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ポール・マッカートニー(83)が、妻の故リンダ・マッカートニー(享年56)が、1970年のビートルズ解散の苦難を乗り越える上でどのように支えてくれたかについて明かした。米ニュースサイト「ページ・シックス」が5日、報じた。ポールは最新ドキュメンタリー映画「ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン」の中で、監督のモーガン・ネヴィルに対し、ビートルズ解散後の人生や、98年に亡くなった愛妻リンダから教わった「あまり神経質にならないように」という言葉が、どのように自分の心の支
ザ・ビートルズの解散後、妻リンダとともにロックバンド「ウイングス」を結成したポール・マッカートニーが、数々の困難や葛藤に直面しながらも新たな音楽人生を開拓した激動の10年間を振り返る。貴重なアーカイブ映像やライブ映像を盛り込みながら、ミック・ジャガー、クリッシー・ハインドらの証言を通して、ポールが迎えた大きな転換期と創造的再出発の軌跡をパーソナルかつ親密な視点から丁寧に描き出す。一旦いろんなものを捨てて再確認したかったと思う。ジョン・レノンが射殺された時のポールの顔つきは当たり前だかすごく
ポール・マッカートニーはアフロビートの創始者であるフェラ・クティとマリファナを吸った時のことを振り返っている。ポールはオーディブルの「ワーズ+ミュージック」シリーズで『マン・オン・ザ・ラン』と題した番組が配信されており、1973年にナイジェリアのラゴスで『バンド・オン・ザ・ラン』をレコーディングしていた時のことを振り返って、フェラ・クティとの思い出深い一夜について語っている。ウイングスはレコーディングのためにラゴスに滞在することになったが、到着した際、ポールはフェラ・クティの
MANONTHERUNアマゾン・ビデオで、ポール・マッカートニーの記録映画、『MANONTHERUN』を見ました。この映画、2月に全国の映画館で1日だけ上映されたのですが、もうアマゾンで見れてしまうなんて全く良い時代になったものです。ポールの生ライブは1990年の東京ドームと2013年の京セラドームの2回見てますし、なんといってもビートルズのポールですからね!是非見たい映画でした。1990年のツアーパンフそれに案外、ポールの映画
「ウイングスの来日が決定しました!明日8:00から整理券が出ます!」オールナイトニッポンをイヤホンで聞いてたオレ(16歳)は寝床で絶叫した。翌早朝友人Yに電話して学校行く前に梅田のUDOへ直行。すでに列が出来てたが整理券127番で数日後に大阪フェスの前列10番目の席をGETした。年が明けてポール来日当日。修学旅行先でテレビニュースを見たオレとYはボーゼンとなり宿舎を抜けて東京へ行くべきか相談した。行ける訳ないし行ってもしゃーないが。BANDONTHERUNの最初の歌詞その
もう少しだけポールの話題にお付き合い下さいね昨日のYouTubeのポールの特別番組を視聴してからウイングスが来日公演予定だったコンサートの動画をチェックしていたんですそうしたらこんな番組の動画があったんですね1975/11/10ポール・マッカートニーが日本入国を拒否された日麻薬所持の前科のため日本への入国ビザは取り消されツアーも中止にこの日に日本公演が実現していたら11月10日がポール・マッカートニーの日になっていたのかしら?1975年私はまだビートルズさえ
2026年2月に配信開始されたドキュメンタリー映画「ポール・マッカートニーマン・オン・ザ・ラン」を観た。監督は、モーガン・ネビル。イギリス・アメリカ合作。ビートルズ解散から始まるポール・マッカートニーの軌跡を追ったドキュメンタリー。計算高くてパワハラ体質の嫌な奴で聖人ジョン・レノンと対立しているというイメージを当時のマネージャーやマスコミに煽られ、妻のリンダまで無能だと罵詈雑言を浴びせられる。新曲を発表しても同じ時期に発表したジョンの作品と比べられ酷評される。それでも妻リンダや家族に
『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』本日2月27日(金)プライムビデオで独占配信開始ザ・ビートルズ解散後妻リンダと共にウイングスを結成したポール・マッカートニーの素顔に迫るドキュメンタリー「ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン」アカデミー賞受賞監督のモーガン・ネヴィルが貴重なアーカイブ映像を通して新時代の音楽シーンにおいて自身を確立しようともがき苦悩と栄光を味わったポールの再起の軌跡を描くビートルズ解散後ポール・マッカートニーが直面した“空白”世界的
「キャロル・キング&ジェイムス・テイラージャスト・コール・アウト・マイ・ネーム」という音楽ライブ映画と、「ポール・マッカートニーマン・オン・ザ・ラン」という音楽ドキュメンタリー映画を映画館で観ました。どちらも、観に行って来てよかった!です。キャロル・キングとジェイムス・テイラー、わたしはそれぞれの音楽が大好きで、こころが弱ったときに、よく聴いていたので、一曲目から、もう、うるっと泣きそうになりました・・・。
昨夜はポールの『マン・オン・ザ・ラン』を日比谷シャンテで。想像以上に素晴らしかった。ポール好きな人は、「やっぱポール好きだわ!」って思っちゃうような映画だったんじゃないかなと。WINGSどっぷり。ビートルズ解散後の葛藤と苦悩、WINGSの誕生、成功、終焉が時系列でポールの言葉と共に語られていくわけですが、貴重な映像とともにここまできっちり総括されたのいは初めてじゃないかな。そこまでやんなくていいのに!っていうポールのあの「おどけ節」も全開。天然なんです。これ含めて、これぞポール!って数々に大満
一日限定で昨日2月19日(木)に世界同日上映された映画『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』を正装して見てきた。場所は、吉祥寺の吉祥寺オデオン。自動発券機でチケットを発券し5階へと移動。入場の際に本作アートワークを使用した特製ポストカードを貰って着席。ビートルズ解散後、ソロ活動をスタートし自身のバンドであるウイングスでの活躍等を未公開映像などをふんだんに盛り込んだドキュメンタリー映画だ。以前このブログにも書いた「一度は生で観ておきたかったウイングス」『一度は生で観ておきたか
観てきました、ポール・マッカートニーhttps://www.culture-ville.jp/manontherun今日だけの限定公開なんですね。もう、渋谷も池袋も、早い時間はどこも完売じゃん、と。日比谷シャンテが空いてたので、なんとかチケット取れました。それでも、入る時には、完売表示出てましたが、、、職場から近いので、良かったです。しかも、ビールにハイボールに、しこたま入れてからの、、、もう、半分寝てました。やっぱダメですね、疲れて酒飲んだ後に、20:30から映画館とか、も
ポール・マッカートニーは昨年11月に刊行された『ウイングス:ザ・ストーリー・オブ・ア・バンド・オン・ザ・ラン』の邦訳版『ウイングス全史バンド・オン・ザ・ラン』が(84歳の誕生日)6月18日に刊行されることが決定している。書籍の内容は以下のブログの通り。2025年11月04日(火)ポール・マッカートニー語録1201ウイングスの歩みを辿った新書籍https://ameblo.jp/paulmihow/entry-12943115515.html書籍の概要は以下の通り。「ウイン
先日、拝見した映画『Manontherun』特別上映が迫っています!私が見た感想をブログ藤田朋子『『Manontherun』特別試写会に伺いました。』愛する私の推しポール・マッカートニーの自伝的なドキュメンタリーマン・オン・ザ・ランポール・マッカートニー|culture-ville|ウイングス|Paul…ameblo.jpにも書きましたが、200字!という中で、書いてみました👇『マン・オン・ザ・ラン』に寄せて是非、お読みください。そして、今夜は、夫婦で歌番組に登場で
『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』世界同日2月19日(木)ほか、劇場のみ独占フッテージ付超限定公開いよいよ今週2/19(木)に上映の迫る『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』。多くの劇場で、本日2/16(月)より鑑賞チケットが発売ですので、お忘れなく!各劇場へのリンクと上映時間は下記で。ポール・マッカートニー|culture-ville|ウイングス|PaulMcCartney『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』劇場公開情報サイト全世界同日
ウイングスの1972年発表のシングル「ハイ・ハイ・ハイ」です。オリジナル盤のリリースは1973年1月20日(日本盤)で、レコード番号はEAR-10241です。この画像の盤は再発盤です。東芝EMIEPR-10784(再発盤)A面は「ハイ・ハイ・ハイ」原題:HI,HI,HIB面は「C・ムーン」原題:CMOON作詩・作曲はポールとリンダのマッカートニー夫妻です。ジャケットは2つ折りになっていて表裏で4面あります
2月9日の出来事474年ゼノンが東ローマ皇帝に即位。1598年(慶長3年1月4日)慶長の役・蔚山城の戦い(一次):蔚山城で籠城中の加藤清正・浅野幸長らが、明・朝鮮軍による最後の攻撃を撃退。撤退を開始した明・朝鮮軍を援軍の毛利秀元らが追撃する。1801年(寛政12年12月26日)伊能忠敬が日本初の実測地図とされる、蝦夷南東海岸と奥州街道の略地図を江戸幕府に上呈する。1849年ローマ共和国が建国。1895年アメリカ合衆国の体育教師・ウィリア
これは楽しみ!WINGS時代の総括といった感じですかね。僕らの世代にとってはポールと言えばやっぱWINGS。トレイラー見るとプライベート撮影の映像が満載っぽいので超レアな今まで見たことがないような映像もたんまり。たった一日ぽっきりですからWINGS祭りイベントですね。是非映画館の大画面で!ザ・ビートルズ解散後のポール・マッカートニーの軌跡を描く最新ドキュメンタリー映画『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』の劇場特別上映が決定!全世界同日=2月19日(木)1日限定、劇場版のみ
ダフィーの2009年の曲。「007死ぬのは奴らだ」ウイングスをソウルフルにカバー。ポール・マッカートニーはダフィーのカバーを絶賛。「Wings/LiveAndLetDie」:1973年全英9位、全米2位。チャリティ「WarChildPresentsHeroes」収録。●参考&関連記事『Duffy:ディスコグラフィ&関連記事』ダフィー:ディスコグラフィ&関連記事。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更新中。●スタジオ・アルバム「Rockfer
ビートルズ解散後のポール・マッカートニーの歩みを追う新作ドキュメンタリー『マン・オン・ザ・ラン』の予告編が公開され、ウイングス結成の原動力について本人が語っている。1970年にビートルズが解散した後、ポール・マッカートニーはソロ・アルバムを2作発表したが、やがて再びバンドという形での活動を志すようになった。その結果として誕生したのがウイングスだ。スタート当初こそやや波乱含みだったものの、結成から10年にわたる活動期間の中で、同バンドは驚異的な成功を収めるロック・バ
1970年代ロック名盤5選という記事が以下のURLに載っていました。ロックが最も熱かった1970年代ライブ盤名作5選レッド・ツェッペリンの米MS・G公演2枚組も選出(東スポWEB)-Yahoo!ニュース【音楽タイムマシン】新年最初の「音楽タイムマシン」は、ロックが最も熱かった1970年代にリリースされ「名盤」と呼ばれるライブ盤を厳選してお送りします。とにかく70年代のライブ盤は名作揃い。熱いnews.yahoo.co.jp選ばれていたライブ盤は以下の通りです。【レッ
《江頭2:50ポストカード》CE-C4/クリスマスカード星《江頭2:50ポストカード》CE-C4/クリスマスカード星|GraphicArtsStorepoweredbyBASEstore.terry-f.com165円商品を見るある日見つけた、ポール・マッカートニー(ウィングス)のピンズのガチャガチャ!一度回して、もう一回やればよかった〜と後悔し、後日別の場所で再会できて、計2回、回しました。1回目:WingsattheSpeedofSound2回目:R
WingsGreatestDATE:25/12/16TUE演奏:Wings発表年:1978年収録時間:54min
どきどき・・・・ドキドキ・・・・・・・・・どき……doki……土器・・席は……前から3列目(マイクが目の前すぎて心臓が……💦)そろそろ・・・あっああ暗転っっおなじみの、ヘフナーが爆発して……で、出たあ〜〜〜〜ポール!ポール!うわ〜〜んかっこいいよ〜〜〜〜OneTwoThreeFour・・・・\HELP!/ぎゃあ〜〜〜〜すくりーむまっきー(iPhone撮影でこれ;;スゴすぎなんですけど)マッキーの第一感想は...「目が…目がつぶれる
どうもです今回、ご紹介する動画はポール・マッカートニー&ウイングスの「GoodnightTonight」ですよろしかったら聴いて見てください
ウイングスのベスト、ドルビーアトモス仕様のブルーレイ!CDと同じ曲数なので、じっくり聴きたいと思います!
November.26,2025Hi!Everyone!!Howareyoudoingtoday?Today'sTopicsさて今日11月26日「今日のお題」はいかならむ?!「#ワイン」・・・というお題に答えてみよう!!!「#ワイン」・・・葡萄酒・・・子供の頃そう呼んでいた我が家にも置いてあったのを覚えているそれを両親が美味しそうに飲んでいたのでいつの日か自分も飲める日がくるのを楽しみにしていたワインは大人の味のする飲み物だと思っていた初めて口にした
発売直後は『ポセイドン50』、『リザード50』の売り上げは拮抗していましたが、発売からそろそろひと月を経過した現在、『ポセイドン50』のバックオーダーが『リザード50』の約2倍になってきています。ブリティッシュ・ロック、プログレッシヴ・ロックの鉄板名盤である『クリムゾン・キングの宮殿』の続編的ポジションにある『ポセイドンのめざめ』とクリムゾンの全スタジオ・アルバムの中で売り上げ最下位争いの定番となっている『リザード』では現在に至る売り上げ面でも大きな差があるのは確かなのですが。う〜ん、『リ
「ポール・マッカートニー&ウイングス(PaulMcCartney&Wings)」の25年11月発表、ベスト盤「ウイングス(Wings)」を聴きました。僕が持っているのは、国内デラックス盤、2枚組、25年リマスター。(ジャケット表)(ジャケット裏)(ジャケット内側)(ブックレット)(ミニポスター)開いていませんが、ブックレット収録と同じ歴代メンバーのイラスト。(帯表裏)ポール・マッカートニー&ウイングスは、ビートルズ解散後にポール・マ
昨日の月曜日。やっぱ月曜日ってことで忙しい。けど出勤者もそれなりにいて最低限のエリアを担当すればよかったので…「楽勝」なんてとてもじゃないですが言えませんが、まあ無難に終了。その後夜勤のリーダーに依頼されて不慣れなスキマバイト君たちを指導するために残業。私が指導したのはお兄さんとお姉さんの2人。全く初めてではなかったのですが基本の基本から指導。まあ2人とも色んな現場を経験しているみたいで、ちょっとコツを掴んだら2人とも何とか出来るように。若さなんですかね?あっ、お姉さんの方