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こんばんはー✨️ウィーン🇦🇹ブダペスト🇭🇺旅行記の続きですウィーンの街歩きのこの日の締めくくりに地下鉄に乗ってやってきたのは夜の国会議事堂✨️見えた瞬間、鳥肌が19世紀後半に建てられ民主主義の発祥地であるギリシャへの敬意を込めて、このデザインになったそうです。美しすぎる…建物全体が温かみのある光に包まれていてまるで古代ギリシャの神殿が現代に蘇ったようなそんな美しさでした特に正面に佇む高さ5.5mの知恵の女神アテナ像黄金の兜や右の手のひらの「勝利の女
観光5日目のウイーン1日観光は以前にベルベデーレ宮殿やシェーンブルン宮殿は見学しており、昨年12月に美術史美術館など半日自由観光で一通り見たので今回は前回見れなかった所をメインに観光しました。ホテルを8時に出発しトラムにてリンク内のショッテントール駅から観光開始。先ずヴォティーフ教会へ行くも10時からで外観のみとなりました。次にウイーン大学、ショッテン教会、ブルク劇場、ウィーン市庁舎、国会議事堂見学、ローゼンガルテンにてバラの花を観賞、次に王宮ではウィーン・ホーフブルク礼拝堂/ウィーン宮廷音楽礼
冬休みとはいえど、やることは多く普段の学期中と変わらない毎日を過ごしています。まずは友達の引っ越しのお手伝いに行きました。引っ越し先が3階なのですが、そこのアパートメントにはエレベーターがありませんでした🥲荷物をひたすら階段で運んでを繰り返しやり、普段ジムに行ったりランニングしてる私ですら、クタクタになりました。そのあとはみんなでお寿司食べに行きました!そしてその晩はまた別の友達とスケートに行きました(笑)引っ越し手伝い後だったので体がぼろぼろ&スケートは10年ぶりくらいだったので心配
本日は最初に観光ガイドと一緒に定番のシェーンブルン宮殿及びウイーン歴史地区である国立オペラ座、ケルントナー通りを通ってシュテファン寺院を観光します。8時30分ホテルを出発し、最初にシェーンブルン宮殿を観光。今回の観光ガイドは4回中3回とも豊島さんでした。Xと私は昨年9月と今年の3月にも宮殿内を見ていたのでパスして本命のシェーンブルン宮殿前の広場で行われているクリスマスマーケット会場を散策。本日は屋台の準備時より見学出来て良かったです。また、地元の小学生が野外活動の一環なのか数十組訪れており賑やか
埼玉県熊谷市のアーティフィシャルフラワー(造花)教室PureFloralピュアフローラル岡﨑昭恵です。今日はウィーンマラソンの日でした。ドナウ川の辺りからスタートハーフマラソンなので、21キロ市街地をあちこち周りウィーン市庁舎前がゴールなんと我が娘完走したのですよ〜〜2年ぶり二回目だそう。通過地点を、アプリで追い、スポットで押さえ応援することができましたぁ今日は寒い日でしたが朝9時スタート練習不足だし完走できるかなぁと言っていた娘11
こんにちは🎄🎄🎄障害児を育てていますずっとそばについて24時間いても全然苦じゃないのですけど可愛いくてたまらないのだけどなんか私も煮詰まって来て末っ子の容態もまぁまぁ安定してたので今しかないと思い自分の為の時間を使わせてもらいました海外ひとり旅ウィーンなら徒歩で回れるし音楽会も行けるし一都市滞在型でも楽しめると思い色々予定を立て思い切って行きました2日目カールス教会アルベルティーナ美術館から王宮ミヒャエル広場ミヒャエル教会そしてウィーン市庁舎前で開かれて
コンクールでマルセイユに5日間ほど行ってました。23日にウィーンに戻ってきて、クリスマスイブとクリスマスは友達とのんびり過ごしました。イブはりこちゃんが私のお家に来て、夜ご飯を一緒に作ってお泊まり会をしました。フランスで小麦ばっかり食べていたので、和風が恋しかったので和風のクリスマスになりました🎄作ってきてくれたローストビーフもお出汁を使って和風にして細巻きを作り、お味噌汁とほっこりするレシピでした。本当においしかったです。後はいろんな話をしてゲームをやってのんびり過ごしました。ウ
ウィーンのRathaus(市庁舎)のクリスマスマーケットは、人でいっぱい。人混みは、あまり好きでないのでチラッと見に行った感じです。夏は、映画祭と言って、この市庁舎前に巨大スクリーンがあって、色々な国の料理の屋台が並んで楽しいです。20代後半から、30代半ばは、国際コンクールを終えてよく行きましたね。しかし、クリスマスマーケットに、メリーゴーランドとかあるのが、ヨーロッパは面白い。世界は、もっと歪み合わずに、平和であって欲しいですね。ヨーロッパにいると、日
11月20日。ViennaはEURO2008観戦に来て以来なので、16年ぶりということになります。朝からSchlossSchönbrunn(シェーンブルン宮殿)へ。クリスマスマーケットが開かれるようで、各屋台が準備中でした。庭園に行って撮影したものの、少し寂しい画になりました。一応上まで行ってみました。(意外と体力が必要です)上からの風景。結論としては、やはり暖かい季節に訪れるべきです。午後からは日帰りで隣国のスロバキアに行ってきましたが、その話は次回の記事で書きます。夜には
ザルツブルクから→オーストリアの首都ウィーンまで、列車で2時間半くらい🚈名残惜しいザルツブルクを後に、直行列車で車窓を楽しみながら、いよいよ今回のメイン目的地ウィーンへ💨全くクラシックや宮殿など興味のなかった自分が、旅行でオーストリアなど全く候補に上がってこなかった、この自分が、何故か、ウィーンでの楽友協会のコンサートに参加する!と決め、そして、その決めた時から、人生がちょっと変わりました!今や、うちでは毎朝、そして食事時などクラシックが流れてます。ほんのちょっ
ウィーン2日目。時差ボケもなく、6時前にスッキリ起床!歯磨きして顔を洗って早速お出かけです。朝は気温20℃くらいで涼しくて気持ち良い♪駅まで歩いて地下鉄で最初の目的地「シュテファン大聖堂」へ。前日ホテルに戻る時もココの駅から帰りました。大聖堂というだけあってとにかく大きな聖堂なのでそのままの倍率ではカメラに収まりきらない正面の路地の奥の方からパチリ中にお邪魔します。朝からお祈りに来られている地元の方が数名いらっしゃいました。静かに見学させてもらいました。ステンドグ
大人になり、自分のステージを上げるには、ワイン、クラシック、美術館を知りなさい!と何度も教わった事があります。しかしながら私は人生に、未だワインしか取り入れてません🍷(笑)クラシックや美術館はさっぱりです😅11月にオーストリア🇦🇹ウィーン楽友協会の黄金ホール貸切クラシック音楽鑑賞&ウィーン市庁舎パーティーに参加させて頂く予定ですので、せっかく行くならクラシックの勉強を❣️と、先ずはモーツァルトの伝記を読み、📘有名な曲をピックアップ🎼YouTubeで探してる
ウィーン市庁舎のアドベント・カレンダーお久しぶりです!怒涛のような仕事の嵐が少し一段落し、ようやくブログを書こうかなという気になってきました。昨年11下旬から12月初にかけて、妻とともに3回目、コロナ後初のウィーン旅行をしました。初めて真冬のウィーンを体験し、初めてクリスマス・マーケットを見てきました。ライムント劇場でウィーン・ミュージカルも初めて観ました!といったお話を書きたいのですが、1・2回目の旅行記のように旅行の行程に従ってまとまった量を書こうとす
さ〜て、午後の部に出掛けますか、、、ホテルを出て午前中に行った市立公園の外周を通って、トラムの乗り場に!近代的な建物の中にこんな歴史的な建物があるのがウィーン、そしてそれが違和感ないのがやっぱり素敵だと思います!標識が2段、上がバス停で下がトラムの停留所の標識になります、何もない普通の歩道にこの標識があるだけホントわかりづらいです着いたのは「ウィーン国立劇場」なんとなく威厳を感じられる建物です、中に入れなかったのが残念!そして「ブルクガルテン(王宮庭園)」です、長〜いベンチに腰掛けての
おはようございます&こんにちは。いつもご訪問・応援ポチなどありがとうございます。今日も素敵な1日となりますように。笑顔多めで♡にほんブログ村駐在妻ランキング***ウィーンでは先週、近年稀に見る大雪でした。その日は娘の友人親子たち総勢16名で市庁舎のクリスマスマーケットを訪ねる予定の日でした。こんな大雪の日に本当に行くのかなぁ?と半ば不安に思いながら子供達のために!と行って大正解まるで夢のような景色に出会うことができました
ヨーロッパの11月末からクリスマスにかけてのクリスマス市の光景が私は大好きです。あっ、ヨーロッパにいるなあとか、年の瀬が訪れるなあという気持ちになります。シュテファン寺院付近のクリスマス市の光景♪これは市電のシュトラッセンバンの基地でのクリスマス市♪基地内でやっているので、貴重な車庫を見れたり。ウィーン市庁舎前のクリスマス市♪メリーゴーランドがあったり、スケートリンクがあったり、子供から大人までが楽しめる工夫がされています。これは、カールス教会前のクリスマス市
12月のヨーロッパでのクリスマス市を再び見たくて仕方がなかった。まずウィーンで最初に見に行ったクリスマス市は、ウィーン市庁舎前♪再びこの光景を見れてしみじみした。そして、こうやって人が集うことが嬉しい♪ホットワインのPunschを。料金+保証金(5ユーロ)を取られるけど、コップを返したら5ユーロ戻ってくる。なんか、ほんと感慨深く感じた。2020年〜2021年は、身動取れずに、昨年から緩やかに活動も戻ってきて、こうして再びウィーンに戻ってこれて幸せ♪それでも、ウ
フィルムスキャン写真で振り返ってきたオーストリア旅、今回で終了です美しい中世の街並みが残るシュタイヤー郊外WallfahrtskircheChristkindlクリストキンドル巡礼教会そんな教会の後方にクリスマス前になると臨時開設されるPostamtChristkindlクリスマス特別郵便局ではクリスマスの切手が販売され限定のスタンプが押してもらえるのです毎年変わる、切手とスタンプを求め世界各国からやってくる観光客や
4月6日は今回の旅行の最後の日だったので、朝荷物をホテルに預けて16時に空港に行くまで終日自由時間になった。他のツアーメンバー達の殆どは終日買い物に行った。しかしその日は非常に良い天気だったので私と妻は市内の観光地に行き、街歩きという観光を体験した。朝食の後先ずもう一度前日に行った市立公園に行き、散策したり写真を撮ったりした。市立公園を出て歩いてウィーン国立歌劇場に行き、15分ほどで着いた。そこで国立歌劇場の外観の写真を撮ってから次の観光地に向かった。
最近は、自営業や副業を長年続けられている方々と直接お会いできる機会や、ご連絡を取り合う機会があります。サラリーマンである私にとっては、職場だけでは得られない知識や経験を聞くことができます。就職して以来、組織内で繋がる人間関係の中だけで過ごしてきましたが、少しずつ職場以外の方々との繋がりを持てるようになりました。ありがたいご縁に感謝しかありません。自営業や副業を長年続けられている方々は、自らが築き上げたサービスや培ってきたスキルで稼がなければならない。自分がわからない(できない)こ
昨年、妻と行ったオーストリア・ハンガリー紀行の各論第1回です。今回は、羽田を経って早朝ウィーンに着き、ブルックナーの住んでいたホテルにチェックイン。リンク沿いをぶらぶら歩いて、フォルクス公園のエリザベート像を見るところまでです。(フォルクス庭園のエリザベート像)***昨年3月初。コロナで行くかどうか迷った話は総集編で書いたとおりです。幸いだったのは、羽田→ウィーンのANA直行便が日曜夜の深夜便だったため、通勤ラッシュの密に引っかからずに羽田まで行けたことです。
2008.7.15SarzburgからWienへSarzburgからWienへ300kmほどの移動右へ行けば懐かしいGrazの町ですが、直進してWienの街にやってきました。ビルの谷間に、シュテファン大聖堂の屋根が見えています。Wienの街では、今でも馬車が行き交い、モーツァルトらしき人物にも出会えます。まずは腹ごしらえ。約3,000万個のレンガを使用し、19世紀後半に建てられた
アンドリス・ネルソンス/ウィーン・フィルの素晴らしいワルツやポルカを聴いて、ウキウキの気分の中、当初の予定では、しっかり目のランチを取ることを考えていましたが、それに代わり、有名なウィーン市庁舎のクリスマスマーケットに行きました。というのも、ハンブルクでバッハ/クリスマス・オラトリオのバレエを観て、その後にクリスマスマーケットで晩ご飯を食べましたが、これがとても楽しかった体験となり、これまでそんなに関心のなかった、クリスマスマーケットに目覚めてしまったからです(笑)。(参考)2019
さあ、今日はミュンヘン→ウィーンへ移動します!朝にホステルをチェックアウトし、荷物を預けてちょっとミュンヘン観光🇩🇪休日なのであんまり人いないし、店も空いてない、、笑朝の市庁舎です!ぶらぶらと旧市街を街歩き〜そしてお待ちかねの!仕掛け時計!これを見るためにもう一度市庁舎に戻ってきました🤗人形たちが踊っているの、可愛らしかったです、この時にはマリエン広場にたくさんの人が押し寄せてましたこれを見たら、ホステルに帰って荷物を持って、ミュンヘン中央駅に向かいます。ミュンヘン→ウィーンへ
昨日は目黒区美術館で「世紀末ウィーンのグラフィック展」を観てきたので、初めてのウィーン旅行の写真を。初めての海外旅行は東欧3ヶ国のツアー。ヨーロッパに旅行に行くという両親に誘われて。ブダペスト~ウィーン~プラハの3都市を巡る旅。3つの都市はバスで移動。シェーンブルン宮殿から。路面電車の無い町で生まれ育ったのでトラムも珍しく。(日本の路面電車は大人になって乗ってますが)音楽の都・ウィーンの町並みは美しかった。なかなか目を引く渡り廊下。ウィーンの市庁舎。こんなクラ
GutenMorgen!ウィーン2日目です!ホテルで朝食をとったあと、徒歩で世界遺産のシェーンブルン宮殿に行ってきました!入場料は15ユーロ(1,870円)位だったと思いますが、日本の学生証を提示して、学割でちょっと安くなりました。ヨーロッパでは、こういった博物館や美術館には大抵学割が設定されていますが、本来国際学生証の提示が必須のところ、結構日本の学生証でも効いたりします(たまにダメなところもあるみたいですが)。今回の旅行では初めての宮殿訪問です。僕にとって歴史
何枚撮っているのでしょう(再)インスブルックに本店がある店かな?(住所表記がインスブルックだったので)ゆらゆらと煌めく灯りがきれいでした。本物のキャンドルでないとこの美しさは出ません。それこそ日本ではLEDキャンドルの方が多くなってきたかもしれません。ウィーンで売り物であるのは圧倒的に本物のキャンドルです。約20年前も変わらないと思うウィーン。街もほぼ変わらず(校外はかなり変わった)、ウィーンにくると妙な安心感かわあります。さて、寝るぞ!明日は目覚ましかけて寝ます。
図書館の後は、またプラプラ歩きながらウィーン市庁舎(Rathaus)へ行ってみました。途中見つけたこれまた豪華な建物。市庁舎の近くに着くと、たっくさんの人が😳なんと、たまたまフェスティバルをしていました。ちょうど今日のご飯はどうしようか?と話していたところだったので、ちょっと見てみることに。みんな音楽を聞きながら、お酒を楽しんでいました。仕事終わりの人が多かったみたい。市庁舎。光が綺麗に撮れました❤️こういう光の写真、すき。ウィーンフィルムフェスティバル2018なんてラッキ