ブログ記事166件
今回は最も緊急性のある時事問題を共有します。最近になってようやくネットニュース等で報道され始めましたが、ロシアのイルクーツク州近郊にあるペスト研究所において、ペスト感染が起こったのではないかと問題になっています。ひとたび、この肺ペストが2人目、3人目と感染拡大してしまえば、ロシアは終わってしまうだろうと言われる程致死率の高いウイルスです。今時点では、関連したフェイクニュースもまことしやかに流されています。偏向報道が行われれば、何が真実かは現地の当事者にしか分かりません。
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昨日は、ジョホールの有益なホーカー情報を長年発信し続けてらっしゃるブロ友のinuinuさんご夫婦とランチ。inuinuさんのブログ『さそわれて』有明コロシアムで行われている「ジャパンオープンテニス」の決勝は今日行われる。世界ランクで第4位にまでになった日本の至宝・錦織圭選手の現役最後の試合が一日に行わ…ameblo.jpジョホール界隈のホーカーで提供されるのが珍しい「カツ丼」を一緒に食べてきたのでした。近年、シンガポールのLTA(陸上交通庁)が取り締まりを強化して以来、国境を越えるタク
噂と憶測の嵐の中で先行きはどうなるか100年の歴史を持つBSL-3の研究所少し前に、「ロシアのシベリアでペストにより女性が死亡した」と報じられていました。以下の記事で翻訳しています。・ロシアのイルクーツク州で、ペスト感染の疑いで約200人が入院あるいは隔離その時は、あまり深刻に考えることもなかったんですが、その後以下のことを知りまして、また、ネット上でさまざまな「憶測」が飛び交っていることから、気になってきています。死亡した女性は、BSL-3の
35年前、イルクーツクでも☆彡猛暑の訪れに、今を去る35年前、やはりこの時期ロシアのシベリア地方バイカル湖に近い、美しい都市イルクーツクで年一度だけあるもっとも暑い7月の一日そんな日に、長岡の花火師故加瀬誠次さん他、3人の嘉瀬煙火工業の皆さんがアンガラ川の川辺で花火を上げられた際ご一緒したことが思い出されました。イルクーツクと姉妹都市である金沢の石川文化週間の一端としての花火大会前年度のハバロフスクよりは小規模の花火大会でしたが
私は三重県鈴鹿市白子町の生まれです。白子は伊勢型紙、家康が白子の港から岡崎に逃げ帰ったことより、幕府直轄地になったこと以外、難破船でロシアに漂流し10年後に日本に帰された大黒屋光太夫の出身地として知られています。私は、伊勢若松に石碑や記念館があることは知っていましたが、白子に住んでいた時に、詳しく知ろうとは全く思っていませんでした。今回、家内が読んでいた井上靖の「おろしあ国酔夢譚」を借りて一気に読みました。紀州藩の囲米を江戸に運ぶ神昌丸船船頭だった光太夫ら17名は駿河沖で暴風雨に遭遇
ロシア🇷🇺広いなぁ…シベリアからモスクワへ戻り南ロシア🇷🇺ヴォロネジへ…雪なんてない…
日本の国の民と同じように寒い地…ブリヤート共和国イルクーツクシベリアロシア🇷🇺バイカル湖船🚢凍り付いてる
やはり寒そう…イルクーツク・シベリア・ロシア🇷🇺
大黒屋光太夫一行はカムチャッカへ渡り、日本への帰国を希望します。そこでロシア政府の許可をえるため、シベリア総督府のあるイルクーツクまで行くことになりました。シベリア横断です。そして、イルクーツクで日本に関心を示す植物学者のラクスマンと出会ったことが彼らに幸いしました。光太夫らはラクスマンの手引きで女帝エカテリーナ2世に帰国許可を求めるため、ロシアの首都サンクトペテルブルクへ。女帝に謁見した光太夫は許可をえて、日本に国交を求める使節とともに帰国したのです。
昨日、日本語能力試験を受けました。また写真を撮りました。画質が悪くてすみません。私の大学です。過去、イルクーツク国立言語大学と言われましたが、今はイルクーツク国立大学、文献学・外国語およびメディアコミュニケーション学院です。レーニン通りに沿った様々な建物です。上の写真に見られる青い車はトロリーバスです。そして、次の写真はイルクーツク市の美術館です。レーニンの像です。綺麗なナナカマドです。そして、面白い市電を見ました。他のイルクーツクの市電に違います。これのデザインは
泰子さんの温かな声音パソコンの故障で一か月ブログなしパソコンなしの生活でしたが、今日復帰しましたら、既に秋の気配が...本当に長く暑い夏でしたね?It'sbeenalonghotlonelysummerでも,Herecomestheautumn...今日はそこはかとなく涼しいです。この一月色々ありました。悲しいことは、生涯の親友ともお互いに心に思い定めていた長岡の花火師嘉瀬誠次さんのお嬢さんの泰子さんがこの春に亡くな
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ビッグサイズ!ロシア産アクアマリン・ルースが入荷しました!こんにちは。ライネライトクリスタルです。今回、非常に特別な逸品をご紹介します。非常に珍しいロシア産アクアマリンです。淡い水色がとても魅力的で、91.7ctのビッグサイズです。このロシア産アクアマリン・ルースは、高品質で透明感があり、光沢も抜群です。表面には小さなレインボーが入っていて、光に当たるとキラキラ輝きます。ロシア産アクアマリンはほとんど流通しておらず激レアで、これだけ大きなサイズのルースもめったに見かけま
1791年11月26日サンクトペテルブルクを出発し、1792年1月イルクーツクに帰る。4カ月滞在し、帰国の準備をする。洗礼を受けた庄蔵、新蔵とはここでわかれることになる。その後の庄蔵、新蔵はどのようにロシアで過ごしたのであろうか!?5月20日にオホーツクに向けて、光太夫、小市、磯吉、出発する。レナ河の岸カヂカから船でヤクーツクへ。ヤクーツクでは白夜を体験した。7月2日ヤクーツクからは、馬でオホーツクへ。道中、蚊の大群に襲われ、馬、人ともにかなり大変な道のり、また、熊にも気をつけなければいけな
シベリア鉄道9300キロ-旅行人※在庫僅少です。カバーや小口に少々の傷みがありますので、ご了承の上お買い求め下さい。シベリアの車窓から届く旅!極東アジアからヨーロッパ・ロシアまで、広大なシベリアを駆け抜けるシベリア鉄道の旅。一九〇四年に完成したこの壮大な鉄道の建設には、一三年余の時間と、巨額の費用と、人々の汗と命が注ぎ込まれ、そしてそれは旅人たちの憧れを乗せて走り続けた。およ…ryokojin.co.jp▲紙本は完売。Kindle版がAmazonで購入可能。8月
ヤクーツクについたものの、代官からイルクーツクに行くように命があり、12月13日に出発。極寒での中での移動。キビツカ(露:кибитка、Kibitka)という馬橇(うまそり)で。ざっくりというとサンタクロースのそりにトナカイではなくて、馬で引くイメージ。1789年2月17日イルクーツクに着く(光太夫39歳頃)GoogleMapでみると現代では車で42時間、およそ3,000㎞でヤクーツクからイルクーツクに移動できるといったところ。当時はタイムゾーンがあったのかわからないが、ヤクーツクと
日本で「松ぼっくりを食べる」なんて言ったらビックリされますよね。しかし、ロシアでは松ぼっくりは食用なんです。バイカル湖のあるイルクーツクは木の実の名産地として有名です。松ぼっくりが青い時期でないと美味しくないため作れるのは梅雨入り前と言われています。また、ロシアで松ぼっくりは食用として一般で食べられ、「ヴァレーニエ」というシロップ漬けのようなものが家庭でも作られているそうです。(WIKI)★調理の仕方も調べてみたい。
車検でマツダコネクトをファームアップしてもらいました車検から帰ってきたら時計が1h遅れで表示されていますGPSを受信すれば正確に時間になるとネットに出ていましたので生真面目に1週間そのまま運転でも全然直らないので「タイムゾーンの設定ちゃうん?」と思いブログネタのつもりで撮影浜松市イルクーツク区車検でマツコネのアップデート後、時計が1H遅れyoutube.comありましたねータイムゾーン!!ロシアンタイムになってました(•́ε•̀;ก)
ほぼ同時刻なのであるが・・・・。12月25日1:16にはインド洋上を北上中。(フライトレコーダー)ところが・・・NORADでは1;18にはイルクーツク付近を北上中。さて、よい子の我が輩は靴下を枕元において眠るか・・・・。
火薬が全て花火☆彡だったら良いのに...先日長岡の大切なお友達泰子さんに、いつも届けて頂くこしひかりの御礼に気に入って下さっているブランデーケーキをお送りしたのですがその御礼と仰る電話でお父様が亡くなられたと伺いました。泰子さんのお父様は日本を代表する花火師の嘉瀬誠次さんです。嘉瀬さんと言えば長岡の大花火大会を復活させ、正三尺玉ナイアガラを考案しそして第二次大戦で亡くなった戦友の方々に捧げた白一色の花火「白菊」を創作されたことで
「日本人初の世界一周」津太夫の記録を残す本は、蘭学者大槻玄沢が著した『環海異聞』が知られています。江戸漂流記総集の第六巻。年季が入ってしまった。こちらの本が、その津太夫研究のために一番使用されていますが、もう一つ、『北辺探事』という、あまり知られていない記録もありまして。一昨日、16日の日曜日に図書館に行き、それを探してきました。あった~と喜んで中を開いてみたらです。読めね~~と思いきや、ちゃんと活字になっていましたね。
超絶寒そうな昨日のバイカル湖イルクーツクシベリア…美味しいみかん教えて!小ぶりのみかん🍊が美味しいです〜4キロの箱だとあっという間に無くなります今回、初めて10キロ箱を見つけて買いましたSorSSが好きです🍊▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
なかなか寒そうです…ロシア、シベリア、ウストイリムスクロシア🇷🇺➖20℃イルクーツクバイカル湖がありますシベリアですね…ロシア、シベリア、ウストイリムスクここはモスクワ海沿いに住みたいと思ったことある?あります〜あります❗️あります‼️あります〜❗️❗️❗️▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
ちょっと思うところがあって蔵書をガサゴソと調査していたら出てきた本。『おろしあ国酔夢譚』というと、映画化されたこともあり結構有名な作品。井上靖といえば大物小説家ですからね。井上ひさしと間違われることもありますが、もちろん全くの別人。学生時代に漂流記に興味を持ち、こちらの作品を購入して読んだわけです。井上の時代には知られていなかったこともあって歴史研究の資料としては少し弱い感もありますが、作品としては非常に興味深いものがあったのを思い出します。たびたびこのブログで出し