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(写真)譲り受けた家。根気強く所有者さんと対話を積み重ねた結果、以前住んでいた宮原集落の家を正式に譲り受けることになりました。13年前、ネコ2匹といっしょに住みはじめた頃は、本当になにもなくて、それだって楽しくやったよと、いま振り返れば懐かしい思い出です。そのかけがえのない時間が凝縮した家でこそ、新しいことに挑戦したいと思いました。傷んでいる部分はそれなりにありますが、ここを改修して、1年前「しまチャレ」で発表した「半練半漁」(はんねりはんぎょ:藻食魚やウニの有効活用による磯焼け対策)の
おはようございます。坊のママ、村谷志保です。ご訪問ありがとうございます子どもたちも夏休みに入り、お父さんお母さんとしては、いろいろ大変な季節にもなりました。坊は今年初めて、自分からサマースクール行くと話し、2週間行く予定です。どうなることやら…さて。我が家では毎年、ゆきみちゃんにウニを頼みます。ゆきみちゃんはこんな人↓↓↓ウニでもお世話になるけど、麹や味噌作りでもお世話になってます。発酵食で簡単、時短、メンタル整え、最強の笑顔になれる料理教室!岩手・大船渡yu
幸恵さんの一日東北でNLPの実績No.1ブレイントレイン東北代表川村幸恵です。各種心理学講座/個人セッション/お問い合わせ/TEL:090-6645-2823/お客様の声/プロフィール/アクセス・゜・☆。・゜。・。・゜・ウニはデリケートだから傷つけないように一つ一つ丁寧に仕上げますこれほどまで手間暇がかかるなんて知らなかった☆。・゜。・。・゜・☆\2025年9月スタート/AjishimaLabo【プライベートレッスン】残席1名対象:
ツアー4日目の朝、利尻島のホテル「アイランドインリシリ」で朝食後、ぶらっとそばの浜辺に出てみました。運よくウニ漁から帰ってきた小舟が小さな入江に入って来るところでした。小舟はすぐに陸揚げされ、獲ってきたばかりの新鮮なウニを移し替えて市場に出荷する準備をしていました。にほんブログ村世界遺産部門のランキングに参加しています。このブログが気に入ったら1日1回、こちらに応援クリックして頂けると嬉しいです。↓↓↓[https://travel.blogmura.com/
7月からウニ漁が始まるとかで(私は調べてない)前にも1度両親と妹で訪れた事のある「お食事処前浜]へ行く。両親と叔母夫婦の墓参りの後従姉妹とここは奮発してウニ丼¥5.500美味しい!!ウニ丼初めて食べた。
午前5時、宮古市魚市場に到着する頃には、もうこんなに青空。宮古のランドマークである月山(御殿山)の上には幻想的な雲が。振り返ると、こっちにも個性的な雲が浮かんでおりました。一方、漁港側に回り込むと、秋みたいに縮れた雲が広がっておりました。波もなく、穏やかということで予定通りにウニ漁が解禁となった朝なのでした。次々に採れたてのキタムラサキウニが水揚げされて来ます。即座に計量。それぞれ割られた見本が添えられ、並べられます。ウニ漁が解禁となると定置網漁が休漁と
さあ、そろそろお昼の時間になり、お腹もだいぶこなれてきたので、本日のメインイベントであり、今回の北海道旅行の目的のひとつ、のお店に参りましょう純の店いたって普通の街の食堂という感じですが、外の椅子にお待ちの人が並ぶ人気店です外にこんな自販機がありました実は小樽からのバスを降りて、マップたよりにこのお店に着いたんですが、まだ9時過ぎで、ちょうどどこからか車で帰ってきたご主人が10時半オープンなので、名前を書いておいてください、並んでいても優先で入れるようにしておきますと言ってく
(写真)本日の漁果(下がオニオコゼ)。今期4度目のウニ漁に行ってきました。けっか、曇天のなかでしたが、赤ウニとムラサキウニがまずまず採れました。それと、夜行性なのか?眠っていたオニオコゼがいたので、磯カギで頭を突いて獲ってきました。(写真)オニオコゼのから揚げほか。そのオニオコゼをさっそく、晩ごはんでから揚げにしていただきました。けっか、きれいな白身の上品な味わいはもちろん、ぷるぷるの皮目のうまみがなんともいえません。ウニ漁の際の“ついで獲り”はタコが中心になっていますが、これだけ
(写真)本日の漁果。今期3度目のウニ漁に行ってきました。けっか、きょうは風がなく条件がよかったので、赤ウニとムラサキウニがまずまずと、ついでに良型のタコとサザエが獲れました。ウニの量が多かったので、晩ごはんは簡単に済ませてウニの処理を進めましたが、終わったのはつい先ほどです…。
(写真)現場。今期2度目のウニ漁に行ってきました。(写真)本日の漁果。けっか、風があるなか赤ウニとムラサキウニをぼちぼちと、カメノテ、サザエを採ってきました。(写真)サザエとウニの和えものほか。サザエは刺し身にして、ウニの剥き身の色の悪いやつといっしょに和えものにして、カメノテは茹で上げて、さっそく晩ごはんでいただきました。けっか、コリコリ食感のサザエにウニの滋味が相性抜群で、ビールが気持ちよく進みます。なお、きょうはタコが採れなかったので、前回採ってきて冷凍してあるやつの足一本を
(写真)本日の成果。今シーズンはじめて本格的なウニ漁に出ました。けっか、ムラサキウニと赤ウニがぼちぼちと、良型のタコも獲れました。なお、海水温が上昇しているせいか、去年よりもガンガゼの数が増えているように感じました。
先日、「うに」のことを書きましたが、札幌近郊では小樽が少し早め、例年5月15日からうに漁が解禁になります。積丹などは6月1日からということが多いので、少しだけ早く味わえます。他の地域のものも入荷して量もたくさん出回るようになる前は。。「丼」とかではなく、こんな一品が嬉しい。今年も例年通りの解禁なら、残り1カ月を切りました!5月はこのような「うに」が毎年の楽しみなんです。
今回紹介する記事は2023年7月14日付けの「朝日新聞」の記事です。【積丹のウニ漁最盛期幸せな味にとろける】というタイトルで、コラムニスト鈴木義郎氏が、ひと夏に一度は幸せな味に身も心もとろけてみたいことについて、紹介しております。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログにつ
変わりゆく海で~富山湾・若者と漁師の物語~(再)9月2日(土)5:15~5:40(NHK総合)■番組概要豊かな海・富山湾で、魚のすみかとなる海藻が減り、ウニが増えている。「磯焼け」とみられる事態に一人の若者が立ち上がった。戸惑う地元漁師。思いが交錯した先に何が?■番組詳細内容番組内容この夏、富山県朝日町に移住した元起大智さん。夏は魚を獲り、冬は白銀の山をスキーで駆け抜けてきた元起さんは、今、変わりゆく富山湾をなんとかしたいと、海に潜り続けている。地域おこし協力隊として始めたの
チョッと。だけ。風強い。けど。まだ。イイ日。暑くなるの。ヤよね。
おは。今日も。イイ日。アッチぃ日。事務仕事。しながら。涼んでます。おわり。
おはよう。今日も。イイ日。旗も上がってます。自由採取の。昆布漁。昨日は皆さん。張り切って。たくさん。採ったよう。今日も。頑張って。ね。
明日もダメ明後日もダメそうな天気予報いつなったら旗上がるべね…
今日は11日。東日本大震災から12年と4ヵ月の月命日です。宮古は早朝から太陽がぎらつき、それでいて水面は鏡のようなべた凪。予定されていたウニ漁の口開けは予定通り行われました。6時過ぎぐらいから水面を滑るようにしてサッパ船(磯漁小船)が漁港に水揚げに入って来ます。「今年のウニはいいぞ」と浜の人たちは異口同音に、明るい口ぶりで囁き合います。獲れたてのキタムラサキウニは入札で落とされていきます。見本を見ても、身が詰まっているのが一目瞭然。活魚イケスに巨大ヒラメが
朝早く目覚めたので、ホテル周辺を散策リシリヒナゲシ可憐ですね沓形岬公園の灯台朝は雲が多いですねピンク色のハマナスエゾカンゾウがいっぱい咲いてましたホテルの部屋からウニ漁の小舟が見えました
(写真)赤ウニ丼・生卵添え。朝ごはんの食卓です。おととい採ってきた赤ウニの残り全部を使って、ウニ丼をつくりました。けっか、赤ウニの濃厚なうまみと生卵のコクとが相性抜群で、極上の味わいです。たぶん、身体には悪いんだろうと思いますが、質・量ともに、申し分のないウニ丼です。
(写真)赤ウニ・ムラサキウニ丼。朝ごはんの食卓です。きのう採ってきた赤ウニとムラサキウニの剥き身をたっぷりのせたウニ丼です。けっか、手前が赤ウニ、奥がムラサキウニですが、こうやっていっしょに食べると、赤ウニのうまみの濃さがよくわかります。朝からぜいたくですが、昼は弁当、夜はごはんを食べないので、こうしました。明日の朝は赤ウニだけの丼の予定です。
七月の声とともに底引網漁が休漁の時期となりました。九月になったら再び深い海の底にいる魚介類を獲りに出ます。それまで、しばしゆっくりと。今朝はウニ漁の解禁日。8時の受け取り締切時間まで、続々と獲れたての殻付き活ウニが運び込まれます。シーズン真っ只中の今、たっぷりとお召し上がりください。生だけでなく、三陸名産の塩ウニ、焼きウニもございます。シーズンと言えば突きん棒漁によるカジキ類の水揚げもありました。当店でもまるまる1本、買い付けて来ましたよ!!夏イカ漁
(写真)現場。雨が多かったので、5月20日以来のウニ漁に行ってきました。けっか、きのうの大雨で水が濁っていて、狙っていた「タコ」は獲れませんでしたが、その代わり久しぶりに「カメノテ」を採ってきました。(写真)ウニの剥き身、カメノテほか。ウニはさっそく身を剥いて、そのまま晩ごはんでいただきました。けっか、ムラサキウニは産卵直前でかなり身が流れてしまっていますが、熟成した身は滋味あふれ、とんでもなくうまいです。今回は量が少ないので、すべて自家用でウニ丼にして食べたいと思います。
2023年6月19日月曜日いつもありがとうございます今日の龍飛岬は気持ちのいい青空です明日、6月20日から三厩地区でウニ漁が始まりますお店ごとにウニ丼の開始時期が異なりますのでご確認の上お出かけ下さいませあじさいロードを通ってみましたまだ蕾の方が多いですが日当たりの良い所は咲き始めています階段国道・龍飛崎灯台周辺はまだ蕾です
(写真)赤ウニ丼。昼ごはんの食卓です。きのう採ってきた赤ウニを、どんぶり飯にごそっと盛りつけていただきました。けっか、まだ少し時期が早いかなと思いましたが、まったく問題なく、極上の味わいでした。これだからウニ採りはやめられません。
(写真)現場。大潮ということで、ウニ漁に行ってきました。(写真)漁果。けっか、ムラサキウニ、アカウニ、バフンウニ、ヒジキ、メカブ、アワビがぼちぼち採れました。(写真)アワビの刺し身ほか。晩ごはんでさっそく、アワビを刺し身にして、メカブをタタキにしていただきました。けっか、アワビはやわらかく、上質なうまみがなんともいえません。メカブは少し硬くなってきましたが、酢醤油で食べるとうまかったです。
(写真)本日の漁果。今シーズンはじめて、ウニ漁に行ってきました。けっか、ムラサキウニ、赤ウニ、バフンウニをぼちぼちと、メカブ、ヒジキ、タコ1杯を獲ってきました。(写真)現場。(写真)タコの刺し身ほか。晩ごはんでさっそく、タコの刺し身とメカブのタタキをいただきました。けっか、久しぶりに食べるタコのうまみ・食感がなんともいえません。自家製ポン酢をかけたメカブのタタキも正しくうまくて、海に感謝の食卓です。
4月28日㈮晴れました☀😍昨日は、ゆりちゃんファン時代の友人に誘われて、2回目の月組公演を観に行って来ました。ゴジラ像、右奥に見えるのが東京宝塚劇場。今日から5月7日まで、HibiyaFestival開催リハーサルしていました。劇場前に咲くマーガレット😍オステオスペルマム斑入り😍上高地帝国ホテル友人と一緒に行った日を想い出します。サフィニア、ハマカンザシ、ラベンダー😍アルメリア😍オステオスペルマ
天気が良いせいか、観光バスが続々、観光客があちこちにいました。こんなところにも。流氷観光の盛りです👏網走市街地北東、二つ岩地区ウニ漁網走港、帽子岩👀、手前は流氷能取岬灯台古民家?小屋?広いオホーツクキャンパス久しぶり能取岬突端眼下砕かれた流氷コントラストこれぞ絶景、佐呂間、湧別、紋別方面👀網走東部海岸の鱒浦から藻琴大きく海が開いていました!畳十畳程、でっかい流氷塊厚さ2メートル!久しぶりに、流氷の上に乗って遊びました😄危険だから禁止🚫もちろん、海岸近くで動け