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2025/08/19栂池自然園『ミヤマアキノキリンソウ』(2025-265)撮影:2025年7月19日『ハクサンコザクラ』(2025-266)撮影:2025年7月19日『ヒオウギアヤメ』(2025-267)撮影:2025年7月19日『オオバミゾホオズキ』(2025-268)撮影:2025年7月19日『オタカラコウ』(2025-269)撮影:2025年7月19日『ムカゴトラノオ』(2025-270)撮影:2025年7月19日『シラネアオイ』(2025-271)撮影:2
☆2025.6.15☆2回のキッチンの窓からツバメがこんにちわ☆巣立ちした幼鳥かな?仲間も数羽来ているよ。☆家の睡蓮鉢の睡蓮も今年は順調に6輪目が開花☆同時に咲いてるのが見られたのは最初だけでその後は一日おきぐらいに楽しめたよ。☆今年は一輪目が咲く前に追肥の骨粉を入れたからなのかな???☆日陰でイワナシの花の蕾がひらくのが楽しみ☆これは何の花かな?↑☆くちなし
やっと(^^♪林道に重機が入って崖崩れが解消された!6月ですよ!いつもの駐車場は草にまみれていてとりあえず放り込むいよいよ北陸まで梅雨前線が迫ってきたクローラーは使わず傘を持って徒歩登り道のクワの実♪午前6時すでに雨雲で暗いまずはフェンスの点検と花♪雨雲が…どんよりとこの梅雨
我が家から見える穂高連峰綺麗に見えるから思い立ったら吉日仕事を終えて新穂高温泉♨️へGO❣️6月から駐車場のシステムが変わり予約制になったとか予約!予約!バッチリ👌ロープウェイ駅で聞くと駐車場が違いますって色々あったけど出発♪下から登るのも良いけど時間があまりないのでロープウェイ🚡久しぶりに使っちゃいました。快適✨笠ヶ岳も綺麗またそのうち行くねー可愛らしいイワナシのお花が出迎えてくれました♪本当に可愛い🩷ピンク色。綺麗ですねぇ。来た甲斐がありました。本当
早春の尾瀬ヶ原ハイキング/SpringHikinginOze④🧚🤍🌼🌱🥾🏔️May31st2025🌸尾瀬のお花達その2🌼ミヤマスミレ/深山菫Violaselkirkiiスミレ科スミレ属の多年草。本州では標高が高い亜高山帯から山地帯にかけての明るいやや湿り気のある林縁や草地に生育する。標準タイプは花弁が細い。側弁は無毛で柱頭はカマキリの頭型。葉はハート型。今回は尾瀬でステキなミヤマスミレに会えました。🧚💜山の鼻地区にて木の洞に生えた苔の上に咲くミヤマス
雨が止まない…ってことでイワナシを求て違う峠に食べ頃だった♪爽やかな…この先が表現できずあ~美味い(^^♪コアジサイ♪雨が似合う♪エゴノキ♬タニウツギ♬結局、雨はまだ止まず雨具を来てまた崖崩れ現場からワイヤーメッシュを10枚運ぶもう緑しかない登り道にキンランが見えた♪今年は5
5月11日(日)は、福島県只見町で山開きイベントに参戦です😤。まずは本日の要害山からイベントがスタート。受付は朝7時。大田原市から、会場の只見町インフォメーションセンターまでは116km。まあまあ遠いです😨。ということで、朝3時に起床⏰。アメリカンドック、なぜか固まらず失敗したフルーツ牛乳寒天😣、権太倉山の山開きでもらったカフェオレの朝食。4時前に出発🚙💨。今の時期はもう明るくなっているのね。関東地方は晴れ予報ですが、只見町は降水確率40%の曇り☁️。雨でも行くぜ‼️道の駅た
日時:2025年5月8日コース:二口林道・磐司橋⇔白糸の滝入口→望洋平→糸岳→二口峠→白糸の滝入口(宮城県)東側の車道から眺める糸岳・磐司岩(左)と大東岳(右)です。水が張った田んぼに山が綺麗に映り「逆さ大東」になっていました二口林道入口(ビジターセンター)の案内板です。二口林道は先月(4.18)に磐司橋まで一部冬期閉鎖が解除されましたが、磐司橋から先は林道工事の為、引き続き通行止めになっていました二口林道歩きで眺める新緑の磐司岩です。磐司橋ゲー
2025/05/03(土)昨年は4月28日に訪ねた大御影山今年は寒さが長引き雪解けも遅れた山ともさんがいろいろと下調べして本日に決行これが大正解Good昨年は終わっていた花にも逢えました😃💕そして今年初参加の山ともさんお二人にはきちんと山頂を踏んで頂きましたぁ🙌☆☆☆☆☆☆☆☆☆この花だけで今年も撮影会たっぷり30分ささ山頂へ行きましょうよ~今日は私は心を鬼にしてペースメーカー🤣マキノスミレうっそ~😆におの湖竹生島濃いね~💗バイカオウレンまだ咲いてる
大御影山(1-33)5月3日(土)晴お花がいっぱいで魅力的な大御影山だけれど、見頃がゴールデンウィークというのがネックで全然行けなかった。そこで考えたのが、「娘を連れて行けば時間の制限がない」ということ。確か距離は長いけれど危険のないゆる山だったような。途中で引き返してもよいし、とりあえず、一度行ってみよう。調べてみたら、6年前の同じ日に行っている。同じようにたくさんのお花に出会えるといいな。歩き始めは8:22こんな道だった?記憶にない。登山口8:427km
林道入口からトリガタハンショウヅル(^^♪命名は牧野富太郎八重ってやっぱり見慣れないヤマブキ♪今日は運ぶものなく久しぶりのジムニーで♬昨日の脇道をもっと奥まで探索しますちょっと入るだけでいつもの林道では見ることがないヒトリシズカ♪わき道と言っても実は1000m超えの山々に続く道残雪もまだまだ多いからちょっと探検に行ってみよう~♪
毎年登っている赤坂山は、馴染みのある好きな山のひとつで、2時間くらいで登れて縦走のバリエーションが多い山です。山頂を経由するコースは高島トレイルの一部になっており、高島トレイルは中央分水嶺にもあたる自然道になります。赤坂山へは季節で言うともう少し後のサラサやベニのドウダンツツジの咲く頃が多かったのですが、今回は早春の花がまだ咲く今の時期に登りに訪れました。ゆっくりと花を探しながら登ろうと決めていたのも最初の間だけで、次から次へと咲き誇る花々には圧倒されるしかありませんでした。赤坂山
4月29日(火)天気予報はだったので大御影山(高島市)でOSAMPOビラデスト今津(505m)~滝谷山分岐~展望広場(809m)~林道出会(804m)ピストン八重桜の花吹雪がお出迎え・・・風強い琵琶湖の展望・・・晴れるのかな?ビラデスト今津の管理事務所は8:00~OPEN、入村料(300円/人)を払ってToiletを使わせていただきます。小雨が降ったり不安だけど、とりあえずstartすぐにイワカガミの群生地咲き始めカワイイですね~カラーバリエー
おはようございます。お天気が続いて暑い日が続いてますが、明日からお天気が崩れるようです。明日から3日間、遠征があるんですが、天気が心配です。雪国植物園の花,最終回です。『越後の春の花を求めて、雪国植物園①雪割草』おはようございます。爽やかな朝ですね。昨日は不安定なお天気で大変なところもあったようです。今日は寒暖差に気を付けて・・だそうです。毎年のように新潟の花を…ameblo.jp『越後の春の花を求めて雪国植物園②コシノコバイモ,コシノカンアオイ他』
残雪歩きを楽しんでいるうちにイワウチワの花の時期が過ぎそうになってしまった11年ぶりに岡曽山へ行ってみることにしたその前に森林公園に行った帰ってから分かったが今日が開園だった残雪が多いので歩ける場所が制限されたミズバショウ初々しいザゼンソウ神原の岡曽山登山口へ移動11年前は登山道が整備されたばかりだったがすっかり荒れていたテープがあるが変な所にも付けられていた滝谷の滝銅鉱山跡イワウチワはあるにはあるが点々と咲い
花仲間と岡山森林公園へお花見旅行、今日から開園されると聞いた。今年は大雪で、まだ部分的な公開だという。目的地は森林公園だけれど、今日のメインは途中で観察するイワウチワだ。もう1週間後の方が森林公園も全公開されて見る花が多いだろうと思っていたが、イワウチワは満開だった。斜面がピンクに染まっていた。今日がよかった。イワナシも咲いていた。🚙🚙🚙森林公園に移動、たくさんの人でにぎわっていた。みんな開園を待っていたよう。キクザキイチ
終日、雨予報だが雪割草が気になって空はこんな感じ傘と雨具も持ってダメなら引き返す少しの花でも見れればここにいることが癒しコシノコバイモ♪しっかりと咲いているキクザキイチゲも開いている(^^♪融雪も進んで林道の端も歩けるいつ雨が降るのか小屋に行くのが先か雪割草が先か迷いながら歩いていたら空が開
豊岡市奥小野にあり、京丹後市との府県境の山です。久しぶり、60~年ぶりに登ってきました!2025年3月20日法沢山(643.4m)地図奥小野集落を過ぎてすぐに、林道は雪で歩きになりましたトレースはなく、これが結構長いんですやっと登山口に着きましたここから急登のアップダウン軽アイゼンを付けました頂上着きました(643.4m)雪の吹き溜まりか積雪1mはありました春霞か、もやってます京丹後市久美浜湾方面豊岡市
今シーズン初のクサイチゴの花です。昨年ほとんど野イチゴの果実を見ることが無かったのですが今年はどうでしょうか?ナガハモミジイチゴの花も咲き出しました。美味しい木苺の実が生るのを期待したいですね。初めてのポイントでイワナシの花が咲き誇っています。ひと株で15個の可愛い花を付けています。3つの枝に5個ずつのピンクの花。他に比べ色が濃いように思えます。過去一の花の数と可愛いさに大満足です。チャルメルソウの撮り直しです。ミヤコアオイの変わった花も確認しました。地面に埋まるほど
3月29日(土)晴26日の足羽山が予想外に良かったので、花友を案内して再訪。娘が休みの日なので同行だけど、まぁ、なんとかなるでしょう。1人、また1人と増えて、6人を案内することになり、総勢8人の団体さん。花好きの集まりなので、花探し、写真撮りに時間がかかり、ひたすら歩く娘は進んでは戻ってくるの繰り返し(笑)3日前には咲いていなかったカキドオシアオキイカリソウヒサカキイワナシ前回より開花が進んだ(陽が当たってないから写真は後で・・・とか)メインのシュンラン皆
足羽山3月26日(水)晴急激に春になってきて、お天気も良いのに、連日半端な用事で山に行けない。今日は娘の病院(定期通院)の後、施設に送り届けての帰り道に足羽山へ。まだ早いだろうと思って期待しないで行ったのに、えっ、もう?と嬉しい誤算の連続だった。ショウジョウバカマ道端のカタクリが開花していたので、群生地に入ってみる。イワナシは株は少ないけれど、こんなにたくさんの花をつけているのは人生初かもシュンランもぽつぽつ咲いていてアセビも見て来よう!花が
3月23日(日)晴どこへ行こうか迷いに迷って小松方面へ前日教えてもらったザゼンソウをチェック小松憩いの森梅が咲き始めミズバショウはまだまだお目当ての雪割草ここのは見本市みたいに色々カラフル今年お初のイワナシまっすぐ帰ろうか、寄り道しようか迷いながら寄り道したら大正解今年は豊作かもオウレンもいっぱい小松方面に来て良かった~
JR山崎駅から宝積寺をめざすトレイル道に行かず西へミツマタはいい香りがしたジンチョウゲ科一年枝が和紙の材料になるこれは高級な和紙だから日本紙幣の原料このつつのようなのは顎筒花弁はない雄蕊は8本だが筒から見えるのは4本中に短い雄蕊4本と雌蕊ありこれだけ沢山花があるのに見た虫は1匹花に止まるか見ていたが止まらない一体どうやって受粉するのかわからないから、甘いか舐めてみた「味は感じられない」「風が運ぶ?でもそれならこんないい香り出さない」帰って調べたら
みはらしの道で多く見られるピンク色の桜ヨウコウザクラが咲き出しました。ホントはこの辺りヤマザクラを植樹するはずだったらしいです。間違えて陽光桜?ヤマザクラの花は白くて小ぶりですね。赤茶色の新芽が清楚な感じがします。この山では比較的多いように思います。点在しているので山頂の観音岩からヤマザクラの花を確認出来ます。みはらしの道のオオシマザクラは一気に開花が進み満開間近です。花びらの付け根が薄い緑のものと薄いピンクのものと有ります。日が経つと緑からピンクへ変化するようです。
みはらしの道のオオシマザクラ開花に続きせせらぎの道のヤマザクラも開花しました。まだ10輪足らずですがこの暖かさで一気に開花が加速すると思われます。花の新芽が赤いのがヤマザクラらしいですね。昨日開花したばかりのイワナシのポイントは3輪から8輪に増えていました。ここのイワナシは足元なので撮影は楽に出来ます。遅れていた山野草や樹木の花がようやく咲き出して春を感じます。春になれば時々ある空の厄介。花粉や黄砂PM2.5や光化学スモッグなど。このところ霞んだ日が続いてますが今日は特別
今朝咲いたばかりのイワナシの花です。前回のポイントとは違う2つ目のイワナシのポイントで2つの可愛い花を見つけました。こちらは午前11時頃撮影した分です。こちらは今日2度目のイワナシ午後3時頃の撮影です。午後の方が色が若干濃い感じがします。それにしても可愛いですね。隣には4つの蕾こちら午前11時撮影です。今にも咲き出しそうな蕾が膨らんでいます。午後3時になると花が1つ開花してました。明日にはもう1つ2つ咲くかな?最初のイワナシのポイントにも行ってみました。崖の上に咲くイワナ
観音岩の上は青空がとてもキレイです。寒くなくとても気持ちいい観音岩です。でも眺望はイマイチ霞んでいます。アリドオシの実を葉の裏側で見つけました。コゲラの営巣でしょうか?さっきまで尾の所の穴を掘ってましたが何してる?みはらしの道のオオシマザクラは花の数が昨日に比べてかなり増えました。風が強いので撮影がしにくいですが空がキレイなので我慢してシャッターチャンスを待ちます。サンドイッチ山付近から撮った観音岩です。ハイカーの方々は思い思いに眺望を楽しんでおられます。このチョウは
3月18日晴れ3人岩梨の特徴的な葉っぱを探しながら歩く。他の山でも見かける花だが近江富士の岩梨が見たかった。理由は《花の百名山》として田中澄江さんが近江富士の岩梨を選んでいるからだ。葉っぱは見つけるけど小さな蕾を付けているだけでまだ咲いていない。ようやく見つけた一輪。小さめだけどほかの山で見るより小さくて色がきれい。岩梨は小さくても立派な木だ。花後に付いた実を食べるとその名の通り梨の味がするという。地元の人は子供のころにはいっぱい咲いていて、おやつとして食べたと言ってい
交野山から徒歩圏内で私の知るイワナシのポイントは数カ所有ります。その内の一つで早くもイワナシの花が咲いていました。咲きかけを合わせると数個の花が咲いているようです。葉の裏に隠れたものも見逃してはいけません。それにしても可愛い花です。今日他にも3箇所周りましたが他はまだ蕾で開花はここだけでした。少々遠くてもイワナシの花なら逢いに行きたいと思える可愛いさです。希少な花なので大切にしたいものです。ネコノメソウは緑の花びらに見えます。シュンランの花芽が覗いています。開花までも
「深泥池(みぞろがいけ)」の紹介---国の天然記念物---今から14万年前の深泥池は京都盆地の北端にある連山の谷で、しかも谷頭から谷出口までが600mほどの小さなものでした。この谷の西側には鴨川が流れ鴨川扇状地を形成していますが、その土砂はこの谷の出口にまで到達し自然堤防となり沼地化していたと考えられていいます。この沼地(せき止め性湿地)の状態は、自然堤防の上に人の手によって築堤(約2m)される約1,500年前まで続いていたことがわかっています。築堤されてからは湿地は溜め池とな