ブログ記事373件
…『パージ』ThePurge「パージ法」1年に1度12時間だけ全ての犯罪が合法化されるなかなか凄い設定この法律で治安が良くなる訳がないと思うがどうですかね映画としては面白いかも#パージ(2013)R15+ThePurge上映時間85分監督/脚本#ジェームズデモナコ製作ジェイソンブラムマイケルベイ音楽ネイサンホワイトヘッド撮影ジャックヨーフレットイーサンホークレナヘディアデレイドケインマックスバークホルダーリースウェイクフィールド映画洋
イーサン・ホーク主演他。大自然が父だった。狼が友だった。母と死別した少年ジャック(イーサン・ホーク)は、父の遺した金鉱を探すため、アラスカの大地にやってくる。大自然の猛威と戦いながら過酷な旅を続ける中、少年はヒグマに襲われるという事件に見舞われる。その時ジャックの前に現れ、勇敢にも彼を救い出したのは、狼と犬の血が流れるホワイトドッグだった。ホワイトドッグに友情の芽生えを感じるジャック。だが、再び出会った時、ホワイトドッグは人間を憎むことを教えられ、怒りにみちた荒々しい闘犬にと変わっていたのだ
遺伝子を調べれば、病気のリスクも能力も寿命もだいたい分かってしまう。そして、その数字で就ける仕事まで決まってしまう。そう遠くないと感じさせられてしまう世界。主人公のヴィンセントは、生まれた瞬間から『不適格』でも宇宙へ行きたい。身体を鍛える。勉強する。誰より努力する。しかしそこには、努力ではどうする事もできない尿検査という壁がある。そこで彼は、非合法的な手段で遺伝子的には申し分のない別人になりすます。毎朝、自分の皮膚を削る。落ちた髪の毛を拾う。職場では他人の血や尿を使う
Amazonプライムにて視聴アメリカのホラー映画1の方は兄がメインで、2の方は妹がメイン。いずれにせよ兄妹愛を軸に、友情などが描かれてるので、ホラーというよりホラー+子供たちの絆が描かれてるシリーズでした。個人的にはそんなおもんなかったけどね。
Amazonプライムビデオで配信中の映画「ブラック・フォン2」を観ました(^O^)/前作のイーサン・ホーク演じる殺人鬼との死闘から数年後、事件のトラウマを抱える少年と悪夢を見るようになった妹の二人が死んでもなお襲ってくる殺人鬼に再び立ち向かうという内容今回は死んだ殺人鬼が妹の悪夢の中で襲ってくるから周りの人はなす術なしってやばい状況ヽ(;´Д`)ノ怖さはあまりないけどクライマックスの戦いとかは面白かったよ!さすがにもう続編はないかな?(笑)
個人的に1作目が消化不良だったので続編待ってました安定の記憶喪失ゆえ、1作目おさらいしてから観たよ←2回観てもうやっぱり消化不良だったwブラック・フォン2子供の失踪事件が多発していたコロラド州で、連続殺人鬼グラバー(イーサン・ホーク)を亡き者としてから4年。グラバーの家の地下室から生還したフィニー(メイソン・テムズ)は、17歳になった今もトラウマに苦しんでいた。15歳になった妹のグウェン(マデリーン・マックグロウ)は、子供が殺される悪夢を見るようになる。そして二人
ずーっと以前に鑑賞し懐かしくなって観てみました1998年日本公開されたアメリカ映画ですガタカAmazon(アマゾン)アマプラで鑑賞あらすじ遺伝子操作で生まれた者が”適性者”となり社会を支配する近未来。自然出産で誕生したビンセントは不遇な人生を歩んでいました。弟は”適性者”で優秀。劣等感を抱くビンセントの夢は宇宙飛行士になること。しかしその夢は”適性者”のみに許される職業でした。ある日ビンセントはDNAブローカーに頼み超優秀なDNAを持つジェローム
ブラックフォン評価:4.8ジャンル:サスペンス/ホラ-制作年:2022制作国:アメリカ上映時間:104分監督:スコット・デリクソン出演:イ-サン・ホ-ク、メイソン・テムズ、マデリ-ン・マックグロウ、ジェレミ-・デイビス、ジェ-ムズ・ランソンレビュー舞台は1978年のデンバ-北部。そこでは殺人犯の怪人グラバ-による誘拐事件が日常的に起こっていた。フィニ-の友人やいじめっ子も誘拐されていき、ついに主人公のフィニ-も誘拐されてしまう。万事急須かと思いきや、監禁された地下室にあっ
12年という歳月を費やし、同じ俳優たちの成長を記録しながら1人の少年の人生を描き切るという前例のない挑戦は、それだけで映画史に刻まれる偉業である。しかし本作の価値は、その実験性にあるのではない。時間そのものをドラマへと昇華し、人生とは決定的な事件ではなく、積み重なる日常の連続であることを静かに描き切った点にこそ、本質的な偉大さがある。劇的な展開や強烈なカタルシスを意図的に排しながら、観客はいつしかメイソンという1人の人間の人生を追体験し、自らの記憶まで呼び起こされる。この没入感は極めて稀有であり
〈SF・サスペンス〉監督:アンドリュー・ニコル出演:イーサン・ホーク、ジュード・ロウ定期的に何度も観ちゃう大好きな作品。エリートにしか職業選択の自由が無い近未来。他人のDNAを利用して夢を叶えようとする青年。整形して他人になるとか、成り済ましとか。そういう映画やドラマが大好きなんだよね。私自身、アメリカにいた時と日本に住んでいる今の自分、全く別の人間のようなとこがあるからかも。ラスト、失敗で終わる作品も多いんだけど、私的には絶対に成功しなくちゃイヤ。それもまた、自分の人生の願望
2004年製作のアメリカ映画「テイキング・ライブスディレクターズカット特別版」原題:TakingLives(UnratedDirector'sCut)をWOWOWで鑑賞。(オリジナルは2012年にケーブルテレビで鑑賞済み。今回はオリジナルより7分増えたDVD版をWOWOW配信で)モントリオールで白骨化した遺体が発見され、地元警察の要請を受けてFBIの敏腕女性プロファイラー、イリアナ・スコット(アンジェリーナ・ジョリー)が現地へ。イリアナたちは、事件の目撃者コスタ(イーサン・ホー
「アザーズ」「海を飛ぶ夢」で知られる名匠アレハンドロ・アメナーバルが、「アレクサンドリア」以来6年ぶりに手がけた長編監督作で、「6才のボクが大人になるまで。」のイーサン・ホークと、「美女と野獣」のエマ・ワトソンが共演。1980~90年代初頭のアメリカで、悪魔崇拝者による儀式が次々と告発され、人々が不安にかられて社会問題となった騒動に着想を得て生み出されたサスペンス。90年、アメリカ・ミネソタ。刑事のブルース・ケナーは、父親の虐待を告発した少女アンジェラの事件を取り調べることになるが、当のアンジェ
リチャード・リンクレイター監督イーサン・ホーク、マーガレット・クアリー、アンドリースコットほか作曲家リチャード・ロジャーと長年タッグを組み、ブロードウェイのミュージカルを手掛けてきたロレンツ・ハート。1943年3月31日、ロジャースが新たな作曲家と組んだミュージカル『オクラホマ!』の初演を迎え、その日の夜にブロードウェイのレストラン「サーディーズ」で開かれた初演を祝うパーティーに、ハートが招かれる。「マイ・ファニー・ヴァレンタイン」などの曲を手掛けた、実在のブロードウェイミュージカルの作
映画『ブルームーン』を観てきました。大人だからわかる機微が、痛くて切ない。そんな映画でした。サウンド・オブ・ミュージックなどで知られるロジャース&ハマースタイン。*ロジャースが作曲、ハマースタインが作詞でも実はその前に、ロジャースにはロジャース&ハートという名コンビの時代があったんですね。この映画は、自分じゃないハマースタインと組んだ『オクラホマ!』が大成功の夜その打ち上げを舞台に、ハートを描いた物語です。本当は悔しいだろうに、あくまでもいい人、でもその立ち振る舞いはちょっ
今日は休日です朝からあつぎのえいがかんキキへ👟ブルームーン🎬終始バーの中での会話劇🥃イーサン・ホーク、素晴らしかったです贅沢な時間を過ごす事が出来ましたラスト思わず号泣、、その後ベローチェへクーポンを使いました🍮読書記録📖帰り道に近所のワイルドワンへ寄りました昨日は無かったモノが並んでいました、、即決しました☆ネットから購入したノースフェイスが届きました📦Koreaコレクション🇰🇷
🎵15年後のラブソング🎵2020年6月12日🎵97分🎵字幕🇺🇸アメリカ🇬🇧イギリス合作🎬監督ジェシーペレッツキャスト★ローズバーン★イーサン・ホーク★アジーロバートソン映画解説・あらすじ『ブルックリン』などの脚本家としても知られる小説家ニック・ホーンビィの原作をベースにしたラブロマンス。平穏ながらも平凡な日々を送っていた女性の人生が、あるメールをきっかけに変わっていく姿を追う。メガホンを取るのは、ドラマシリーズ「ナース・ジャッキー」などのジェシー・ペレッツ。『
いきなりからひどいな、このボーグ炭鉱のボーグて男は、勝手にみんなが集まる教会に乗り込んできて、自分の炭鉱の為に土地が必要らしく、土地を売れと二束三文の金で土地を売れと傍若無人だ、そして町の人達が反対すると銃で脅してみんなを教会から追い出して、事もあろうか教会に火を放ってしまった、そして教会を焼かれた事に怒って反抗しようとした住民を銃で殺し始めて、村長か誰かに死体は見せしめにしておけと言って力づくで支配しようとしている、その頃町にデンゼルワシントンが馬に乗って酒場にやってきた、デンゼルワシントンは
イーサンホークが殺人鬼を演じるサイコホラーの続篇監督は前作同様「フッテージ」「ドクターストレンジ」のスコット・デリクソン本国アメリカでは予想以上の大ヒット作となったらしいが・・「ブラックフォン2」2025年公開/114分/アメリカ(原題:BLACKPHONE2)監督:スコット・デリクソン脚本:スコット・デリクソン/C・ロバート・カーギル原作:ジョー・ヒル『黒電話』製作:ジェイソン・ブラム/スコット・デリクソン/C
ほぼほぼワンシチュエーション、ワンナイトのお話メルボルンから帰国する飛行機で英語字幕で観たので、大体のストーリーは分かったけれど、細かい所をもう一度日本語字幕で観たくて鑑賞「ブルームーン」や「マイ・ファニー・ヴァレンタイン」など数々の名曲を作詞したロレンツ・ハートを演じたイーサン・ホークロレンツ・ハートは身長150センチくらいだったそうで、180センチ近いイーサン・ホークがどう演じていたか見物いくらセットの床に穴を作って身長差を表現したとは言え、本当に小柄な体型に見える演技とテクニ
☏ブラックフォン📗スティーブン・キングの息子ジョー・ヒル原作『黒電話』🎞2022年7月1日103分🇺🇸アメリカ映画ホラーサスペンス吹き替え有り🖊字幕あり📽監督スコット・デリクソン📚スティーブン・キング息子ジョー・ヒル『黒電話』原作🌟キャストイーサン・ホークメイソンテムズ🌟あらすじ「ドクター・ストレンジ」「エミリー・ローズ」のスコット・デリクソンが監督、「透明人間」「ゲット・アウト」などスリラー作品の話題作を多数送り出しているジェイソン・ブラムが製作を手が
ブルームーン「マイ・ファニー・ヴァレンタイン」などの曲を手掛けた、実在のブロードウェイミュージカルの作詞家ロレンツ・ハートの姿を描くドラマです。あるミュージカルの初演を祝うパーティーに招かれたハートが、そこで自分が抱える焦燥や嫉妬、あこがれといったさまざまな感情に向き合う。第75回ベルリン国際映画祭コンペティション部門に出品され、アンドリュー・スコットが最優秀助演俳優賞(銀熊賞)を受賞。第98回アカデミー賞では、オリジナル脚本賞と主演男優賞にノミネートされた。面白かった
『ブルームーン(BlueMoon)』は、作詞家ロレンツ・ハート(演:イーサン・ホーク)の弟子である大学生エリザベス・ウェイランド(演:マーガレット・クアリー)からローレンツ・ハートに宛てた手紙にインスピレーションを得てロバート・カプロウが脚本を執筆し、『6才のボクが、大人になるまで。』(2014)を撮ったリチャード・リンクレイターが監督したドキュメンタリー・タッチの人間ドラマになります。リチャード・ロジャースが作曲したミュージカル舞台「オクラホマ!」の初演直後の模様を描いた本作は、ベルリン
「ブルームーン」イーサン・ホーク主演長年コンビを組み大ヒットさせてきた高名な作詞家は、コンビの相手が別の作詞家と組んだ作品「オクラホマ」が大成功を収めたことで巻き起こる主人公作詞家ハリーの失意、絶望、失恋等を描いたもの場面はほぼ打上パーティー会場であるバーの中で繰り広げられます「舞台のようだなー」と感じたので調べましたら原作は同名の舞台で劇作家ヴィヴィアン・イプシンの作です「ブルームーン」の主人公である
2001年に公開されたアントワーン・フークア監督による「トレーニングデイ」は、ポリス・アクションという既存のジャンルに、極めて濃厚な人間心理の相克と、ロサンゼルスという都市が内包する暗部を鮮烈に焼き付けた記念碑的作品である。映画史における本作の立ち位置は、単なるバディ・ムービーの変奏曲にとどまらない。それは、正義と悪の境界線が溶解していく過程を、たった一日の出来事として圧縮して描き出した、一種のギリシャ悲劇的な構造を持つクライム・ドラマである。作品の完成度という観点において、本作は2000年
こんばんは🌙実話を元に作られた映画、『生きてこそ』を観ました。あらすじ1972年10月13日午後。アンデス山脈上空。目的地まで20分という時、南米ウルグアイの学生ラグビーチームを乗せた旅客機が岩山に激突、胴体は真っ二つにちぎれた…。生存者33名は一夜明けると27名に減っていた。絶望と飢餓の中、彼らが手を出した神の食料とは…。1993年公開※VHSビデオのパッケージ裏面から拝借しましたもう何度観たか分からないくらい観ていてその都度レンタルするのが面倒になったので、大昔にVHSビデオ
スリラー映画『ブラック・フォン』を観ました。面白かったー!映画.com1970年代アメリカ。郊外の町で少年が行方不明になる事件が連発しているなか、親友が行方不明となり心配するフィニー。フィニーの妹グウェンが夢で事件の手掛かりを見るも特定できず、捜査は難航。さらに犯人に誘拐されたフィニーは地下室に監禁される。その地下室にあるのは鉄格子がはめられた小さな窓、ベッド、トイレ、壊れた黒い電話だけ。怯えて小さくなるフィニーが寝る暗い部屋に、突然電話の音が鳴り響く。一方グウェンは兄を助ける
アマプラ「プリデスティネーション」視聴完了。ネット上の噂でこれは観ておくべき作品というのをチラッと見たことがあったのが記憶の隅っこにあったのだが、他に観るべきものが多すぎてなかなか手を出し兼ねてたやつ。今回、たまにある何をみようか決めきれない日で、なんか良いのないかなとつらつらとアマプラの画面をスクロールしてたらお薦めに流れきて、上映時間も97分と程よいので視聴してみた。いやなにこれ大好きなやつやん。なぜもっと早く観なかったおれよバカバカ。連続爆弾魔を捕まえるために未来から過去へ送られ
予定説や宿命論の意味、意外と評価が高めなので……Hulu、2/5配信終了、2015年、オーストラリア映画、1時間40分(-3分)弱の長くも短くもない時間でした。1970年、ニューヨークのとあるバーを訪れた青年ジョン(セーラ・スヌーク)。そこでバーテンダー(イーサン・ホーク)に自身が歩んだ人生を語る。それは女性として生まれて孤児院で育ち、付き合っていた流れ者との子を宿すも彼に去られ、更には赤ん坊を何者かに誘拐されたという壮絶な内容だった。それを機に男性として生きることを選んだジョンに、バ
スコット・デリクソン監督イーサン・ホーク、メイソン・テムズ、マデリーン・マックグロウ、デミアン・ビチル、ミゲル・モラほか子供の失踪事件が多発していたコロラド州で、連続殺人鬼グラバーを亡き者としてから4年。グラバーの家の地下室から生還したフィニーは、17歳になった今もトラウマに苦しんでいた。15歳になった妹のグウェンは、子供が殺される悪夢を見るようになる。そして二人は再び、死闘の現場となった地に向かうネタバレと感想幽霊から公衆電話にかかってきて出ると夢の世界と現実が混合していく展開前作
「いまを生きる」(1989)“DeadPoetsSociety”(死せる詩人のの会)アメリカ🇺🇸バーモント州にある全寮制の名門校が舞台でキーリング教師(ロビン・ウィリアムズ)によって詩や人生の素晴らしさを教えられたことで、子どもたちが自ら生きる意味を考え、自発的に動いていく。この高校の四つの柱はTradition,Honor,Discipline,Excellence伝統・名誉・規律・美徳息苦しさを感じている彼らに対して、柔軟な発想で学ぶ楽しさを教えていく本当に素晴らしい