ブログ記事37件
1990年代の日本ボクシング界は浪速のジョーが牽引していた1998年12月29日大阪市中央体育館その浪速のジョーを6Rでノックアウトし日本中のだれもが知るボクサーとなったあのボクサーまた、日本人ボクサーの挑戦を何度も退けたことから『日本ボクシング界の宿敵』とまで言われたあのボクサーそして、表情を全く変えずに強打を放つとこらから『デスマスク(死者の顔)』と異名を持つあのボクサーあれから約26年後、あのボクサーを囲む食事会に参加し、お会いする機会に恵
底辺YouTube更新🙇♂️10年前のタイ合宿の時です🇹🇭https://youtu.be/2l-ES9SeMzI10年前のタイ合宿でのミット打ち🇹🇭撮影はアジアチャンピオン時代のシーサケット👑10年前のタイ合宿でのミット打ち🇹🇭ウィラポンの所属していたジムで練習🥊シーサケットは当日アジアチャンピオン👑#近藤明広#加須市観光大使#埼玉県加須市#加須市#タイ#タイ合宿#ミット打ち#ミット#シーサケット#ウィラポン関連動画近藤明広VSアピヌン戦「世界挑戦者決定戦」https://youtu.
12/28(日)バンコク3日目つづきです。Rさん,Sさんと共にナコンルアンプロモーションに来ました。階段を上り、3階にあるジムへ。女性が出てきてくれました。Rさんに聞いてもらうと、「お母さんを病院に連れて行ってるので少し待って」との事。ウィラポンの奥さんのオプレアさんでした。椅子を出してくれ、水まで買って来てくれました。(この時貰ったペットボトルは今でも取ってあります)30分程でウィラポンが帰って来ました。写真を撮らせて貰います。Tシャツにサインも貰いました。次の
12/28(日)バンコク3日目です。6時起床。朝食に焼きメシとサラダを頂きます。焼きメシに唐辛子を入れ過ぎました。腹が熱いです。7時過ぎに出発し、Rさんとの待ち合わせ場所のビッグCウォンサワン店に向かいます。今ならメトロが通ってますが、当時はメトロ自体がまだありません。プラアティットから船に乗ってワットソーントーンまで行き、あとは歩くしかありません。プラアティットに着くと、丁度船が停まってました。しかしこれに乗って良いのか分からず、調べてる内に出て行ってしまいました。
当時同じ職場に、タイ人のRさんと言う人がいました。お茶室で一緒になった時「年末タイに行くんですよ」と言うと「僕もタイに帰ります」との事でした。駄目元で「ウィラポンに会いに行くのを手伝って貰えません?」とお願いすると、快く「いいですよ」言ってくれました。その後12/28(日)に行く事に決まり、10時にビッグCのウォンサワン店で待ち合わせる事になりました。12/25(木)6時起床。めざましテレビで、軽部アナが9歳年下の女医と結婚との事。荷造りに掛かりますが予想外に時
5/1(木)バンコク2日目つづきです。ザ・モールバンケー店に来ています。小雨の降る中、特設リングの前で立ち続けています。ようやくウィラポンの防衛戦が始まりました。挑戦者はメキシコ人と言う事しか分かりません。同じ会社のMさんに似ています。(分からないですよね)正直脚が疲れてきたので、早く終わらせてくれ・・と思います。試合はウィラポンが押し気味に進みますが、ダウンを奪うまでは行きません。バッティングで右頬が切れるアクシデントもありました。因みに周囲の状況はこんな感じで
5/1(木)バンコク2日目です。6時半起床。7時半朝食を採りにホテルのカフェへ。アメリカンブレックファーストを頂きます。なかなか旨いです。9時に出発し、バスでラーチャダムヌーンへ。何やら行進しています。メーデーのようです。何を訴えてるのかは、タイ語なので流石に分かりません。ラーチャダムヌーンスタジアム横のTAT(タイ観光局)へ行き、ザ・モールバンケー店への行き方を聞きます。「509番のバスに乗って、『バンナーに行きたい』と言いなさい」との事でした。ついでにバス
以前からマレー半島を縦断してみたいと思っておりました。聞いた話だと、北から南に向かった方が安く済むそうです。南からだとシンガポール発となり、シンガポールは物価が高いので切符が高いからだとか。でも私としては、長旅の後タイ式マッサージを受けたかったので南から北に向かう事にしました。行き先はシンガポール,クアラルンプール,ペナン,バンコクです。ペナン(最寄り駅はバターワース)までの移動は予約の必要はありませんが、バンコクまでは寝台車を使うので予約が必要です。まずは4/24シン
10/14(日)バンコク2日目です。7時起床。眠いです。コンビニで牛乳と野菜ジュースを買い、揚げパンを買って部屋で食べます。8時エアインディアに電話すると、出たと思ったらすぐ切れてしまいました。9時荷物をまとめて出ます。再度エアインディアに電話すると、「Sundayclosed」のメッセージがT_T。バスでカオサンへ移動します。一度安宿に泊まってみようと、CH1と言う所を見てみます。エアコンは無く扇風機のみ,バストイレ共同で180バーツ。暑いですが、泊まる事にしまし
12/28(金)バンコク3日目です。うだうだと8時まで寝てしまいました。朝食に揚げパンを買いに出ましたが、途中で面倒臭くなります。コンビニで牛乳と野菜ジュースのみ買って帰りました。9時に宿を出てバスでカオサン方面へ。ちょっと暑くなってきました。これまで涼しめだったので「バンコクはこうでないと」と嬉しくなります。途中で降りてラーチャダムヌーンスタジアムへ。ショップでボクシングパンツを物色します。欲しいのはウィラポンも履いているM-150の奴です。一応M-150と書いてあ
12/27(木)バンコク2日目です。7時起床。体調は悪くなさそうです。朝食に揚げパンを買いに出ますが、気が変わってバミーを頂きます。旨いです。9時半待ち合わせ場所へ。M君と合流します。現地の友達Sさんと一緒です。M君は元ボクシング部で、当時も近くの高校のボクシング部のコーチをしてました。ウィラポンのジムがバンコク近郊にあるらしいと聞き、Sさんの力を借りて探しに行こうと言う事で落ち合いました。ところでウィラポンとは?正式リングネームはウィラポン・ナコンルアンプロモ
~~プロローグ~~赴任していた南アを除くと、私が一番多く行ったのはタイです。これまでに20回くらい?もう覚えてません。暑い中で飲むビール,タイ料理,タイマッサージが必須3点セットです。1998年12月29日、友人二人と寮近くの居酒屋にいました。テレビでは辰吉丈一郎の3度目のバンタム級王座防衛戦を放送しています。挑戦者はタイのウィラポン・ナコンルアンプロモーション。我々は当然辰吉を応援してましたが、残念ながら6回KOで敗れました。M君は大学ではボクシング部で、当時近
11月29日に行われる、マイク・タイソンとロイ・ジョーンズJr.の、ボクシングファンにはたまらない夢のようなエキシビジョンマッチラウンドは8ラウンドヘッドギアなしグローブは12オンスとの事でこれはもう、エキシビジョンではなくほぼマジの内容なだけに、試合も超絶マジになるかと思う。正直、この試合と比べると巨乳の胸の谷間がかすんで見えるけど、世の巨乳の女性たちには大変申し訳ないとは思っている。が、そのサービス精神には頭が上がらない
ブログを読んで頂きましていつもありがとうございます(〃^ー^〃)ブロードウェイの自動販売機にホット出現♪o(゚∀゚o)(o゚∀゚)o♪ご来店(*≧∇≦)T&Tのパンくん事倉本和史選手です!!!只今就職活動中スーツにBOXトートありがとうございます(´∇`)そして偶然のバッティング(*゚Д゚*)hikoさん♪ご来店♪お買い上げ(*´∀`)♪天むすの差し入れまでいつもありがとうございます(T∀T)hikoさんは先週の石川春樹のチケットを購入してくれて
前々々回の続き井上VSアジアの強豪の妄想、第三弾。妄想③タイ代表ウィラポン・ナコンルアンプロモーション(WBAバンタム級、WBCバンタム級)ウィラポンは決して打たれ強くはない。ナナ・コナドゥの打ち下ろしの一発に沈み、長谷川の右フック、マリンガのアッパーの連打でKO敗けをしている。だが堅実なスタイルは誰とやっても崩れない。打たれ強くないのに長期政権を築けるのは安定感のある証拠。それは辰吉を2度KOし、西岡の挑戦を4度退け、長谷川と2度の名勝負を繰り広げたが為、日本人ボクシング
5月15日、今日は浪速のジョーこと辰吉丈一郎さんの誕生日👍️オレが中学生でボクシングに興味を持ち、その頃テレビで活躍しとったのが辰吉丈一郎!!!アイドルと言うかスターと言うか、中学生の時にめちゃくちゃ憧れた選手!!!とにかく、華がありめちゃくちゃカッコよかった❗️❗️中学生ん時透明の下敷きにジョーの雑誌の切り抜きを入れとったなぁー❗️(^^)✨試合は欠かさず見たし、テレビも必ずビデオ撮ったしね❗️自伝とか本もほぼ全部持っとったもんねー😃何よりカリスマ性がね👍️✨当時のやんちゃしと
現在発売中のボクマガ、次月号が明後日発売なのにまだほとんど読めていない。とりあえず、目玉企画のオールタイムトーナメントだけ先に読んだが………井上を持ち上げ過ぎなのが気になった。辰吉の時代からボクマガは進歩してないなぁ。何だか「井上は凄いんだ」の一言を書きたいが為、偉大なる先人を貶めている企画に感じる。私がクラシックファイトファンだから不快に思うのだろうか?確かに井上は凄いけど………賞賛も度が過ぎると白ける。過ぎたるは及ばざるが如し。井上は強い。それはナルバエス戦からわかっている。と
〜天才・辰吉丈一郎〜日本ボクシング界が生んだ稀代の天才カリスマボクサー・辰吉丈一郎。彼のボクシング人生が紡ぎ上げたドラマを挙げ始めれば枚挙にいとまが無い。デビューからわずか8戦目。日本史上最速での世界タイトルを奪取した天才は、日本中のボクシングファンを魅了し、見るもの全てが彼の輝かしい未来を信じてやまなかった。しかし選手としての絶頂期に発覚した網膜剥離によって、人々の期待はどん底に突き落とされる。彼の今後を思い、引退を勧める声も相次いだ。幾度の手術を経て、乗り越えた引退危
西岡利晃著「すべては夢の過程だから」元WBCスーパー・バンタム級王者、西岡利晃さんの自伝書そのボクシングスタイルや発言など歴代世界王者の中で一、二を争うくらい好きな選手でしたが…。やっぱり格好いい❗早くから天才と称されながらも、世界戦では連敗、さらにはアキレス腱断裂など様々な苦難に直面しながらも決して諦めることなく世界王座までたどり着いた西岡さん。そこには自分のボクシングに対する才能への絶大なる自信がありました。そんじょそこらのボクサーが言うことなら単なるビッグマウスで終わってしま
⒈吉田裕さんが担当した祇園花月公演の吉本新喜劇『お父ちゃんはチャンピオン』(2018/06/19~25)で、とある曲が流れてきました。JOHNBARRY-GameofDeath/'MainTheme'(1978)ブルース・リー『死亡遊戯』のメインテーマ。この曲は、日本プロボクシング界・最大級のスター選手、辰吉丈一郎さんの入場曲でもあります。⒉⑴平成の日本のプロボクサーで、辰吉さんを技術で上回る選手はたくさん存在しても、辰吉さん以上にファン
リブートジムの山本幸治会長が、愛弟子の元日本ライト級1位大嶋宏成氏と共にタイを訪問。今や国民的英雄で、米国リングで世界にも名を売った、WBC世界スーパーフライ級王者シーサケット・ソールンビサイ(タイ)と、元バンタム級王者でタイの英雄であるウィラポン・ナコンルアンプロモーション氏と記念撮影。元日本ライト級王者のシャイアン山本氏もさすがに浮かれかげん。しかし、かつてシャイアン会長も海外遠征を経て、大きく成長した。→海外遠征で成長・シャイアン山本ウィラポン氏、さすがの貫録。
4/21(土)なぎ屋プラカノン店にて、WBC現役チャンピオンのシーサケット・ソー・ルンビサイの祝勝会が行われた。祝勝会には、20年前のバンタム級を一世風靡した、ウィラポン・ナコンルアンプロモーションも同席。日本からは、刺青ボクサーで有名だった大嶋宏成さんも。ポー俊太の一つ上で、この時はボクシングマガジンでしか見た事ない人だったけど、外見と入れ墨見て、ヤベェよ、この人…って思ってたし…でも、実際会ってみると…丸〜くなっておりました…(*´∇`*)で、肝心のシーサケットは、3時
村田英次郎-渡辺二郎の話をしましたが今まで何度もブログに書きましたがやはり西岡利晃-長谷川穂積についてまた書いてみたいと思います。当初から言っていますが「テクニックで僅かに長谷川が勝るがパワーとタフネスで西岡がはっきりと勝る。ハンドスピードでははっきりと長谷川が勝るがボディスピードは僅かに西岡が勝る。総合では僅かに西岡が有利ではあると思うが、序盤、中盤、終盤でのKO、判定いずれの結果でもどちらの勝ちもありえると思う」という私の意見・・。これは変わりません。以前頂きましたコ
昨日の夜から今朝午前中にかけてまた雪❄が降りましたね、寒いです!前回みたいには降らなかったのでちょっと安心しましたが気を抜いて事故ったり怪我したりしない様に気を付けていきますヾ(゚▽゚*)先日同僚と長谷川穂積さんの話になったんですね、「引退してから解説とかスポーツキャスター的な感じでやってるよね」とその流れで長谷川さんがチャンピオンになった時の相手も強かったんだよねという感じでウィラポンの話になったんですよね!世界王座を14回防衛して長期政権を築いたチャンピオンなのも同僚が知ってて驚
27日、タイ・バンコクのラジャナムダン・スタジアムで開催されたムエタイマッチで、元WBA、WBC世界バンタム級王者ウィラポン・ナコンルアンプロモーション(タイ)と、元WBF世界同級王者サムセン・ダッチボーイジム(タイ)が対戦。ムエタイ時代に3階級制覇を成し遂げているウィラポンとサムセンは、ムエタイ時代1勝1敗の後を受けた決着戦だったが、サムセンが判定勝ち。49歳のウィラポンと、45歳のサムセン。タイではかつての世界王者が金銭的理由からムエタイの世界に戻ることも珍しくないが、ウィラポン氏
遠距離恋愛の日ノーナレ辰吉家の常識世間の非常識辰吉丈一郎この男の現状歩き方喋り方もう、ここ何年も見て来た。全てが本当は見てて辛い。日本のボクシングの歴史の中で最強とは?パウンドフォーパウンドは?多分、辰吉丈一郎の名前が挙がる事は殆どないでしょう。しかし最高のボクサーは?そう聞かれたとき僕も含めて結構な数がいるはずです。辰吉丈一郎の名前を挙げる人達が。辰吉丈一郎の魅力は試合の中にあります。批判の矢面になるノーガードや、ここぞという時のラッシュ、そしてボディへのスト
やっと週末なのに雲行き怪しい。。雨は嫌ですね〜〜。土曜日だからと言って休んでいられる訳でもないので(笑)今日は夕方からアツキとユウタ連れて熊谷コサカジムさんに出稽古。。バシバシスパーしてきます❗️そう言えば今週フェイスブックでのお友達。ウィラポンの誕生日だったので、『happybirthday』と送ったら、『arhgatou』と(笑)アリガトウ‼️ウィラポン❣️親日家なんですよね〜(笑)タイの英雄。タイのホンモノは強いですね。
前にブログで紹介したウィラポンVSセムサンの試合についてです!前回はセムサン選手はやる気だけどウィラポン選手は家族と相談してみないと分からないと言われてましたが先ほどペッティンディ代表シアボート氏から試合決定の発表がありました😄簡単に訳すとウィラポン選手からセムサン戦の試合承諾を電話で聞き、セムサン選手も承諾しました。試合日は12月27日(水曜日)ラジャダムナンスタジアムで行われるスック・ペッティンディ!ファイトマネーは1人30万バーツ(約100万円)契約体重は65キロ賭