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ラーフオンガルーダジャオクン・ウドムワット・タム・ワッタン・モンコン仏暦2554年(西暦2011年)前回のハヌマーンにつづき、今回はガルーダです。猿と鳥……ときたら、犬が欲しくなってしまいますね!(桃太郎か)ガルーダは非常に魅力的なモチーフだと思います。日本では迦楼羅天としても知られてますね。水木しげるファンの私からすると「牛鬼の天敵」というイメージが強いです。大好き。そんなガルーダの上に乗られてる、穏やかな顔をした方はどなたかしら……?実はこの方、ラーフ神という悪神
①夜中に、ガルーダと聞こえてきました。ガルーダは2021年11月に行いましたら今後は契約破棄します。ガルダは、インド神話に登場する炎の様に光り輝き熱を発する神鳥。ガルダはサンスクリットやヒンディー語による名称で、パーリ語ではガルラ、英語やインドネシア語などではガルーダという。カシュヤパとヴィナターの息子で、ヴィシュヌのヴァーハナ(神の乗り物)である。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%AB%E3%83%80
近頃、餡子を欲するワタシお気に入りは茨城だったかな?亀じるしの豆大福♡【送料込】冷凍【極みのごろごろ豆大福6個入】テレビに登場!十勝産小豆・北海道産赤えんどう豆使用お取り寄せテレビチョコプラおじゃマップ大福あんこ楽天市場2度ほどお取寄せしたんですがCO・OPで送料かからず買えるようになって✨ありがたいよー!亀じるしさん大好きだよー!すると先日、お勤め先でいただいたのがこちら👇亀じるしの福もち(すあま)地元でも
こんにちは!もこすけです♪(0ヮ0)医療技術の進歩で脳の事が少しずつ分かってきているようです私が一番興味があるのは「人の意識や心は前頭葉にあるのかな?」と思うようになりました前頭葉にダメージを受けた人は、『ダメージを受ける前後では行動や言動が衝動的になった』、という事例があります脳はまだまだ分からない事ばっかりですが、「もしたくさん徳を積み位が非常に高い高僧と呼ばれる方が、前頭葉に大ダメージを受けた場合はどうなるんだろう?」と考えたりもしますもし高僧と呼ばれる方が前頭葉に大ダメージを
おはようございます😃春休みに入って最初の休日ですね!関東は昨日の雨でまだ地面がぬれて空もあつい雲に覆われております。週明けから気温が上昇し一気に桜の花も満開に近づくのではないでしょうか。私のハンドルネームの「るど」は実は初めは神社仏閣が好き!ではなかったのです。神様が好き!でした。小学校の図書室でかりた図鑑に神話が数編載っていまして、衝撃を受けたのが「ヒュドラ」ギリシャ神話に登場する怪物です。ドラゴンの身体で翼もあったりしますが、なんと言っても沢山の首が1番の特徴ですよね。あ
美と豊穣を司る女神ヴィシュヌのお妃ラクシュミーヴィシュヌは色々な化身となりこの世に現れてくれましたが、ラクシュミーもまた同じく現れてくれていたようです✨これを運命の人と呼ぶのでしょうか❓🤔興味のある方、お読みいただけると嬉しいです😁⏬️美と豊穣を司る女神ヴィシュヌのお妃ラクシュミー|himaraya-marketYoganote美と豊穣を司る女神ヴィシュヌのお妃ラクシュミーヴィシュヌの計画のもと行われた「乳海撹拌」。このと時アムリタとともにいろいろなもの
信仰心の熱い山の娘パールヴァティーシヴァ神の奥様、パールヴァティーは2人目の奥様⁉️シヴァ神とパールヴァティーは夫婦で描かれることが多い気がします🤔なんせ、美男美女ですから✨そんな美しい奥様に別の顔⁉️興味のある方、お読みいただけると嬉しいです😁⏬️信仰心の暑い熱い山の娘パールヴァティー|himaraya-marketYoganote信仰心の暑い熱い山の娘パールヴァティーシヴァの奥さんはサティーは“いいところのお嬢様”そのため、両親は虎をまとい、蛇を首に巻き
垢から生まれ、臓器移植まで体験する神⁉️ガネーシャガネーシャ誕生の秘話⁉️🤔お目々が飛び出ました🤯やっぱり、インドの神様、スケールが違います😵興味のある方、お読みいただけると嬉しいです😁⏬️垢から生まれ“臓器移植まで体験する神”❓ガネーシャ|himaraya-marketYoganote垢から生まれ“臓器移植まで体験する神”❓ガネーシャガネーシャの誕生秘話は凄いです🤯インドの人達からも非常に人気のガネーシャですが、その生い立ちはびっくりするような話ばかり‼️
再生のため宇宙を破壊する神シヴァインド三大神の一人です☆シヴァ神はなぜ青いのか⁉️🤔アムリタって何⁉️少しマニアックなお話を紹介しています😊興味のある方、お読みいただけると嬉しいです😁⏬️シヴァ神のお話第2弾|himaraya-marketYoganoteシヴァ神のお話第2段‼️シヴァが青いのは❓牛さんは⁉️今回は、(シヴァ目線で)「乳海攪拌」のお話をしたいと思います✨ヒンドゥー教における天地創造神話ですが、神々と魔人アスラがその所有を巡って争った不死の霊薬
『【極秘情報】日本の神々の正体は、スリランカの先住民だった。』【完全版】人類最古の大長編叙事詩ラーマーヤナの全て【インド神話】3000年前のインド叙事詩ラーマーヤナ魔王ラーヴァナはブラフマーに力…ameblo.jp
私が十年近く暮らし、最近も時々訪れているスリランカ。スリランカと日本には実は深い関わりがあります。第二次世界大戦後の講和条約でスリランカの大臣が名演説によって日本を救った話は有名です。そしてその大臣は後に偉大な大統領となり、亡くなった後その眼の片方を日本人に献じたのです。『スリランカと日本(日本のインフルエンサーがスリランカに集結❣️)』人は今世に不思議なご縁でやってきて出会いや別れを繰り返し、美しい曼荼羅のように自分の今生を紡ぎ彩っていきます。私とスリラン
すべてのはじまり創造神“ブラフマー”インド三大神の一人です☆顔がたくさんある神様がブラフマーなんですが、なぜこんなに顔があるのか⁉️理由はめちゃくちゃ人間っぽいです🤣インドの神様はおもしろすぎ😂興味のある方、お読みいただけると嬉しいです😁⏬️すべてのはじまり“創造神”ブラフマー|himaraya-marketYoganoteすべてのはじまり“創造神”ブラフマー宇宙にはまだ太陽も月も大地も人間も存在しなかった頃、ブラフマーは自ら創造の種を水の中にまき、やがてそ
TOLANDVLOGより【完全版】人類最古の大長編叙事詩ラーマーヤナの全て【インド神話】人の心がダルマ(法)によって翻弄される、まさに壮大な物語ですな。次回も楽しみにしています。ありがとうございましたブラフマーストラだぁーちゅどーんなんて不謹慎な。おこられるぞ。漫画じゃないんだからさ。
ラーフ(Rāhu)インド占星術やヒンドゥー神話に登場する、日食・月食をもたらす月の昇交点(暗黒の惑星)の神。4本の腕と1本の尾をもつアスラ(悪魔)。インド神話によると・・「アムリタ」という不老不死の聖水を得るためには、神々とアスラが協力して海をかきまぜること=乳海攪拌(にゅうかいかくはん)が必要、とヴィシュヌ神がいう。↑ウィキペディアから拝借乳海攪拌のあと、神々とアスラは不死の霊薬アムリタをめぐって争い、アムリタは神々の手にわた
すっかり更新が遅れてしまいましたが、2025年11月9日(日)、浜松子ども劇場低高合同例会マギカマメジカ『さるの温泉』併演『太陽を食べた猿』が、浜松市北星会館にて上演されました。マギカマメジカさんは、大阪出身の西田有里さんとインドネシア影絵人形劇(ワヤン・クリ)の人形遣い、インドネシア出身のナナン•アナント•ウィチャクソノさんご夫妻です。西田さんはインドネシアの楽器、ガムランの演奏もされました。さて、今回はインフルエンザの流行などもあり、少々参加者が少なめで残念でしたが、仲間や親子で楽しむ
インド神話のガネーシャを描きました。目次ガネーシャのイラストやキャラデザについてガネーシャはどんな神?少しマニアックな由来の話をご紹介ガネーシャのご利益は?呪いもある?ガネーシャのイラストやキャラデザについて新年最初に描いたのはガネーシャでした!そして今年最初の、新作キャラデザです。自作ゲームにガネーシャも登場するので、立ち絵が必要なのもあり描いてみました。象の頭を持つ神として、有名すぎるほど有名ですよね。ガネーシャは一般層にも人気や知名度が高い印象です。
写真はガスファンヒーターの前に陣取る今は亡き「チリ」ローラ姫どうしようか悩んでほっといてⅡを先にすることにしました〜今回王子🤴王女👸の名前つけなくていけなくてナニにしようか?ギリシャ神話日本神話インド神話北欧神話ローマ神話悩んで結局今は亡き栗本薫さんのファンタジー小説からもらいました〜グインマリウスヴァルーサ何の物語か知ってる方お仲間です〜♪初出場のサマルトリアの王女👸は出て来てから考えます〜
第1章宇宙の誕生――ブラフマンの息吹から生まれた世界インド神話の世界は、最初から神も人も存在しなかった。そこにあったのは、ただ無限の意識――ブラフマン(根源の存在)。それは形を持たず、始まりも終わりもない。このブラフマンが“目覚め”を迎えたとき、その中から音(オーム)が響き、宇宙が振動とともに広がり始めた。その最初の呼吸から光が生まれ、光から時間が、時間から空間が、そして世界の三つの力――創造・維持・破壊が生まれた。この三つの力が形をとって現れたのが、三大神ブラフマー(創
面白いビデオを見付けたので、シェアしますねラーフ・ダシャー期間中は結婚しやすいとよく言われますが、実は要注意だそうですその時期は自分の結婚したいと言う欲により、人を観る目が曇っている可能性があるそうです又ラーフは騙すと言う意味もあり、もしかしたら、相手は何らかの欲のために近づいてきた可能性もあるからですそんな時の解決策がありますラーフ・ダシャー期間中に結婚したいと思ったら、自分の父と母に合わせるのだそうですインド神話では父と母は太陽と月を意味しています。そして
日本では韋駄天という神さまになりますが、シヴァ神の次男でスカンダという軍神インドラ(日本では帝釈天)よりも強い闘いの神。スカンダ神はいろいろな名前があって(実に64もの)南インドではムルガンと呼ばれるタミル・ナードゥ州の地方神になり、厚く信仰されています。アーユルヴェーダ治療院SDJ創立者スワミ・ダーヤナンダ・サラスワティーのグルクラムにあるふたつの寺院のひとつがムルガン神をお祀りしていました。そう、前回訪問した時のブログを読み返して気がついたのが、長男ではなく次男のムルガンが
呪詛ときをやっていると自分の魂が何をしてきたのか?根本では何を求めていたのかに気が付きますその求めていたものに従おうと思っていると朝方「ヴィシヌ」と聞こえてきましたhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%8C因縁解除なのかと思っているとヴィシヌというのはいくつか化身するようでした2つ目の化身が亀・クールマ《Kluma》神々とアスラが乳海の攪拌を行った時、乳海に潜
ユーチューブチャンネル「占い師ミサの当たり過ぎ開運占い」週間運勢ランキング9月29日〜10月5日冥王星逆行終了とインド神話〜死と再生のメッセージ〜今週の12星座別・週間運勢ランキングをお届けします‼️あなたの運勢は何位⁉️スピリチュアルトピックは10月14日の冥王星逆行の終了‼️そして、インド神話の踊る神シヴァ=ナタラージャから「死と再生のサイクル」の意味を解説します‼️人生の変化に向き合うヒントとしてご覧いただけます。そして後半では、12星座別の週間運
ハヤテ・インメルマン誕生日記念ということで、ハヤテ特集の過去記事を加筆修正しながら再UPしてるけど、今回のその三段目として2024年7月19日の過去記事を再び取り上げたい!!ハヤテ誕生日は……ハヤテのモデルになったマックス・インメルマン誕生日東方正教会の生神女マリヤ生誕祭(聖母マリア生誕祭)秋分前日・最後の夏の日この三つが重なった特異日と前回記事で触れたけど、もうひとつアニメ作品として重要な日が重なっている実はハヤテの担当声優である内田雄馬様の誕生日も9月21日なんだよね🎂
課題・宿題が多くて時間が確保できないから“ロキの正妻シギュン”のお話の続きはもう少し先になるかも🍎はやくNYでも公開が始まった鬼滅も見に行きたいよぅ😢ちょうどもうすぐ9月21日がハヤテ・インメルマンの誕生日だから、お祝いを兼ねて2024年7月6日に上げた過去記事を加筆微修正して再アップ金銀りんごの予想妄想では「ハヤテ・疾風」と「インメルマン」の名称は非常に早い段階、おそらく初代マクロスの時代には続編用に確保してあった名前だったと予想しているバルキリーや両軍男女エース結婚休戦など北
インド神話から学ぶヨガ哲学〜聖者ヴァシシュタのポーズがくれる気づき〜床に触れているのは、たった一つの手と足。そこから全身を天へ伸ばしていくと、地面から空へ光が走るようなすーっとした広がりを感じます。この写真のポーズは聖者ヴァシシュタのポーズ(ヴァシシュターサナ)。見た目は少し難しそうですが、呼吸のリズムを整えれば体が自然に安定していく不思議なアーサナです。インド神話に生きる聖者ヴァシシュタヴァシシュタは、古代インドで「七聖仙(しちせいせん)」とも呼ばれる偉大な賢者の一人。サン
遥か昔大昔インドはほとんどの人は超越的な力を持っていたそんな中で超越的な力を持ちながら修行を積んだ能力者は「主神」になれる者もいたそうな。この物語の主人公インダーは限りなく主神に近い能力者「副神」の地位まで昇り詰めていたインダーの住む国アリヤハムは荒廃と犯罪と盗みと暴力に満ちていた「また僕の国では喧嘩かよまぁ僕が暴力に暴力で対応しても人々が混乱するだけかなら好きにやらせておこう」インダーはまだ若くてアリヤハムを導く力もなくてただ己のためだけに修行をし
💭誰にも見せない涙、ありませんか?表では笑顔で頑張っていても、心の奥では傷ついていたり、誰にも言えない葛藤に揺れていたり…。そんな日常を映し出すのが「ワシのポーズ(ガルーダ・アーサナ)」です。🦅インド神話に登場する神鳥ガルーダヴィシュヌ神の乗り物であり、時に化身とも言われる存在。その翼は宇宙を翔け、闇を切り裂き、光を運ぶ神聖な象徴です。壮大な神話のガルーダの姿は、実は今を生きる私たちの日常とも重なります。🌿生徒さんの涙が教えてくれたこと先日、久しぶりにクラス
🦂サソリのポーズに隠されたインド神話の教えヴリシュチカアーサナ(サソリのポーズ)「人は、どんなときも自分の本質を生きられるか?」サソリのポーズ(ヴリシュチカアーサナ)は、その問いを私たちに静かに投げかけます。インド神話|聖者とサソリある日、聖者は川に流されそうなサソリを見つけます。助けようと手を差し伸べるたび、サソリは本能のまま針で刺しました。痛みをこらえながらも、聖者は諦めず、ついにサソリを岸へと救い上げます。弟子が尋ねました。「なぜ刺されても助けるので