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5月になりましたねーゴールデンウィークの雰囲気がある中、茨城運輸支局(水戸陸運局)へ来ました。4月中に処理したかったナンバー抹消と名義変更。上手く仕事が調整出来ず、月またぎ。乗用車だとひと月分の自動車税は結構痛いけど、今回の抹消は4ナンバーの商用車。年額自動車税は16,000円くらいなので、ひと月1,400円。まあ、許せる金額かな。大雨なので、当然昨日より空いているかと思ってたら、なんと駐車場が満席に近い状態。びっくり!車検ラインはほぼクルマが並んでいないので、普通の人が多いのか
またまた復活ですね。中国製で日本3000台限定です。実車みましたがリーフよりデザインはいいかなと、ただ、売れるのか、、デザインもクラウンからSUV風で微妙になってますね。なんでもSUVみたいな風潮が
昨日のオフ会でも参加のみなさんへお願いしたのですが、ホンダさんではヘリテージパーツの生産希望アンケートを取っています。先日、オートモビルカウンシルへ行ったとき、ホンダブースではパネルを作って大々的にアピール?してたので、ブレーキパッドまで生産終了のインサイトオーナーは、声を大にして発信しなきゃならんと思いました。ということで、昨日のオフ会でもみなさんへお願いしたところ。全国にも広げたいので、ここで改めてお知らせします。以下のURLから1回5点まで希望出来るので、ぜひ記入してメーカーへアピ
そんな彼を見た大きな龍の菩薩はあわれに思い、彼を海中にある竜宮に連れて行きました。そこで龍は七つの宝で飾られた蔵と、七つの宝で飾られた箱を開き、限りなくすばらしい教えを含んだ、多くの奥深い経典を彼に授けました。ナーガールジュナは経典を受け取り、読みました。九十日のうちに、彼はその内容の大半を上手く唱えられるようになり、深く理解して実利を得ました。龍はこのことに気づいて、彼に尋ねました。「全部の経典を読みましたか。」「あなたが箱に入れていた経典は、多くて数え切れません。」ナーガールジュナは答えまし
いつかやりたいと思っていた、オーナーさんが集まる会。仲間の協力で初めての主催となりました。場所は栃木県のタイプR鑑定団さん。ホンダのスポーツカー好きでは有名なディーラーさん。ウチから北へ向かって(下道で)3時間、北関東なので西の方はちょっと参加し辛いけど、なんと鈴鹿からはるばる来ていただいたオーナーさんも!お会いしたことないオーナーさんと話をすることも出来て、楽しかったです。今回は仲間の尽力で、インサイトの開発責任者だった福尾幸一様にもゲストで参加いただき、素晴らしい会になりました。
ホンダから発表になった新しいインサイト・・・インサイトと言えば私には、こういうの↓↓↓なイメージだったのですが、ずいぶんと今風(?)になって登場いたしました。例によって私は世間の皆さまとセンスがズレているもので、どんなクルマでもなぜか前後か横か好みではない方向がありまして、当時のインサイト・・・前と横は「ちょっといいかも・・・」だったのに、ど~しても後姿が私には・・・で・・・新型インサイトはいい感じに私好みのカクカクなのですが、よく見ると何だかヒュ〇ダイのようだったり
今日は燃料切れのため給油しました。帰りの平均燃費が40km/lを超えています。いかに帰りが下り坂であるかを物語っています。今日は158円/lでした。前回よりは5円上がっています。2日前の新聞の1面です。相変わらず穏やかでない文言が並んでおります。T「俺様の言うことを聞かなければ発電所を全て壊すぞ!」って、まるでヤ○ザの脅しさながらですね。これではまた来月は大幅に値上がりしていることでしょう。帰りは途中にあるいつものかつやで夕食を。ロースメンチカツ定食…、今調べたら先月も
そうそう、今日の話をする前に昨日書き忘れたことを少し。おら、昨日新潟でよぉ鹿さぶつかりそうになったっぺ昨日長岡を出て真っ暗で車通りも少ない国道17号を走って三国峠へ向かっていた。そして、あるトンネルを抜けると…雪国だった…じゃなくてさ!20秒ほどの動画。宜しければご覧ください。ロードノイズ入っているので、音声ダメな人は最初に音声環境をオフにしてから再生することを推奨。分かります?鹿の親子が道の真ん中で屯していたようで。私も最初は何か分からないけれど「なにかある」
私の見た経験上ベスト5以内に入る車体を代行販売にてお預かりしました。インサイト最後の年(平成18年)生産、マニュアル車の8万km台!家族内ツーオーナーで、新車からの履歴がすべてわかる車体。なんと、車検ごとの履歴はもちろん、車検以外に整備した記録もすべて残っているという・・・これ、20年続けてきているオーナーさまは滅多にいません。さらに、20年間車体は基本ガレージ保管。もちろん外出した時は紫外線や雨に当たるけど、走っているということはボディ表面は風が抜けて冷えるし、雨も溜まらないで抜け
おや?もしやこちら様は噂のインサイトあんたしばらく見ない間に図体も価格もでっかくなってジャンルまで変わってしまったもんだ電動クロスオーバーとは果たして売れるか
先日、ホンダがインサイトの新型EVを発売すると発表しました。インサイトは4代目になります。今日がその発売日です。こちらは現在私が所有しているインサイトで3代目です。2週間前に自宅にDMが届きました。こちらがその封書の表です。手書きで住所と名前が書いてあると、特別感があります。恐らくホンダの新車を購入した人全員に送っているものと思います。中身は開発責任者のあいさつ文とメインカタログ、オンラインストアの案内でした。セダンのように見えますが、クロスオーバーSUVです。(電気自動
「3000台限定、1グレードで550万円」SUVタイプのEVに生まれ変わった新型「インサイト」に見るホンダ電動化戦略の行方「3000台限定、1グレードで550万円」SUVタイプのEVに生まれ変わった新型「インサイト」に見るホンダ電動化戦略の行方ホンダが2026年に投入する新型EV「インサイト」は、クロスオーバーSUVとしてのバランスが魅力。長距離移動に配慮した快適装備や充実の安全機能、実用的な航続距離で、エンジン車からの乗り換えにも最適な選択肢なのかを検証します。toyokeizai.net
◆BEV、e:HEV、北米から新規輸入“攻めのホンダ”出陣ホンダ「インサイト」がカムバックする。新型・4代目はクロスオーバーの“個性派EV”になって復活する予定で、2026年春登場予定/3月19日から先行予約が開始されている。NEWモデルは、【BEV】・【SUV】・【国内限定3000台】と発表されている。補助金は【130万円】・【航続距離500km以上】・【急速充電40分】という触れ込みだ!!1999年にホンダ初のHEVとなる初代がデビューし、ハイブリッド専用車として2018年の3代目ま
ニッケル水素バッテリの構造正極(+)ニッケル水酸化物→充電で酸化(NiOOH)負極(−)水素吸蔵合金(LaNi5系など)→水素を吸ったり吐いたりする電解液水酸化カリウム(KOH)充放電の仕組み充電時正極:Ni(OH)2→NiOOH負極:水素を吸蔵放電時正極:NiOOH→Ni(OH)2負極:水素を放出つまり👉「水素の出し入れ」と「ニッケルの酸化還元」劣化の正体は??①水素吸蔵合金の
滋賀県からお預かりして来た赤いボディのインサイトは、予約の日が来たので板金工場へ移動。これから約3週間(目途)かけて全塗装に入ります。純正色(ニューフォーミュラーレッド)なので隠れる部分は塗らないけど、それでも大変。また、世界情勢により塗料の価格が「信じられないくらい値上がりして」(板金屋さん談)、今までの常識は通用しなくなってるみたい。それでも大切な愛車を元の状態に戻したいという、オーナーさんの気持ちもよく分かるので、ちょっと心苦しいけど、金額は理解いただいて進めます。ウチの場合は、
熊本へ行ったもうひとつの目的。こんなインサイト知っていますか?ある程度ベテランのインサイトオーナーさんなら多分知らない人はいないと思う、”あの”由良卓也さんが作ったK20エンジンを積んだインサイトがあると紹介され、ぜひ見てみたいとお願い、ご対面してきました。私は10年近く前のエコカーカップで、富士スピードウェイのパドックを走っていた(レースには出られない)のをよく覚えていて「見てみたいなー」と思った記憶がまだ残っています。ある方のガレージにてご対面wめっちゃきれいにしている事に驚き!あ
熊本県からお声がけをいただいた買い取り案件で、LCCに乗って引き取りに行きました。今回の車両は製造最終年モデルのマニュアル車、走行は約14万km。現在複数の方からマニュアルミッションのインサイトを注文いただいていて、どなたかのメガネにかかりそうかな、と。ただ、いくつか懸念点があるためいっしょに確認したうえ価格を相談することに。熊本空港へ迎えに来ていただき、オーナーさまの自宅へ。お迎えはとってもありがたいです。走っていたとの事なので致命的なところは無さそうだけど、商品としてはいくつか手を
ウチの年度末は昨日で終わり。決算は3月じゃないので、通常業務に戻っております。今日はありがたいことにご依頼が続く、インサイトのIMAバッテリー交換。先日滋賀県からお預かりしてきた車両用のセットが出来たので早速交換作業へ。いつも通りの手順だけど、今回はラゲッジスペースに後付けのスピーカーが着いてたり、保管中にIMAバッテリーへ充電が出来るグリッドチャージャーが着いていたりと、ちょっと手間が掛かる状態。まあ、いつものようにお客さまが待っている訳じゃないので、焦らずひとつずつ処理。(手前が
おはようございますパラパラと雨が降っております群馬県藤岡市お昼過ぎまでは傘が必要な予報となっておりますさてさて、こちらのホンダ:インサイト当ブログを見てご来店いただきました~感謝感謝リアハッチの純正エンブレムやステッカーを綺麗に剥がしてほしいとエンブレムは剥がれていますが、両面テープが残ってしまっていますねそれとホンダのステッカーはガッツリ貼り付き過ぎてきて全然剥がれません逆サイドにもエンブレムの両面テープが
オートマ修理もインサイトも、意外とご縁がなかった滋賀県。最初のお客さまはインサイトのIMAバッテリー交換でした。(帰り、新名神高速道路土山SAにて)ウチのトヨタセルを使ったIMAは、少なくとも最初の交換作業は当方にてお願いしているため打ち合わせしたところ、今回は自動車保険の事故・故障搬送費用特約が使えたので私が出動。故障搬送費用特約を使う車両は基本的にレッカー搬送扱いなので、レッカー会社へ依頼。ただ、レッカー搬送費用は高額で、関東圏から外れると多くが限度額オーバーのため、遠方は私が動く
◆電気自動車のクロスオーバーSUVに変身し今春発売を予定ホンダが2026年春の発売を予定している新型インサイトに関する情報を先行公開。存在感を放つ際立つ個性と圧倒的な心地よさを持つ“個性派EV”を目指して開発し、スタイリングはクロスオーバーSUVに刷新。パワートレインには最大トルク310Nmを発生する電動モーターを搭載し、一充電航続距離は500km以上を実現。2026年3月19日より先行予約の受付を開始した。販売台数は限定3000台を予定している。日本市場では4年ぶりの復活となる第4世代の新
「なぜ、一生懸命頑張っているのに結果が出ないのか?」その答えは『知識の不足』ではなく、『思考のクセ』にあるかもしれません。このブログでは、ビジネスや日常生活で直面する問題を、認知バイアスや問題解決のフレームワークを使って紐解いていきます。一歩引いた視点(メタ思考)を手に入れるだけで、人間関係の悩みや仕事の停滞が驚くほどスムーズに解消し始めます。みなさんの日常を『なんとなく』から『確信』に変えるヒントをまとめています。思考を整理して、心を少し軽くするための参考にしてみませんか。
年度内最後の陸運局は前橋へ。激混みを覚悟で(っていうか行くしかなく)、購入いただいたインサイトを群馬運輸支局(前橋陸運局)にて名義変更。12時ちょっと過ぎを狙って行くも、すでに午後の受付で27番目!3連休前だもんねー午後の受付が1時から始まって、呼ばれたのが20分後。それでもフル稼働で動いてるのは分かる…そして、車検証が出たのはその20分後。意外と早かったー!ナンバーつけて14時はまぁ予定通り。ちなみに、書類を出した時の待ち人数は70人!12時過ぎからの待機中、『上州のからっ風
記事長いのでリンクのみ世代が違うので何とも言えないが「インサイト」を名車と言うのは違う気がするホンダの名車的車種名としてはシティ・シビック・インテグラ・アコード・レジェンド・・・位じゃないかなSシリーズもあるけど数字変わるのでねぇインサイトだと2,3段落ち位の位置じゃないかと・・・中国で売れないし国内ラインアップも少ないので苦し紛れに日本に持ってきた感が増し増しなのですけどねぇ提灯記事にするにも「名車」付けはやり過ぎでは無いな「やっぱり、この名前を
1999年から2006年まで発売されたのがインサイトの初代でホンダ初のハイブリッドカーでした。モデルチェンジするたびにボディスタイルが変わるクルマも珍しく2代目は5ドアセダン、3代目は4ドアセダン、4代目は5ドアクロスオーバーでした。今年のモデルチェンジでは中国製の電気自動車となり3000台の限定のようです。初代インサイトはCR-Xにも似たクーペスタイルでリヤのタイヤカバーなどでCD値も低く未来のクルマに見えて好きでした。低燃費をアピールするために低グレードは極細いタイヤにエアコンレスとした点も
すでに生産終了のリアショック。メーカー的には抜けたら我慢して走れってことなんでしょうけど、乗ってるほうとしてはたまったもんじゃない。どこかで社外品売ってないかなーって調べたけど、KYBに無いんだから国内で他には無いよね。そこで海外へ目を向けたらイギリスのメーカーで作っていることが判明。それも、会社は現地の仲が良いショップさんからほど近く。ちょうどリアショックが欲しいという相談が入ったので、連絡してみたら納期3週間とのこと。お客さまは待てるという事なので注文をいただきました。国際輸送
コンスタントにIMAバッテリー交換をご依頼いただいています!今回は元ホンダディーラーマンがオーナーさまの車体。最近は白いボディが多い気がする・・・ケースの製作タイミングだったんだけど、依頼している工場のアクシデントで最初の約束に間に合わず、作業を一週間延ばしていたきご迷惑をおかけしてしまいました。持ってこられる際、何回かIMAのインジケーターランプ点灯をリセットしながらたどり着いたみたい。300kmくらいかと思うけどハラハラだったかな?様子を教えてもらった感じでは、IMAランプが点いて
今年の春、ひとつの区切りとして初代インサイトのオフ会を開催することにしました。日程は4月25日、場所は栃木県矢板市の「タイプR鑑定団」さんです。当店では、トヨタセルを使ったIMAバッテリーの販売・施工台数が100台を突破しました。また今年に入り、ブレーキパッドなどの消耗部品が生産終了となり、維持に不安を感じている方も増えています。当日は、メーカーさんにヘリテージパーツを作ってもらえないかといった相談も、顔を合わせながら話せればと思っています。参加資格は初代インサイトオー
初代インサイトを扱い始めてから、初めての若い女子に購入いただいた車体。今日は外装仕上げDay。いつものガレージアイクスさんにボディ磨きとヘッドライトコーティングをおねがい。もう何台も施工しているのでお手のもの!ポイントを押さえてきれいに仕上げます。このクルマは男子率95%以上。(肌感覚w)買いに来られる方で若い男子はたまにいるけど、若い女子は初めて。話を聞くとクルマ好きで他にもホンダ車を持っているよう。若くて複数台持ちってすごいね。何度も書いているように、すでに消耗部品も出なくな
ホンダが中国産のEVを日本に輸入して販売するそうです。ホンダ、中国産EVを日本で輸入販売軽以外の車種展開強化-日本経済新聞ホンダは中国で生産する電気自動車(EV)を日本に輸入して、今春にも販売を始める。日本車メーカーが中国生産のEVを輸入販売するのは初めて。日本でEVの車種展開を増やすほか、苦戦する中国で工場の稼働率を高める狙いがある。2022年に中国で立ち上げたEV専用ブランド「e:N(イーエヌ)」の車両ベースに、日本の仕様に対応して販売する。多目的スポーツ車(SUV)のよう…www.