ブログ記事62件
「俺は地位も名誉もいらない。誇りだけあればいい」(ウメノキゴケの仲間)「地衣も緬羊もいらないってのは好き好きだが、埃だけあればいいってのはなあ。変わったやつだ」(ウメノキゴケの仲間)(^^;;近くの公園に桜を見にいったついでに、立派な地衣類をいくつか撮影してきました。頭上に美しい桜花があるのに何を撮ってんじゃ……という冷ややかな視線は華麗にスルー。(笑地衣類にはなんちゃらゴケというように苔扱いされていますが、実態は菌類と藻類の共生体。むしろキノコに近いんですよね。きのこ好きのわた
雨上がりのコブシの花が綺麗でした樹皮がウメノキゴケに覆われているのは、この木が弱っているからでしょうか?しんどいのに綺麗な花を見せてくれてありがとう今朝の血圧122/80でした。色鉛筆画「蛙の王様」完成しました「エッヘン、僕が王様だよ👑」一度目の花が終わった木瓜の木から発生した新芽。その一部はやはり二度目の花芽だったようで、蕾が色づいてきましたこの蕾は何だか様子が変だけど二度目の蕾に得した気分です
ご訪問ありがとうございます😊あまりの寒さが去って、やっと用事も終わったので久しぶりに帰省してきました。牧場の片付けをしながら、作物も作れるようになりたいと思っていました。今回のミッションは梅の木の剪定と畑を鋤くこと。そうなんです‼️あんなに、「農業は大変なんよ。そんなに簡単にできるわけないでしょ。」と家庭菜園さえ反対していた母がなんと、「耕運機を処分しようと思ってたけど、あんたが使うんなら点検してもらうよ。今度帰ってきたらやってみる?」と、数年ぶりに家庭菜園復活
だいたいその頃の日付で書いてます『ウメノキゴケ』大学内を散歩中もみじの木の幹の色がおかしいことに気づいたなに?このヒラヒラした水色の物体お花みたいでなんかちょっとキレイなんですけど~乾燥した環境では…ameblo.jpとなりの地衣類地味で身近なふしぎの菌類ウォッチング[盛口満]楽天市場地衣類のふしぎコケでないコケとはどういうこと?道ばたで見かけるあの“植物”の正体とは?【電子書籍】[柏谷博之]楽天市場街なかの地衣類ハンドブック
撮影日;2025/10/4場所;広島大学構内天気;小雨・曇天大学内を散歩中もみじの木の幹の色がおかしいことに気づいたなに?このヒラヒラした水色の物体お花みたいでなんかちょっとキレイなんですけど~これは、ウメノキゴケ科ウメノキゴケ属の葉状地衣類かな?幹の上の方には茶色いキノコみたいなのも発見茶色の物体の拡大図キノコっぽい?もみじの木の幹にすっごい量のヒラヒラがくっ付いてるw乾燥した環境では葉状体は縮み白っぽい色合いに雨や湿
9/25夕方、自宅周辺でのウオーキング(海まわりコース)を兼ねた散歩中、前日夜間の大雨で落下したと思われる「鳥の巣」👆を見つけました。巣材は主に苔で作られており、外側はウメノキゴケで覆われています。今まで、落下した鳥の巣はいくつも見てきましたが、これはそのどれとも似ていません。誰の巣だろう?さっぱり分からないので、図書館の『決定版日本の野鳥巣と卵図鑑』で調べてみました。まず、見た目が近い巣をピックアップして、大きさや巣材と照らし合わせます。✖️サンショウクイ,✖️ルリビタキ,✖
こんばんは、mmm(まーママ)です。3月9日(日)季節の花を愛でる旅。3ヶ所めは、再び「梅」。こちらは、初訪問です。みゆき梅林園佐賀県嬉野市嬉野町大字下宿甲2834嬉野総合運動公園(みゆき公園)の中にある梅林園です。とにかく広い運動公園。駐車場からちょっと距離あります。お茶と温泉とやきものの町うれしのだって。皇后の梅(きさきのうめ)大正天皇の皇后、貞明(ていめい)皇后様が神奈川県葉山の御用邸より大正11年3月
酸性、アルカリ性を調べるリトマス紙。理科の授業でおなじみですね。実はこのリトマス紙、昔はリトマスゴケという地衣類(菌類と藻類の共生体)を材料として作っていました。という訳で高校の同級生の知人(元・理科の先生)が先日自営している古書店&cafeでリトマス紙を作るサイエンスカフェを開きました。私は残念ながら行かなかったのですが、後日カフェに行って話を聴いて、その時の実験材料を見せてもらいました。今回の実験では同じ地衣類のウメノキゴケ(地衣類)を使いました。これがウメノキゴケです。私の家の
■2025-1-18(土)俳句ゲリラうおーく吟行7人でフラワーガーデンへ絶賛高齢化進行ちゅうなので冬の外歩きは寒すぎてNG研修室や温室のある施設でのんびりしました小田原フラワーガーデントロピカルドーム温室では熱帯植物が、渓流の梅園では、約300種の梅が咲き誇ります。四季折々の花や植物が楽しめる公園です。www.kanagawaparks.com渓流の梅林で毎年梅まつりを開催今年は1月25日から2025梅まつり|イベント情報|小田原フラワーガーデン今
こんばんわ今日も引き続き雲ひとつない日本晴れ11月12日の過去最高気温を更新中ですって。あのウイルスで大騒ぎする前に、姫路市からすばらしいと見つけてきてくれたお花屋さんが昨日、5年ぶりに採りに来られました。何をウメノキゴケを。長寿を願う梅の木のコケ。お正月にうちのウメノキゴケがあちこちの家庭に飾られるかと思うとうれしいです世界最先端の研究が教える新事実対人心理学BEST100Amazon(アマゾン)内藤誼人著ー
桜の幹についていたウメノキゴケが、お花みたいできれいだと思いました。この色味もくすみカラーでいい。コケと名はついていますが、菌類の一種です。菌類は、進化の歴史上は、植物よりも動物に近いらしいですね。菌活で有名になってきてますが、まだまだ分からないことがいっぱいありそう。新しい医薬品とか発見されそうな未開のジャンルです。
4/27川越の伊佐沼の続きです。シロツメクサアカツメクサ。色も勿論違いますが、シロツメクサとの一番の違いは、花のすぐ下に葉があることですね。ハルジオンアカバナユウゲショウ今まで気になっていたのですが、この樹に咲いた花のような苔、ウメノキゴケというのですね。思いがけず、ヨコヅナサシガメの成虫を発見。以前のブログでは成虫を横から見た姿しかお見せできなかったのですが、今回ようやく背中側の容姿をお見せできます。化粧まわしをしたヨコヅナの姿をどうかご覧下さい。―――――――――――――――
晴天に恵まれた先週の金曜日、くさみ自然農園にて「和綿を紡ぐ会」の草木染めワークショップを行いました。@ottonohou@tomoken_96ビワの葉を採りにいくところからスタート。1枚目の写真の上の方、木にのぼったケンさんが見えるでしょうか。大きな枝を切って運び、皆で葉っぱを小さく切って洗いました。かまどで火を起こす係に突然任命されたSさんも、初めてと言いながら上手にこなしてくれました。ビワの葉を煮出し、ケンさんが準備していた古代米の黒い稲藁も煮出し、一月前からアンモニア等に漬け
2週間前の加瀬沼公園/利府町桜の木蕾の目覚めにはもう少しかかりそうベンチも桜の季節を待ちわびて桜の木のポケットには何の木か新しい命が芽生えて樹齢は不明だけれどウメノキゴケをびっしりとまとって老木ならではの貫禄がそんな老木は味のある桜の花を咲かせてくれそうな桜の季節を楽しみに加瀬沼公園を後に。。。
3月の「和綿を紡ぐ会」@くさみ自然農園終了しました。自然な農法を実践しているくさみさんのところには、その想いに呼応するように面白い方々が集まってきてくれます。農業や食にそれぞれのこだわりを持ってご自分でも実践されている方、特技のある方…いろんな方と会えて、毎回ワタを紡ぎながらのおしゃべりの中で新しい発見や刺激をもらえて、ごく普通のパート主婦の私にとってはそれがかなり新鮮です。自分の場合は、染め織りや手紡ぎを始めたきっかけは手仕事に対する憧れと民俗学的な興味からでしたが、同じワタを紡ぐに
昨日の主目的は地衣類の観察会です。梅を眺めてから集合。主に樹木につく地衣類をメインに観察しました。さっそくウメノキゴケ…といっても梅の木ではなくケヤキの木についていましたが…キウメノキゴケヒメジョウゴコケセンシコケモジゴケの仲間ヒナノハイゴケほかにもたくさんありましたが、とりあえず…地衣類ではありませんが…クロコブタケとスエヒロタケが一緒にはえている木がありました。帰り道にここにもあるかな?と思って西久保湿地へ寄り道…ありました。アカガエルの卵塊パッ
日曜日。朝まあまあ早く起きて休み明け火曜日の現場を下見に。疲れや腰痛が抜けないでさぁ〜ね〜。。。(u皿u)▼昨日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう帰りに気分転換。梅。梅。蝋梅。ウメノキゴケ(笑)今日は1日じゅう着替えもせず少しだけ部屋の片付けをした後はダラダラと休息に充てました。とても大事にしていた肌身離さず持っていたハズのものを2ヶ月くらい紛失していたけど見つかって良かった。それからチバユウスケ追悼のフジテレビのを録画していたのを観たり。ちょうどリズ
職場のツツジの植え込みに、ウメノキゴケがびっしり生えている。ウメノキゴケは、コケの仲間ではなく、菌類、すなわちカビの仲間だ。緑色なのは藻類が共生しているらしい。植物の細胞の中にある葉緑体も、藻類の細胞内共生が起源と言われる。こんな細い枝に無理矢理くっついているが、このツツジはそのうち枯れてしまうんではなかろうか。(-。-;今度はオオカマキリの卵である。前回のハラビロカマキリよりも、明らかにボワっと大きい。(笑)結構近くにあったので、春になったら熾烈な戦いが起こるのかも知れない。遅
梅の花の季節になってきました昨年は見に行く時間が取れず残念でしたが今年はなんとか行きたいと思っています梅春を待ち寒空の中健気に咲く小さな白い花も空に向かって伸びる若い枝もそれぞれに愛しく思えますが樹勢が衰えた古木のウメノキゴケに白く被われた幹にも心惹かれますどれほどの年月を経て今ここに在るのかこの古木が見てきた景色はどんなふうに変わってきたのかともしも梅の木に精霊が宿っているのなら神聖なるその声を聞いてみたい気がしますおぼろ月🐈⬛🐾
午前中にお墓参りへ横浜市金沢区にある実家は山?森?が多くて辿れば鎌倉の山とずーっと繋がっています弟が眠るお墓もそんな山と繋がっている場所出来た当時はその斜面沿いにたくさんの花木が植えられ、通りにも植えられていましたでも山側の木はほとんど切られてしまい通りのハナミズキは枯れてしまったようこれは合わなかったのかな?切られた理由は分からないけどその場所からガサガサと音がしましたタイワンリスです数えたら5匹もいます⁉︎ここで5匹も一度に見るとはやっぱり増え過ぎ樹皮を剥いでしまう
さっき帰って来ましたがもう手が凍えて靴紐が解けませ~ん(>_<)今(16:55)気温を見たら何んと1℃です(´ヘ`;)ハァこれだけキツイともう止めよう!とつい思ってしまいます・・・(´ヘ`;)ハァファンヒーターをガンガン掛けコタツを強まで上げて全身潜り込んでおりますが・・・感覚が麻痺してまだ戻りませ~~ん(>_<)こう言う経験をしてしまうともう次は止めようとつい思ってしまいます(´ヘ`;)ハァ雪がふるかも?と言うような天気予報で躊躇は致しましたが何しろ観
投げ入れを再度ほどいて練習2回目先生と最初にやった時のか途中経過を見直して、ツタの入れる順番を変えてみました投げ入れは、昨日よりツタの離れる垂れ下がりがキュッとなって、順番変えてみて良かったです水引を投げ入れ側に付けてみました大きな枝もの貰って有り難い限りパリの滞在中にこんな花材使って練習出来るとは思ってもいませんでしたこの地衣類(ツノマタゴケ、ヨーロッパでは一般的なタイプ。ウメノキゴケの仲間ですが、裂が深く葉が(実際には葉ではありませんが)立体的に形成されるタイプです。ヨーロッパで
うちのシャクナゲとライラックの枝に苔みたいのが付着している!こちらはドワーフライラックの枝。調べてみたら地衣類というものらしい。対応としては、こすって落とすか薬剤散布。とりあえず手持ちのワイヤーブラシと研磨スポンジでこすってみました。まぁそこそこ落ちましたけど、枝が細すぎて細部までは落とせませんでした。ちなみにワイヤーブラシはなるべく固めの方がいいかと思います。シャクナゲの方はそんなに枝が細かくないので、結構きれいにできました。しかし、そもそも地衣類が付着するのは樹勢が落ちて
冷たい風が吹き付ける中、なんとかアカマツに発生したシハイタケとヒトクチタケを見つけることができました。硬いキノコを見つけただけでは寒い日にキノコ探しに来た意味がないので、それ以外のキノコを探して周辺を散策しましたが、キノコらしいものはありませんでした。イタドリの花赤みを帯びた白い花が法面から下がっていました。葉を見るとイタドリのようです。イタドリの開花は7〜10月なので開花の遅いイタドリです。萎れたヤクシソウ黄色い花をつけたヤクシソウもありましたが、寒さで萎れていました。ダムの水が少な
織りたい気持ちが自分の中で盛り上がっている。昨日見せてもらった、イベントの織り作品、先生の織り、楽しさって、作品からにじみ出てしまうものなんだな。もっと織りたい、、、でも、今日はここまで。数年前はたっぷり織る時間が持ててたなぁ。あの頃の自分がうらやましい。機織り、楽しい。そして、織りながら思う。自分で作った糸で織れたら、どんな世界が待っているんだろう。紡いで、紡ぎまくって、染めて、染めまくるそれを織る。想像するだけで、心が熱くなる。さて、今日は山から
毎日、今か今かと待ちわびていたヘチマの雌花。今朝、花が付いているのを発見。これは、咲く前なのか、咲いてしぼんだところなのか。お願いだ~~、実になっておくれ。姪っ子が言うには小学校のヘチマはすでに実になってたくさんぶら下がっているらしい。ちょっと焦る。話は変わって、ウメノキゴケ。雨が降って、気がついた事がある。雨に濡れて柔らかくなってるくらいが採取しやすい。これだけの量が割と簡単に取れた。
伐採した木の枝。ウメノキゴケらしきものを1時間以上かけて採取。なかなかうまく取れない。伐採した木からこの100倍以上の量が取れると思うから、こんなに一生懸命チマチマ取らなくても良かったかも。このコケを取って、どのくらい保管が効くんだろうか。しばらくは使う予定もないのでこのまま保管するとにはなりそう。明日も、伐採した木の整理をしなきゃ。
この、苔のようなものが染色に使えると、どこかで見た覚えがある。伐採した楢の木に、びっしり付いていた今日はあまり採取できなかったけど、明日からゆっくり採取するか。今日はスイカの植えてあった場所に、蕎麦の種を蒔いた。毎年、母の作った蕎麦で年越しをしていたけど今年は自分で作った蕎麦で年越しだ!(うまく行けば。。。)あと、ご近所に心ばかりのものを持って、今の状態を説明して、撤去に時間がかかりそうな話をして、お許しを頂いた。あと、あのままだと、自分たちで運
今日は、開花してるかな?朝一、庭に確認にでてみる。さ・い・て・い・る~嬉しい。それぞれの節に小さな芽が見える。鉢増ししよう。追加画像12:30のワルシャワニキ先日鉢増しした、ミゼットブルーに蕾が確認できる。秋まで待たずに鉢増しして良かったかも…ふと見ると、群馬六合の道の駅から、連れ帰った、白樺の枝にウメノキゴケらしい模様ができている。梅雨だもの、雨で、湿気が多いからね。他のクレマチスは、どうだろう?プリンセスダイアナ日陰ながら、蕾がしっかりして、他にも蕾
令和5(2023)年2月19日(日曜日)晴れお変りありませんか?今日も暖かな一日でしたね。今日私は、娘と、文京区の小石川植物園に行って梅を眺めてきました。「未開紅(みかいこう)」「田毎の月(たごとのつき)」娘と小石川植物園に行くのは6年ぶりのことです。やはり連れがいるというのはよいものですね、親子共々植物が好きなので、話が弾みました。私が「紅梅の香りの方が白梅の香りよりも鋭いように感じる」と言えば「鹿児島紅(かごしまべに)」