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毎日観る熊本のニュースでずっと心が痛いしゅなちくですこの酷暑の中まだライフラインが復旧していないのを考えると辛すぎます一日でも早い復旧を祈るばかりですそんな中新たに近づいて来ている台風🌀の影響で東京の方は今週いっぱいは涼しくなるらしいケド…ホンマかいな…なんならそのまま秋に突入しちゃえばいいのに…さて今回も少しでも涼しくなるように少しでもニヤリ( ̄ー ̄)口元がゆるんでもらえるように癒し画像を載せてみマスね〜海水水槽🐚デス👇️イソギンチャクモエビ🦐(前回👆
先週火曜日に、大潮だったのでウミシダに会いに磯へ赴きました。ついでに浜歩きもしました。リア友氏がちょっと遅れるとのことで、先に磯に着いてましたが、陸地になんか落ちてそうだったので、待っている間にBCを開始してしまいました笑あのヤクシマ良さげでは…💡お、いい感じのFD✨ウニ各種とウミシダなども🥰ウミシダはギスレンちゃんかな?骨片回収のためお持ち帰りします🌼ヤクシマは地元産では過去イチのクオリティだったけど、来てくれたお礼にリア友に差し上げました。めっちゃ喜んでくれてよかった🥳こんに
先週、えのすいこと、新江ノ島水族館に行ってきました。今回はある目的のために行ってきたのですが、それ以外もいろいろ楽しめました!情報量多めのため、以下4つのアジェンダで展開します。・海の星のキャンドル作り・ハンドウイルカの赤ちゃん・ハナゴンドウのビーナちゃん・棘皮たち■海の星のキャンドル作り体験七夕に因み「海の星」を入れてキャンドルを作るというワークショップに参加しました🕯️今回の目的の1つです。瓶底にカラーの砂を敷いて、ヒトデと星の砂をセットして蝋を流し入れるという、手軽なが
今週は、ビーチコーミングで拾える(個人的に)嬉しいものについての記事です。※今回の記事は長いので覚悟してください!ビーチコーミングってそもそもなぁに?という方も少数いらっしゃるかもなので、簡単に説明しようと思ったのですが、昨日ちょうど、BC仲間のアエロリちゃん先行アエロリ🦄✨(@senkou_sk)onX自然が大好き!ビーチコーミングという浜辺に打ち上がる漂着物を観察・収集するのが趣味です🩵生きている貝は採らず、殻になった出会いを大切にしています🫧その他アクアリウム・ペットのイン
今日入荷の海水魚!スプレンディッドドティーバック5-6cm¥5,940ウミシダレッドインド洋スポットテールバタフライ6cm±¥2,970いつもより大きめ!カクレクマノミペアセブ¥4,950オトメハゼインド洋5cm±¥2,420ミズタマハゼインド洋5cm±¥1,650タンバノリ(紅藻)の仲間岩付¥3,960デバスズメ¥396
鴨川シーワールドの「大人の鯨類スクールプラン」と「大人のチルタイムプラン」に参加しました。鴨シーの大きな魅力といえば、たくさんの鯨類(シャチ、ベルーガ、カマイルカ、ハンドウイルカ)がいるところ!入館のみのチケットの他に、鯨類の魅力を堪能できるコンテンツ組み込んだ、お得で楽しいプランを定期的に開催しているので、ぜひ公式Xをチェックしてみてください(回し者ではございません)私が参加したのは、夕方~夜に開催の大人向けのプランで、これから参加される方もいるので、各コンテンツ内容の詳細までは書けない
こんにちはお久しぶりです。gw最終日どうお過ごしでしょうか。今週初夏はやっぱ海ってことで海で少し採集してきました。ウミウシと言えばこの子アオウミウシぐぐったらマダラウミウシかなクロシタナシウミウシ動く海藻ウミシダ
3月に、海好きの先輩方のご厚意で磯観察に連れていって頂きました🌊🐚今更感が否めませんが、何度振り返っても素晴らしい出会いが多数だったので、残しておきたくて書きました😊※生き物たちは観察後、漏れなくお帰りいただいております。岩影からチラりしてる棘の可愛いこと💜ムラサキウニは、あちこちにいっぱい居ました。転石したら30㎝くらいのオニイソメが出てきて3人で大騒ぎ!😆お目にかかれるのはレアだそうです✨強面ですが虹色のボディが美しいです🌈転石したらもとの状態に戻しましょう🪨憧れていた磯の
8月のカレンダーです店長リハビリ中のため今月も土曜日日曜日のみの営業です〇印営業日✖印おやすみ営業時間13時30分から16時30分まで順調に回復していますご心配をおかけしてすみませんおまけお店のニュウフェイスウミシダ植物のようですがウニやヒトデの仲間(棘皮動物)泳ぎ(?)が得意です
お天気は良かったのですが、畜生の北風です。水温はあったかいところが20〜21度、透明度はまずまずです。昨日港の中も激流だったので、良い潮が流れ込んでくれたようです。この時期に岩を覆うように広がるイタボヤに住んでいるウミウシ(誰だかよくわかりません)いつも、卵塊ばかりで本体を見つけることがあまりできなかったのですが、やっと見つけました。絶対に逃げるって思ったのですが、意外と気に入ってるのかウミシダの上に乗ってるアオイソハゼです。いいシーンですよね。
ごきげんよう。激しい気象状況に何を着ればいいのかわからないアラカンのMです。カッパ着て出かけたのに午後には晴れ。気温は25度の夏日の今日。でも明日はめっちゃ寒い雨予報。まだコートはしまってないので何とでもなりますが混乱しますよね~。そんな季節がよくわからなくても海に潜っていくダイブログです。--------------------------------------------------小さいものを探しているとヒメホウキムシの集団。何の仲間といえばいいのか
快晴☀となっているプエルトガレラ☀ダイビング日和🎵です。水温:26度透視度:15m前後さて☆本日は…ウミシダウバウオ名前通りウミシダに住むウミシダウバウオ。ウミシダに住む生き物と言えばエビ、カニ系に目が行きがちですが👀…2㎝ほどのウバウオも住んでいます。ウミシダの色によって体色が異なるようです。2枚目は(゜.゜)顎の下に吸盤???が見えます!ジックリ見ると丸みのある顔が可愛らしいウミシダウバウオです♡是非!沢山あるウミシダをジックリ見てみてくださいね☆沢山の可愛い
おはようございます。今日から週末に向けて気温がぐんぐん上がるようです。春を楽しみましょう!さて、こちらの海の生物は『ウミシダ』といいます。シダというから植物かと思いますが、動物なのです。餌を捕食し自分の意思で動き繁殖もします。直接触るとかぶれてしまうので触れてはいけない生物ですが静かに動かして岩からはがして水中に浮かばせると明らかに自分の意思で泳ぐ姿が見られます。三浦半島や伊豆半島に多く生息するので一緒に観察してみましょう!プールトレーニングもいつ
シーエッセンスセット1SE03ゴッサマーパラソル言葉を超えた心のコミュニケーションSE04オウムガイ天使との霊聴コミュニケーションシーエッセンスセット1詳細はこちらシーエッセンスセット114本の解説|精神科学研究室Sylphenエリックスエッセンスのシーエッセンス概要は、こちらをごらんください。↓シーエッセンスとはエリックスエッセンスシーエッセンスセット1真蛸、伊勢海老、逆さ海月(サカサクラゲ)など私たちに馴染み深い海洋生物の
はいどうも!マニアックなバリ島ダイビング&シュノーケリングもやってます(^^ゞ“スローダイブ”のバリ島くらげ村でございますm(__)mhttps://www.jellyfish-village.com/ちょっと前のお話なのですが、毎年お越し頂いておりますヘビーリピーターR様世界有数のダイブスポットはほぼほぼ網羅され見るモノは大体見てきたというすごいお方、見たい生物リクエストがだんだん“キモイ”系にシフトされているとの事www今回は「泳ぐウミシダ」のリク
今週は土日も出張のためお仕事。9連勤の最中です・・・来週は東京出張なので、それに合わせて三宅島に遠征しようと企んでいたのですが、19〜21日の天気がすこぶる悪い・・・フェリーは出航しても、最悪八丈島までの島流し覚悟だし、滞在する日も90%の雨予報・・・泣く泣くキャンセルしました。でも捨てる神あれば拾う神もあり。5月後半の土日に東京出張の予定ができそうなので、そこで代休を取って再チャレンジできそう。鳥のシーズンとしても断然5月の方が良いので、楽しみは後回しということで自分を納得さ
冬になると緑色の植物が少なくなります。枯葉の中に緑色のシダ植物を見ると心が安らぎます。数種類のシダ植物が茂っていましたが名前が分かりません。以前は花が咲かないシダ植物には関心がなかったからです。種子植物とは違うライフサイクルがあるので、もう一度高校の生物の本で勉強してみたいと思うます。海にはカラフルなシダが生息しています。ウミシダですウミシダはウニやヒトデの仲間です。ウミシダウニの仲間ウミシダはウニ、ヒトデ、の仲間で5角形、または触手が5
ごきげんよう。今日は冬物を洗濯したアラカンですそしたらさ、冬の上着の上にカメムシが…ブンブン振っても落ちなくて更に勢いつけて振り回したら洗濯物が庭に落ちてしまい、カメムシも一緒に落ちてくれました。…まぁ、落ちてくれたからよしとしましょう…。ささ、4月のダイブログは2本目です。---------------------------------------------2本目はひとまず190度の根のほうから。潜ってすぐ足元にヘビギンポ?光学迷彩並みのすんげー
はい~~~!バリ島ダイビング&シュノーケリングは私達にお任せ下さい!安全・安心&楽しくご案内、“スローダイブ”のバリ島くらげ村でございますm(__)mどこにいっても大抵います、ウミシダ!世界で600種は確認されているそうです。更に、2億年前からその姿を変えずに生き続けているとか、その再生能力から「もしかしたら不死?!」とも言われています。そんなウミシダ、泳ぎます!こんなミステリアスな生物が身近な海にたくさんいるなんてちょっと面白くないですか
伊豆半島ではダイビングで水深5mより深い深度の岩場でカラフルなシダの様な海洋生物に遭遇する。見た目は似ていないヒトデ、ウニ、ナマコと同じ棘皮動物のウミシダ。体の中央に本体がある。動かすことのできる触手が5本あり、その触手から枝分かれし100本以上になることもある。。カラフルなウミシダいるこの触手で流れてきたプランクトンを補食する。無防備なウミシダは敵に襲われた時触手を自切して生き残ろうとする。触手はトカゲのシッポのように簡単に切れる。触手は簡単に自切でき、すぐ再生する
いつも行く海岸を歩いてたら、へんなもの見つけた。その日は大潮でじゃね、こんなに遠浅だったのねってくらいに潮が引いていた。(河口あたりでは潮干狩りしてる人もいっぱいいたなあ、アサリかな)普段は海の底ってとこを裸足でパシャパシャ歩く。気持ちいいす。海の水も、もうそんなに冷たくないし、透き通っていてとても綺麗じゃ。したらね、打ち寄せられて漂ってる海草があったと思いねえ。茶褐色の小さいシダみたいなやつだったよ、100均とかで売られてる小さな植木鉢に収まってそうなサイズ。ザップン打ち上げられて、
たぶんヒガサウミシダ。飼育環境はアデヤカキンコと同様です。同じ濾過食なのでワムシを与えてましたが、どうもアデヤカキンコがワムシだとダメみたいで、今はコペポーダとワムシを交互に入れてます。これは我が家に来て投入直後。しばらく経ってから。水槽の壁面に苔が生えてやや見苦しいですが、調子は良さそう。この2枚はつい先日。前面をある程度掃除したので見やすくなりました。1枚目は水流に揉まれている様子、2枚目は餌やり後に水流を戻す前です。決まった位置から動かないものと思ってましたが、これが結構動きま
ピンチだったウミシダの訃報です。あんなに美しい個体だったのですが、大変残念です。異変を感じてから隔離、その後の経過です。この時はぱっと見元気そうでした。その後中心部がどんどんなくなってしまい…薄っぺらくなって…バラバラに。出掛けて帰ってきたらバラけていたので、その場で崩れ落ちました。大変残念です。悲しい。一体どうするのが正解だったのだろうか…現在は腕の切れ端だけが一本蠢き続けています。ウミシダやクモヒトデなど、ちぎれた腕がしばらく動き続けるのは不気味ですが興味深いです。こ
皆さんこんばんは!RELAXのりょうです。水温20度透視度15m今日からしばらくは休みなのでここぞとばかりに調査に行って参りました。。新しくユリタツが居着いている根やカンザシが鮮やかな映えスポットを発見。。少しテンションが上がった一日でした。。今日のブログで紹介する生物は「ウミシダヤドリエビ」最近上げたばかりですが玉ボケが少しうまくいったので再アップ。。今回はウミシダが黒かったので黒抜きにしたダークにな雰囲気にしてみました。。もちろん玉ボケも忘れずに。。
皆さんこんばんは!RELAXのりょうです。水温20度透視度15m大晦日だというのにそんな匂いが一切しない一日。。あいにくの風とうねりがあり湾奥のポイントや風裏の外洋ビーチで潜ってまいりました。。湾内より外洋ビーチの方がワクワクするのはここだけのお話。。今日のブログで紹介する生物は「ウミシダヤドリエビ」クルクルに包まったウミシダの中に宿る様にいるエビ。。地味なエビですがウミシダ込みで撮影するとまあまあ画になるのでお勧めの被写体です。。欲を言うともう少しウミシダをぼかして
まずは飼育条件を。・初期は30×28×60の縦長水槽。・外部濾過で水流は激強エリアと激弱エリアを作って行き来できるように。・水温は24度。・エサは冷凍コペポーダ、しかしうまく摂食できているかは不明。・現在は30cm水槽でコーナーフィルター/分岐パイプで強水流+もう1つ小型コーナーフィルター最近やってきた新入りのウミシダです。黒軸の腕に白い羽の非常に美しいウミシダ。種類詳細は調べがついていませんが、ハナウミシダ(Comasternobilis)と思います。一目惚れして入手したので
皆さんこんばんは!RELAXのりょうです。水温21度透視度15m風が強くなりうねりが出てきた海。。明日は湾奥のポイントか風裏のビーチポイントになりそうです。。今日のブログで紹介する生物は「イソギンチャクモエビ」昨日に引き続きウミシダを意識した撮影。。そしてウミシダにイソギンチャクモエビはよく映えると、新たな発見がありました。。まだまだ、ウミシダを利用した玉ボケの研究は続きます。。
皆さんどうもカサゴマニアです!!今回はテズルモズルをメインで立ち上げた水槽について紹介しようと思います!!生体紹介〜テズルモズルウミシダケヤリムシハオコゼジュウジキサンゴ等です。水槽はこんな感じこれから何種類か陰日性さんごを増やすつもりです特にナンヨウが欲しいかな?笑(ハオコゼ)ハオコゼは色が出てきてすごく綺麗!!左(ケヤリムシ)右(テズルモズル)(テズルモズル)給餌中(ウミシダ)テズルモズルは基本排水口近くで隠れていますが給餌をするとこれでもっていうく
今日は、ウミシダに隠れるえび特集14で、コマチガニです。カニだけど、エビ目なので、同じ特集に入れちゃいました♪和名:コマチガニ英名:Elbowcrab学名:Harroviajaponica分類:エビ上目、十脚(エビ)目、抱卵(エビ)亜目、短尾(カニ)下目、ヒシガニ上科、ゴカクガニ科コマチガニ属分布:相模湾以南、インド洋、西太平洋ウミシダの生物には「コマチ」とつくものが多いですが、それは、昔、ウミシダのことを「コマチ」とよんでいたからだそうです。では、各地