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元々はこんな感じでサンバーストを吹いています。これも、シーラー塗装からラッカーのオールラッカーモデル。今回は、このモデルにマルチレイヤ―のレリック加工を施します。後々の作業のことも考えて、三バースの肌を見せたい部分にあらかじめマスキングテープを貼りました。剥がせばきれいにサンバーストが現れるという計画です。少しマスキングテープの感じが出ていると思います。こんな感じで吹いていきます。サンバーストの上にホワイトを吹きます。下地がサンバーストで色の変化もあるため、きちんとしたホワイト層を作ら
まいど~前回の続きをUPしま~す前回はリフィニッシュしてエイジングに突入する前の状態↓まで書いていたので・・・バッキバキにエイジングして行き・・・一応言っておきますけど・・・適当に傷だらけにしてウェ~いって喜んでいる訳ではないですよん♪オーナー様からお借りした参考資料を基に傷、打痕、塗装の剥がれ等を再現しております傷、打痕、塗装の剥がれ、ウェザーチェック等々が入れ終わったら!お次は墨入れ(汚
製作中のトーンベンダーのサウンドチェック様にレスポールスタジオ使ってます99年製、この年式特有?のスモールディッシュのポジションマーク&塗装(ウェザーチェック入りやすい)加工じゃない天然ウェザーチェックネック裏側、弾いてると剥がれた塗装が手に着いてくることが多々12F裏側らへんもっと育って欲しいw
まいど~チョイと時間が空きましたが前回の続きをボディをこねくり回す前に!!先ずはネックを仕上げて行くっすもうね…フレットがかなり減っていてペタペタなんですよん♪なので!サクッとフレットを抜いて行き…スパっと♪指板修正を行い…ペイっと♪フレットを打ち込んで…使用したフレットはJescar製#55090ステンレスステンレスフレット…私嫌い…だって…マジで硬いんだもの…泣きながらフ
ヴィンテージの風格。ウェザーチェックバリバリ
2022年8月に完成したMuphyLabHeavyAgedです。ヘッドのロゴは19年に変更され、更に好ましくなりました。もうバーストのロゴと識別が付かない位のレベルになりました。カッコ良いです。HeavyAge以上かと思いますが、ペグボタンも良い色にAgedされています。これでシャフトがもう2ミリ短ければと思います。後年のアップデートに取り置きでしょうか?Agedはそのボロさに比例して価格が高くなるという非常識な価格設定です。何もしていない奇麗なものが$6.
FenderAmericanVintageStratocaster56のウェザーチェックが進行しました。ボディの縦方向に塗装のひび割れが見えます。写真の表に加えて裏側も同じです。ストラトキャスターを手に入れて三か月後にウェザーチェックが入っているのに気付きました。それから8年間が経ち、数も長さも増えました。ギターに詳しい方々に見せると、風格があってよいのコメントでした。そのうちの一人がお持ちのビンテージのギブソンと並べて写真を撮ってもらいました。ギブソンは横方向に入ってます。塗
GibsonLesPaulStudio1999年製2年前に購入しました、購入時の画像ヘッド裏、ウェザーチェックビッシリペグはグローバー全体、フロントがディマジオPAF、リアはGibson498Tとの事ボディもウェザーチェックビッシリヘッド裏ほど深くは無いですがネック裏もバリンバリン、天然レリックなのでテンション上がりますもの凄く良い音鳴ってましたが、改造の為ピックアップ外します、リアのザグリ形状フロントのザグリ形状コントロール部近年物Standardの基板に交換、コイ
こんばんは。いや〜今日は寝坊した(笑)仕事でも、休みでも、遅くて7時には起きてるんですが、今日は何故か9:40まで寝てた…お疲れですかね?塗装日和だったのに、買い出しもあるので、夕方からの塗装になっちゃった。とりあえず、今までの工程『プレベレリック加工1』こんばんは。今日も暑かったですね〜湿度が高いので、とても不快でした。さて、プレベのレリック加工を本格的に始動していこうかと思います。まずお浚い。ベースのベース…ameblo.jp『プレベレリック加工2』こんばんは。週末にな
まいど~前回の続きで!いよいよエイジングをして行くゼイ因みに今回で完結しますよん前回は下の画像までUPしていたので・・・ボディをDuckの画像を参考に、エイジングして行き・・・分かり難いけど・・・ウェザーチェックもバッキバキに入れておまんで!墨入れ(汚し)をしてリアリティを出して行くボディのエイジングが完了したらお次はネックをセイっと指板の塗装を剥がして・・・コチラも墨入れ・・・
まいど~もうコチラ梅雨真っ只中・・・わたくし、嫌な季節であります早く梅雨が明けないかなぁ・・・そんなこんなで何気に忙しいんですけど・・・(汗)blogをUPタイトルの通りFenderCustomShop製64JazzBassのボディをエイジド加工のご依頼でした送られて来た状態で記念撮影をパシャリえ~と・・・元々はサンバーストだったのを他店にてインカシルバーかな?にリフィニッシュされている個体でやんす既に所々、傷や打痕が
まいど~前回の続きを書くよん画像が多いから駆け足で行くゼイ放置プレ~(乾燥)後のボディお約束の塗膜の荒れなので!先ずは砥ぎま~すこの位迄、砥いでいると・・・マジで意識が・・・んで!今回はこんな感じでエイジングしやがれオーナー様から指示が飛んでいるので折角、綺麗に塗ったボディを大まかに塗装を剥がして行き・・・まだ、この辺りでは傷や剥がれはリアリティに欠けるけど・・・
ギターに古ぼけた加工を施す手法で、塗装面を細かく割る加工があります!なんて言ったっけ?シーズンなんとか?ちょっと調べる!ああ「ウェザーチェック」ね!クラックとも言われてるがアコギの世界でクラックと言うと、材の割れを指すらしい!「アリンコ323」さんが、以前ブログ投稿していました!冷却スプレーとドライヤーを用意して早速試してみます!殺虫剤のようだが、殺虫成分は入ってないとのことなので、ただの冷却スプレーですね!どんな割れかたするのか怖いので、ネックプレートで隠れる所でウェザ
まいど~さて、前回の続きですよん前回はスキャロップして→塗装をヘッドTOP以外剥がして→木地調整つ~所までだったので下の画像を・・・セイっと塗装終了既にクリヤーも塗り終え、乾燥も終了しておりやすいちいち面倒だけど、ペグの部分や・・・ネックエンド部分の日焼け跡はマストでやんすんでお次はエイジド加工に突入参考資料を見ながらえっちらおっちら♪指板面の塗装の剥がれを再現し・・・ネックグ
まいど~先日の台風9号は特に被害も無く無事でしたが・・・今度は10号・・・今回の台風はマジでヤバいかもです・・・でも、どうあがいても自然には勝てませんので・・・吞気にblogを投稿タイトルの通り、前回の続きで~す前回は上の画像迄だったので!ネックを塗装している間に・・・ボディのエイジングをボディTOPはこんな感じにバックはこんな感じにエイジング!本人の実機も剥げ方的にラッカー塗装では無い様子なので!今回はこの分
どうも~早いものでもう今日から6月なのねん・・・マジで時が経つのが速過ぎる・・・ってな感じでslashmodifyもパート5今回で完結ですよんでは!早速!!エイジド加工の仕上げはコレタバコで!焦げた跡を付けるべしコレ!一発勝負なんで緊張MAXでやんす何とか!失敗せずに上手い事いったぜいんで!さぁ!後は画像が沢山有るので見て頂戴別に画像に加工なんてしてないので綺麗には映ってな
どうも~さぁ!slashmodifyもパート4前回の記事は下の画像までだったので・・・この荒れた塗膜を・・・研いで・・・研いで・・・しゃぴ~んっとこの状態にするの・・・凄~く~大変なんですよん塗膜を研いだら・・・いよいよエイジングの開始・・・エイジングは一発勝負なんでねぇ・・・失敗したら、また最初からやり直し・・・オーナー様からお借りした参考画像を見ながらチマチマと塗装にエイジングを施
どうも~長かったGWも終わりましたねぇ皆さん有意義な連休お過ごしになられましたかい俺っちには連休何て関係ないんですけどね・・・そんなこんなで!blogのネタが溜まって行く一方なので少しでもUPして行かないと・・・今日ご紹介するギターは!!FenderJMustangご依頼内容は!電装系の交換&ネックのリフィニッシュからのエイジド加工先ずは!電装系から!某ショップの配線kitを購入し、ご自身で組み込んだけどノイズが気になる~って・・・
どうも~長かったtelecaster62'smodも今回で完結です♪画像が多いのでちゃっちゃと行っちゃいま~す前回のblogで傷、剥がれ、ウェザーチェック等を施したので・・・墨入れを施して行きま~すこんな感じでパーツの際等も汚れを再現して・・・知れ~っと!ネイルホールも再現してたり・・・エイジド加工も完了したのでパーツを組み込んで行き!!PUは勿論リンディフレーリンでやんすコンデンサーはAerov
どうも~まだまだ続くtelecaster62'smod!今回はパート3でやんす最終のクリヤーが乾燥したら・・・先ずは!ザックリと!塗膜を削って行き~の・・・色々と妄想しながら傷や剥がれ等を再現して行き~の・・・ヌォ~~~~~~~~~~っと!ウェザーチェックを入れて行き~の・・・ホラホラ~ヤバい感じのオーラが漂って来たよん♪どうだいウェザーチェック上手いだろう実物はもっ
どうもでやんす今回ご紹介するのは!タイトルのKAPACONTINENTALって!さも知ってる風に書いてますけど・・・(汗)初めて触りました・・・何でも!1960年代のUSA製らしいですねぇ!!あんまり流通してないんじゃないかな?凄っ~~~珍しいものそして!俺っち!超~~~~欲しいっスウェザーチェック!バキバキっス!涎ダラダラもんっス話が脱線しましたが!リペアのご依頼内容は!先ずはフレット!ハイ!ご臨
私の所有する199?年製のGibsonLespaulclassicplemiamplusシリアルナンバー【?-2129】この《?》が一番大事なのに※購入時の時の写真しばらく家を空けてる間にも、この子の塗装は動いていましたわかりますか?塗装にクラックが入り始めてるんです。丸く囲ってるところね買った当初はこんなクラック無かったつまり、塗装が冷えて厚化粧がパキっときたんでしょうねまぁ、ギターですし「塗装も生きてるんだなぁ」と実感してるわけですただの劣化だ
毎度長かった”DUCK”modifyも今回で完結です!画像が沢山あるのでチャッチャと行きます最終のクリヤーが乾燥したので!先ずは!研いで研いで!!上の画像の様な状態に・・・関係無いけど!画像が有ったので分かるかな?この!演出・・・塗膜を研いだら・・・参考資料を基にエイジングを施して行きます大まかに塗装を剥がしたら・・・ビッシリとウェザーチェックネックも!大まかに塗装を剥がして・・・
どうもでやんす!お盆を過ぎて幾分涼しくなった様な気がするけど・・・やっぱ!まだまだ暑いです・・・(汗)チョイと手が空いたので前回のblogの続きを書きますよん♪前回が上の画像の所までだったので!画像の状態から放置プレ~後に・・・スパっと!仕上げて(o^-')bリフレットが完了ナリ!!フレットサイドも何時もの様に拘って仕上げておりやす!!んで!今回はPU交換もご依頼頂いていたので!コチラのPUを取り付けます!LINDYF
どうも!お久しぶり~~(^ε^)♪もう!暑すぎて、夏バテ気味な俺っちですが・・・(x_x;)皆さん!熱中症には気を付けてね!てな感じで!タイトルのFenderJapanModify1957StratocasterRelic/SurfGreenon2TSMultiLayer!!数年前に俺っちがmodifyして販売した個体です(°∀°)b久しぶりに見ましたが!相当カッチョ良いでやんすヽ(*´∀`)ノキャッホーイ!!んで!先
どうもでやんす!前回の記事の続きを書くよん♪今回はエイジド加工編!!あんまり時間が無いのでちゃっちゃと行きま~す(°∀°)b前回は下の画像までだったので・・・参考資料を基にチマチマと傷を入れて行き・・・ボディバックはこんな感じで・・・この後!老眼に鞭打ってビッチリとウェザーチェックを入れて行き・・・墨入れ(汚し)も完了した画像がコチラでやんす!ヘ(゚∀゚*)ノウェザーチェックとか分かりに
はい!どうもでやんす♪長編になっているGibsonES-125も今回で完結するので最後まで見て頂戴!え~と!前回の記事では上の画像のボディバックを貼ったゼイ!って所で終わっていたので!お次はネックリセットを行うので・・・ペロンっと!ネックを外しました!んで!ビックリしたのがΣ(゚д゚;)ダブテイルの加工技術よ!!凄ぇ~~~綺麗なのよ・・・だって!今まで!何本も見てきたけど・・・THEアメリカンって感じだったんですけど・・・σ(
このところの寒さのせいでしょうか。L-7のウェザーチェックの進撃が止まりやせん。購入時のボディトップには、ショルダー、ホーンに僅かにあるのみやったんですが、多発的めったやたらな模様を描きそれこそ、日毎に増えていくのがハッキリ分かるくらいのスピードで進撃中wザッと一周してみやした。なんなんしょ??この方向性、規則性の無さは?ときどき、こーゆー模様のエイジド加工を施したヒスコレ(今はもう