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シティ・パレスの見学を終えて、移動中です。高速道路的な道を走ってましたが、途中で閉鎖になって高速道路を下りたようです。一般道路というが、高速道路沿いを走ってますが、バスのすぐ横には家族4人で乗っているバイク!!子供と目が合いました(笑)左側通行は無視!!自由過ぎる〜!!ターバン巻いてる人って、ヘルメットどうするのかな?私たちが通るはずだった道路には、立ち往生しているトラックが並んでいました。これに巻き込まれていたら大変だった!!高速道路を途中で下ろされた理由はこれでした。それ
シティ・パレスの見学を終えて、朝と同じ門を通って退場です。但し、私たちが出て行くのは朝入場した場所とは反対側に進みます。シティ・パレスの出口の門にマハラジャ太陽がいたーっ!!(笑)この門を出て、シティ・パレスとお別れです。観光用のミニ列車がやって来ました!後から調べたら、メワール・エクスプレスというそうです。その先へ進むと壁一面にびっしりと絵が描かれた建物がありました。やっぱり撮影している人がいますね!!帽子型のパラソル海外で大きな国旗を見つけると、ついつい撮影してしまいます。
シティ・パレスの見学中です。撮影した写真を盛り盛り放出してますので、ちょっとお時間いただいてます。さて、階段を降りてきました。もはや、今何階にいるかなんてあまり気にしてませんが・・・。孔雀がモチーフになっているもの細工が非常に凝っています・・・。広場に出たので、周りを撮影ここは先ほどまでいたところマハラジャ達を部屋の中から見ましたね!!外観がこんなに豪華なことになっていたなんて〜!!で、その下にも孔雀がいます。記念撮影中のイケオジ中から見ても、外から見ても美しいのよね。
シティ・パレスの見学中です!!続いても、鏡や色ガラスをふんだんに使ったお部屋です。象牙製のドア修復前と後の写真修復後のドアひとつ一つにお花が咲いています。こちらも別のドアのBefore→After修復後のドア古い象牙でこれだけの大きなドアができるなんで凄いよね〜。続いてのお部屋はこちら周りは伝統的な装飾のようですが、中央にブランコが設置されています。お隣のお部屋は、ティファニーブルが眩しい!!これまで、キラキラしたお部屋が多かったから、色が鮮やかだけど落ち着いて見えま
先ほど見学を後回しにした場所に入ると、その先にはなんだか素敵な空間がありそうです。この辺りを描いた絵中央はプールなのかな?と思った場所所々に色ガラスが使われていますね。ここにも天井から鳥かごが吊されています。こちらも色ガラスの入った窓が、ステンドグラスのように見えます。おそらく当時の王だと思いますが、飾られていたのはペラペラのパネルでした。窓枠の感じも良きです!!こうした彫刻も素敵!!王様の目線で象の戦いを見学こんな高さから見ていたなんて〜、それと、入場して来た門が見えます
カレー探偵、やみちゃんです。第3章ウダイプル編#6(全6回)#029CafeForestFloor【2026年1月3日08:03】ウダイプール最終日の朝食は「CafeForestFloor」にて。ピチョラー湖に面し、西洋人の観光客を狙ったようなお店。・パンケーキNutrelaFruitVegan(340ルピー)フルーツ、、といっても、リンゴと大量のバナナです。
シティ・パレスの見学スタートです。中庭には大きな木があって、周りはベンチとして使用できるようです。博物館に入る前から、壁沿いに展示があります。と思ったら、慈善財団の紹介でした。その横からは歴代のマハラジャの年表がズラッと続きます。で、2025年までのマハラジャ別の場所には全身のお写真がありました。アルヴィンド・シン・メワール氏その横には先ほどの慈善財団の会長兼理事長であるメワール博士ウダイプルにおける教育の拡大と発展に貢献してしたのだそうです。さあ、この先から博物館へ入ります
ジャグディーシュ寺院から歩いて移動です。ロバにレンガを積んで運んでいます。その横をバイクが走っていく様子は、何だか不思議です。ロバの背中にレンガを積んでいました。心なしか、ロバの表情が寂しげに見えます。お店が並ぶ通りの先には立派な門が見えます。途中には寺院らしき建物もありますね。赤いセーターとベレー帽の制服姿の人が目に付くようになりました。こちらから入場して、次の見学先であるシティ・パレスに向かいます。その前にパーワンさんがチケットを購入するので、暫し休憩です。制服姿の男性は
ジャグディーシュ寺院は街の中心に位置し、参拝の人が絶えないそうです。この急な階段を上っていきます。犬と撮っているのか?いい笑顔の男性階段の前でお供えのお花を売る女性マリーゴールドや蓮、白いのはジャスミンかな?階段を上りきったところには象左右にいます。この女性は物乞いをしてます。この先に本堂があります。入り口にもお花が飾られていますね。【添乗員さんの旅日記より】ジャグディーシュ寺院は1651年にマハーラーナー(王様の意味)のジャガト・シンの命により建てられたウダイプル最大の
素敵な宮殿ホテルを後にして、丘を下ってくる途中ピンク色のお花が散り始め?のようです。街に降りてきました!!ウダイプルの街の様子をどうぞ車中では、パーワンさんの何種類もの「おはようございます」から始まり、インド情報などなどウダイプルは海抜423mで、この旅行が始まってから段々と海抜は上がっています。ウダイプルはホワイトシティの他に、ロマンティックシティやベニスオブイーストとも言われるそうです。ちなみにインドの世界遺産は44つ、日本は26つだと言ってました。【添乗員さんの旅日記よ
旅は5日目2025年12月31日(水)ウダイプルで迎える2025年最後の朝6:30から朝食なので部屋を出ますが、所々、まだ暗いのでこんな感じです。ライト必要かも・・・。まだ夜な感じ!朝食会場は、ホテルに到着した時に少しお邪魔したロビーの奥にあるレストランです。ハヌマンさん、おはようございます(笑)時間通りにレストランオープンです!!が、ホットミールは全て揃ってはいませんでした(笑)オムレツを作っていただき、準備完了!!フレンチトーストもあって、インド感ゼロ〜。食後はマサラ
なんだか山道を走ってホテルに到着しましたが、辺りが暗いので、外観などは後ほど。20:30過ぎ、ようやくホテルFATEHGARH(ファテガール)に到着しました。(添乗員さんの旅日記には「宮殿ホテル」と書かれていました。)フロントロビー猿の神様(ハヌマン)の木像見るものがみんな素敵で撮影しまくる(笑)お花もこうして生けると素敵ねー。と、言ってると、夕食のため、荷物を持ったままレストランへ移動になります。夜景は綺麗に見えますが・・・夕食はまさかの屋外ーーーっ!!ちょっと肌寒い中
ジョードプルからウダイプルまでの大移動スタート!!レストランを出発して15分くらいすると、もう郊外感がします。そして更に30分後レストランのあった街とは全く違う景色です。牛が歩いてますよ!ハイウェイに乗ります。一応、こういうゲートがありますが・・・チェックしているのか??よく分かりません(笑)ハイウェイに乗ったらすぐにお昼寝タイムに入ってしまったらしく、気が付いたら、ハイウェイは下りたようで、目の前には牛が歩いていました(笑)本当にマイペースバスの横ギリギリを歩いています。
3/14晴ホテル0720→ウダイプル観光1230→1250マンドール1430→1520オシアンホテルの外観。30年前は街では一流ホテルっぽい。宿からUberで中心地へ。車、オートリキシャ、バイクから選べる。旧市街の中心、時計塔。水色の家々の間を上る。ブルーシティといえば聞こえはいいが、壁を間近で見ると美しくはない。城壁第3弾は、メヘランガル城塞。ウダイプルのシティパレス同様、マハラジャの居室が博物館になっている。細かい装飾が美しい。最上部からブルーシティと城壁。300
3/13晴ホテル0730→0800ウダイプル周辺観光1700→1800バススタンド→2300ジョードプル早朝、ホテルの屋上から。レイクビューだが、ロマンチックではない。昨日でほぼウダイプルの主要部は回ったので、チャッピーの助言により、本日はUber貸切の郊外観光とする。以前はこんなお大尽遊びは考えられなかった。昨日もそうだが、インドの名所巡りは城塞巡り、的なところもある。100km北のバダル・マハル・クンバルガル城塞へ向かう。本来自分は世界遺産にはこだわらないが、調べた限り
3/12デリー0510→(配車アプリ)0540デリー空港0700→(エアインディア)0830ウダイプル空港0900→(配車アプリ)1100チットガー・フォート1300→(徒歩)1400チットーガー市街1430→(バス)1800ウダイプル(徒歩)→1900ホテルデリー空港T2まではUBERでカード払い、エアインディアエクスプレスでウダイプルまで。T2は昨日の国際線用T3と違い、新しくシステマティックで、この国もパキスタンほどの支障はないか。機材の外観は普通のエアインディア。
カレー探偵、やみちゃんです。第3章ウダイプル編#5(全6回)#028TraditionalKhanaRestaurant【2026年1月2日20:03】昼のウダイプル旧市街。からのーー、、ウダイプルの夜は、昼間とはまったく別の顔を見せてくれます。湖畔の宮殿群がライトアップされ、石造りの街並みが黄金色に染まり、まるで中世ラージプート王国の世界に迷い込んだかのような
今回はスカンジナビア航空100万マイルのうち5万マイルを使って、デリー往復のビジネスクラス(コリアンエアー)。年末年始のパキスタンについては、往復ともにトラブルでSKマイルを利用できなかったので、8月のロンボク島に続いて実質2回目のマイル使用。インド、パキスタン等のいわゆる南アジアは何故か日本と同じ「東アジア」にカテゴライズされるため、ビジネスクラス往復を5万マイルで利用でき、最も割がいい。空席が限定されているのが難点だが、コスパ面から当面のマイル消化はインドが主軸となろう
カレー探偵、やみちゃんです。第3章ウダイプル編#4(全6回)#026シティパレス(TheCityPalace)【2026年1月2日10:20】シティパレス入場(400ルピー)ウダイプル観光のハイライトとも言える「シティパレス」は、正直なところ、想像をはるかに超えていました。とにかく広い。複雑。迷路。歩く。登る。まだ歩く。気がつくと3時間経過。
カレー探偵、やみちゃんです。第3章ウダイプル編#3(全6回)#023ワルリー画のある風景【2026年1月2日】インド・ラジャスタン州の白い都、ウダイプル。朝食を食べに宿舎を出ると、青い壁に白い塗料で面白い絵が描かれていました。ワルリー画(WarliPainting)です。これはインド西部マハーラーシュトラ州の先住民族ワルリー族が描いてきた伝統的な民族画です。白一色で、人や動物を三角形や円など
カレー探偵、やみちゃんです。第3章ウダイプル編#2(全6回)#020アンブライ・ガート(AmbraiGhat)【2026年1月1日15:00】インド・ラジャスタン州の白い都、ウダイプル。ラージプート諸侯の中でも”最強”と名高いメーワール王国の都。ムガル帝国に最後まで徹底抗戦した誇り高き戦士たちの拠点です。湖と宮殿が織りなすその風景は「東洋のヴェネツィア」とも称されますが、実際に歩いてみる
カレー探偵、やみちゃんです。第3章ウダイプル編#1(全6回)#018”ホワイトシティ”ウダイプル【2026年1月1日13:00】13時、ウダイプルの宿舎にチェックインしました。ここウダイプルは、ラジャスタン州南部に位置する湖畔の都。「ホワイトシティ」「湖の都」とも呼ばれ、砂漠と要塞のイメージが強いラジャスタンの中では、やや異色の存在です。この街を築いたのは、メーワール王国を治めたラージプート(=ラジャスタン
■カレー探偵やみちゃんの【ラージプートVSムガル帝国】2026新春■もくじ第1章旅立ち編[全1話]01.【インド食旅2026新春】富山空港から羽田空港(帝都)■新連載開始!いざラージプートの地へ!!https://ameblo.jp/yamikomon/entry-12953483890.html第2章アフマダーバード編[全6話]02.【インド食旅2026新春】チャンドラヴィラス(アフマダーバード)■ガンジーも通った!グジャラート
2025年年末から2026年年始はインド・ラジャスタンで!!砂漠と色彩の街がテーマの旅今回も写真多めでお送りします!!
ゆっくり過ごす夏休み、inウダイプール清々しい朝。朝食会場へ。今回は、あまり好物ではないパパイヤがとても美味しかったです。まずはフルーツから。本日は卵料理ではなく、デビルパンケーキ👿朝食後はGEMPALACEでジュエリーウォッチング。お庭を少し散歩し
いつもより遅い夏休み、inウダイプール。ゆっくりと、美味しい朝食をいただいたあとは、お部屋でのんびり。部屋の近くに孔雀さんが来てくれました。その後、お部屋で食べるお菓子を買いにスーパーへ。ガイドブックがなくても、ネットで色々情報がある。便利な世の中になりました。これまで、デリー市内を車で移動している時、「大きなスーパーに寄ってください!」とお願いしても、え・・ここ大きいですか?と思うようなとこばかり・・・
いつもより遅い夏休み、ウダイプール。ホテルでの一番の楽しみは、なんと言っても朝食です。その前に、お風呂です。ジュース類。素敵だけど、分離しちゃうし、ちょっと面倒くさい。
いつもより遅い夏休み。フラワーシャワーを浴びて、チェックインはエントランス付近で。ピンク色のウェルカムドリンクは、なんだったんだろう・・・酸味があって微炭酸。キャンドルルーム。電気はなくて、暗くなるとキャンドルに火が点ります。キャンドルルームを抜けて朝日を見るベストスポットだそう(寝ていて一度も見てない)。プライベートプール
本日はインド6日目です。ウダイプルではRadissonbluに2泊。あちこちゾウでいっぱいで美しいホテルでした。噴水もゾウ。庭にもゾウ。5日目の夕食湖に浮かぶジャグマンディル宮殿は大雨が降ったら帰れなくなるリスクがあるとのことでShivNiwasPalaceへ。雨季ですが大雨も降らず綺麗な夕焼け。食事前にしばしピチョラ湖畔観光。湖に浮かぶのはレイクパレスホテル。こちらは先月天ぷらとお寿司を頂いたSunsetterracerestaurant。ShivNiwasでゆ
今朝は曇りのウダイプル。エクササイズ中にリスが来るとアキラ先輩を思い出す。50分漕いで終了。筋トレマシンが使用中だったので自室で運動。飛行機変更して明日帰ることにしたので最後の夜ということでジャグマンディル宮殿でディナーとなりました。トライデントの船着場。横に見えるはリーラホテル。シティパレス。レイクパレスホテル。ジャグマンディル。近づくと象が見えて来ます。島内はこんな感じ。レストランで写真を撮ってもらったがブレブレ。今日も私はベジタリアン。食べすぎてペートバラギャー(