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ピアッツァが戻ってきて2週間。まだ床は濡れている。マットをおろし、車内に乾燥剤を多数おいているが、乾きが悪い。まあ、気温もそれほど上がらないし、雨も多いからかな?でも、手元に戻ってきたのうれしい。次にいつ再入庫するかわからないが、ステアリングとシフトレバーを元に戻す。ステアリングを外すのにシートを目一杯後ろにずらすと絨毯が・・・・雨漏りのよるカビの跡?絨毯が著しく白い。さらにシート固定金具とナットがさび色に。追加作業発生。シートを外す。シートをひっくり返して
いすゞ『ジェミニ・イルムシャー』です。前に1度紹介したかも?ジェミニにドイツのチューナー『イルムシャー』が主に足回りを硬めにセッティングしています。専用のエアロを装着し前席はレカロでした。ジェミニを見ると、『街の遊撃手』とキャッチコピーとテレビCMの派手なカースタントが頭に甦ります。熱狂的なフアンがいますが街で見かけるのは稀です。【こぼれ話し】ピアッツァ・ハンドリングbyロータスピアッツァ・ネロが欲しいです。G.ジウジアーロの名作ですね。いすゞはもう乗用車は作らない
1年前にネットで見つけて、大阪まで見に行き購入しました!若い頃憧れた車なのですが、ピアッツァに憧れたと言うよりピアッツァイルムシャーの白に、憧れていた。白限定なのです。更に大事なのは“ヒトデホイール”ヒトデに形が似ている事からそう呼ばれていたのですが、イルムシャーはこれが大事☝️ただ、ヒトデホイール付いている白の個体は見た事が無く、ネットで見つけた時は目を疑いました(しかも5MT)悩んだ末に購入を決意!40年前の車なので、それなりに傷んでたので、ボディの磨きとヒトデホイールの
4台目の車:4年の英国生活を経て日本に帰国して。当初は新しい仕事でアメリカに赴任する予定でしたが、なかなかアメリカの仕事がうまくいかず、我慢できなくて、数か月で車を買ってしまいました(^^;;社会人2年目の時もやがて会社を辞めて留学でもしようと思っていたのに自分の車が欲しくて買って、1年余りで手放しました。この時もいつアメリカに引っ越すかわからないのにわずか数か月で車を買っています。この時は郊外の駅前の非常に便利な場所のワンルームマンショ
ジェミニさん、僕のところに来てからたぶん14回目の車検です。いつも通り千葉技研にお任せしました。今回の代車はかっこいいキャリイ。軽トラに乗るのは久しぶりです。K6AのNAは非力ですがよく回る気持ちいいエンジン。車体も軽いので運転が楽しいです。遅いけど。尻が痛くなるけど。先代のセカンドカーであるエブリイを思い出して懐かしくなりました。1速が入りづらいところも似てるwジェミニさん、気づいていなかったのですが、センターマフラーに小さな穴が開いていました。38年29万キロでようやく開いた穴。
今回は…東久留米市に行けたり…ミンク氏速報〜‼️(東久留米市へ)『ミンク氏速報〜‼️(東久留米市へ)』🐳ミンク氏🐋からLINEが来たよ中央区銀座⏩⏩東久留米市本町20,290円おわりameblo.jp川崎市高津区に行けましたミンク氏速報〜‼️2(川崎市高津区へ)『ミンク氏速報〜‼️2(川崎市高津区へ)』また🐳ミンク氏🐋からLINEが来たよ中央区日本橋⏩⏩川崎市高津区上作延12,460円おわりameblo.jp結果発表〜109,360円社員食堂🍆なすと豚肉炒め定食(ご飯大盛り
いすゞの『ジェミニ・イルムーシャ』です。ドイツのイルムーシャ社が外装及び内装を監修しています。外装はイルムーシャのエアロで内装はレカロのシート、イルムーシャのステアリングが(ナルディ?)が装備されています。1588cc直列4気筒DOHCで140馬力です。FFと4WDがあります。【こぼれ話し】同時期にハンドリング・バイ・ロータスもありました。それではまた
極上ジェミニのご紹介ですいすゞジェミニ1.6イルムシャーイルムシャーRタコ足の中古車詳細(206,700km,ホワイト,東京都,198万円)|中古車情報・中古車検索なら【車選びドットコム】【見逃し厳禁!】極上車いすゞジェミニJT190イルムシャーR-YouTube【クーラー無し】真夏日の車内は地獄!その暑さを忘れるような出会いが↑広告とYouTube動画になります是非ご参照ください!
極上ジェミニ入庫しました♪この子と会うのは3年ぶり実はこちらのジェミニ3年前に当社が販売した車両なんですこれもご縁ですね♪内装は極上レベル少し手直し必要ですがしばらく楽しませてもらいます
欧米の自動車広告シリーズ。以前みんカラでも紹介しましたが、1984年から91年まで発売された(私の記憶では1989年までの認識でしたが細々と発売されていた模様)いすゞ・ピアッツァ・ターボ。日本で大阪から東京に行くには、最先端の快適さと信じられないスピードのインパルスターボで行くか、それとも新幹線で行くか。140馬力(日本表示はグロス180馬力、ネット150馬力)のインパルス(ピアッツァ)ターボは、200SX(シルビア)ターボやセリカGTを置き去りにす
いすゞジェミニイルムーシヤーは(ドイツ人のチューナー)が監修した車です。専用エアロ、ハンドルを装着しハードな足回りに変更されています。この時期にいすゞはハンドリングbyロータスやイルムーシヤー、デザイナージウジアーロ等とのコラボレーションで素晴らしい車を作り出していまさたがその直後、自家用車生産から撤退してしまいました。それではまた
1月29日で56歳になりました( ̄ー ̄)産まれたのはお昼だったそうです。なので「昼男」にしようと思ったと、亡くなった両親が言ってました。良かった厚志で笑この年になると誕生日に特別な想いは無いのですが、ここまで大病せず生きて来れたこと。そして祝福してくれる人が居ると言う事は尊い事だとも思ったりします。弟からは顔入りのビスコを貰いました!なぜか妻も笑そして、自分への誕生日プレゼントとして、若い頃憧れた車が納車されました!!いすゞピアッツァイルムシ
三浦半島の施設の駐車場で行われた旧車ミーティング。ピニンファリーナデザインのホンダ・シティ・カブリオレ(1984-87年)。いま見ても可愛らしくカッコいいピニンファリーナのボディ。当時沖縄のレンタカーで運転したことがあります。風を全面的に巻き込む、まさにオープンカーと言う運転位置。真っ直ぐに座る高い運転姿勢。前後左右の良好な視界。非常に運転しやすい魅力的な車でした(^^)ただエンジンが非力で、ATだと全く加速しません(><)
撮影日2025/04/27初代いすゞピアッツァ販売期間は1981-1991年とのこと所在地は山形県東田川郡庄内町西袋イルムシャーチューニング初代アウディ90クワトロ販売期間は1984-1986年らしい
4年前にエンジンにクラックが発見され、早々に修理したかったが、エンジン屋さんがなかなか見つからず、ノビノビになっていたPのエンジン交換。色々な方の助力もあり、ようやくエンジン交換の修理を出すまでこぎつけた。6月末の炎天下。エアコンは入れず、又にフリーズペットボトルを挟んで車屋さんまでピアッツァを見せに行き、7月に長らく4年もお待たせしてしまったエンジンを取りに行き、(ホントありがとうございます)そのまま車屋さんへ。そして、9月末の残暑厳しいなか、PI
オルタ問題でピアッツァが不動の時、「irmscher」エンブレムを交換しました。かなり昔、洗車の時に引っかかって曲げてしまい、ずっと交換したと思ってましたが・・・出物がない。それをヤフオフで発見!頑張って落としてみれば・・・知り合いだった。まあ、もう十数年あってないが、まだ年賀状のやり取りは続いてる。(笑)前のエンブレムを剥がし、比べてみると・・・あれ?デカい。大きさが全然ちがった。張り替えてみると・・・・なんかパワーアップしたみたい。(笑)さらに前
ジネッタ出撃!動画を作ってみました。ジネッタで出かけるまで大体こんな感じです。ちなみに2倍速です。(笑)
休日に配線を外し、端子にテスターをカプラー自体は通電してる。とりあえず同じように配線してみよう。カプラーの平型雄端子にメス端子をさして配線すればかかるか?でもヒュージプルリンクから出る配線は石綿が巻かれてる。ここは普通のゴム被服じゃダメなのかな?結構太そうな配線だが、カートの時にバッテリー電源用あまりあったのでこれを使用。これなら容量も足りるはず。電工ペンチはセットの安物のせいかカシメはうまくいかないのでコードと端子を全部はんだ付けする。そして気が付いた。
夜ピアッツァで神さんを駅まで迎えに行く。昼間は暑すぎて乗れないピアッツァだが、夜なら走れる。走らない夏でもたまには動かさないと。と、家から500mほど走ったらメーターの警告灯が一斉点灯!この点き方はオルタが逝った時と同じパターン。まさかもうオルタが逝ったのか?まだ、交換して100kmも走ってないぞ。少々パニクる。それよりこのまま駅まで迎えに行けるか?行けそうな気もするが、夜間でライトをつけている。前回、この状態だと10kmほどでバッテリーが空になった。
翌日、エンジンをかける。色々バラしたとき、パークリをあちこち拭いて掃除したせいだろう非常に掛りが悪い。が、かかった。しばらく止まらないようにアクセルを調整してると・・・・けむり?エンジンルームから白い煙が見える。あわててエンジンを止めて確認するが、特におかしなところがない。鼻の利く神さんに来てもらうと、プラスチックの焼けた臭い?伸縮ミラー(ライト付き)で色々確認するが、熱源に当たってるところはない。ただ、不安なのはインタークーラーからタービンに入るホース。
ハセガワのジェミニイルムシャー(JT190)ヴィークロスをなんちゃってイルムシャー仕様で作るためにデカールのドナーとして買ってたキット。もったいなんで作ることにする。コレと言って際立った特徴が無いのに小気味良いカッコ良さが際立つ実車の特徴をよく捉えてる。PFジェミニを二台(PF60・PF50)JR120ピアッツアを乗り継いだいすゞシンパな私にはツボに刺さるアイテム。リアの車高が高過ぎる感じがしたので前傾姿勢を崩さない程度に少し落とす。欲を言えば前期型の3drHBが欲し
自動車部品のプラスチックは色々種類があるので、材質にあった接着剤を使わないといけないかと思い阿見の工具専門店に壊れたパーツをもって接着剤を買いに行ったが、あまりよくわからないようで・・・とりあえず勧められた紫外線で硬化する接着剤を買ってくる。が、帰宅途中、「われパイプの接合部は、光が当たらないのではないか?」っと思いホームセンターで適当な接着剤を買ってくる。これが優れもので、割と短時間で強度が出て、固定される。この周りに紫外線タイプを塗って、紫外線硬化。外した部品を
日曜日。10時前から作業開始。今回は上作業が多いだろうから、カートで使っていたテーブルに使うであろう工具を置いて。まず、邪魔になる上のパーツ。ホース類とかを外す。ネジは忘れる事があるので、基本、外した場所に着けておく。ラジエーターから出てるホース。ホースの先が外れない。この外れないホースをホースレンチで無理に引っ張ったら、取付部のプラスチックが折れた。(涙)ああああああ。昭和の車のプラスチックは予想を裏切らずに劣化してる。その下のインタークーラーの
チコちゃんで放映された翌日、ピアッツァが帰ってきた。午前中との話だったが、帰ってきたのは15時半。午前中にきたら作業しようかと思ったが、作業は明日以降だな。エンジンはジャンプしてもかからないとの話。たまたま家にいたS竜にも手伝ってもらって手押しでピアッツァをガレージに入れる。とりあえずジャッキアップしてウマと角材に乗せる。下にもぐるとオルタネータを塞ぐようにラジエータホースが。「あれ?下から外すんじゃなかったかのか?」ここでメカの師匠、ひたちなかのH氏に電話。話
前回の続きです。車に一番興味のあった年代を80年代後半に過ごせたことは幸運だったと思います・・81年にデビューし、90年頃まで作られた、いすゞ、初代ピアッツァ・・当時、美しく上品なジュジアーロスタイルに憧れました・・90年代前半から、3台、20年近くに渡り、最終型を所有できたのは、幸せだったと思います・・最後まで所有していたのは89年式のオイルフィラーキャップがねじ式の最終エンジン形式のハンドリング・バイ・ロータス仕様でした・・83年位デビューし、91年まで
前回からの続き・・94年に帰国した私は、次の仕事で渡米するのが遅れている間に、我慢できなくて日本国内で車を買ってしましました・・かつてから憧れていたけど、渡英するので買えなかった、いすゞ、ピアッツァ・・ミニカーは赤ですが、購入したのは紺でした・・憧れていたけど、足回りの柔らかさにびっくり・・純正新品ショックに入れ替えても変わらず、ラリー用ビルシュタインで何とか落ち着きました・・(^^)・・・・その後、最後の純英国製量産最強エンジンを積んだ、ローバー220GT
断捨離のミニカーの続きです。5台目は、スタリオンGSR-VR。みん友さんが長年乗っている車です。10年前から別のみん友さんとそのみん友さん主催の、スタリオン、ピアッツァ、アルシオーネのミーティングを見学させて頂いておりました。この車は私が長年乗っていた初代いすゞピアッツァのライバルでした。スタリオンの最終版の2600GSR-VRとピアッツァの最終版、HandlingbyLotusは同時期の不人気マイナースペシャリティーカーのライバルでした(^^)なにしろ当時は、セ
「チコちゃんに叱られる」にピアッツァ40万キロの話が読まれた時。チコちゃんに叱られる。5月23日放送ピアッツァはなんと!レッカー屋さんの車載の上でした。放映週の月曜日。オルタ、ブレーキ、燃料、排気管の警告灯が一斉に点灯!今年に入り、何回か同じ症状がでたのでまたメータートラブルだと思い、そのまま、50キロ先の仕事場へ。帰り、エンジンをかけると警告灯が消えない。いつもはエンジンを再始動すると消えたのに。不安を胸に走りだすとなんか、おかしい。アクセ
ドイツ南部、Baden-Württemberg州はスイス、フランスと国境を接する緑豊かな州です。スイスとの国境にはボーデン湖があり、美しいシュワービアンアルプス(ドイツアルプス)の山々があります。この地域の街や村々は、観光写真でよく見るような、白い壁にオレンジの屋根、窓辺のテラスには美しい花々が飾られています。そんなBaden-Württemberg州は、ベンツ、ポルシェやその関連産業があるハイテク都市でもあります。都市部の平均所得も高く、絵のように美しい田園や森のある風景の中で豊かな暮らしが
オイル漏れがひどくてオイルパンのパッキンを交換。この時、トルクレンチが無く、インパクトでいい加減に締めたらオイル漏れが変わらなかったピアッツァ。今回、既定の0.45kgを計れるトルクレンチを購入し、再チャレンジ。ピアッツァをあげ、4輪に角材をかまし、さらに上げてウマで支えて作業開始。今回は頂いたウマもあわせてキチンと4点で支える。ジネッタ乗りから頂いたウマです。(ありがとうございます)オイルパンのドレーンボルトを外して100均の台所用品にいれる。量は収まっ