれる。私というと、あまり野鳥に
黒岳頂上から足を伸ばし、御鉢平へ向かう道。凌雲岳を臨みます。赤く色づいているのは高山植物のウラシマツツジ。まるでお花が咲いているよう朝日を浴びてキラキラしています。白い絨毯はチングルマの綿毛。一面、チングルマですよ~(#^.^#)すご~いアップ。ふわふわの綿毛がかわいい。因みに、咲いているときのチングルマはこんなに可憐です。7月の赤岳にて。下りは少々不安がありました。不調のふくらはぎが痛みます。下りって、全身にかなりの負担がかかるんですね。それでも、無事