ブログ記事162件
「雪明かりの調べ〜イルクーツク」SisterCitiesSongCollection姉妹都市をつなぐ音楽の旅静かな冬の街を照らす街灯の光と、淡くかすむ雪の空をイメージして作った一曲です。遠く離れた街の景色を思い浮かべながら、雪の冷たさの中に宿る、やわらかなぬくもりと心の平安を感じていただけたら嬉しいです。「雪明かりの調べ」Whisperinglightsinthewinterskyイルクーツクにそっと
私は三重県鈴鹿市白子町の生まれです。白子は伊勢型紙、家康が白子の港から岡崎に逃げ帰ったことより、幕府直轄地になったこと以外、難破船でロシアに漂流し10年後に日本に帰された大黒屋光太夫の出身地として知られています。私は、伊勢若松に石碑や記念館があることは知っていましたが、白子に住んでいた時に、詳しく知ろうとは全く思っていませんでした。今回、家内が読んでいた井上靖の「おろしあ国酔夢譚」を借りて一気に読みました。紀州藩の囲米を江戸に運ぶ神昌丸船船頭だった光太夫ら17名は駿河沖で暴風雨に遭遇
ロシア🇷🇺広いなぁ…シベリアからモスクワへ戻り南ロシア🇷🇺ヴォロネジへ…雪なんてない…
日本の国の民と同じように寒い地…ブリヤート共和国イルクーツクシベリアロシア🇷🇺バイカル湖船🚢凍り付いてる
やはり寒そう…イルクーツク・シベリア・ロシア🇷🇺
大黒屋光太夫一行はカムチャッカへ渡り、日本への帰国を希望します。そこでロシア政府の許可をえるため、シベリア総督府のあるイルクーツクまで行くことになりました。シベリア横断です。そして、イルクーツクで日本に関心を示す植物学者のラクスマンと出会ったことが彼らに幸いしました。光太夫らはラクスマンの手引きで女帝エカテリーナ2世に帰国許可を求めるため、ロシアの首都サンクトペテルブルクへ。女帝に謁見した光太夫は許可をえて、日本に国交を求める使節とともに帰国したのです。
昨日、日本語能力試験を受けました。また写真を撮りました。画質が悪くてすみません。私の大学です。過去、イルクーツク国立言語大学と言われましたが、今はイルクーツク国立大学、文献学・外国語およびメディアコミュニケーション学院です。レーニン通りに沿った様々な建物です。上の写真に見られる青い車はトロリーバスです。そして、次の写真はイルクーツク市の美術館です。レーニンの像です。綺麗なナナカマドです。そして、面白い市電を見ました。他のイルクーツクの市電に違います。これのデザインは
泰子さんの温かな声音パソコンの故障で一か月ブログなしパソコンなしの生活でしたが、今日復帰しましたら、既に秋の気配が...本当に長く暑い夏でしたね?It'sbeenalonghotlonelysummerでも,Herecomestheautumn...今日はそこはかとなく涼しいです。この一月色々ありました。悲しいことは、生涯の親友ともお互いに心に思い定めていた長岡の花火師嘉瀬誠次さんのお嬢さんの泰子さんがこの春に亡くな
【お知らせ】シュンガイト特別セール【シュンガイト10%オフセール】+同時購入商品も10%オフ!いつも当ショップをご利用いただき、誠にありがとうございます。この度、特別な【シュンガイト10%オフセール】のご案内です。◆キャンペーン内容シュンガイト商品を1万円以上ご注文いただいたお客様には、シュンガイトを10%オフでご提供いたします!さらに、シュンガイトを1万円以上ご購入された方限定で、同時に注文された他の商品も全て10%オフに!シュンガイトと一緒に他の商品をお得に手に入れるチャンスで
ビッグサイズ!ロシア産アクアマリン・ルースが入荷しました!こんにちは。ライネライトクリスタルです。今回、非常に特別な逸品をご紹介します。非常に珍しいロシア産アクアマリンです。淡い水色がとても魅力的で、91.7ctのビッグサイズです。このロシア産アクアマリン・ルースは、高品質で透明感があり、光沢も抜群です。表面には小さなレインボーが入っていて、光に当たるとキラキラ輝きます。ロシア産アクアマリンはほとんど流通しておらず激レアで、これだけ大きなサイズのルースもめったに見かけま
1791年11月26日サンクトペテルブルクを出発し、1792年1月イルクーツクに帰る。4カ月滞在し、帰国の準備をする。洗礼を受けた庄蔵、新蔵とはここでわかれることになる。その後の庄蔵、新蔵はどのようにロシアで過ごしたのであろうか!?5月20日にオホーツクに向けて、光太夫、小市、磯吉、出発する。レナ河の岸カヂカから船でヤクーツクへ。ヤクーツクでは白夜を体験した。7月2日ヤクーツクからは、馬でオホーツクへ。道中、蚊の大群に襲われ、馬、人ともにかなり大変な道のり、また、熊にも気をつけなければいけな
シベリア鉄道9300キロ-旅行人※在庫僅少です。カバーや小口に少々の傷みがありますので、ご了承の上お買い求め下さい。シベリアの車窓から届く旅!極東アジアからヨーロッパ・ロシアまで、広大なシベリアを駆け抜けるシベリア鉄道の旅。一九〇四年に完成したこの壮大な鉄道の建設には、一三年余の時間と、巨額の費用と、人々の汗と命が注ぎ込まれ、そしてそれは旅人たちの憧れを乗せて走り続けた。およ…ryokojin.co.jp▲紙本は完売。Kindle版がAmazonで購入可能。8月
ヤクーツクについたものの、代官からイルクーツクに行くように命があり、12月13日に出発。極寒での中での移動。キビツカ(露:кибитка、Kibitka)という馬橇(うまそり)で。ざっくりというとサンタクロースのそりにトナカイではなくて、馬で引くイメージ。1789年2月17日イルクーツクに着く(光太夫39歳頃)GoogleMapでみると現代では車で42時間、およそ3,000㎞でヤクーツクからイルクーツクに移動できるといったところ。当時はタイムゾーンがあったのかわからないが、ヤクーツクと
日本で「松ぼっくりを食べる」なんて言ったらビックリされますよね。しかし、ロシアでは松ぼっくりは食用なんです。バイカル湖のあるイルクーツクは木の実の名産地として有名です。松ぼっくりが青い時期でないと美味しくないため作れるのは梅雨入り前と言われています。また、ロシアで松ぼっくりは食用として一般で食べられ、「ヴァレーニエ」というシロップ漬けのようなものが家庭でも作られているそうです。(WIKI)★調理の仕方も調べてみたい。
車検でマツダコネクトをファームアップしてもらいました車検から帰ってきたら時計が1h遅れで表示されていますGPSを受信すれば正確に時間になるとネットに出ていましたので生真面目に1週間そのまま運転でも全然直らないので「タイムゾーンの設定ちゃうん?」と思いブログネタのつもりで撮影浜松市イルクーツク区車検でマツコネのアップデート後、時計が1H遅れyoutube.comありましたねータイムゾーン!!ロシアンタイムになってました(•́ε•̀;ก)
ほぼ同時刻なのであるが・・・・。12月25日1:16にはインド洋上を北上中。(フライトレコーダー)ところが・・・NORADでは1;18にはイルクーツク付近を北上中。さて、よい子の我が輩は靴下を枕元において眠るか・・・・。
火薬が全て花火☆彡だったら良いのに...先日長岡の大切なお友達泰子さんに、いつも届けて頂くこしひかりの御礼に気に入って下さっているブランデーケーキをお送りしたのですがその御礼と仰る電話でお父様が亡くなられたと伺いました。泰子さんのお父様は日本を代表する花火師の嘉瀬誠次さんです。嘉瀬さんと言えば長岡の大花火大会を復活させ、正三尺玉ナイアガラを考案しそして第二次大戦で亡くなった戦友の方々に捧げた白一色の花火「白菊」を創作されたことで
「日本人初の世界一周」津太夫の記録を残す本は、蘭学者大槻玄沢が著した『環海異聞』が知られています。江戸漂流記総集の第六巻。年季が入ってしまった。こちらの本が、その津太夫研究のために一番使用されていますが、もう一つ、『北辺探事』という、あまり知られていない記録もありまして。一昨日、16日の日曜日に図書館に行き、それを探してきました。あった~と喜んで中を開いてみたらです。読めね~~と思いきや、ちゃんと活字になっていましたね。
超絶寒そうな昨日のバイカル湖イルクーツクシベリア…美味しいみかん教えて!小ぶりのみかん🍊が美味しいです〜4キロの箱だとあっという間に無くなります今回、初めて10キロ箱を見つけて買いましたSorSSが好きです🍊▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
なかなか寒そうです…ロシア、シベリア、ウストイリムスクロシア🇷🇺➖20℃イルクーツクバイカル湖がありますシベリアですね…ロシア、シベリア、ウストイリムスクここはモスクワ海沿いに住みたいと思ったことある?あります〜あります❗️あります‼️あります〜❗️❗️❗️▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
ちょっと思うところがあって蔵書をガサゴソと調査していたら出てきた本。『おろしあ国酔夢譚』というと、映画化されたこともあり結構有名な作品。井上靖といえば大物小説家ですからね。井上ひさしと間違われることもありますが、もちろん全くの別人。学生時代に漂流記に興味を持ち、こちらの作品を購入して読んだわけです。井上の時代には知られていなかったこともあって歴史研究の資料としては少し弱い感もありますが、作品としては非常に興味深いものがあったのを思い出します。たびたびこのブログで出し
どうも。久しぶりの更新です。死ぬほど寒かった話というタイトルなんですが、とくに寒冷地に行ったわけではございません。最近涼しくなったのに、タオルケットで寝てたら明け方凍えるという惨事に見舞われました。あ、このタオルケット、綿100パー。夏場に寝るならこういうの用意しとくと、眠りの質が全然変わります。今更リンク貼ったってこの時期からは売れないので貼りませんが(笑)いや、一応貼っとくか。SEガーゼケットタオルケットシングルセミダブル夏用4重ガーゼ生地綿100%お昼寝ケ
シベリアのビートルズイルクーツクで暮らす多田麻美著亜紀書房発行2022年11月1日第1版第1刷発行はじめに著者がイルクーツクに暮らし始めた2018年初頭はBBC、ユーロニュース、ドイチェ・ヴェレ、NHKなどの海外向け放送が常時視聴できたが、ウクライナ侵攻とともにそれらは姿を消した。国境も封鎖され、「ソ連」への回帰どころではなく、それ以上なのだ。p6-7Ⅰスラバ(著者のパートナー)の部屋1シベリア、イルクーツク、Z通り一番地シベリアの主な都市には、イルクー
バイカル湖ツアーバイカル湖はシベリアの真ん中にある三日月型の湖です。湖ですが現地の人はBikalseaと呼びます。大陸のど真ん中でこれだけ大きな水溜まりは、海と呼んでもあながち誇張とはいえないでしょう。この”海”は今、すっかり凍りついています。1988年2月27日。昨日中国から2泊をかけてモンゴルを経由し、ここイルクーツクに到着しました。このイルクーツクで1泊後今夜は、シベリア鉄道でモスクワへ向かいます。これから乗るシベリア鉄道「ロシア号」の出発は現地時間で20時のため、今日一日は
イルクーツクは凍てつく町1988年2月26日。北京から列車に乗り、3日目の朝を迎えました。これだけ長い時間、列車に乗り通したことはありませんでした。風景は、完全にタイガ(針葉樹林帯)に入っていて、気分も晴れやかになってきました。無事国境を越えた安心感と、先進国(当時の表現です)ではないけれど、中国よりも生活水準が上がっている土地に入った安心感があったのだと思います。一言でいうと、確かに中国は汚い!これがいいのですが、ソ連に入ると、やっぱりきれいなのはいいなあ、と実感します。モンゴル
■トートタロットリーディングトートタロット&チャネリングwith水晶球トートタロット年間リーディング■月や鳳凰とつながることができる『月光と鳳凰』のアチューメント30年くらい前の、婚約もしていないころ。ダンナちんがロシアに出張して、お土産に買ってきてくれたペンダントがあります。とても美しい紫色の石がついていました。バイカル湖の近くで採れた石で、イルクーツクで買ったと言っていました。最近、この石ってなんなんだろうと調べてみたら、チャロアイトだと判明しました。当時は
#ウラジオストクから#バイカル湖#イルクーツクまで極東を車と鉄道で旅行したい、日本の旅行好き日本人ユーチューバー募集中。★2022年9月上旬★最大2名(ガイド2人と一緒に車旅する)★車旅は#ウスリースク〜ブラゴベシチェンスクの区間(片道約5日)★それ以外の区間は単独での飛行機・鉄道移動(自分で好きな日程を組む)問合せ:ウスリースク観光ガイドHP🚗現地在住ロシア人と日本人の夫婦が毎年恒例の車旅。今秋はブラゴベシチェンスクまで旅行します。(過去ウラン・ウデ、バイカル湖や、沿