ブログ記事191件
9月5日〜13日までウズベキスタンを旅行してきました。帰ってきて翌日夕方から仕事(主人は朝から)だったので、翌日は眠くて眠くて、保育所の仕事休みにして良かった💦時差は4時間微妙に体にこたえました😂昨日から無理やり日常です💨まだ頭の中はシルクロードですが🌀やっと荷物を片付けて買ってきたお土産を出してみたら、出るわ出るわ同じようなものばかり😂皆要らないっていったらどうしようっていう感じ。とりあえず順番に載せますので見て下さいませ。ウズベキスタン伝統「
丸一日絶食した主人何のために頑張ったかというと最終日に予約してた日本食レストラン「ふる里」きっと最後に日本食食べたくなるなとインスタで見つけたタシケント唯一の日本人が経営するお店です🍣。若いご主人が笑顔で迎えてくれて、サービスで牛タタキのお寿司🎁を、でも病み上がりの主人の頼んだのは、鴨南蛮うどん(笑)私は食べかけですが、、味噌煮込みうどんと細巻きセット。細巻きは少しご飯が固かったけど、久しぶりのワサビ醤油が胃にしみて、主人がほとんど食べてしまい、私は追
ヒブァ最終日、昼も夜も、調子に乗って濃いウズベク料理やビール🍺を飲んでたら、もともと胃腸の弱い主人。夜中にトイレに行くこと20回越えだそうで、(お食事中の方すみません💦)もう心の中は、病院行きか🏥予定通り帰れなくなるかと、思ったそう😰幸い食中毒ではなかったみたいで、朝にはピーはとまりましたが、怖くて、「今日は、なにも食べへん😠」と言い、ペットボトルの水にポカリの粉末を入れたもののみ持参して出発🛫ウズベキスタン航空のCAさん皆美人💓↑ホテルの朝食ボッ
二日間すごした「ブハラ」を朝9時出発🚖延々と続くまっすぐな道。頭の中でVIVANT’のテーマがエンドレスで流れる(笑)途中でご飯食べますか?少し遅いけど、ヒブァで食べますか?と聞かれて、朝ごはんホテルでモリモリ食べたし、ここで食べる勇気ないし、(写真は綺麗に見えるけど、埃っぽくて、めちゃ汚いです)「ヒブァに着いてからたべます」この運転手さんこわそうだけど優しい笑顔です。まぁこんな旅も良いかと主人💦しかし、なんと6時間と聞いていたのに、7時間かかりました〜💦
おはようございます☀昨日は1日何もしない体調整えるデーでした。朝ゆっくり起きて、小物の洗濯をして、溜まった洗濯物をフロントの「ランドリーサービス」にネット袋に入れたままどんっと出しました。そして別行動🎒私は朝の涼しいうちに昨日いったタキバザール方面へ。舗装されてない道をテクテク。まだ9時だと開いてないお店もありましたが、観光客も少なくのんびりしています。100%ざくろジュース🥤小一時間でホテルに帰りました。主人は「ヤンデックスゴー」というアプリを使って、タ
昨日の続きです。ブハラの旧市街は、観光客の集まるエリアから一歩外に出ると、「廃墟」たとえば私の泊まってるホテル「ミンジファ」中は広い敷地で、真ん中に中庭があって、とても素敵💓で美しい。朝食ビュッフェも洗練されて美味しい😋けれど、一歩外へでると道端狭いし、(一方通行じゃありません🚙)ホテルの窓からの景色も中心地から5分位しか離れてないのに💦こんな感じ。行政がもっと整備せーよと、公務員の主人💢不便といえば、なくて困ってるもの。自販機百均無料の綺麗
昨日の朝青い世界の「サマルカンド」を発ち新幹線で「ブハラ」という都市にやってきました。電車の隣に座った女性が、たまたま大阪からバックパッカーでやってきた日本人女子で、エジプトまわってきたそうで、エジプトの話を聞き、おしゃべりが楽しくて、あっという間にブハラに着きました。そして「ブハラ」めちゃくちゃ暑い🥵駅から30分位🚙で、今回2泊させてもらうホテル(民泊みたいな)に12時半到着。しかし、チェックインの時、オーナーから、泊まる部屋の水が出にくいので、隣
ウズベキスタン遠征3日目の記録をお届けします!初日にオーダーした「あのブツ」の受け取りという大一番から、ウズベク国民食プロフ、そして大人のリフレッシュタイムまで、今日も濃密すぎる1日になりました。■午前:タシケントの少し離れた「ヤンバートマーケット」へ朝イチで向かったのは、タシケントの中心部から少し離れた場所にある「ヤンバートマーケット(YangiabadMarket)」!チョルスーバザールの賑やかさとはまた一味違う、ローカル感とカオスな熱気が漂うマーケットです。ガラクタ(失
ウズベキスタン遠征2日目!今日も朝からタシュケントの街をフルスロットルで駆け抜けてきました!歴史、美食、そしてサッカー。文字通り「90分じゃ足りねぇ〜!」な1日を振り返っていきます!■朝のチョルスーバザールから、歴史的モスクを歩いて巡る!朝イチで向かったのは、タシュケントの胃袋「チョルスー・マーケット(ChorsuBazaar)」!巨大なドームの下に広がる熱気と、肉やスパイスの香辛料の匂い。活気あふれるバザールをブラブラ歩くだけでアドレナリンが出てきます。そこから徒歩で
ソウルでの家族サービス&プロ野球観戦という贅沢なウォーミングアップを終え、ついにやってきました……本命の地、ウズベキスタン・タシュケントへ!アジアサッカー界でも独特の存在感を放つウズベク。ユニフォームコレクターにとっても、サッカー馬鹿にとっても、ここはまさに宝の山。移動初日からエンジン全開でタシュケントの街を駆け抜けてきたので、さっそく振り返っていきます!■ウズベキスタン航空でタシュケントへ!朝から仁川空港へ向かい、搭乗するのはウズベキスタンのフラッグキャリアであるウズベキス
①はここDAY5のつづきです。タクシーも満腹になったので、まずはお宿に向かいます。ここも以前から泊ってみたかったお宿なんですが、例にもれず、ほんっとーーーーーーーーにかわいかったです。いや~~~すごい。もともとは神学校の宿舎だったところを改装したそうで、半端じゃなく可愛すぎる。この色あせた感じが先に泊まったお宿とはまた違った愛らしさがあってたまりませんでした。もちろんタプチャンもある!!!鍵にラク
■タシュケント1日観光ご予約・詳細はこちらhttps://tabi-choku.com/plan/detail/1467/タシケント1日観光-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現中央アジア初の地下鉄体験!ウズベキスタンの首都タシケントまるごと1日ツアー日本人ゆかりの地やバザールを巡る、タシケントの魅力を1日で体験!ウズベキスタンの首都タシケントで人気観光スポットを巡る1日ツアーです。はじめに日本人抑留兵が建設に携わった「ナヴォ
①はここDAY4のつづきです。無事にウルグットバザールからホテルに帰還しました~!いや~~~~疲れた~~~~!!!(マジで顔が死んでる)この時わたしはウルグットバザールで迷子になったことでかなり疲弊していて、(生理もきてたし)かなり気分が落ち込んでいました…。とりあえず宿の部屋で前日に買っていたフルーツを食べて英気を養い、(10日間本当にフルーツばかり食べてました)心の傷を癒そうと、近くの観光名所は出かけることにしました。
①はここDAY4のつづきです。曲がりくねったバザールを突き進み、GPSをたよりにやってきました、スザニバザールです!ある意味この旅での一番の不安事項でしたが、すんなり到着することができてよかったです。いやあ、本当に来れるものだなあ。インターネットってすごい。そんな感慨にふける暇もなく、おばちゃんマダムたちのセールストーク開始!!!もう脳内で完全にゴングが鳴っていましたとにかくほんとうにスザニのすごい量。まるでバーゲン会
①はここDAY4おはようございます☁あいかわらずサマルカンドは曇り。なんと首都タシケントはこの日めずらしくも豪雨で、地下鉄が冠水してしまったんだそうです。ぎりぎりで水害を回避できてよかったと言っていいものか…💦さてまずは朝ごはん。ここのお宿の朝食会場すごかったです。なんでもユネスコに登録されている食堂だそうで、ものすごく貴重なものなんだそうです。アツアツのスペイシャリテ。そんなところでのんびり食べる朝ごはん、
ヒヴァからキャラバン体験をするためにアヤズカラ・ユルタキャンプというところに移動した。ユルタキャンプの紹介で、途中古代遺跡に寄ってからキャンプへ移動する車を手配した。ヒヴァ。ローマと違って犬の糞どころかゴミ一つ落ちていない清潔な町。常におばさんがほうきではいていた。ヒヴァは冬は雪が降るほど寒いので、こんな帽子が売られてた。冬の夜はマイナス10度くらいになるらしい。新婚さんたちが記念撮影をするヒヴァ、
①はここDAY3の続きです。お腹も満たされたところで、さっそく外に出かけます。観光名所に歩いて行ける場所に宿を取っていてよかった~~日本国内だったら完全に安さを重視するんですが、海外旅行では宿に結構お金を掛けがちです。ある程度のランクのところに泊まった方が安全だし、荷物が増えた時やトイレに行きたい時に便利なんですよねえ。鳩だ!サマルカンド旧市街地の路地は用水路が大きく、とくに歩きづらかったです。足元に注意しながら歩いていた
1ヵ月前に行ったウズベキスタン旅行の話の前に大事なお話。このブログは韓国情報をメインにして、海外旅行と日本国内旅行の記録は別で書いていこうと、noteを開設しました!ブロガーとしては気になっていたnote自分の新たな空間ができてちょっとワクワク!(と他ブログの話をアメブロでしていいのかなと思うんですが…。)韓国に戻ってきてから、ウズベキスタン旅行についてコツコツと書き上げ、なんと45本もの記事に!この記事の最後にnoteのリンクを貼ったので、興味を持った方はぜひ読んでい
①はここDAY3のつづきです。サマルカンド駅からまずはお宿に向かいます。(アフラシャブ号、車両は小さめ)わたしたちは観光名所が集まった旧市街地と呼ばれる場所に宿を取っていました。かなり細い路地が入り組んだところだったので、タクシーの乗り入れは難しいかなと思っていたのですが、向こうの運転手さんたちの腕の立つこと!!!完全に「歩行者専用道路」じゃない限りはばっちり目の前まで車を付けてくれるようでした。ラフマット~~~!サマルカンドのトラム。乗る機
飛行機に鉄道、ホテルの手配も無事に済み、ようやくウズベキスタン旅行が始まります。ここまでの道のり、めちゃくちゃ長かった。まず旅行代金を振り込んだ直後に、新型コロナウイルスのパンデミックが起きて旅行がとん挫。ようやくパンデミックもおさまり、いよいよ行くぞとなった2か月前に一緒に行く友人が足を骨折。さらに旅行へ行く1か月前に中東戦争大勃発。もう行くなってことかと思いました。それと同時に自分たちの諦めの悪さを実感しました。ちなみに友人の足の骨は何とかくっつきました。人
2026年、年明け、友人のしおりんから「私、今年はウズベキスタンに行く」とウズベキスタン?それどこ?早速調べました。めちゃ素敵💓。私の大好きな💙青🩵の世界❣️「私も一緒に行く〜」…から始まった中央アジアシルクロードの旅。韓国一泊からのタシケント。到着日にタシケントから国内線✈️でブハラへブハラ2泊、鉄道で移動して🇺🇿ウズベキスタンの目玉都市サマルカンド3泊、アフラシャブ号🚄でタシケント1泊→深夜便で仁川、名古屋へチケット🎫等の手配は全てしおりんがやってくれました。友達との旅は
ウズベキスタン旅行持ち物編です。とりあえずキャリーケースは今までずっとお世話になってきた2~3泊用のもの。機内持ち込みできるサイズです。これにプラスしてGUで買ったボディバッグ。台湾旅行行った時もこれでした。これに9泊10日分詰めていきます。まず服装。ウズベキスタンはおよそ日本の北海道~東北にかけての緯度になります。じゃあ涼しいのかっていうとそういうわけでもなく、ゴールデンウィーク期間中は普通に30度を越えます。ただし周囲が砂漠なので夜は冷える
愛犬とコーデしてお散歩本日は柄コーデ。はい民族衣裳マニアです。約20年前ウズベキスタン🇺🇿で現地購入。昨日も柄ワンピースでしたが、パンツスーツスタイルです。柄が微妙に違うのです。ゴムが伸び伸びなのでベルトを締めて何とか着ていますが、よく見るとトップスも風化しています。断捨離区分はゴミ箱🗑️👋蒸してきました。私でも半袖で歩けます。そろそろ台風🌀が来るとか⁉️明日から6月なので、梅雨入りしてもおかしくないですね。くるみちゃん黄色いお花と可愛い💕くるみラブ❤️❤
愛犬とコーデしてお散歩本日は柄コーデ。はい民族衣裳マニアです。ウズベキスタン🇺🇿で現地購入。この柄はまさにウズベキスタン🇺🇿着ているのはワンピースタイプ、シルクロードではよく見られます。普段用ですので、ある地域に行きますと皆さん見事に同じ柄を着て生活しています。ファスナーが壊れてしまったので、断捨離区分はゴミ箱🗑️👋これをブログに書いておくと後で「無い‼️」と思った時に見直して探す時間が省けます。新しいブログの使い方👍湘南地方暑くもなく、寒くもなく、そよ風が吹
ウズベキスタン旅行から帰ってきました。今までの人生で、一番ゴールデンウイークを満喫しました!またレポかけたら書きます
今回はナッツたっぷり買ってみました‼️タシュケントで購入した杏の中にくるみとレーズン入ってる一品。サマルカンドのシヨブバザールで買った方が美味しかったタジキスタンのマグネット🇹🇯と、マカダミアやピーカンナッツブラウニーにキャラメル入ったケーキ空港で現金使い切りたくて買った、てのひまわりの種。缶が無駄に豪華な感じ。プロフ缶と馬肉缶馬肉はこの前バーベキューでみんなで食べたら好評でした❗️油たっぷりなので、お肉を食べた後にきのこを入れてアヒージョにもできた。オリヤンのベーグルチップ🥯綿
あっという間に旅も終わり、タシュケント空港です。なんだか綺麗になった?出国手続きも空いていて早かったフライトを待つ間にお土産屋さんチェックついにナンも販売するようになったのねて、のグッズもあった。残ったお金を使い切りたいけど、微妙に高いなー。結局、ひまわりの種を買いましたラウンジで休憩です。とはいえ、こちらではない方のラウンジへ行きましたすっごいシンプルなシャワールーム。前回はタオル無し(自分の使った)今回はスタッフさんに言ったらタオルとシャンプーとかもくれました。やっとやる
サマルカンド2日目本当にかわいいホテルでしたモロッコのリヤドを思い出す
KoshHavuzboutiquehotel〒Qo'shhovuzko'chasi40,Samarqand,Samarqandviloyati,ウズベキスタン#1泊1人13100円#ホテルスタッフがドラゴンボール好き夜ご飯
ブハラ⇨サマルカンドへ2時間24分乗って1,883円電車に乗る時は必ず荷物検査サマルカンドはウズベキスタン第二の都市。かつてシルクロードで栄華を極めた古都。現在はウズベキスタン最大の観光都市!