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突然ですが、Affogato(アフォガート)って知ってますか先日、友達とカフェに行った時のこと私はカフェではほぼ毎回カプチーノばかり注文しているのですが…この日はいつもと違うものにしてみようかな〜と迷っていました。すると友達が、「うちのダンナ、これが好きでよく注文してるんだよね〜」と教えてくれたのがAffogato(アフォガート)「え、なにそれ?」アフォガートとは、バニラアイスクリームに熱々のエスプレッソをかけて食べるイタリア発祥のデザートなんだとか⇩こういうの!「コーヒー
昨日、グルガオンのCyberhub(サイバーハブ)へ行きました近代的な高層ビルが立ち並び、オシャレなカフェやレストランが集まる人気のスポットですこの日も多くの人で賑わっていました歩いていると、目を引くものが「GLOBALTOP100」の文字!ずらりと並んだ化粧品の数々!インド人の若者達が集まっていたので、私も近づいてちょっと覗いてみましたどうやらこちら、インドの美容・コスメ通販アプリ「firi(フィリ)」のプロモーション展示のようです。世界中の人気コスメから厳選された100
ウズベキスタンでの3日間を終え、この日は早朝の便でインドへ戻ります今回初めて訪れたウズベキスタンは、青いタイルの美しい建物や異国情緒あふれる街並みなど、素敵な景色をたくさん楽しむことができました普段インドに住んでいると、街中がきれい!普通に歩ける!ということに単純に感動します道路も歩道もきれいに整備されていて、気持ちよく街歩きができることが本当に素晴らしく思えるのです。インドは道が整備されていないところだらけだし、人も動物も車もバイクもオートリクシャも入り乱れるカオスそのもの普段は居住
ウズベキスタン旅行3日目サマルカンドを出発し、首都タシケントへ戻ります早朝の出発だったので、ホテルの方が朝食用にパンやフルーツ等の軽食を準備し持たせてくださいました。さらに、手配したYandexGo(ヤンデックス)の車に私達が乗り込んで出発するまでずっと付き添って見送ってくれました!親切で温かいホスピタリティにちょっと感動し、感謝の気持ちでいっぱいになりましたサマルカンド駅では、お土産に良さそうなショットグラスを発見実は我が家、海外に行く度にその土地のショットグラスを買うのが定
ウズベキスタン旅行2日目この日は朝から列車に乗って、タシケントからサマルカンドへ向かいましたサマルカンドは、かつてシルクロードの交易都市として栄えた歴史ある街で、美しい青いタイルで彩られた建物が多いことから、「青の都」とも呼ばれています。街の歴史は2500年以上だとか!すごい世界遺産にも登録されているウズベキスタンを代表する人気観光地ですタシケントからサマルカンドまでは、アフラシャブ号という最速の高速鉄道なら約2時間で着くのですが、予約しようとした時にはすでに満席シャルク号を予約し、
最近人気の旅行先として日本でも注目されつつあるというウズベキスタンに行ってきましたウズベキスタンと言えば、青いタイルで装飾された美しいイスラム建築の写真がSNSでもよく取り上げられているようですインド・デリーの空港から直行便で約3時間!時差もたった30分だし、これは一度行ってみなくてはということで、夫と3泊4日で首都タシケントと世界遺産の街サマルカンドを巡りましたウズベキスタンといえば、シルクロードの歴史や青いタイルで彩られた美しい建築が魅力的中央アジアの真ん中に位置し、
次女と過ごしたインドでの1週間、本当に早かった~帰りは夕方発の便!時間がじゅうぶんあったので、普段忙しく過ごしている娘の癒しになればと、最終日はスパマッサージを予約しましたマッサージが心地良すぎて熟睡してしまったそうですマッサージを終えてカフェでお茶をした後、いよいよ空港へお見送りです1週間一緒に過ごした後のお見送りは、なんだかちょっと寂しい気持ちですでも、当初はまさか来ることはないだろうと思っていたインドにやって来て、楽しい時間を共有でき、そしてお腹を壊したりすることもなく元
楽しい時間はあっという間に過ぎていき、次女が帰国するまであと1日そして、次女の友達は翌日からインド一人旅の続き!今夜はニューデリー駅近くのホテルに泊まり、翌日早朝の電車でジャイプールへ向かう予定だそうです夫はこの日は仕事なので、私の案内で女子3人でのグルガオン&デリー観光ですまずは、グルガオンのおしゃれスポット2か所を案内しました!グルガオンはデリーのすぐお隣、日本企業も多く進出しているエリアで、おしゃれなカフェやレストラン、ショップが集まるスポットがいくつかあります①「32ndAv
ジャイプール旅行を無事終え、グルガオンの住まいに戻ってきましたこの日の夕方は、次女と同じ会社の同期のお友達をデリーの空港でピックアップし、翌日早朝からみんなでタージマハルへ向かうことになっていますこのお友達、かなりの旅好きらしく、特に大学時代にはトランジット等もうまく利用しながら多くの国を旅してきたそうですまだ20代の若さでありながら、かなり多くの国を訪れているようですなんと、今回インドが記念すべき50カ国目の国になるらしく、本当に驚きました今回はまずネパールから入り、そしてネ
今回のジャイプール旅行では、色々な観光スポットに行きました以前のブログ記事で紹介したハワー・マハルやシティ・パレス、アンベール城だけでなく、湖に浮かぶ宮殿として知られるJalMahal(ジャル・マハル)階段井戸PannaMeenakaKund(パンナ・ミーナ・カ・クンド)休憩に訪れたラグジュアリーホテルも含め、それぞれの景色を楽しみましたそれから、ジャイプールと言えばインドの人気ブランド「ANOKHI(アノーキー)」の発祥地でもあるので、アノーキ
昨日のブログ記事で、ジャイプールのハイアットリージェンシーでのちょっと迷惑なインドの結婚式について投稿しましたアメトピにも掲載していただき、ありがとうございました『娘と過ごしたインドの休日・ジャイプール編⑥快適なはずが…』10月2日はインドの祝日「ガンジージャヤンティ(ガンジーさんの誕生日)で土日と合わせて三連休となっていますこの休みを利用し、現在夫とウズベキスタンを旅行中です…ameblo.jpインドでは本当に色々なことがあります今回のジャイプール3泊の旅行中、2泊をハイアットリ
10月2日はインドの祝日「ガンジージャヤンティ(ガンジーさんの誕生日)で土日と合わせて三連休となっていますこの休みを利用し、現在夫とウズベキスタンを旅行中ですウズベキスタンのサマルカンドからタシケントまで長距離電車で移動しながらこのブログ記事を書いていますウズベキスタン旅行については後日ブログで紹介したいと思っていますが、まずは先日のジャイプール旅行の投稿を続けたいと思います。以前のブログでも書きましたが、今回のジャイプール旅行のうち2泊をハイアットリージェンシーで過ごし、美しい建物
今日はガンジー誕生日で祝日のインド。しかしドライデー(禁酒日)だと知らず…テニス後にみんなでビールandランチが定番ですが、、普通のレストランは無理だろう日系ならいけるか⁉️と数軒トライするも…どこもかしこも本日Noアルコール。酒屋が開いてれば冷えたビール買い込んで何かしらできたが…酒屋ももちろん開いてないし!うわーうちに酒もビールもストックあるけど冷やしてないわ!ということで男性陣はノンアルでランチ。協調性のないワガママな私は帰宅。だってお腹空いたよりもビール
今回のジャイプール旅行にあたり、いろいろな方から(インド人も日本人も)ジャイプールと言えば、RambaghPalace(ランバーグパレス)と聞いていました。気になって調べてみると、RambaghPalaceはかつてジャイプールのマハラジャ、サワイ・マン・シン2世とマハラニ・ガヤトリ・デヴィの邸宅だったらしく、現在はインドを代表する老舗高級ブランドホテル「TajHotels」が運営する宮殿ホテルだそうです。↑こちらはGoogleMapの写真を使わせていただきました。広大な
ジャイプール旅行3日目のメインは、「アンベール城」アンベール城は、ジャイプール郊外の丘の上に建つ壮大な宮殿城塞。かつてラージプート王朝の王族が暮らした場所で、美しい装飾が施された宮殿や中庭が広がるジャイプールを代表する観光スポットです。そして、ここにはちょっと面白い名物アトラクションがあります。それは、”象タクシー”丘のふもとから象の背中に乗り、坂道をゆっくり上ってアンベール城へ向かいます。象1頭に乗れる人数は2人まで。料金は2,500ルピー(約4,200円)です。今回
ジャイプールを代表する観光スポットの中で、現在もマハラジャ(王族)が暮らしている宮殿CityPalace(シティパレス)に行きましたシティパレスは、1727年にジャイプールを築いたマハラジャ、サワイ・ジャイ・シン2世によって建設が始められ、その後も歴代の王によって増築・改修が続けられて現在の広大な宮殿群になったそうです。敷地内には宮殿や中庭、博物館、ギャラリーなどもあり、品のある美しい建物という感じでした。ピンク色の壁に白い繊細な装飾、アーチや美しい中庭など、華やか〜「さ
ジャイプールと言えば外せないのはHawaMahalハワーマハル(風の宮殿)「Hawa」は風、「Mahal」は宮殿という意味だそうです。1799年に建てられたジャイプールのランドマーク的な存在です一番の特徴は、ピンク色の外壁にびっしり並んだ小さな窓。その数はなんと953個このたくさんの窓から風が通り抜けるよう造られていて、暑いジャイプールでも涼しく過ごせる工夫がされていたそうです。そして、当時の王族の女性たちが、外から姿を見られることなく街の様子を見るためにも使われていたん
先週土曜日、ついに次女がインドに到着しました私達がインドで生活していなければ個人的な旅行では自ら訪れる気持ちはなかったであろうインドそんな次女がはるばる日本からやって来ました入国審査ではちょっと面倒な審査官に当たってしまったようで時間がかかり、まだかまだかと夫と首を長くしながら待ちました無事通過し出てきた姿を見てホッと一安心!やっと会えました空港の駐車場までの通路を歩きながら、そこらじゅうに寝転ぶインド人を見て「えっ」と驚いていました(笑)車に乗り込むと、車窓か
いよいよ明日は次女がインドに到着し、翌日からジャイプール旅行も始まります今回のジャイプール旅行で楽しみにしていることがいくつかありますが、その中の1つは、アンベール城での象タクシー象タクシーとは、麓から山の上のお城まで象の背中に乗って急勾配のスロープをゆっくりと進む名物アトラクションらしいのですが、次女が乗ってみたいと言っているので予定に入れています。2人まで乗れるらしく、次女と一緒に乗るのは私か夫!?夫はその席を私に快く譲ってくれようとしています。が、このアトラクションの様子
先週から続いていた体調不良がようやく治りました。体調が良くなると不思議!気持ちまで一気に明るくなります「健康って素晴らしい」我ながら単純な人間だと思いますさて、日本はもうすぐシルバーウィークですね実は、次女が日本から遊びに来る予定です!次女にとって初インドですジャイプール旅行やタージマハルやデリー観光等を計画しています娘に会える嬉しさに加え、私もジャイプールは初めてなので楽しみです夫も娘が来るので、旅行コーディネーターのようにジャイプール旅行のスケジュール
先日、久しぶりにニューデリーへ遊びに行きました!『久しぶりのデリーに元気を吸い取られる!?』昨日、久しぶりにニューデリーに行き、中心部のコンノートプレイスやジャンパトマーケット付近を友達と歩き回りましたまず、待ち合わせ場所にしていたハルディラム(H…ameblo.jpデリー散策をし、初めてのラージカチョリを食べ、元気に帰ってきたはずだったのですが……どうやら何かにあたってしまったらしく、その日の夜からお腹を壊し、まさかの発熱までインド生活も2年目に入り、インドにも慣れてきたと思っ
昨日、久しぶりにニューデリーに行き、中心部のコンノートプレイスやジャンパトマーケット付近を友達と歩き回りましたまず、待ち合わせ場所にしていたハルディラム(Haldiram’s)で軽食ハルディラム(Haldiram’s)はインドの至るところに店舗があるので珍しくもないのですが、この日こちらで初めてラージカチョリを食べましたラージカチョリとは、カラフルなドーム型の食べ物で、パリパリのカチョリの中にジャガイモや豆が詰まっていて、ヨーグルトやソース、スパイスもたっぷり!「一体何種
娘達は昼間何かあるそうでゆっくりお弁当食べる時間ないから買い食いするそうです。そういうとき何食べるの⁉️と聞いたら1番早く食べられるのはモモ(餃子みたいなやつ)だそうです。最近ハマっている鶏むねと梅干しとシソ。あとお土産で頂いた京都の筍とオクラはインド産、でも鰹節はお土産の高級品。ちなみに梅干しも日本の方の手作りでこういうちょっとした良いもので不便なインド生活にも豊かさを与えてもらってます。
インドがすっかり「第二の家」になりつつある今日この頃…ドライバーさん、ハウスキーパーさん、コンドミニアムのスタッフさん、友達…周りの方たちのおかげで安心して生活できている日々です牛がいる日常もごく普通に受け入れられるようになりましたが、ルールお構いなしのカオスすぎるインドの道路を横断するのはいまだに怖いですさて、以前ブログに引っ越し先のコンドミニアムでのハウスキーパー事情について書きましたが、あの19歳のハウスキーパーくんが戻ってきました!『引っ越し先でのハウスキーパー事情
今日、Amazonで注文していた荷物が届きました配達員のお兄さんが箱を差しだした瞬間、「えっ……」ボロボロすぎる箱がヤバいことになってる…日本だったら苦情案件レベルインドでは箱がつぶれた状態で届くのは珍しいことではないけど、今回のは過去一ひどい破れ方でも中身が無事だったから「まいっか」もはやちょっとやそっとのことでは驚きません!逞しくなったものです本日も読んでくださりありがとうございました♡
一時帰国していた先月、くら寿司と「ちいかわ」のコラボキャンペーンについてのブログを投稿しました『くら寿司✖️ちいかわキャンペーンにまんまと乗せられました』一時帰国すると、焼肉とお寿司を必ず食べたがる夫(まあ私もそうですが…)日本滞在も残り少なくなってきた昨日、「お寿司食べに行きたい!」と夫が言いました。我が…ameblo.jpこのちいかわを巡って驚くようなニュースが発表されました!なんと、従業員による不正行為が判明したため、9月6日の営業開始時から今回のちいかわコラボを中止するとの
インドに戻ってきて1週間!今朝、部屋でインターネットテレビを見ていると、こんな広告が出てきました「ん?HYBEINDIA?オーディション?」思わず二度見してしまいましたHYBEといえば、kpop好きなら誰もが知っているBTS始め、SEVENTEEN、TXT、LESSERAFIMなど錚々たるアーティストが所属する韓国の大手エンターテインメント企業その「HYBE」が、インドでオーディションを開催実は、HYBEは2025年9月にインド法人「HYBEINDIA」を
海外で生活していると、「痩せてる・太ってる」の感覚がちょっとバグってきますインドでは食生活や運動習慣について意識して過ごさないと太りそうだし、そもそも太ってるの基準が日本と違うので(インドに限らず海外あるあるですが…)、インド基準になってはいけないと日々思っています今回の日本帰国の際に、インドでも簡単手軽にできる日常のエクササイズとして”縄跳び”を思い付き、DAISOで買って持って来ました早速、昨日からスタート久しぶりの縄跳びは、ちょっと体が重い小学生の頃は
今までのブログでも私の推し「StrayKids」関係の記事を何度か投稿しましたが、日本滞在中に久しぶりの推し活をしました『インドで出会えた♡StrayKidsポッキー(?)』インド・グルガオンに住み始めて1カ月。少しずつ生活にも慣れてきて、行きつけのお店もいくつかできました。サウスポイントモールという日本人・韓国人駐在員御用達のお…ameblo.jpインドに住むようになってから日本でのライブにもなかなか行けず、すっかり推し活から遠ざかっていましたそんな中、今回の帰国中
昨日インドに戻ってきました今回は2ヶ月近くの日本滞在でした!日本の快適さにどっぷり浸かりながら、すき焼き、焼肉、ステーキ、お寿司、スイーツ…美味しいものをたくさんいただきましたいつものごとく、夫と私合わせて4つのスーツケースにたくさんの日本の食料品をパンパンに詰め込んでインドに戻ってきました今回はANA便ANAは国際線も国内線と同じく羽田空港第2ターミナルから出発まずはANAビジネスラウンジで朝ごはんです私の個人的なイメージを言うと、お料理の種類はJALビジネスラ