ブログ記事58件
今日はジョン・トロペイのアルバムを紹介します。前回彼のアルバムを紹介したのは4年前でした。そしてそれ以前の11年前と17年前にも取り上げていました。『気になるギタリスト達32「JohnTropea」』今日は昨日に引き続きニューヨークのセッションギタリストのジョン・トロペイ(JohnTropea)を紹介します。1946年1月7日生まれ。ニューヨーク出身。彼…ameblo.jp『JohnTropea-ShortTripToSpace』今日はジョン・トロペイ77年のアルバ
表参道駅の確か…B5出口を出て根津美術館へ約10分程の所にブルーノート東京は佇んでいる。しかし!あまりにも何にも無い(ーー;)コンビニも無ければ勿論!スーパーも無くて、、有るのは服を売る店、ブティック❓️この言い方古い❓️(゜_゜)だけ…_| ̄|○il||li徒歩圏内にスーパーのヤオコーとロヂャースとベルクが立ち並び、コンビニ🏪はセブン-イレブンが2店舗、ローソンに至っては3店舗もある便利この上無い街に住んでる自分としては南青山は不便極まりないと感じるのです😓街並みそのモノは勿論お
こんにちは😃昨日は矢野顕子Feat.ウィル・リー&クリス・パーカーをブルーノート東京に観に行ってきました矢野顕子は10回目このトリオは9回目昨年スキップしたらなんとRYDEEN演奏して、またその配信観たらとんでもない出来だったので今年はリベンジ朝洗車からジム娘と行く今回最後のジムブックオフ行きはなまるでランチして業務スーパーでばらまき土産購入帰宅後即妻と
今日はジェフ・ビールのアルバムを紹介します。前回彼のファーストアルバムを紹介したのは1年半前でした。『JeffBeal-Liberation』今日はジェフ・ビールのアルバムを紹介します。彼はカリフォルニア州ヘイワード出身のトランペッター、キーボーディスト、ヴォーカリスト、コンポーザーです。ジャズから…ameblo.jp今日は彼のセカンドアルバムを紹介します。サウンドはフュージョンらしいサウンドと言ったら良いかと思います。参加ミュージシャンにはドラムにクリス・パーカー。(彼は数多
ボニー・タイラーが7/8合併症のために75歳で亡くなりになりました。R.I.P.彼女は1951年ウェールズ出身のシンガー、コンポーザー、ソングライターです。1988年にポーランドに移住しポーランドで亡くなりました。彼女はグラミー賞に3度、ブリット・アワー賞に2度ノミネートされ、その他にも女王誕生日叙勲でMBEを授与されています。彼女のヒット曲であるTotalEclipseoftheHeart」と「It'saHeartache」はそれぞれ600万枚のシングルヒットを出し、
今日はギル・パリスのアルバムを紹介します。前回彼のアルバムを紹介したのは4年前でした。『GilParris-ACertainBeauty』今日はギル・パリスのアルバムを紹介します。あまり名前の聞かない人かもしれませんね!私は良く見ていたYoutubeにある「StudioJams」と言う色々なミ…ameblo.jp前回紹介のアルバムは彼の作品の中では比較的に新しい物でしたが、今回紹介するのはファーストアルバムになります。サウンドはスムースジャズ。クレジットにはメイジャーなセ
今日はデニス・チェンバースのアルバムの紹介です。前回彼のアルバムを紹介したのは4年前でした。『DennisChambers-Outbreak』今日はデニス・チェンバースのアルバムの紹介です。彼はセッションドラマーとしては超有名ですね。特にR&B、フュージョン系ではすごい数のクレジットがあります。リー…ameblo.jp今回紹介するのは前回の作品から3年後の個人名義のアルバムです。サウンドはフュージョン、ジャズロック、ジャズファンク及びアヴァンギャルドな曲もあります。クレジットは
今日はチャック・ローブのアルバムを紹介します。彼のアルバムを紹介したのは4年前でした。『ChuckLoeb-Presence』今日はチャック・ローブのアルバムを紹介します。残念ながら彼は4年前に他界してしまいました。R.I.P.彼はサイドマンとしても数多くのアルバムに参加しています…ameblo.jp今日紹介するのは9年前のアルバム、彼が亡くなる1年前にリリースされた彼の個人名義のアルバムでした。あまりにも多い彼の参加作品の中で最後の個人名義と言って良いでしょう。亡くなったの
今日はボブ・ミンツァーのアルバムを紹介します。彼のファーストアルバムを紹介したのは4年前でした。『BobMintzer-HornMan』今日はサックスプレイヤーのボブ・ミンツァーの1枚目のリーダーアルバムを紹介します。彼はジャコのセッションでも活動していました。アレンジャーとしてもビッグバンド…ameblo.jp今日紹介するのは日本人によるプロデュースの彼名義にセカンドアルバムです。参加ミュージシャンな中々豪華な顔ぶれです。『PeterErskine-MotionPoe
今日はベース・エクストリームのアルバムを紹介します。昨年紹介したのは彼らのセカンド・アルバムでした。『BassExtremes-JustAddWater』今日はベース・エクストリームのアルバムを紹介します。彼らはヴィクター・ウッテンとスティーブ・ベイリーのベーシスト2人の組んでいるユニットです。ゲストにはドラム…ameblo.jp今回は彼らのファーストアルバムを紹介します。ゲストにウィル・リーがベースとヴォーカルで参加しています。『WillLee-Oh!』今日はウィル・
今日はセーレン・ライフのアルバムを紹介します。彼はデンマーク出身のギタリスト、コンポーザー、プロデューサー、セッションミュージシャンです。彼は長年に渡りデンマークのテレビ番組のバンドリーダー兼ギタリストです。番組ではゲストの数々の大物アーティスト達と共演しています。リーダーアルバムは4枚リリース。またギターに関しての出版物を5冊ほど出しています。ギターに関しては個人的には好みのスタイルとフィーリングです。今回紹介のアルバムにはアメリカからメジャーなミュージシャン達が参加しており
アップルミュージックでマット・ジョンソンの「WarriorPrincess」を聴いています♫マット・ジョンソンは長らくジャミロクワイのキーボードを務めてきた、ソングライターでもある、キーボーディスト🎹今回とてもかっこいいジャズファンクとなっております。ゲストメンバーがまた豪華でして!ギター、コリー・ウォンベース、ウィル・リーキーボード、ジェフローバー参加しています。1曲目「OldSkoolFunk」コリー・ウォン、ジェフローバー参加https://youtu.be/tN
TotalTime1:39:5001RedHouse02MaidenVoyage-Butterfly03AllBlues04GeorgyPorgy05FunkyStuff06SunshineofYourLove07PurpleHaze08TutuMemberSteveLukather:guitars,vocalsDavidGarfield:keyboardsWillLee:bass,vocalsCurtB
今日はバンド・オブ・アザー・ブラザースのアルバムを紹介します。彼らはN.Y.とL.A.のセッションミュージシャンが組んだユニットです。リーダーアルバムは3枚リリースしていて、今日はセカンドアルバムを紹介します。メンバーはウィル・リー、キース・カーロック、ニア・フェルダー、ジェフ・バブコ、ジェフ・コフィンです。そしてゲストにスタンリークラークとニック・マンシーニが1曲ずつ参加しています。『WillLee-Oh!』今日はウィル・リーのアルバムを紹介します。私がティーンエイジャーだっ
今日はアート・ファーマーのアルバムを紹介します。今更彼のことを紹介するまでもないジャズ界のレジェンドです。彼はアメリカ合衆国アイオワ州カウンシルブラフス出身のトランペット、フリューゲルホルン、そして彼のオリジナル楽器フランペット奏者、コンポーザーです。リーダーアルバムは60枚ほどリリース、サイドマンとしては1000近くのクレジットがあります。今日は彼のアルバムの中でもろにフュージョンと言うかクロスオーヴァーな作品を紹介します。アート・ファーマーがCTIレーヴェルからリリースした
こんにちは😃土曜日はブルーノート東京へ矢野顕子、ウィル・リー、クリス・パーカー公演を観に行ってきました毎年恒例夏の風物詩?今年で9回目このトリオは8回コロナ禍で日本人グループで1回今回は台風の影響もありブルーノート東京からは決行予定ですと告知がありました金曜日も出歩いてたんですけど、台風のせいであらかじめ外出控えるのか高速等空いててとても楽
今日はトフ・E&ザ・プッシーキャットのアルバムを紹介します。このユニットはデトロイト・インターナショナル・ジャズ・フェスティヴァルに出演するために組んだユニットです。このライヴ・アルバムの翌年にスタジオ・アルバムを1枚リリースしています。デトロイト・インターナショナル・ジャズ・フェスティヴァルは世界最大の無料のジャズ・フェスティヴァルです。このユニットはドラムのクリス・パーカー、ベースのウィル・リー、パーカッションのラルフ・マクドナルド、キーボードのクリフォード・カーター、サック
今日はザ・トゥエンティフォース・ストリート・バンドのアルバムを紹介します。24番街バンド、日本風に言うところの24丁目バンドです。彼らは当時の若手の売れっ子セッションミュージシャン達で組んだユニットです。フュージョン、ジャズ、ロック、R&B、ポップ、フォークなど色々なジャンルのアーティスト達のアルバムやライヴなどで活動していました。世代が私と近いこともありロックやR&B、ジャズなどを聴いてきた世代です。そう言う意味では少し上の世代よりは柔軟なセンスを感じますので活躍の場が広い人達で
ディーン・ブラウンが1/26に亡くなりました。進行性の癌の治療をしていたそうです。R.I.P.彼はボストン出身でN.Y.やL.A.を拠点に活動していたギタリスト、コンポーザー、プロデューサーでした。彼の訃報はウィル・リーのインスタでいち早く知りました。同世代の個性豊かなギタリストの訃報は非常に残念です。彼を初めて知ったのはブレッカー・ブラザースだったと記憶しています。ライヴ映像を見た時のあの奇人のような動きに最初は「なんだコイツ!!」なんて思いましたが、彼を見ているうちにどん
今日はロス・ロボトミーズのアルバムを紹介します。彼らはカリズマから派生して誕生したジャズロックバンドです。今日紹介するのは彼らのファーストアルバムです。まだジェフ・ポーカロが亡くなる前の録音です。デイヴィッド・ガーフィールドとスティーヴ・ルカサーが中心となりウィル・リー、ジェフ・ポーカロ、ヴィニー・カリウタ、ブランドン・フィールズ、レニー・カストロ、カルロス・ヴェガ、ジョー・サンプルと超豪華メンバーです。前身になるカリズマとデイヴィッド・ガーフィールドのアルバムは以前にも取り上げて
今日はジェフ・マトゥーンのアルバムを紹介します。彼はボストン出身のサックス奏者、キーボード奏者、コンポーザー、プロデューサーです。分かる範囲のクレジットは少ないですが、大物アーティスト達との仕事は沢山こなしてきています。人脈もあり今回紹介のアルバムは1枚だけですが、参加ミュージシャンにはウィル・リーやチャック・ローブなども参加しています。GeoffMattoon-Unity1998[TrackList]01.OpenUp
今日の出品レコード。ウィル・リー/愛のサスペンス演奏/ニューヨーカーズNewYorkers作曲/井上忠夫、作詩/八木正夫、編曲/鈴木宏昌A面「愛のサスペンス」IBelieveInLove歌/ウィル・リー(WillLee)B面「愛のサスペンス(インストゥルメンタル)」IBelieveInLove(Instrumental)ギター・ソロ/松木恒秀A面は人気ベース・プレイヤーのウィル・リーがヴォーカルをとっているメロウでグルーヴィーなAORナンバー、解
今日はウィル・リーのアルバムを紹介します。私がティーンエイジャーだった頃から毎日のように入り浸っていたレコードショップが完全に廃業する事になってしまいました。当時私が田舎に帰省した時そのレコードショップで、最後だからと記念に1枚だけお付き合いで購入したCDが今回の「OH!」でした。参加ミュージシャンは流石にウィルだけあって、セッションミュージシャン仲間の交流が深い素晴らしいメンバーです。選曲は「GeorgiePorgy」TOTOの曲や「Driftin」ジミヘンの曲、「Kis
今日はヴァディム・アイレンクリグのアルバムを紹介します。彼はロシアのトランペッターです。何故彼のアルバムを聞いたかと言うと、単純にベースのウィル・リー、ドラムのクリス・パーカー、ギターのハイラム・ブロック、キーボードのデイヴィッド・ガーフィールドのクレジットからこのアルバムを聞いたわけです。当然ながらロシア人ですから幼少期はクラシックから音楽が始まっています。年齢から察するに若い頃はアメリカ音楽のジャズなんぞ胸を張って大っぴらに聴けない環境だったと思います。それにしてもハイラムや
今日はブレッカー・ブラザースのアルバムを紹介します。当時このアルバムがリリースされ、レコードショップで針を落とした瞬間の1曲目の「SomeSkunkFunk」が耳に入ってきた時は「オー!カッコイイ」とうなづいた記憶があります。私が参加していたバンドのホーンに聴かせたところ、すっかりハマってしまいました。トランペットを吹いていた後輩は直ぐにギターのワウワウを手に入れてランディ・ブレッカーの真似をしていましたw今更説明もいらないと思うところですが、彼らは兄がトランペットのランデ
今日はテリー・シルヴァーライトのアルバムを紹介します。彼はドラマー、コンポーザー、アレンジャー、プロデューサーです。14歳で既にバリー・マイルズのフュージョンアルバムでドラムを叩いています。初期の彼は大物ジャズマンやフュージョンミュージシャンのアルバムへの参加が多く大学を卒業してからN.Y.に移ってセッションミュージシャンとして多くのアーティストのアルバムに参加しています。クリニックでドラムを教えていたり、テレビ番組の音楽監修したりと多彩な人です。リーダーアルバムは8枚程リリースし
今日はスティーヴ・カーンのアルバムを紹介します。彼はギタリスト、コンポーザーです。彼の父はサミー・カーンと言う大御所作詞家で彼はそれをずっと隠して活動していました。L.A.出身でN.Y.に移ってからセッションミュージシャンとして活動します。今回紹介のアルバムは彼のリーダーアルバムのファーストになります。このアルバムの参加ミュージシャンはニューヨークの当時超売れっ子達の名前がクレジットされています。セッションミュージシャン仲間がみんなで応援しているかのようなクレジットです。彼のア
今日はランディ・ブレッカーとカミさんのイリアーヌ・イリアス元夫婦のアルバムを紹介します。ランディ・ブレッカーは知っている方も多いと思います。ブレッカ・ブラザースの兄(故マイケル・ブレッカーの兄)です。トランペッターでありコンポーザー、プロデューサー、セッションマンとしてはクレジットは1000を超えます。アルバムも共作を含め80枚程あります。2人はこのアルバムリリースの2年前に結婚しています。(7年後に離婚)彼女はブラジル出身のジャズピアニストでシンガーです。彼女自身もアルバムは3
こんにちは😃昨日は矢野顕子ブルーノート東京公演に行ってきましたベースのウィル・リーとドラムのクリス・パーカーとのトリオは2019年以来2020年はコロナで全く無し、昨年は日本チームでの出演でした妻が全部知ってる為セットリストはほぼ完全に作れましたなのでもし本日行かれる方はここで引き返してくださいブルーノートの近くに3時間上限有りのブルーノート公演に行く客目当てに作ったと思われる停めやすいコインパーキングが
レコード番号:K26P-6020(CTIRecords)1980年(国内盤)ジョン・マクラフリン、ラリー・コリエル、ロニー・フォスター、ジェレミー・ウォール、ドン・グルーシン、ジョー・ファレル、ヴィクター・フェルドマン、ジョージ・ダルト、スタンリー・クラーク、ウィル・リー、トニー・ウィリアムス、レニー・ホワイト、レオン・ンドゥグ・チャンスラー、パウリーニョ・ダ・コスタ。これほどの俊英を集めて創りあげられたこのアルバム”FUSEONE”、ボクは全く聴いたことがありませ