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今日の東京は晴れ風がやや強かった出勤前1時間半の鳥見ですまづは昨日のつづき西岸ウズラシギ茶色のベレー帽ウズラシギタカブシギほぼ同じ大きさタカブシギ飛翔オグロシギトビ南岸のつづきセイタカシギコアオアシシギアオアシシギオジロトウネンチョウゲンボウ♀後ろ姿だけ@帰りの農道これ以降今朝の鳥たちカルガモコサギハゼノキ少し紅葉ハクセキレイ♀ハクセキレイ♂ご覧いただき有難うござ
ウズラシギ幼鳥達が飛来中です😊一つの蓮田で、10数羽確認することができました!ゆっくり、食事して越冬地に向かってね👍2026/10/11撮影
シギチの渡りも終盤のはずですが、蓮田へ行ってみたら、沢山居ました。ウズラシギコアオアシシギタカブシギハマシギコチドリ他にもオジロトウネンやトウネンやタシギや居ました。確認しきれていないのも居たかもしれません。終盤にきてラッシュでした。おやすみなさい、良い夢を・・・
今日の東京は快晴朝は涼しく昼は暑かった昼食(パン)はさんで4時間の鳥見@伊佐沼ですたくさん撮れたので前半(南岸~東岸)のハイライトおめあて全て撮れましたセイタカシギ色が薄いのは幼鳥でしょう左からアオアシシギオグロシギセイタカシギコアオアシシギオグロシギセイタカシギオジロトウネンライファーですハマシギイソシギコチドリタシギ(2)アカアシシギウズラシギストレッチアカアシシギウズラシギタシギ
なかなか縁が無かった沼のウズラシギ。ここ数日は2羽滞在していると言うので探しに。到着時はすでに多くの人、目当てはアカアシシギのようですね。ウズラシギ、アカアシシギがいるのが分かりましたが少し遠かったので、近くのセグロセキレイを撮ったりして様子を見ることに。そして運良くアカアシシギと揃って水たまりにイソシギも仲間に入りたそうでしたが、すぐに出て行きました。あまり変化がないので隣の公園に、エゾビタキなどを期待して移動。残念ながら撮れたのはカワラヒワ(オオカワラヒワらしい)だけ
良く晴れた、でも風がかなり強めの天気でした。沼で今シーズン初のウズラシギを確認。うれしい。別のところでもウズラシギ。2羽いたか。こちらも自分は今年伊佐沼では初認のタカブシギ。別の場所でもタカブシギ。あわせて5羽いたかなぁ。オジロトウネンは今回も確認。2羽いました。セイタカシギ。先週に続き18羽いました。アオアシシギ、ハマシギ、でオグロシギ。そのアオアシシギが頭をあげたところ。伊佐沼、続きます。
やっと秋のウズラシギに逢えた。今秋は雨や台風で蓮田の作業も遅れ、水も引かない状況が続いていました。開けた蓮田がちょっと増えて、ぎりぎり渡りの時季に間に合ったようです。
シギ・チのシーズンも最終盤。天候不安ながら、蓮田に行ってきました。10種ほどのシギ・チに出逢えました。
ペースメーカー埋め込み入院は9日で退院となった先生が忙しくて午後にやってきて「明日退院しよう」と言ってくれたのだけど私は「今日退院したい!と我儘言って叶えてもらった(^0^)埋め込み手術はこういう手術でした↓正味2時間くらいだろうか?鼠径部を剃毛してもらったけど、心臓が止まらず元気だったのでカテーテル手術はなかった。ムダな股間の剃毛がムダに終わって良かったですね。ホッ先生の説明は、「こんなことになったらすぐ連絡してください」↓ということだった。しかし私は嬉しくて馬耳東風
おはようございます。10/14どんより雲ったお伊佐沼です。何日か前から入っていたウズラシギ、やっと会うことができました。北側では小さなシギたちが忙しそうに採餌中やっと会えたウズラシギタカブシギアカアシシギスズメは水浴び中オジロトウネンコチドリもいます。イソシギ南側ではいつものようにセイタカシギ18羽、アオアシシギ、コアオアシシギ、オグロシギいつものメンバーがいつものように・・
シギチ色々と!ショートムービーはこちら(ソリハシシギ)ショートムービーはこちら(ホウロクシギ)ソリハシシギホウロクシギウズラシギクサシギタカブシギイソシギ
8月に続き9月、稲敷のハス田散策した状況の報告です。9月上旬にはコアオアシシギ、エリマキシギ、ツルシギ等々見られたとのことでしたが・・・ウズラシギ(全長は約20〜22cm)雌雄同色で、足は黄緑色、くちばしは基部が黄褐色で先端が黒い。頭頂部が赤茶色(赤褐色)になるのですが、今回の個体はあまり赤くありませんでした。クサシギ(全長22~24cm)背面は黒味がかった灰褐色で、白い小さな斑点が点在しています。足は長めで、灰色からくすんだ暗緑色をしています。タカブシギ(全長21cm
AM限定鳥見で田圃を巡回して、出会ったシギチは6種でした。トウネンウズラシギタカブシギソリハシシギセイタカシギイシシギ
【探鳥データ】・日時2026年9月19日(土)6:30〜7:30、21日(月)7:30〜9:30・場所干拓地の蓮田など・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM、照準器・確認種27種ハシビロガモ,カルガモ,コガモ,キジバト,バン,セイタカシギ,ムナグロ,コチドリ,オグロシギ,ウズラシギ,トウネン,タシギ,イソシギ,クサシギ,カワウ,アオサギ,ダイサギ,チュウサギ,コサギ,ミサゴ
稲敷市浮島9/5#8ヒバリシギ、トウネン、ウズラシギ、チュウサギ、コチドリ、イソシギ、タカブシギ、タシギ12:13ころシギやチドリがたくさん居た田んぼで十分すぎるほどたくさん撮って、お昼を過ぎたので車に戻ってお昼にしようと歩いていると、レンコン収穫が終わった田んぼで相当時間が経っているいい感じの田んぼがありましたこれは何か居そうだと望遠で確認すると、トウネンくらいの大きさの鳥がエサを探していますが、ちょっと羽の色味がトウネンと違います昨年もここで見たので思い出しま
稲敷市浮島9/5#7ウズラシギ、トウネン、ヨーロッパトウネン12:07ころ旅鳥たちが集まっているところは、レンコン収穫が終わった田んぼが4枚ほど隣り合わせで、鳥たちにしてみれば効率よくエサが探せる場所になっていました1枚の田んぼにたくさんの鳥が集まっていますが、隣の田んぼにも鳥がいないわけではありませんカメラマンが居ない田んぼを覗いて見ると、数は少ないですが鳥は居ますウズラシギ農道から離れた一番奥の方でエサを探していました休憩中の
稲敷市浮島9/5#6アメリカウズラシギ、ヨーロッパトウネン、タカブシギ、ウズラシギ、トウネンほか11:43ころ農道を挟んで2枚の蓮田にたくさんのシギやチドリが居ますウズラシギが居る田んぼの反対側にはタカブシギとコチドリが居ます数羽のタカブシギがエサを探していますウズラシギの田んぼに目を戻しますまだほとんど夏羽のウズラシギ冬羽に換羽が進んだウズラシギ、黒っぽい羽が増えて羽の色も濃くなっていますソリハシシギも活発にエサを探し始め
稲敷市浮島9/5#5ソリハシシギ、ヨーロッパトウネン、ウズラシギほか11:30ころソリハシシギ、奥の方で休憩していましたが、エサを探して動き出しましたヨーロッパトウネンウズラシギこの田んぼでは、トウネンよりもヨーロッパトウネンの方がたくさん居ましたヨーロッパトウネンエサ探しに忙しいウズラシギ
稲敷市浮島9/5#4アメリカウズラシギ、ウズラシギ、ヨーロッパトウネンほか11:14ころヒバリシギの群が居た田んぼの100mほど先に、数人のカメラマンが集まっている田んぼがありましたカメラマンのレンズはあちこちの方向を向いています50mほどの長さの田んぼの奥の方に、たくさんの鳥が動いているのが判りました水の中に入ってエサを探している鳥が見えたので、そちらから撮って行きます相当の数のいろんな種類の鳥が居るので、とりあえず種類の同定は帰ってからと考えて、見える鳥を
田圃と河口を巡回して、シギチの撮影は11種でした。アカアシシギタカブシギセイタカシギイソシギトウネンツバメチドリキョウジョシギクサシギウズラシギソリハシシギコアオアシシギ
パトロールです。まずは初めて行く水面。なんと、コウノトリがいっぱいいます😲ほとんど神栖市生まれっぽいすね。集団で睨まれるとちょっとこわい笑アマサギとチュウサギかな。仲良くはなさそう😁こちらは仲良し👍アオ、コアオ、後ろはエリマキっぽい。あと、セイタカさんも。いーすね〜。で、蓮田へ。まずはおなじみバンさん。結構チラ見しますが、速攻隠れます。お、今季初ムナグロ。いまだにダイゼンとの違いがわからん笑。これはタシギかな。泳ぐタカブー。とにかく警戒心MAX。お
イソシギ、コチドリ、ウズラシギ、タカブシギ動画はこちら(イソシギ)動画はこちら(コチドリ)動画はこちら(ウズラシギ)動画はこちら(タカブシギ)イソシギコチドリウズラシギタカブシギ
バリバリと木の実を食していたアカオクロオウム2025年11月21日ケアンズエスプラネード11月21日夕刻、エスプラネードの海岸には干潟が広がって、シギチの姿があちらこちらに。シギチは数を減らしているせいか、期待していたほどの数ではありませんでした。ただ、種類はそこそこいる様でしたが、日本でお目にかかれないシギはいませんでした。こちらはチュウシャクシギ(Whimbrel)。日本では目にする機会が多くないウズラシギ(Sharp-tailedSandpiper)が結構な数いました。
田圃を巡回して、出会ったシギチは9種エリマキシギセイタカシギコアオアシシギコチドリウズラシギトウネンタカブシギクサシギ&イソシギイソシギ
そろそろ田んぼにシギチの渡りがやってくる頃かなと、なつ後半の恒例、なつみずたんぼへ。いくつかの田んぼを廻ったけど、まだ早かったのか、昨日の雨でどこかに行ってしまったのかわからないけど、なかなか見つからない。やっとたどり着いたのは昨年もその前も沢山のシギチを見た田んぼ。ムナグロとコチドリは沢山います。ハジロコチドリがいるらしいけど、決定打が・・・いっせいに飛び出した後、戻ってきたら、ウズラシギとタカブシギが増えていました。ウズラシギ、遠かったし陽炎ゆらゆらウズラシギと
淡水系でも少しづつシギ・チが入ってきました。海に蓮田に忙しくなりそう。シギチドリ類ハンドブックAmazon(アマゾン)
久しぶりに蓮田を廻って見ました。ほとんど、蓮の葉っぱで覆われていて、休耕田はわずかでした。その中に、1羽のウズラシギを発見!まだまだ、秋の渡りは始まったばかりですね…この日出会えたシギチは、他にタカブシギ、コチドリ、イソシギのみでした…これからに期待ですね!2026/8/2撮影
【今回の1枚】ヒバリシギ(手前)とウズラシギ(奥)【探鳥データ】・日時2026年5月6日(水)14時00〜15時00分・場所干拓地の蓮田・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM・確認種22種コガモ、キジバト、バン、ケリ、コチドリ、ウズラシギ、オジロトウネン、ヒバリシギ、タカブシギ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、ミサゴ、トビ、ハシボソガラス、ヒバリ、ツバメ、オオヨシキリ、セッカ、ムクドリ、スズメ、ハクセキ
春に飛来するウズラシギは、幼鳥の飛来の多い秋に比べると少数ですね。今回出会ったのは、橙味が全体に弱いので、♀の夏羽なんでしょうね。でも大丈夫!独りぼっちじゃないですね😊まず、オジロトウネンと🐤🐤そして、トウネンと🐤🐤2026/4/29撮影
4月の中旬くらいから隣県の田んぼに出向いてリハビリに励んでいます。田んぼではこの時期南方の越冬地から長距離を飛んで来て、北方の繁殖地に向かう途中の渡り鳥が休んでいるところが見られるのです。ほんの一瞬間だけ立ち寄る種がいれば、一度落ち着くと数週間羽を休める種もいていろいろですが、日替わりで様々な鳥さんが観察できるので宝探しをしてワクワクするような楽しい感覚を楽しむことができるのです。きょうはこの2週間程の間に、田んぼで出会った鳥さんを一部ですが載せてみたいと思います。タシギ