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Facebook傑作選より、渥美半島の先端伊良湖岬のターミナルの食堂で食べた「しらすご飯伊勢うどんセット」ですが、左上の通称大アサリ、一般名ウチムラサキという貝焼き、シンプルな醤油味でしたが素材の勝利。大変美味しかったです。「でかいのは見た目だけで美味くない」みたいな先入観がぶっ飛びました。ウチムラサキ、美味しいです。神戸市の名物「壷焼き」もこのウチムラサキを別の巻き貝の殻に入れたもの。実は同じ貝です韓国では대합かな、なんで今まで食べなかったのだろうと後悔しています。2時36分韓国ドラマ
ブログ更新しました。菊名海岸1<ウチムラサキ検証>:貝がら拾ったら調べよう♪(livedoor.jp)
ブログ更新しました。金谷海浜公園<謎のマルスダレガイ科・ウチムラサキ亜成貝>:貝がら拾ったら調べよう♪(livedoor.jp)
アドベンチャーワールドの翌日はとれとれ市場で買ってきた貝とお肉を焼いて食べましたどれもすごくおいしかった~貝の焼け時がわからず少し焼きすぎてしまったけど、ビールがめちゃくちゃ進む味でした🍺
ご訪問有り難うございます先日、大きな柑橘の果物を頂きました。名前は「ウチムラサキ(内紫)」左がウチムラサキ、右が甘夏です。甘夏も温州みかんに比べると大きいですが、ウチムラサキはさらに大きくて重みがありました。初めて聞くウチムラサキ。文旦の原種という説もあるようです。お味は・・・甘夏より甘みが少しあるかも。果皮は剥いていて渋めの香りがしました。『この渋めの果皮で精油を採ったらどんな香りがするんだろう?何個でも持って帰って~って言ってくれたから、もうちょっ
1977年の冬、残した単位はゼミと英語(笑)のみ。就職も決まり、大学には週2日通えばいいだけだったので、残りは神戸のスキー屋でバイトをしていた。バイト仲間の後輩たちと三宮駅前の屋台で飲むこともしばしばで、その頃は貝焼きと呼ばれるつぼ焼きの屋台が駅前に並んでいた。これはアカニシという巻貝の貝殻に水を張り、大貝と呼ばれた大アサリ(ウチムラサキと言うらしい)の切身を入れ塩味で煮込んだものだった。仕上げに春菊を入れて出してくれる。それを竹串で突つきながらビールを飲むというものだが、当時珍しくはなか
七尾湾にはウチムラサキが生息しています。ウチムラサキは、北海道南西部から九州までの内湾で、潮間帯から水深20mくらいの礫混じりの砂泥底に生息する殻長9cmほどの二枚貝です。殻の内側は濃い紫色で他の貝と見分ける特徴になっていますが、若い貝では白っぽく注意が必要です。大あさりの名前で流通しているので、こちらの名前の方がわかりやすいかもしれませんね。そんなウチムラサキですが、七尾湾の海岸では打ち上がった貝殻を見かけることがよくあります。ところが、生きたウチム
バナナマンのせっかくグルメTBSテレビ:バナナマンのせっかくグルメ!!その土地土地の名産を使ったグルメおいしいグルメだけでなくその土地の魅力も紹介する、TBSテレビ「バナナマンのせっかくグルメ!!」番組公式ページですwww.tbs.co.jp私はこの前後にやる「つぶれない店(坂上忍さんと指原莉乃さん司会)」が好きですが、何の拍子でか知りませんけど、うちの息子があまりに好きで前回の2時間スペシャルなんて、二週間休みになってしまうと知ったらまーリピートの凄い!これの朝ごはんバージョ
漁港巡り、今回は愛知県三河から「大アサリ」を取り寄せた。「三河大アサリ」●ウチムラサキは、マルスダレガイ科の二枚貝その名の通り貝の内側は美しい紫色。高級なアワビや本ミル貝と違ってリーズナブル。直火焼きが一番で、伊良湖岬では、あちこちで焼き大あさりが食べられるらしい。●分布は北海道南部から九州東部にかけての太平洋沿岸と、ピョートル大帝湾、ポシェト湾以南の日本海。「焼き大アサリ」身や貝柱が大きく、やや堅さがある。アサリに似た甘みがあり、大型で食べる部分が多く食べごたえがあった。三河
好きな貝の種類は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう貝ならなんでも好きまずは牡蠣ですなバイ貝つぶ貝サザエ赤貝、とり貝、ホタテウチムラサキカイ(大アサリ)アカニシ貝ほっき貝ホヤそしてアワビ貝だ〜い好き
夏休みの続きです४*ପ꒰⑅•ᴗ•。꒱໊੭♡♩▶︎夏休み①鳥羽を観光した後は前から行きたかった伊勢神宮◡̈♥︎だいぶ先観光したあとなので着いた頃は夕方(⍢)(⍢)彼が手配してくれてた帰りの近鉄の時間もあまりなくて(꒪⌓꒪)外宮のみ。お昼食べてなかったのでおかげ横丁でご飯食べてから参拝しました。彼オススメの豚捨のメンチカツ。行ったとき並ばずに買えて彼には並ばずに買えたの初めてなんだけど!と。いつもは行列だそうです。食べ終わったらお店撮ろう〜!なんて思ってたら列が(꒪⌓
2018,9,30ラパスオラ!この夕焼け~!!!ごいす~ぢゃないです???トミさんの顔は写らないけどこんな夕焼けを見ながら海辺をお散歩日差しが隠れるととても過ごしやすくて人出も多くなってきますね~ワンコのお散歩もこの時間からのようで沢山ワンコが散歩を始めていましたょさてさて本日の夕食はダイビングで一緒になったご夫婦とレストランで待ち合わせをして食べて来ました♪*゚先ずはトルティーヤチップスがどーん!とライムも山盛り💕このソースもめっちゃ美味しい😋で
梅雨ですが、たまに晴れ間のぞいて海日和今回はサーフィンのメッカ伊良湖です赤羽根にサーファーが集中しているらしく伊良湖岬わずかでした。スクールらしきグループもいました。こんな大きな波でスクールって……わたし、無理です。以前ワイキキでサーフィンスクールに参加しましたが、撃沈……できる人って、すごいと思います!今回のお目当は大アサリ❣️(笑)こう呼ぶのは愛知県だけだそうです。学名ウチムラサキ貝美味しいですぅ❣️岩牡蠣とお刺身新鮮でリーズナブル!美味
今日は伊良湖岬へプチドライブ行ってきました。先週仕事でお世話になっている先輩が伊良湖岬で大アサリを購入し食べてるのを見て我慢できなくなっていた私、今週は明日が仕事なんで伊良湖岬に大アサリを食べに行ってきました。御前崎を通過!最近新しい道路が開通し、焼津から御前崎がかなり近くなったように感じますね。天竜川を通過!新掛塚橋(遠州大橋)を通ったのは10数年振りですが、やっぱり100円効果で交通量が少なくて早いです。浜名湖も順調に通過!天気良い日の浜名湖大橋からの景色は渥美半島を一望できて
愛知県西尾市の東幡豆(ひがしはず)にある2つの島へ行ってきました。最初に行った沖島は潮干狩りの人たちを横目にぐるりと一周したのですが、ほとんど岩の上を歩いていく感じで、久しぶりに非日常の体験をしたような気がしました。落ちていたウチムラサキの貝殻。これは大きい!今年は残念ながら不漁だそうで・・・前島はトンボロ現象が起こり、12時ごろには陸続きになりました。帰りは船のおじさんが特別に降ろしてくれたので、砂洲の上を歩いて帰ることができました。帰
三河湾に浮かぶ無人島梶島は潮干狩りのシーズンになるとたくさんの人で賑わいます✨漁船5台で島まで送ってくれます。島までは10分くらい。すぐでした。みんなウチムラサキ(大あさり)を探しています!落ちていたのを見つけました。内側が紫ですね✨
学生時代には出来なかったけど今は出来ること!習ったことはすぐ復習勉強に関しては予習も復習もしたことがなかった私(大きな声では言えませんが・・・)もちろん学生時代とは違って興味のあることだから出来るんだと思いますが。今は忘れないように、自分のものにする為に、習ったことはすぐ復習してます(興味のあることだけね)先日習ったチョコレートタルトも復習先日の習ったりんごホリホリ薔薇に見えるかな?復習
先々週の渥美半島ではまさかのパンク。そして今週の日曜日に再び同じ場所にやって来ました。スタートは赤羽根、10時半。西風が強くやや肌寒い。相棒は鉄製のカザーティ。先ずは伊良湖岬に向かって走りました。コースは自転車道を主に使いました。どういうワケだか赤羽根から伊良湖岬に着くまでに自転車乗りには一人も会いませんでした。こんな日もあるんですね。伊良湖岬伊良湖岬には11時位に到着。今日の目的の一つ、こちらで大あさり定食を頂きました。食べログを見て、ここらの一番評価の高いお店に入った
数年前に三重県の牡蠣小屋を教えてもらってからこの時期になるとそわそわする牡蠣好きな私たち夫婦。昨年は娘の受験もあり行けていなかったけど今年まで何故かまだ行けず・・おやすみの日。久しぶりに遠出できそうな時間帯。とりあえず伊良湖へ向かいます!!本来ならここからフェリーで一路三重県鳥羽市!!!お腹空いた私たちは・・・入り口の『大アサリ』にやられました(笑)ベタですが他県ナンバーの観光客と一緒に『灯台茶屋』にてお昼ごはん。ちなみに伊良湖名物『大ア
文旦ブンタンの樹は3メートルほどまでに育ち、その果実は品種により直径15から25センチメートル、重さ500グラムから2キログラムまで様々な大きさに育つ。果実は皮の厚さが特徴で大きさの50%程度を占める程であり、果肉は果汁が少ないが独特の甘みと風味を持つ。なお果実の収穫は年末頃に行われることが多いが、採取したては酸味が強すぎるので、数ヶ月間貯蔵して酸味を減らした後に出荷される。ブンタンは自然交雑により色々な品種を生み出しており、グレープフルーツ・ナツミカン・ハッサクなどはブンタンの血を引いてい
行ってきました世の中を騒がせてるあいつを観に…コレでつもふもふ恋する赤SNSでも騒がせてるこやつに愛に…可愛いかたコスモスとのコラボもねんもぉ少し見頃だと思うので…興味ある方…国営ひたち海浜公園です是非、ぜひ〜の。どん。丼。ドンで、で締めますた勿論、お土産もね。大アサリウチムラサキって言うんだて。おいちく頂きますたサチでした…。