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MERCIHアンティーク雑貨*アクセサリーオンラインショップはこちらですhttp://charmantes.theshop~~~~イベントのご案内*2026年2月20日(金)~26日(木)まで丸善京都本店*2026年3月18日(水)~23日(月)まで阪急うめだ本店『フランスフェア2026』*2025年4月3日(金)~5日(日)まで東京『骨董グランデ』*2025年4月15日(水)~20日(月)まで丸善名古屋本店*
こんにちはレトロ暮らしの窓を開けて🪟にようこそですこの時↓に購入した5つのうちの1つ目です『教えたくない!くらいの穴場♪ヴィンテージショップ~OSMWORKS~』こんにちは「レトロ暮らしの窓を開けて」にようこそです6月1日には、東淀川駅近くから江坂に移転オープンした、ヴィンテージショップ「OSMWORKS」さんに行っ…ameblo.jp色といい質感といい、とても古いガラスの小瓶インク壺かなとこの面だけ、波打っていません例によっての大きさですが…仰る通り、インク壺くらいで
最近はペンで字を書くどころかパソコンとプリンターで印刷して字を書く事すらする機会が激減ですねえ。昔父親の書斎にはインク瓶や万年筆やつけペン、ペン立てが有りました。万年筆に憧れた事も有りましたがもはや今や昔。マンガ家ですらペンではなくてパソコンで絵を描いてしまう昨今でありますが、こんな道具が有った事が甦りますねえ。
箏を寝室に持ち込んで以来、時々練習をしています。やっぱり環境は大事です。病気療養中で日がな一日自室でテレビ映画を見て過ごす夫の部屋の隣では、音を出すことははばかられます。練習のおかげで、左指の腹も少しづつ固くなってきました。身体ってなんて正直なんでしょう。ダイエットも、これくらい短期で結果が出るなら続くのにと思ってしまいます(笑)この間、初めて私の家に遊びに来た友人がいます。アンティークが好きな人で、家の中の私のコレクションを見せているうちに寝室にアンティーク箪笥があるのでお連れしたところ
今回の個展ではインクポットを作りました。切っ掛けは試筆用のインクが残り少なくなりインクポット欲しいな→自分で作れば良いじゃないかの流れで作ってみれば楽しくなって色々と😁お近くにいらした際は是非ご覧ください。11月8日(火)~12日(土)12:00~19:00(最終日は17:00)ジャローナ〒107-0052東京都港区赤坂2-6-22デュオ・スカーラ赤坂ⅡB-102TEL/FAX03-3587-6810(赤坂駅が最寄りですが、溜池山王駅と赤坂見附駅も近いです)
欲しいと思って探していた商品を売っているオンラインショップを見ていたら、SNSで阪急うめだ店のイベント参加のお知らせがあることに気付いたのでした。スーク紙市となっていて、紙好きのためのイベントのようでした。で、私が欲しいものは紙ではなかったので多分出品されないなぁと思っていたのですが、イベント開催数日前に阪急のサイトで出品内容がある程度公開されだして、なんと欲しいものが出てると、いうわけで、初日に行きました極力他の物は買わないようにしたもののやっぱり周りの雰囲気にも流
カリグラフィーをやってたので、ペン先やインクがたまる…努力は好きだけど、練習嫌い…カリグラフィーも、そのうち飽きちゃって、すっかりインクが分離中それでも、万年筆とかカリグラフィーのペン先って、なんであんなに魅力的なんでしょ〜またしても、ガラスペンなるものにハマっちゃって…インクが増えていく…使うっていうより、ほぼコレクター眺めてるだけで、幸せな気分❤️❤️チョークアート、似顔絵、龍神画⬇⬇オーダーサイズサンプル画と各種価格表です。⬇点描曼荼羅画オーダー点描曼荼羅画は、額縁が
やたらと汚い陶器、何ものか?全く不明。最初は、たばこの火消し穴かと思ったが、6個も穴は、いらないよね。洗い進めると文字が出てきた。そして錆びたペン先が、6本底にへばりついて出てきた。この時点で、インク壺と推測可能となった。RED・BLACK・COPYING…なんだ、ナンダ何かの模造品か?調べてみたら、COPYING→『写しインク』の事らしい。かつて、西洋で公文書等写しを明らかにするための別色インク色を使っていたとのこと。残念ながら、ペン先のメーカーは、読み取れなかった。文化
平筆用のパレットとしてガラスの板にガッシュ(不透明水彩絵の具)を押し付けて?のばして?使います。achaさんの愛用は100均で買ったコースター。作品作りには大量のガッシュを使うので仲間に教えてもらったキャンドルスタンド(こちらもachaは100均)をインク壺代わりに。持ち運び時用に買ったシステムケースも100均。あぁ、なんて金のかからない女なんだ(笑)“美しい文字”一緒に書きませんか?カリグラフィーをもっと身近に!♪atelierachaカリグラフィー教室♪
2020年1月5日笠間市の笠間工芸の丘では1月5日まで彩初窯市が催されていました。会場の側の茨城県陶芸美術館では丁度ガレの陶芸展の会期中だったので、見ることにしました。茨城県陶芸美術館ガレの陶芸展エミール・ガレはガラス作品が有名で、その作品は他の美術館や展覧会で観たことがありますが、陶芸を中心にした展覧会は少ないのではないでしょうか。アール・ヌーヴォの立役者となったガレは、ガレ商会のアートディレクターとして陶芸のフォルムやデザインを決定し世に作品を提供していました。大量生産や工業化
俳景俳句コーナーとうとう今年も師走じゃな。暮れでボチボチそこらをかたずけておったら昔誰かに貰った羽根ペンが出てきての、面白うなって銀細工にしてみた。羽根ペンとインク瓶じゃな。随分いつもと毛色が違うが、適当に五七五にしてコメントから投句して下され。(無責任ですまんのう)勝ってですが投句はお一人三句まででお願い致します。皆様からの投句首かしぐ野鳥を描く羽根ペンでthomasさん羽根ペンに野鳥の羽を追加せりthomasさん裏庭に羽根ペン出して鷹防止thomasさん味
「サイゼリヤ」に寄る前に、大型文具店にも寄りました。ここは、いつもハンドメイド「本」の材料を仕入れたりするところです。文具だけでなく、色々な雑貨もあるので、眺めているだけでも愉しいのですが、、、ここで気になるといえば、以前から興味があった万年筆。あのインクをインク壺から吸い上げて使う古式ゆかしい?万年筆です。ついに購入しました。とはいえ、まったくの初心者なので1,000円の格安のもので―笑インクもお試し用の小さなインク壺を選びました。
今日は保育園の敬老会でじぃじばぁばと帰ってくるので例のハワイへの小包みを出しちょっくら🏍💨シーグラス取りに行こうと思って出たけどあまりに暑くて💦ビーチにいる自信がないな〜と山を越えているうちに林道涼し·····今日は山だな!(•̀ω•́)✧道路脇のポイ捨てされてる所へプルタブ缶がたくさん!これはそこそこ古いのかもでも栄養ドリンクやファンタの大瓶くらいでそこまででもない·····不発かなと思ったらクリーム瓶!期待値が上がるそしてすぐそばには気泡たっぷりす
コンバーターとは無縁なガラスペン✒️ペン先をインク瓶に浸して使いますがインクの蒸発とうっかりミスの色混ざりが気になります「昔はインク壺🏺ってあったな」と思い色々探しましたがほぼ需要ゼロなためかバカ高い上に野暮ったいデザインばかり😔オクも昔の◯イロットとかのもろ使い捨て文具か普段使いに適さないものしか見当たりませんが❗️先日とあるところでギミックな年代モノを発見✨1.5野口で買い💸持ち運び可能なように収納使う時は↓パッキンは経年劣化で利きが不安です
フランスアンティークドアのボンコテには、アンティーク・ヴィンテージの小物や家具もたくさんあります。今日はその中から、磁器のインク壺をご紹介します。フランス語では「encrier(アンクリエ)」といい、1960年くらいまでフランスの小学校で使われていたものです。当時の小学生は、こんな机で勉強していました。この、穴の開いた部分に先ほどのインク壺をはめ込んで、使います。先生は、こんな感じのインク入りの瓶を持っていて、クラスで一番成績がいい子が、インクを各机に配って
金工細工の桃形の洋墨壷、インク壷の事だと思います。素材は銅ではないかと思いますがはっきとは判りません。桃をかたどった金工細工物なのでインク壷以外に小物を入れたりそのまま飾っても雰囲気の良いお品だと思います。サイズ9.5×9cmH5.2cmホンモノの桃、いい香りです(^_^)vこの商品はギャラリーHISAKOのホームページの「骨董品一覧」→『その他』ページに詳細upしております。お時間ございましたら覗いて見てください。にほんブログ村参加中、ポチを頂くと日々の更
2016年9月23日金曜日夜明け頃曇りようやく雨が上がりました。心に降った雨も上がりますように!明日9月24日(土)「創作地区マルシェ」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・アナログ時代の象徴とも言えるアイテムです。ペン先をインクを入れた容器に浸けて文字を書く今どきこんなことをする人はほとんどおりますまい。でもこういうモノを見るとなんだかちょっと