ブログ記事16件
◆2005年8月7日~自転車旅日記より~5時30分ごろには宿を出る。薄暗いが歩くには支障がなく、すぐ保護区のゲートに到着するもまだ閉まっている。6時10分過ぎ、自転車を漕ぎながらカッパを羽織ったガイドが到着。2時間コースを周りたいと説明し、料金後払いですぐ出発するようで、今一度インドリが見たいと念を押す。速足のガイドについていくと、1時間もしないうちに木の上で眠っているインドリのペアを見つけた。「そこから木の上へ向けカメラを構えていろ」とガイドが言うものだから言うとおり
◆2005年8月5日~自転車旅日記より~朝8時半までに空港に着く必要がある疋田さんを見送りがてら、一緒にミニバス乗り場(ヒルトンホテル近く)まで話ながら歩く。ただあっけなく119番のバスが到着してしまったので、「じゃあ5日後に!」と握手の見送り。ナイロビのニューケニアロッジで5日後には再会するので、そのとき色々旅の話しをしよう。宿へ戻ると7時をまわっており、朝食のため市場へ向かい黄色い看板の安メシ街でぶっかけ飯を食べる。ここは昼ごろの営業と思っていたけど朝からやっておりあ
小春日和?未だそんな季節とちゃいますがな(´~`)その2年前の投稿と同じ「はいり」やが・・・(^^;)>→弊ブログ:『小春日和に誘われて♫』小春日和?はあ?(;´д`)ゞお〜い!オッサン!何ゆうてまんねんな!暑さで頭益々劣化したんちゃうかってか?まあ、多少は・・・( ̄ー ̄;)して、子供ら…ameblo.jp三連休の最終日は秋らしい晴天に恵まれ、正にセイリング日和d(^^*)♫インバウンド→ほぼ隣国人の姿が圧倒的な江ノ島界隈!🐟は食うたらあかんで!( ̄∇ ̄)なんつう嫌
熊出没情報も多くなってきましたね。いつも思うけど、熊さん悪いわけじゃないんだよね…でも、遭遇したら固まる。。。さてどこかでかわいらしく生きているだろうと思われるくまさんレターセットをご紹介しますね。・福岡麻利子レターセット①Hoshikuma美濃和紙便箋2柄各6枚入size145×181mm美濃和紙封筒4枚入size94×165mm¥605星とともに暮らすくまさんが描かれた、かわいいレターセットです。朝はコーヒーとトーストを食べ、昼はお出かけ、夜は星を眺め
マダガスカル報告ライブしました超楽しかった‼️アーカイブはこちら!PicoLoveonInstagram:"マダガスカルインスタライブ!最高でした‼️みんな海外行こうね‼️その前に知床行こうね‼️人生は冒険だよ❤️"PicoLovesharedapostonInstagram:"マダガスカルインスタライブ!最高でした‼️みんな海外行こうね‼️その前に知床行こうね‼️人生は冒険だよ❤️".Followtheiraccounttosee704posts.ww
『インドリ』という原猿類世界最大の猿に遭遇‼️白黒の毛並みマダガスカル固有種iPhoneでは限界がありよくわからないと思うのでこちらの画像はネットから拝借しましたほとんどを木の上で生活をします生涯を一夫一婦制で過ごしますその貴重な夫婦で呼び合う鳴声に偶然出会えました独特のリズムを取って歌う【ラウドコール】、といわれるインドリの生声を聞ける人はそうはいないYouTubeなど開くと出ていますがそれを私は生で直接聞けたのですジャングルの保護区ですがインド
再投稿です。2017.5.19前半<本日の移動>アンダシベ→→アンチラベ→→アンタナナリボ8:00の朝食前に、夫と二人で散歩に出かけると登校途中の子供に会った。「Bonjour!」と声を掛けると、恥ずかしそうに「Bonjour!」って返してくれた!かわいい自転車通学の子も居るんだね。いってらっしゃーい一番左の子、泣いちゃった固まっちゃった一階の服は売り物っぽかった。こういうお店かわいいさすが元フランス領。こんな小さな商店でもフランス
マダガスカル2日目です。行き先は!マンタディア国立公園(Andasibe-MantadiaNationalPark)ここにはインドリをはじめ、野生動物がたっくさんいるみたいです。お目当ては・・インドリ!!名前だけ聞くと、鳥をイメージしてしまったのは私だけでしょうか⁉️インドリはマダガスカルに生息する猿の一種だそうです。(鳴き声は鳥のような鳴き声らしい)国立公園の係員の方が公園内を案内してくれ、森を探検しにLet’sgo!!!!が!残念ながら☔️。もう全身びっちゃびっ
ベレンティ自然保護区から、ペリネ特別保護区へ。悪路を車で長時間移動して、気分が悪くて、途中の記憶がないけど、猿に会えばすぐ元気!レンジャーとインドリインドリを探しに森のなかへ。ガイドブックではインドリと表記されているが、現地の人たちがインドリインドリというので、私もそう呼んでいる。マダガスカルでもなかなか見れない希少種で原猿類で一番体が大きい。高い木の上だったけど、本当に会えてよかったよ〜インドリインドリに会った森のすぐ近くの小川にいたおじさんの手招きに、またも近寄
JAFmate5月号の表紙は、いつもの岩合光昭さんの動物写真です。だれ?こちらを見ているのは?マダガスカル島のインドリというキツネザルの仲間だそうです。そんなに見つめないで〜岩合光昭さん、来月号も楽しみに待っています。(*´꒳`*)
どーもっとJAFから届いたジャフメイト📖表紙のおさるさんを見て『ジャジャーン問題です。この猿の名前は』と旦那ちゃんに問題出してみた答えなんて知らないのに一緒に考えて見たけれどお猿さんに詳しくないから答えの候補すら出ないちなみに表紙のお猿さんはこちらこれアイアイじゃないと子供の頃歌っていた童謡のお猿さんの名前を思い出した正解は~インドリというお猿さんでしたインドリこれまた初めて聞いたお名前マダガスカルのお猿さんなんだってじゃ
まいど~生きもの大好き絵本講師のくがやよいです。「森の少年」.....この写真のキャプションです。毎月届くJAFMate。写真家の岩合光昭さんが写した動物たちが毎号表紙を飾ります。添えられているキャプションも素敵だなぁといつも思いながら見ています。これはインドリ。マダガスカル島の森にすんでいるキツネザルの仲間です。インドリを守るために伝承されているこんなお話があるそうです。昔、一人の少年が森に迷い
聖地をつなぐ旅@マダガスカル島ペリネインドリに会いに行くメスがグループの長となるインドリ。動物界では珍しくないことですがマダガスカルでは人間界でも結婚制度に関して一夫多妻も一妻多夫もどちらも法律で認められているようです。お金さえあれば、何人でも夫や妻を迎えることができると。そして、マダガスカルの土地は所有の概念も無く家も空いていればどこに建てても良いようです。都市部は混雑してきたので、少し離れた所がオススメとのこと♪同じ時代の同
OK!世界最大のレミュール、インドリには果たして会えたのかっ??(写真はマダガスカル航空発行のマダガスカルパンフレットより抜粋)マダガスカルの貴重な日本語ガイドさんのマークとお別れです。(。´・∀・)ノ゙バィバィ~無事に帰国。マダガスカル旅行を総括!__________________(マダガスカル旅行20177月某日/12日目②)レミュール・アイランドを後にして、インドリを求めてペリネの公園をウォーキングサファリします!インドリは原猿類最大のペリネの森に潜
バコナ私営保護区のバコナフォレストロッジ滞在!ペリネのナイトウォーキングサファリは不発!?__________________(マダガスカル旅行20177月某日/11日目②)カメレオンパークを満喫した後は、ペリネへ向かう。なんだが雲行きが怪しくなってきた・・・もしや!?あの雨雨ゲイカップルがペリネに向かっているのでは?すると・・・とうとう降ってきた~~!(>_<)その後、降ったり止んだり・・・ヤバイ・・・明日大丈夫かしらん?ペリネへ到着すると、
黒白の原猿美しき声遥か(こくびゃくのげんえんはしきこえはるか)マダガスカルに生息する大型の原猿インドリは黒白の美しい毛色を有し、更に、遥か彼方、4キロ程先まで美声を轟かせるらしい、と知ってテンションが上がったので作句しました。マダガスカルの季節感が掴めないまま、日本ベースの四季感の季語を当てはめるのもねー、と思って、結果、無季俳句に。
マダガスカル島にだけ生息するキツネザルの仲間のインドリが今回の「ダーウィンが来た!」の主人公でした。夫婦と子供で生活するのですが、役割分担と順番がはっきりしていて、子供をおぶった母親の食事が先でオスはメスが十分食べるまで食事してはいけないようです。一日中、木から木へとジャンプして移動をするのですが、メスは子供を背負っていて、お乳もあげるから沢山食べないといけないのが理由です。眠る時も母と子供が高い木の上で、その下の位置にお父さん。下から寝込みを襲う天敵フォッ
マダガスカル!!ウィキペディアによると、マダガスカル島は世界で4番目に大きい島なんだとか。ちなみに日本の本州は7番目で、マダガスカル島はその約2.6倍。でっか。今回は4カ所です。リゾート感はなしでとにかく猿が楽しみあと、星の王子さまに出てくる、バオバブの並木道