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昆陽池公園のボケの花武庫川沿いの野鳥たち冬鳥のツグミツグミその2冬鳥のシロハラシジュウカラエナガコゲラウグイスダイサギの飛び出しシメシメその2カワラヒワカワラヒワその2イカルチドリジョウビタキ♂ジョウビタキ♂その2ジョウビタキ♀イワツバメイワツバメその2ベニマシコ♂若ベニマシコ♀ベニマシコ♀その2
イワツバメ(岩燕)春先から夏場にかけてポタリング範囲の河原でも営巣します。そんな中で撮った姿を紹介します。巣材の土を取りに来て飛び姿、背中から背中から、もう一枚横から羽を広げて水たまりに降りて水たまりに降りて、もう一枚水たまりに降りて、3枚目4枚目5枚目今回は、ここまで
近所の神社の公園に河津桜が咲いていた。去年はもっと遅かったような、と思ってブログを見てみた。『小正月』近所の神社の河津桜の蕾が色づいていた。枝がほんのり桃色に見える。去年は2月下旬に気がついたイワツバメが、忙しなく川面を飛び交っていた。あんたたち、渡り鳥じゃ…ameblo.jp去年は、同じ公園の(たぶん)同じ木なのに、1月半ばでまだほぼつぼみだった。今年は去年より寒いような気がするのだけれど。イワツバメはどうしているだろう。今年は、今日1月2日の時点で河津桜は五分咲きく
イワツバメ(岩燕)明けましておめでとうございます。本年も野鳥の姿を投稿しますので、訪問宜しくお願いします。今回は、春先から夏場にかけてポタリング範囲の河原に来た姿を紹介します。群れで巣の土を取りに来ていました。巣の土を取りに来て、もう一枚巣用の土を取りに来て、3枚目4枚目5枚目飛び姿、背中から飛び姿、後ろから飛び姿、背中から羽を下げて羽を上げて今回は、ここまで
イワツバメ(岩燕)春先から夏にかけてポタリング範囲の河原にも来ています。そんな中で撮った飛び姿を紹介します。飛び姿、前から3羽でお腹を見せて羽を上げて横から背中を見せて斜め前から羽を下げてお腹を見せて背中から今回は、ここまで
ほぼ毎日私は日没前後に帰宅するのですが、丁度その頃ある橋の近辺で夕空を盛んに飛び回る多数のツバメを目撃します。実はこれは毎年見掛ける光景で、特に珍しくありません。つまり、こちらでは冬を越すツバメは普通に居るという事で敢えて越冬と言わなくてもとは思いましたが、俳句でも越冬燕という表現になっているのでそのままに。拡大してみるとイワツバメであることが分かります。かなり高い所を飛んでいるので、虫を捕るのが目的ではなさそうですが。寝る前の運動??そんな事はないか。理由
12月14日小田原市この日は、(公財)日本鳥類保護連盟神奈川県支部主催の観察会でした。午前中は雨予報だったため、急遽前日に集合時刻を午後にずらしての開催となりました。ブログでお世話になっているフジ丸さんも、海老名の観察会に続きご参加くださいました👍ありがとうございました集合後すぐに近くに現れたのがカワアイサ。嘴の赤色が鈍く見えるのですが、1年目の若鳥なのでしょうか。この日一番驚いたのは、上空高いところをイワツバメが10羽ほど群飛していたこと最初は、この時期に見るのならヒメ
2025.03.08蕎麦処田中屋かつ重ここのカツ丼は食べた事があって別の席の客がかつ重を食べてるのを見て「あっ!グリーンピースがのってる♡」っと言う事で次来たらかつ重を注文することに決めていた(笑)もっと引いて俯瞰した画像でも良かったのだがグリーンピースに寄せたくてアップにしたのである😋ちなみにこんな時はスマホで充分撮れるんだけどちょっと追い込んでみたいのでPEN-Fに明るい単焦点レンズで撮るのが楽しい。2025.03.11ルリビタキOMSYSTEMOM-1M.ZUIKOD
皆さんおはようございます。Buenosdias加油!!は中国語で頑張れだっけ?KATUは?空が広い一日になりそうです。今朝は高齢者が多いので結構抜かしていったけど調子こくとまた後半バテるので意識してゆっくり歩こうと思います。「どれだけ早く宿に着くか?そんなことよりしっかり歩けそして何かを残せ」四国の教えを守ります。乾いた大地を潤す灌漑施設の井戸かな。左手に給水塔。どこの国でも結局同じような路上観察をしています。四角くてシンプルな電柱と用水路Azofra村下水道(蓋)設置は
フォトグラファー成田健さんのお写真から。水面近くを飛ぶ羽虫をキャッチする瞬間のイワツバメの姿。プロのお写真の美しさに心奪われながら描かせていただきました。(613)イワツバメ※お願い当ブログ内の文章・画像の無断使用・転載はアメブロ上でのご紹介・ご感想を除き、全て禁止させていただいております。まとめサイトなどへも同様です。どうぞお控え下さい。メニュー一覧絵はがき作品の絵葉書です詳しくはこちらからどうぞ一筆箋作品を使った一筆箋です詳しくはこちら
岩燕L15cmW30cm鳴き声「ジュリ、ジュリ」夏鳥?(一部越冬)ツバメの仲間だが、普通のツバメよりも小柄。頭から背、翼の上面、尾の上面などは黒色。喉から胸、腹など下面は汚れた白色。腰は四角形に白色で飛んだ時に目立つ。メスオス同色。日本では夏鳥として渡来し、全国で繁殖しているが、九州では越冬するものもいる。山地や海岸の崖地、洞窟の入口、橋、建物等の人工物にも巣を作り、繁殖する。群性が強く、繁殖も集団で行う。口は横に大きく開くがまぐち型をしており、空中を飛行する虫類を捕食する
林道を走った後、時間があったので近くの紫尾山山頂まで登ってみました。標高約1000m。さすがに気持ち良い涼しさ。左奥は霧島連山。新燃岳は最近噴火していないような。右奥は桜島。空を見上げていると、ツバメが飛び交っている。これはイワツバメかな。そして、アマツバメもいました。山上で見かけることがよくあります。手持ちの280mmのレンズで何とか撮ってみました。実は今年アマツバメを撮るのはこれが初めて。そして、この時期だから恐らく最後でしょう。
萩まつりの目的は植物鑑賞と言うよりも野点の「和菓子」(大笑)野点で抹茶を頂きながらのお菓子は最高です^^萩や彼岸花が咲く欅の大木の下で和菓子を頂けるなんてもう最高過ぎます^^何歳になっても来たいです(^^♪しかもしばらく会ってない植物観察の仲間にも偶然に会えてもう最高でした(^^♪最初は私一人でしたが観察仲間の一人が乗るバイクを駐輪場で見付けたのでもしや?いるのではと思い一人で植物を観察しながら探してはみましたが・・・・見付けられずちょっと心細かったの
今朝も早朝は涼しい。少しずつ野鳥も里山戻って欲しいが暑いね~。再掲載とする。ニュ-シネマパラダイス。。愛のテ-マ♪。。オオルリ。。イワツバメ。。ササゴイ。。キビタキ。。センダイムシクイ。。ヨタカ。。ヤブサメ。。コムクドリ。。クイナ。。にほんブログ村野鳥ランキング
雨が上がると湖面に小さな虫が無数に広がるそれを狙ってかトンボが飛び交うその次に現れたのはツバメツバメの群れを辿っていくとダムの管理棟ダムの壁面休んでもいるようだがある場所に集中して集まっているのはなぜだろう?飛ぶ虫以外にも何かエサなどがあるんだろうか?ススキも沢山生えていたが黄色が目に飛び込む女郎花ここにはもう秋が来ているんだなぁ〜確かにこの時もう「立秋」はとっくに過ぎていた
隣町の文化会館にヒメアマツバメが巣をつくって、子育てをしてる様なので、7月の初めに行ってみました。あらかじめ会館に電話でお願いしておくと、巣に近い所の会議室がら観察出来る様なので(空いていたら)お願いをし会議室のガラス越しに観察しました。まずびっくりしたのは他のツバメと違い巣が羽毛で覆われていることでした。(羽毛で覆われている沢山の巣)(戻ってきたヒメアマツバメ)ヒメアマツバメは全長約13cm、採食、巣材集め、水飲み、水浴び交尾や睡眠も飛行し
スポーツクラブの帰りなどに、よく立ち寄る中野駅近くのバーがあります。若い客が多く顔見知りもいないので、一人で行ったときは短い時間で軽く三杯ほど飲んですぐ帰ります。水泳、入浴の後なので最初にジントニックを飲んで、まず喉の渇きを癒すが習慣になっています。二杯目はウイスキーのソーダ割を飲むのがほぼお決まりです。その日もまずジントニック、続いてニッカフロンティアのソーダ割を飲みました。以前飲んでうまかったので裏を返したのですが、バーテンダーの話しでは、そのウイスキーはすでに終売
ある日、色々とSNSを見ていたらヒメアマツバメの映像が目に止まった。約10年前に見たヒメアマツバメの姿は、まだ見られるのだろうかと思うようになり、環境が変わっていなかったら見れるはずと、いつものように無計画で自由気ままに行ってみた。現地に着いて驚いた🫨約10年前から何にも変わっていなかったので、3種類のツバメも変わらず姿を見せてくれた。ヒメアマツバメヒメアマツバメヒメアマツバメイワツバメイワツバメイワツバメコシアカツバメコシアカツバメヒメアマツバメが大阪で見られ
裏磐梯は早くも秋の気配?まだ7月ですが…ツリフネソウって秋の花ですよね7月なのに秋の気配…でも連日猛暑どうなっちゃったの?綺麗なような不気味なようなドクウツギの実猛毒です!種類不明のイトトンボドーナツ??ハバチ類の幼虫にこんなのいたようなこれもハバチ類の幼虫ですね鏡のような沼にカイツブリの幼鳥ガマズミはもう食べ頃?スキー場の建物にツバメがずらり写真はほんの一部です赤色が薄い子が多いのでおそらく幼鳥集団でしょう上を見あげているのは虫を見ているのか仲間を見てい
7月下旬の事です。朝、地元の海岸を散策しました。花火大会に向け、準備が進んでいます。立ち入り禁止区域も出来ました。関係車両が往来し、忙しそうです。遠くに鳩の群れを見つけました。ドバトですが、1羽だけ別種が交じります。ウミネコ若鳥でした。進行方向から、鋭い鳴き声がします。海面スレスレをカワセミが飛びました。その後をハクセキレイが追いかけます。ハクセキレイがカワセミを追い払った?直線飛行と波状飛行が対照的でした。海には、他にも飛ぶ鳥がいます。燕でした。
先々週、木曽駒に登った時、駒ヶ岳ロープウェイの千畳敷駅を出ると、イワツバメが子供たちにご飯を食べさせるため、忙しそうにビュンビュン飛んびまわってた。見上げると立派な巣がいくつも軒下に!ツバメの巣には珍しく、小窓タイプの部屋も!こちらは近所の定番ツバメ鑑賞スポット。真剣な顔からの合唱か!お母さん頭ごと食われてるし!ポチッとよろしく!↓↓↓↓↓↓↓↓↓にほんブログ村へ
ツバメを眺めていると、学生時代、全国野生生物保護実績発表大会でイワツバメを題材に発表した思い出がよみがえってくる。
華厳の滝の水量が糸のように少なくなっていることが言われていましたが、昨日は水量が多く、迫力のある滝でした🏞️イワツバメがたくさん飛んでいました。天候の状況によっては虹🌈が見えることもあるとのことです。滝の様子はこちら↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com
そろそろブッポウソウの巣立ちかな、それと先月見逃したあの鳥を見たいと信州縦断の鳥見旅に。スタートは南信のブッポウソウ到着時にはすでに数名の方が境内から見守っていました。たまに2羽が顔を出したりしています。親鳥は巣箱の近くで巣立ちを促すように?鳴いていましたが滞在中に出てきたのはここまで。この後も巣箱から出ないで餌をもらっていました。日陰に陣取ることができなかったので、早めに次の目的地へ夏は木曽のハリオアマツバメ朝のうちは来ても1羽とか2羽だったらしい。午後2
真夏日とまではいかない、ややも涼しい日でした。草刈りが終わった公園の調節池をひとまわり。バンやヒクイナの類は結局姿見せませんでした。少数ながらカワラヒワが姿を見せました。かなり多く群れでいたムクドリ。随分少なくなった印象を受けた、イワツバメ。アオサギ。セグロセキレイが観られました。なおこのすぐ側にオスの成鳥がいましたが、撮影うまくいかず。そこまで多くはありませんでしたが今日も何十羽と飛んでいたチョウトンボ。コフキトンボ、で良いでしょうか。アオモ
しばらく浮世を離れておりました。主に活動しているところの住所が「○○原野」というところでしてWifiどころか下手するとスマホの電波も来ないところにおりましたwただ去年に比べるとラジオの入りが格段に上がってましたね。霧多布岬は「イワツバメ」のコロニーでもあります。上空を見上げると画像だけだと「蚊」にも見えますがイワツバメです。岩場を飛びます海上も飛びますでもね普段よりずいぶんうるさいときがあったんですよ集団で大騒ぎしてるって感じ分かりましたが
アイヌ語で「地の・突き出たところ、地の果て」、「シリ・エトコ」世界自然遺産「知床(しれとこ)」今日は、オホーツク海に面したウトロから、知床峠を超えて、根室海峡に面したラウスへウトロ港を眼下に、オロンコ岩を登ると、「ゴジラ岩」アマツバメが超高速で飛び交いますアマツバメ(雨燕)アマツバメ目/ヨタカ目アマツバメ科アマツバメは、時速166キロメートルの記録をもっていますアマツバメ類はツバメの仲間ではなくヨタカやハチドリと近いグループです。何千枚もシャッターを押して、や
6月から異常な暑さにエアコンはフル稼働止める間もなく7月になってしまった電気代は心配だけれどベランダの日陰に置いている温度計が42、3℃を指すのが当たり前な毎日では命の危険があるから仕方ない鳥見散歩はシニア犬との体力を考え断念することも撮影日6/1土手の草が刈られていたのでマダニが心配な犬連れとしては少しホッとしましたご機嫌よ砂利で肉球痛くないかな?お水を飲んでパワーアップでもないか・・・暑いねイワツバメさんの巣をスズメさんが借りて
あいも変わらず夜中はヨタカ探し環境が変わって出現率は低下して来たので夜中から早朝に掛けて山中を走り回って居たがどうやらヨタカは私有地に居るらしくお手上げ〜\(^^)/ついでに地図と睨めっこしながらアカショウビンも探して居るがこちらに関してもほぼ侵入不可エリアばかりwどうにもならんねwww居るんだけどねぇ・・・確率的にはかなり厳しいクマとイノシシさえ居なかったらまだやれるが沢山居る場所だからねぇ(−_−;)そんな訳で夜が明けたらツバメ撮って帰るをひたすら繰り返して居ます。
6月下旬、市内海岸を散策しました。毎日の暑さに閉口しています。それでも、早朝はまだ涼しい方ですが…いつもの海岸沿いの道路を歩きます。前方にイワツバメを見つけました。枯れ草などの巣材を集めているようです。歩くのには適さない、短い足でした。立つ姿が、置き物のようで可愛いです。好みの場所があり、何度も現れました。集団で降り立つ事が多いです。若鳥が交じっている事に気付きました。中心に親鳥らしき成鳥がいます。体がガッシリしていて、嘴が真っ黒でした。周囲は、嘴基