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夫婦二人旅【旅の2日目】2019年7月4日(木)アクアマリンふくしま〈熱帯アジアの水辺〉希少な植物も見ることができます。タイガーオーキッドGrammatophyllumspeciosum原産地タイ、インドネシア高さ7m、重さ2tにもなる世界最大のラン。ファイヤースパイニーイールトゲウナギ科不思議でカッコいい姿のお魚でしたミナミトビハゼPeriophthalmusargentilineatusハゼ科キバウミニナTerebraliapalustris
25日に捕ってきたウミニナを食べる。『2025年5月25日【時化❓️天気悪い❓️なら、潮干狩りでしょ‼️】』今日も時化天気が悪いなら❗️潮干狩りでしょ‼️天気が悪いとライバルも少い今回はソロ活で捕って行きますよ~写真は潮が結構上がってから撮ったやつ。潮干狩り時…ameblo.jp2日間エアレーション入れて生かしつつ砂抜きした。見分けながら捕ったが…ヤドカリが3匹混じっていた。次回の潮干狩りで逃がそうと思う水で良く洗う。ゴシゴシと水が薄緑色になるので水を変えながら何度も洗う。
今日も時化天気が悪いなら❗️潮干狩りでしょ‼️天気が悪いとライバルも少い今回はソロ活で捕って行きますよ~写真は潮が結構上がってから撮ったやつ。潮干狩り時は横にあと3m程、干潟があった。砂に空いた穴はカニやアナジャコの巣穴だマテ貝は掘ってみないと穴が分からないから写真の様な穴に塩を振り掛けても何も起こらないぞあさりは泥と砂の混ざり合った場所に居るので自分は上のカゴにシャベルで砂ごと入れて水場でシャカシャカ洗う。マテ貝は塩を忘れたので、上げ潮時にシャベルで掘り起こすと
アンニョンハセヨ気象条件が悪く、せっかく行っても思うように釣りが出来ない日ばかりで、最近はなかなか渋い結果ばかり東海岸(日本海側)がダメなら、西はどうだ!ということで、ジャスミン宅から比較的近い원산도へ久しぶりに行ってきました。원산도(ウォンサン島)はポリョン市にあります。海底トンネルが開通してからは、簡単に行けるようになりました。西海岸は東海岸とは全く違い、干満差の非常に激しい海です。よってルアーができる場所、時間もかなり限られます。ウォンサン島の某岩場へ行くことにしました。ま
ウミニナは、北海道南部から九州にいたる各地の大きな湾の干潟や潮間帯の泥底上に生息するウミニナ科の一種で、殻長3.5cmほどに成長します。外浦の岩礁域にある潮だまりで群れているウミニナを見つけました。写真は岩の上ですが、もっとたくさんのウミニナが隣の泥底上にいました。図鑑によっては、ウミニナは内湾性、近似種のホソウミニナは外洋性と書かれています。写真の潮だまりは外洋性の環境にもかかわらずウミニナばかりでした。潮だまりで群れるウミニナもしかしてホソウミニナかと思いまし
4年生の岡田君の卒論発表用に、永浦干潟をドローンを使って撮影した。ついでに、アオサのケージ実験(写真左:緑に見える部分にケージが10個ある)に様子も撮影した。
4年生の岡田君の卒業論文用に、永浦干潟を上空からドローンで撮影。写真の場所は、ヘナタリの高密度生息域で、比較のために、ウミニナの高密度生息域も撮影した。その後、樋合海岸で、環境DNA調査。
こんにちは(^^)突如ではありますが干潟水槽を作ることに決めまして昨日は干潟へ!!ベンケイガニアカテガニこれ全部チゴガニウジャウジャチゴガニ達アシハラガニそれを狙ってソリハシシギがヤマトオサガニウミニナ泥を持って帰って〜家に帰り人工の泥を入れとってきた泥を入れる※上の写真は人工泥のみ今日はこの辺でではでは〜(^^)
実は、前回の潮干狩りで現地から持ち帰った水を使い、新たに汽水水槽を立ち上げていました。パイロットクラブとしてマメコブシガニ3匹とタカノケフサイソガニ1匹、そして生死不明のイソシジミ1匹が入っています。河口や干潟で捕まえた生き物全般(主にヨコエビやゴカイ)を実験的に投入してゆく予定です。最近は新エリア開拓欲も強まっているので、潮干狩りに行った場所とは異なる汽水域(以前、自転車で海に向かい、道に迷って辿り着いたことがある場所)に行きました。ロケーションは臨海公園の河口部。最高気温は昨日よ
昨夜は上天草市のホテルに宿泊した。午前3時に起き、4時にマリンステーション。学生と合流し、午前4時過ぎから、永浦干潟でヤドカリ・巻貝の採集(正確には採泥)。7時頃までかかった。その後、しばらく、休憩(朝食など)した後、午前10時〜正午頃まで、再度永浦干潟に移動し、採集した泥を篩った。ちょうど潮も満ちてきており、効率よく作業ができた。
体力のいる野外調査が続くので、昨日は完全休養日にした。今日は、学生3名(3年生)も参加し、永浦干潟でヤドカリ等の採集を行った。明日は、同じメンバーで未明(午前4時過ぎから)のヤドカリ等の採集を行う予定。4年生の凌さんが、4,7,10月に採集を行ったが、冬は昼間はあまり潮が引かないので、1月の調査は夜になる。学生のうち2名が凌さんの後を継ぎ、ヤドカリ類と巻貝類を卒業研究のテーマに選ぶ予定だ。
やっと海部の手元に来ました!オリジナルデザインのトレーナーと長袖Tシャツ♡Nite-Hinari(ウミニナとヘナタリw)とトビハゼのオリジナルイラストがワンポイントとなっています!萌えていただければ幸いですwもちろん購入もできます!ご購入はコチラamakusa-umibuのオリジナルアイテム通販∞SUZURI(スズリ)amakusa-umibuの公式アイテムの通販サイト。天草海部の芸術課(仮)ではオリジナルイラストを制作しています。天草海部では水産応援、海での体験や学びの提供
台風のせいなんでしょうが、ここ数日天候が芳しくありませんね。8月頭頃はこんな感じで晴天続きだったんですが。明日、外で取材・撮影がありますので、回復することを祈るばかりです。今回は毎年恒例のアカテガニ撮影のため、小網代の森にやってきました。すでにカワトンボは姿を消し、トンボはオオシオカラトンボ(右)が大半を占めています。真夏らしくなってまいりました。で、今回もポケモンgoを導入してみたわけですが、ここへ来て衝撃の事実発覚。なんと、小網代の森の散策路は道として認識されていないのです
2016年4月20日(水)PM15:00~/曇り/大潮浜名湖の大崎半島の先端、遊覧船乗り場から少し東へ進んだ先の湖岸へ、潮干狩りに出掛けてきました。ここは私達親子行きつけの潮干狩り場所です。トイレと水道がないのが欠点ですが、湖岸沿いに車を駐車でき、無料で、誰でも気軽に潮干狩りを楽しむことができます。ただし、浜名湖でのアサリの収穫は、一人あたり1日2kgまでという規制があるので、獲り過ぎには注意が必要です。↑まんまるのナミマガシワ。この辺りの湖岸にはナミマガシワが生息して
先日の潮干狩りの途中で。。。子供が「なんかむっちゃおるで~」潮が引いたところに何かがたくさんいましたヤドカリ近づいて見ると。。。ヤドカリではなさそうです。ウミニナという巻き貝でした川にいるカワニナはホタルの幼虫のエサになっているのは知っていましたが、海にいるウミニナはあまり知りませんでした。ニナを漢字で書くと「蜷」巻いている虫なんですね蜷は巻き貝を表す言葉みたいです。地域によってはウミニナを食用にしているようです。海草藻があ