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監督:オム・ハヌル出演:シム・ヒョンソヒョン・ウソク日本の大衆文化流入が規制されていた2000年代初頭の韓国を舞台に、内気な転校生と人気者の学級委員がJ-POPを通じて心を通わせる青春ドラマ。2001年、保守的な街大邱の高校に転校してきたギョンファンは、当時タブーだった日本の音楽やアニメの大ファンで、周囲からは「オタク」とからかわれていたが、隣の席のジェミンも実は日本カルチャーが好きだと知る。2人は帰りのバスの中でイヤホンを分け合いながらJ-POPを聴き、次第に距離を近づけていく。そ
このドラマが好き😍PickItemチャン・ギヨン大丈夫だ、愛だ愛するウンドンビューティフル・マインド~愛が起こした奇跡マイ・ディア・ミスター~私のおじさんここに来て抱きしめて九尾の狐と危険な同居今、別れの途中ですヒーローではないけれどダイナマイト・キスホ・ジュノがすごく怖かったのだけれど犯罪者の家族の辛さと継母の愛が泣けた😭「ここに来て抱きしめて」それ以降は何かお顔が苦手眉毛を書いてくれればOKかも?😅『ここに来て抱きしめて』ここに来て
【韓国映画の日本公開】6月19日から公開中👀プリティ・クレイジー悪魔が引っ越してきた映画『プリティ・クレイジー悪魔が引っ越してきた』公式サイト韓国で大ヒットを記録した「EXIT」のイ・サングン監督が、同作に続いてイム・ユナとタッグを組んで手がけたラブコメディ。悪魔にとり憑かれて昼と夜では全く異なる顔を見せる女性と、心優しい青年が繰り広げる恋を描いた。7月3日から公開👀サヨナラの引⼒映画『サヨナラの引力』2026年7月3日(金)全
ゆうとままの映画ブログへようこそ4つの短編からなるこちらの映画それぞれをお馴染みの俳優さんたちが監督されていますアンフレームドパク・ジョンミン監督学級委員長選挙あらすじ新学期を迎えた小学5年生のあるクラスで学級委員長選挙が始まります立候補者はイケメンのジャンウォンとアイドル系美少女のソニョン人気者の2人の一騎打ちかと思われたこの選挙クラスで1番目立たない無口でボッチのイノが(キム・ダムホ)も名乗りを上げますなぜソニョンは立候補したのか……感想
シーツーWEB版に戻る日本の大衆文化流入が規制されていた2001年の韓国を舞台に、J-POPを通して心を寄せ合う孤独な高校生たちを瑞々しく描いた『君と僕の5分』。新鋭オム・ハヌル監督の長編デビュー作で、チェチョン国際音楽映画祭、大阪アジアン映画祭をはじめ国内外で高く評価された。挿入歌としてglobeの楽曲が使われるなど、90年代の多彩な日本カルチャーが登場。当時少数派だった日本カルチャーを愛する若者の喜びや哀しみと同時に、普遍的な青春の抒情を呼び起こす。主人公ギョンファンを演
こんちゃですぅ〜㋜㋜幼い依頼人(2019)韓国原題:어린의뢰인意味:若い(幼い)依頼人英題:MyFirstClient意味:私の最初の依頼人キャストイ・ドンフィ、ユソン、チェ・ミョンビン、イ・ジュウォン他スタッフ監督:チャン・ギュソン脚本:ミン・ギョンウン作品時間01:54:0110歳の少女の衝撃告白──私が弟を殺しました伝えるべき真実まずこの作品は2013年に韓国で実際に
5人の詐欺師たちが警察を巻き込み、敵と味方に分かれて騙しあう社会はエンターテイメント。いい役者さんが多くでてるのに、主役でコケた映画。大学生のイ・ミンジェ(イム・シワン)は詐欺師のパク・ソック(チング)に見込まれ詐欺の世界に足を踏み入れる。しかしミンジェにはやるべきことがあり、チウォンの元を去る。刑事のチョン・ジュファン(アン・セハ)は詐欺一味を追うがパク・チウォン(パク・ピョンウン)とウォン検事(チョ・ウジン)とは通じていて、思うように捜査できない。ミンジェは詐欺被害者救済のために、
ロビー!4000億円を懸けた仁義なき18ホール『いつか家族に』などで監督としても活動する俳優のハ・ジョンウが監督、主演を務めたコメディーです。技術者肌の社長が倒産危機にある会社を救うため、巨額の国策事業の契約を勝ち取るべく人生初の接待ゴルフに挑む。接待ゴルフ。俺も何度かやったことはあるが、決して楽しいものではない。ゴルフのプレイはやるが、レクリエーションでもスポーツでもなく、仕事中の仕事です。接待相手より上手く回ってはいけない。常に、相手のボー
幼い依頼人★★★☆☆2019年韓国映画監督チャン・ギュソン「あなたが眠る間」「パラムパラムパラム」出演イ・ドンフィユソンチェ・ミョンビンイ・ジュウォンコ・スヒロースクールを卒業したジョンヨプ(イ・ドンフィ)はすぐに就職先が見つからず児童福祉館で雇ってもらう幼稚園に通わせてもらえない弟(イ・ジュウォン)ミンジュンの世話と家事をこなすダビン(チェ・ミョンビン)ある夜連れ出された飲
今日3月6日公開しあわせな選択映画『しあわせな選択』公式サイト「オールド・ボーイ」でカンヌ国際映画祭グランプリ、「別れる決心」で同映画祭監督賞を受賞した韓国の名匠パク・チャヌクが、突然の解雇で人生が一変するサラリーマンの姿を、アイロニーとブラックユーモアを交えて描いたサスペンスドラマ。パク監督が出世作「JSA」でタッグを組んだイ・ビョンホンを、21年ぶりに主演に迎えた。映画冬のソナタ日本特別版『映画冬のソナタ日本特別版』公式サイト-GAGA劇場情
こんばんは🌙今夜はとっても寒くて関東地方でも雪が降った模様。皆様、いかがお過ごしでしょうか?私は今日も、推しの過去作を漁っていました(笑)「ニューイヤー・ブルース」(2020)この作品、2020年の年末に公開された映画です。「マネーゲーム」の直後の作品ですが、オファーされたのはマネーゲーム制作前だろうな。4組のカップルがニューイヤーを迎える前の一週間の話で、それぞれが被ることはあまりありません。でも、レファン(ユ・テオ)のリハビリトレーナーが別のカップルのヒョヨン(ユ・インナ)だった
今日は「それスノSP」が放送されてそして深夜に「CHANGESTREET」が放送されますチェンジストリートの予告にドラマ「パイン」で共演していたイドンフィさんが😊出演を決めた理由は?イドンフィ:「フジテレビに出たい!」それを聞いたユノ:「野望を感じますね」https://x.com/changestreet_tv/status/2011438692146270258?s=46&t=436zupoT2BfCw7C0aXV3owイ・ドンフィさんやっと聴けた😊[5화선공개
計画殺人が本当に「計画」されていたのか、だんだん分からなくなっていくクライム・サスペンス。殺人の依頼を受け、それを事故死に見せかけるヨンイル(カン・ドンウォン)率いるグループ。彼らを抹殺しようとする「清掃屋」に狙われ、ヨンイルは事件の真相に迫っていく。前半はすべてが周到にデザインされているように見えるが、物語が進むにつれて被害妄想にも見え始め、実は偶然の事故だったのではないか、という疑念が生じてくる。ヨンイルが妄想と現実の境界を彷徨っているようで、頭がイカれたピエロに見えてくる。彼の語
犯罪都市PUNISHMENT★★★☆☆2024年韓国映画監督ホ・ミョンヘン出演マ・ドンソクキム・ムヨルパク・ジファンイ・ドンフィイ・ボムス、キム・ミンジェイ・ジフンキム・ドゴンソウル地方警察庁広域捜査隊のマ・ソクト(マ・ドンソク)は何者かに惨殺されたアプリの開発者であるチョ・ソンジェ(ペク・スホ)の遺体の司法解剖結果を確認した後被害者の母親(ペ・ヘソン)は後を追うように自殺マ刑事は遺書を
昨年、「KBS2TVドラマスペシャル2024」というネーミングで単幕ドラマ放映してたのですが放映された5作品の中、トップバッターのこれをわしは視聴いたした↓ただいま、レミノで配信中↓うおぉぉぉ!ユネクにも見放題で5作品全部きおったうれちぃ~!!/『#史官は論ずる』U-NEXTで✨見放題✨配信開始🤩\#ナム・ダルム#タン・ジュンサン主演歴史を守ろうとする若い史官と王世孫が互いの信念を懸けて争う韓国時代劇🏯#韓流見るならUNEXT#UNEXT#韓ドラ
過去と現在を交差させた川上と川下との戦いを描いたサスペンス・スリラー。イギリス映画「TheCaller」のリメイク作品。ラストはヒネリが効いた予想外の展開で面白いけど、エンドロールを見ないと消化不良で終わると思う。久しぶりに家に戻ったソヨン(パク・シネ)は、見知らぬ女オ・ヨンスク(チョン・ジョンソ)から電話を受けるがいたずらだと思い相手にしなかった。しかし、ヨンスクが言ってることと古い日記に書いてることが一致してることから、過去からの電話だと確信する。ある日、ソヨンは父(パク・ホサン)
捜査班長1958★★★★☆キャストイ・ジェフンイ・ドンフィチェ・ウソンユン・ヒョンスソ・ウンスチェ・ドクムン1958年京畿道の田舎にある煌泉で牛泥棒を検挙したヨンハン(イ・ジェフン)は3年連続で牛泥棒検挙率1位功績が認められソウルの鍾南警察署への転属を命じられるヨンハンが見たのは市民から場所代を巻き上げる暴力団と社会を牛耳るジョンジェ(キム・ヨンソン)や東大門派と結託して私益を肥やす警察だった刑事課1
カン・ドンウォン欠乏症(爆)そこへやってきたWOWOW韓国映画新作「憑依」待ってましたぁああああ《あらすじ》インチキ祈祷師のチョン博士は助手のインベとともに言葉巧みに依頼人を騙し、除霊と称した儀式でお金を稼いでいた。そんなある日、ユギョンという若い女性から、悪霊にとり憑かれた妹を助けてほしいという依頼が入る。いつものように偽の除霊を行おうとすると、妹の人間離れした動きと気配に、チョン博士が持つ2つの呪具・鈴と七星剣が反応する。実は彼は伝統ある祈
タクシー運転手刺殺事件で15歳の少年が有罪になり、服役した10年後、お金もバックもない崖っぷち弁護士と出会い無罪を勝ち取る戦いを描いた実話ベースのサスペンス。原題は『再審』で、2000年8月10日に全羅北道益山市永登洞で起きた「益山薬村五差路タクシー運転手殺人事件」をモチーフにしてる。日本でも冤罪の見出しが踊る昨今、2025年8月1日に無罪が確定した前川彰司さんの『福井中学生殺害事件』で思い出し、再視聴した。深夜2時に五差路交差点『益山薬村』でタクシー運転手殺人事件が発生する。この事件の
こんばんは~もう1ヶ月以上経ってしまいましたが前月も駐日韓国文化院で映画を見てきました事前応募で当選者のみ参加可能ですが応募したら必ず当たるので人気ないようで行くと毎回ほぼ満席です今回見たのがエクストリーム・ジョブ(2019年)おじさんメインの映画で普段見るタイプではないけどコメディなのでいいかなと韓国で歴代興行収入1位と観客動員数歴代2位を記録(2019年時点)主要キャストリュ・スンリョン/コ・サンギ(麻薬捜査班班長)イ・ハニ/チャン・
素敵な写真たくさん共有ありがとうございます大物俳優の皆さんと一緒に映ってるのが、ほんとに嬉しいリュ・スンリョン氏のインスタより류승룡柳承龍onInstagram:"💰파인:촌뜨기들👍✨️7/16디즈니+에서첫공개😆#파인촌뜨기들#LowLife#디즈니플러스#DisneyPlusKR@disneypluskr"ryuseungryong_onJuly8,2025:"💰파인:촌뜨기들👍✨️7/16디즈니+에서첫공개😆#파
皆々様、ごきげんよう、いとっぺですお客さんが「今日観た方がいいわよ」と言ったから新宿でワタクシ、映画をみたよbyちょっと俵万智っぽくプロット殺人設計者原題:設計者作品紹介プロット殺人設計者-株式会社クロックワークス-THEKLOCKWORX本国興行収入ランキング韓国映画初登場第1位!『新感染半島ファイナル・ステージ』『ベイビー・ブローカー』カン・ドンウォン主演最新作klockworx.com作品の感想ラストに「そういうことか!」ってなります最初は「なんなん
プロット殺人設計者설계자ThePlot2024年豪華キャストで眼福だった~画面いっぱいのカン・ドンウォンも、他の大好物の皆さんも楽しめてご機嫌かも話は分かるようなわからないようなw殺人現場とか、証拠の偽造とかはドラマで何度も見ていたからw韓国では日常なのかと勘違いして怖くなるじゃんか~wだった。なんかは無しとは別にみんな可愛かった♪
昨日は、ここの所ちょっぴり重たい映画や暗い映画が多かったと思ったので、何も考えず笑える映画を観ました韓国映画「エクストリーム・ジョブ」です(あらすじ)昼夜問わず走り回るが、実績はどん底、挙げ句の果てに解散の危機を迎える麻薬班。これ以上引き下がることのできないチームの年長者であるコ班長は、国際犯罪組織の国内麻薬密搬入情報を入手し、チャン刑事、マ刑事、ヨンホ、ジェフンの4人のチーム員たちとともに潜伏捜査に出る。麻薬班は24時間監視のため、犯罪組織のアジト前にあるチ
チェ・ミンシク、26年ぶりのドラマ出演。ほぼ🇵🇭フィリピンが舞台の韓国ドラマ。そして、アジョシ率95%ちょい若めのイケメンおるやん!お尻出してるやん!と思ったら、殺されちゃった😫悪い奴やなぁ~と😏イラつきながら見てた韓国領事。10話になって、あっっ!!と気付いた。🎥「家門」シリーズの、オッパの弟だ!イム・ヒョンジュン!お前だったのか~🫵と気付いてからは、身内気分になり、憎たらしく見えなくなったわ(笑)チェ・ミンシクの青年時代を演じるのはイ・ギュヒョン😆監督がチェ・ミンシクの若い
Xでプレゼントしてたのに応募したら当たって届いたのがこれ。「憑依」のグッズ(≧▽≦)駒込駅前のさくら。憑依[Blu-ray]Amazon(アマゾン)憑依[DVD]Amazon(アマゾン)
안녕하세요あることから時間があり余る時をすごす状態となりました。始めは慣れなくてボーっと過ごしていましたがこれはやっぱり映画を見よう犯罪都市PUNISHMENT범죄도시4まぁ、お茶目なマブリーだことw2024年4月公開109分テイン評価★★★☆☆毎回イスの扱い方はひどすぎますがやっぱり影の立役者で重要ですよねw実際にあったIT犯罪がモチーフとされているらしいあらすじフィリピン某所急いで誰かから逃げている青年ソンジェが助けを求めていた。ちょうど巡
日韓スターのInstagram♪大谷翔平ShoheiOhtani|大谷翔平onInstagram:"Firsttimeopeningabox🌼🌸"319Klikes,502comments-shoheiohtanionMarch17,2025:"Firsttimeopeningabox🌼🌸".www.instagram.comわぁ🩵ここずっと村上隆先生の作品をK-POP側から背景してきたからこのコラボからの大谷翔平選手とのツ
シリーズ四作目じゃなかったかな。三作目までは映画館で見たけど、もういいかとTSUTAYA鑑賞。出だしからチョ・ソンジェの母親役で名優ペ・ヘソンが出てきて、この人が出ると悪か善かわからないので、伏線かと思ったら亡くなった。つい先日、日本でもスポーツ選手で賑わしていたオンラインカジノが今回の題材なんだが、ピョン・ヨハンの「声/姿なき犯罪者」では振り込め詐欺を題材に描いてて、日本のニュースよりも先を行ってるというか、扱うのが早いというか、周回遅れ感は感じる。いいのやら悪いのやら。相変わらず体
극한직업思っていたのとは若干違った、無内容のドタバタ劇が続いて、別の意味でビックリした。しかし韓国では興行収入歴代1位、観客動員数では2位という大記録。信じがたい。2度びっくり。麻薬操作の張り込みの為にチキン屋を始めたらそれが大繁盛してしまうという意味のわからないシチュエーション。そもそも水原カルビ味チキンというのがなあ。後半の、脈略の無さと必然性が疑問のアクションシーンをやたら長々と続けるのも退屈。ラストの「男たちの挽歌」のパロディ(故レスリー・チャンの「當年