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10月30日、トルコ航空で6ヶ国目のフィンランド🇫🇮ヘルシンキに到着しました。ここからフィンランド航空の国内線チケットを別途購入し、イヴァロ空港へここでの目的はオーロラ鑑賞です2024〜2025年は、11年周期で訪れる磁気嵐が活発な年であると言う記事を見て、これは行かねば一生後悔すると思い、ラップランド地方にあるホリデイヴィレッジイナリに滞在しました。ヴィラにはキッチンとサウナも付いていて、歩いて30秒でイナリ湖という立地の良さ徒歩10分の所にスーパーやお土産屋さんもあります。こんな
フィンランドへのオーロラ旅。1年前にJALビジネスクラス特典航空券を取りたく、気合を入れてゲットした航空券。ホテル、現地移動手段も手配し、あとは出発日を待つのみ・・・だったのですが・・1ヶ月半前に届いたJALからのメール📩ヘルシンキ空港からイヴァロ空港への、国内線のスケジュール変更があり、乗継時間が65分と、とんでもなく短い時間に・・・『フィンエアースケジュール変更乗り継ぎ時間65分ヘルシンキ空港・大丈夫?』フィンランド旅が近づいて来ました。昨夏に
Ivalonlentoasemaイヴァロ空港ヘルシンキから約2時間でイヴァロ空港に到着しました。すごく寒い〜(@_@)でも蒸し暑い日本より断然良い〜毛穴が一気に引き締まります。4℃…そりゃ寒いわけだ。空港からイナリの町へはVisitinariという会社のAirportShuttle(送迎車)を事前予約しておきました。飛行機の発着時間に合わせて運行しています。料金はけっこう高めでした。(;;)お手頃なバスもあるのですが便数が少なく今回は時間が合わなか
Helsinki-Vantaanlentoasemaヘルシンキ・ヴァンター空港早朝4時半、無事ヘルシンキに到着しました。乗り継ぎの保安検査を終えて出てきた場所がここでした。ベンチに座ってしばらく美しい映像と音を楽しみました。ニョロニョロだいすきクリスマスグッズのお店トナカイの毛皮時間があったのでカフェに入りました。Korvapuustiフィンランド風シナモンロール焼き立てフカフカで美味しくてあっという間に食べてしまいました。乗り継ぎイヴァロ行きの搭乗口は奥の
冬のフィンランド縦断ひとり旅。ブログはこれがラストになります。この旅をアレンジし始めたのが去年の秋。10月くらいだったか。色々調べていたら大変過ぎて、めげそうになっていたのを思い出す。特にこの辺り。『Finland再び準備編③寂しいクリスマス』冬のフィンランド一人旅計画中。あれこれ試行錯誤。Ivaloのタクシータクシーは何度も乗っているし、日本のようにワンコインで乗れることはないけど冬は荷物…ameblo.jp冬のフィンランド、特にラップラン
美しい雪のイヴァロ、きっとまた来るね。Osmo、今回もいろいろお世話になりました。朝早いから挨拶は昨日の夜、オーロラの空の下で済ませてある。今回の旅の一番のストレスさあ、今回の旅の中で一番のストレスがこれからやってくる。以前調べたバスではこの朝一のバス以外、その日のうちに次の街コッコラにつけるバスはない。と言うわけでチケットはもうあらかじめスマホで購入済み。「Ivalolas」というのがイヴァロから乗るバス停の名前でまずはロヴァニエ
1週間以上ラップランドにいるのだから何回かはオーロラを撮るチャンスがあるだろうと思っていた。イヴァロに着く前のWelcomeオーロラ以来、天気はずっと曇り。夜中は寝てしまっているというのもあるけど、そもそも星も見えないほど曇っていれば起きて待っていてもオーロラは見えない。残念だけど、そう言う物だ。自然の物は思い通りにならないのが当たり前で、だからこそ、何か素晴らしいものに出会った時に感動するんだ。クリスマス当日の25日は、ロヴァニエミ方面に行くバスがなかったので
こんばんは⌛️早速⌛️1/19(日)①オーロラ鑑賞チャンス①ヘルシンキ到着前のフィンエアーの超早い朝ごはん?日本時間だとお昼ご飯?↓毎食紙ナプキンがマリメッコなのはさすがフィンランドの飛行機!美味しくいただきました🙏↓ヘルシンキの街かな?いよいよヘルシンキの空港に着陸気温は予定より少し遅れてヘルシンキヴァンター空港到着国内線乗り換えの為?厳しい荷物検査を経て(私はショルダーバッグもリュックも引っかかりました。原因は、リュックのポケットに入れた事を忘れていた除菌スプレー
2023年の夏に初めてイヴァロに行った。ユハンヌスを森の中で過ごすために。飲めるほどきれいな川、イヴァロ川で泳ぎ、短いフィンランドの夏を満喫。今回はクリスマスをここで過ごす。Osmoに再開Osmoは仕事は他にもあるみたいだけど、イヴァロで宿を提供している。冬のフィンランドは何もかもが高い。それは暖房費。電気代がかかるので仕方がないのだ。円安も追い打ちをかける。私がフィンランドに行き始めた頃は125円くらいだったのに。今や16
予感飛行機に乗ったときに何となく予感はあった。だからこそ、通路側の席から空いていた窓側にうつってポケットの中にすぐ出せるようにスマホも入れた。ヘルシンキからラップランドのイヴァロまで約1時間半。ロヴァニエミより北は電車がないので丸一日かかるのが、飛行機だとあっという間。そろそろイヴァロに近づいたかなという頃機長のアナウンスがあった。「今、左側の窓からオーロラが見えますのでよろしければご覧下さい。」最初にフィンランド語でアナウンスされ、私の耳がダン
冬のフィンランド一人旅計画中。あれこれ試行錯誤。Ivaloのタクシータクシーは何度も乗っているし、日本のようにワンコインで乗れることはないけど冬は荷物を持って歩くのも大変なのでタクシーはありがたい。HelsinkiからIvaloに行く飛行機を値段で選び、夜の10:30着というちょっと無謀な時間帯を買ってしまった。危険なことはないんだけど、違う意味で危険。Ivaloはラップランドの中でも北の方だしマイナス30°くらいにはなるんだろうな。歩いて20分
「今度はいつ行くんですか?」と最近よく聞かれるので正直に答えているんだけど、そろそろ公にしても良いかと思い、今回の旅の準備がいかに大変だったか(現在も大変中)今後の自分の為に残しておこうと思う。そして、もしも冬のフィンランドに一人旅をしてみようと計画している女子の参考にしていただけたらと思う。メンズも参考にしてくだされば嬉しいですが、何しろ女の一人旅は、安全なフィンランドと言えどもやっぱりドキドキなわけで・・・。今回の旅の目的
イヴァロで3日間お世話になったホテル「WildernessHotelInari」空港からホテルからの送迎バスにて約40分で到着します。雪に埋もれた熊さんがお出迎えしてくれます(笑)可愛い!!ホテルタイプではなく、ロッジがいくつもあるかたちになります。私たちが泊まったのはこの赤いマークのロッジ。私たちが泊まったロッジは505号室。本当に小屋って感じですね。さぁ、中に入ってみましょう。コンパクトなつくりですが、大きな窓が広がっているので開放感の方が感じます。ここ
辻紗彩(さよならプロポーズ)『ヨーロッパ周遊旅⑲~フィンランド3日目【イヴァロ】~』フィンランド3日目。今日は都市から離れて、オーロラ鑑賞のために場所を移動します。ヘルシンキ中央駅から1本で空港に行く列車でレッツゴーです。今回お世話になる航空…ameblo.jp昨日からヘルシンキ→イヴァロに来ているのですが、昨日は、オーロラは見れませんでした😭ちーん。でも!今日は晴れみたいなので、スノーモービルで走りながら、オーロラを追うツアーに参加予定です!昨日は夜更かししてしまいましたが
①はこちらから夏のフィンランド①Hakaniemimarket②2023年夏のフィンランド②Ivaloの街③2023年夏のフィンランド③Juhannusとフィンランドに咲く花たち④2023年夏のフィンランド④Osmoとハイキングと瞑想もう少しIvaloのことを。チャリンコを借りられてるおかげで、あっちこっち探検できて本当に楽しい。オンラインヨガクラス時差があるのでこちらの朝5時が日本の11時。どうせ早く起きているのでオンラインヨガをする
またもや、フィンエアーに乗って移動。(このひと月で3回目の搭乗。笑)今度は、Ivalo(イヴァロ)というところ。この前のサンタクロースの街「ロヴァニエミ」は、ラップランドの中でも、北極圏内を記す輪っか(Arcticcircle)の線上にあって、まだ”序の口”だったけど、今回はさらに、もっと北上。北極に近づいた。笑それにヨーロッパで初めてのレンタカー。(もちろん彼運転。)彼はカルガリーに住んでいた時には、毎朝出勤の際は、車の上の雪を落としたり、深い雪道を運転していたそう。
2019年12月にオーロラを見るためフィンランドへ旅行しました。前回までの話は、下記投稿に。2019年末フィンランド旅行〜出発まで〜〜往路ルフトハンザ航空その1〜〜往路ルフトハンザ航空その2〜〜往路ルフトハンザ航空その3とヘルシンキ到着〜〜スカンディックエアポートホテルの朝食〜ヘルシンキから目的地イヴァロへは、フィンランド航空(フィンエアー)で飛びます。国内線です。スーツケースは、ラゲッジタグの自動受付機があったので、そこで発券し、スーツケースに取り付
フィンランド5日目朝も曇り、、時々雪私達が思っていたラップランドは雪国なんですが、10月はまだ積もらないらしくただただ寒々しい雰囲気でした😅赤ちゃん用にスノーブーツやモンベルのスキーウェアを持って行ったものの不要でした。湖のほとりにイグルーが点々とあります。ウェルダネスホテルイナリのお部屋はこんな感じ設備はお湯沸かしくらい。シャワールームがあって、お湯を出すのは10分を超えないようにねって注意書きがありました。夜になるまで暇なので歩いて街まで行くことに。一応スノーブーツ履かせて
ヘルシンキから乗り換えイヴァロに到着。ふかふか雪!
●「北極圏、先住民族サーミの大地へ」編、初回の記事はこちら→★10月8日、朝5時。上海での約23時間の乗り継ぎに耐え、ようやくヘルシンキ空港へ到着しました。そこから国内線に乗り換えてさらに北上し、北極圏にあるイヴァロ空港へと向かいます。途中、上空から見えた虹の環。。。なんだか幸先がいいような気がして、嬉しくなります。イヴァロ空港着。天気は曇り。気温は1度。あたりには何もなく、まさに北
UpperintermediateEnglishinEnglish第11回へ。今日も寒くない。6度くらい。片道4km、ロードバイクで。バイクのライトを取り付けなかったのだが、8時台はかなり薄暗いので、点灯しているバイクが多かった。出席者5名。お馴染みの面子。テキストに沿って。相変わらずリスニング問題は左から右に。それでも全く改善されないスピーキング力よりはマシになっている、と思いたい。果たしてこの人数の少なさで次季コースは開催されるのか‥心配。夕方の英語コースはお
こんにちは。昨日ヘルシンキに到着し、ヘルシンキの上空からの写真です。そこからさらにトランジットで、イヴァロに到着しました。気候は10度くらいで、想像よりは寒くなかったです。そこからホテルにバスで移動。途中野生の鹿さんが🦌いました。私たちはオーロラスポットの沢山あるバンガローに宿泊しました。到着して、さっそくオーロラウォッチングに出かけたら、なんとすでにオーロラが沢山出ていました😆天気が良くて星の出ている時に出ることが多いと言われていましたが、本当にその通りでした。オーロラは姿形を
こんばんは秋休みはフィンランドへ遊びに来ています🎅🎄昨夏もヘルシンキとロヴァニエミを訪れましたが、今回はもっと北のこの辺り…北極圏から200㌔ほど北のイヴァロへ。オーロラハンティングの拠点となるイナリやサーリセルカなどへは空港から車で20〜30分です。わが家はまずは初日夕方にブリュッセルからヘルシンキへ飛んで、一泊してから朝の便でイヴァロへ乗り継ぎました✈ブリュッセルの空港は数日前から荷物のハンドリング会社がストを行っておりヒヤヒヤ。当日も1/3〜1/4のフライトがキャンセルになって
続きです。前回の記事はコチラ↓↓↓10☆北欧フィンランドの旅3日目19時過ぎ。ホテルのベランダから空を見たけど、オーロラは確認できず。。おじさんの言葉を信じて(前回のブログに書いたカフェの店長)、その後もこまめにお空をチェック。そして20時少し前…。んっ!!!オーロラ!?!?…らしきものを発見(アップしても全然わからないですね^_^;)動きの早い、雲のようなものが見えた気がしたきっとそうやっ!期待できそう21時少し前※キートス号出発※キートス号=その時々
之前,1月中的北歐2週行極幸運看見「北極光」站立在雪地望向天空感覺真的是難以形容
今回の旅行中で面白いホテルに泊まりました。一つはフィンランドの北イヴァロにあるKakslauttanen旅行会社のサイトなどでこんな風景みたことないですか?このかわいい球体のガラス張りの中に泊まってみたかったんですちなみにこの球体は「イグール」と言いますこれなら外に出ないで寝ながらオーロラ見えるしねまずレセプションで鍵をもらうとレセプションの前にズラッと並ぶそりたちこのそりに荷物を載せて自分で運びます結構遠い道15分くらいイグールまでの道を歩きますのんびりと歩くト
自分の記録も兼ねて(自己満足ともいう)ぼちぼちと旅行記をUPしていくぞぃ今回も長いのでお覚悟を。行っている間も、帰ってきてからも、あまりにも時間の経過が早いのであの出来事が幻だったんじゃないかと錯覚してしまう(ファンミツアーも同じこと書いたwww)考えてみたら長い人生、楽しい事も辛い事もほんの一瞬の出来事だよね。人生はいろんな出来事の一瞬一瞬の積み重ね(*^▽^*)さーてザル頭から楽しかった一瞬の出来事がすり抜けないうちにオーロラ
帰ってからカメラデータupします〜凄かったよーーん
フィンランドへ行ってました。成田から11:55発。しかし出発時間変更あり13:05発になってる・・・。1時間10分遅れ。9時過ぎには空港にいた為、ラウンジをはしごしてのんびり過ごしました。座席はコンフォートエコノミー。エコノミーより足元が広く、ノイズキャセリングヘッドホン、マリメッコのアメニティーキットがついてます約10時間30分のフライト。でも、ラウンジでシャンパン飲み、機内でワイン頂き、、、なので熟睡機内のお食事は、、、間におや
異国のペンションでランチに氷見うどん