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この日は福岡・糟屋郡で朝の散歩中に見たお花さんたちだ。イグサ?ってこんなんだったかな???ーーーーー街角の花壇シャクヤクやショウブが盛りだった。ーーーーーーあれっ?ピラカンサスにまだ果実が残っている。その隣にツボミが控えていた。ピラカンサスーーーークレマチスビエネッタ(初見)これまで、普通咲きのクレマチス、それにテッセンは見たことがあったが…、本種は初めて見る。ー
2026年4月26日(日)暑い一日からの霧雨へこのところの気温の変動か?体調が芳しくないのかな?1週間程前に、顔の左側の口の横あたり、赤い蕁麻疹のような物が出来ました、痒みはなかったのですが、軟膏をつけていてもあまり治らず、そうこうするうち、お風呂あがりに顔が真っ赤になるようになりました薬を塗るとそのときはおさまります。時折、頬に痒みもありますが、さほどではなく、なんとなく、不快な感じであります。あまりひどくなったら、皮膚科へかかろうかな、と。不快、と言えば・・・虚偽広告。
今年も桜を観に、江戸川公園に通っています2月12日の写真からそろそろ河津桜が開花しているのではと気になっていたので江戸川公園に行ってみました2月12日には、既にこのくらい開花していましたう~ん、あと3日くらい早く来たら、良かったかな毎年、この位置で定点観測をしているので、今年もそうしましょうこうやって切り取って撮ると、ずいぶん咲いているみたいですね江戸川公園の入り口に近い場所に、河津桜はありますが隣にある、この蘇鉄
そんな風に馬鹿なことばかりするから愛が逃げていくんだよ神さまを裏切って自分だけのために人の幸せを壊して平気でいられるなんて信じられない逃げられない自分を平気で捨てて人の美人を盗んで愛をだまそうとするなんてなんて君は馬鹿なんだそれ以上馬鹿なことをし続けていたら最も大事な愛が逃げてゆくよ君の世界から世界中で自分が一番偉い君だけの馬鹿な世界から愛が一斉に逃げてゆくよ
かなり広い空き地、造成途中だけれどイヌホオズキとカラクサナズナが広がり始めている。まだ緑は少ないけれど放置される時間が長いと広大な?雑草畑になる。アメリカイヌホオズキ(亜米利加犬酸漿)Solanumptychanthum(2026.02.07月見山町)テリミノイヌホオズキ(照実犬酸漿垂れ実型)Solanumamericanumオオイヌホオズキ(大犬酸漿)Solanumnigrescensイヌホオズキの果実には殆ど艶の無いものが多い。萼片は反り返り熟した果実は果柄・
歯科医院からの帰り道少しの石垣があってそこに咲いているイヌホオズキだ結実しているので小さなホオズキなのだなと判るのではないか
昨日もナズナとホトケノザを掲載したが、今日は大霜の中でも元気な様子を見たので記録しておこう。零下≒3.0℃の外気温の中を登校する子供たち雑草が刈り込まれてその跡に霜が降り、真っ白くなって朝日を受けているのだが・・・ーーーーーーーーナズナとホトケノザ隣り合わせで霜が降りていた。ナズナホトケノザーーーーヨモギーーーーイヌホオズキ一部、葉が煮えたように萎れていたが…。雑草は強いものだ。ーーーーーー
鶴見緑地の続きですモミジバフウのイガイガの実イヌホオズキ多分、ビワの花十月桜自然体験観察園に気の早い白梅がひとつ咲いていました少しだけのこっていたサンシュユの実韓国庭園のノゲシヤツデ続く
「目元が好きな芸能人は?」人って、やっぱり目元を重視しますよね。その人を好きになるかどうかという判断の、最も重要な要素ですよね!『今日はまつ育の日「13thFloorElevators(UnitedStates)その1」』「目元が好きな芸能人は?」皆さん目元が魅力的なので特定出来ませんよね....。『今日はまつ育の日「まつ毛も色々と大変なんですね〜^^」ThePrett…ameblo.jp今日はまつ育の日という事で、去年は今回も「目(Eye)」のワードから、
12月前半に撮影した近所の花の続きですヤツデイヌホオズキまだ咲いていたコスモスハボタンサザンカノゲシ近所にも咲いていた皇帝ダリアシオン?今日は以上です
歯科医院からの帰り道高さ1m程の石垣があってその上に咲いているイヌホオズキイヌホオズキの隙間から少し背の高いイノコズチが延びている
こんばんは~イカルチドリの続きデス道路横でイヌホオズキの花が咲いていました。ちっちゃくて、意外に可愛い花黒い実ができていました。ナス科ナス属続きます。わりと寝付きが良くなりました。寝る直前に歯を磨くと、寝付きが悪くなるそうです。散策に行った日は、適度な疲れで寝付きがいいようです。ではまた、9時頃にお邪魔いたします。
イヌホオズキ(犬酸漿、学名Solanumnigrum)ナス科、世界の温帯から熱帯にかけて分布、日本では史前帰化植物。主に道端民家の庭先、荒地に生える雑草全草にソラニンを含む有毒植物12月に入っても花が咲き実をつけ見た目は美しいが油断すると危険、見つけたら根から抜いて除草する。人体にとって有害、植物名にイヌと付くのは役に立たないものの時使われる事が多い。別名、バカナスビ、古名クサナスビ。秋の季語。くさなすび花しおらしく強かに(くさなすびはなしおらしくしたたかに)歌子
センダンの果実を撮りに行った球場の南。今年のセンダンは不作?と感じるのだけれど大樹の下にはセイタカアワダチソウが広がっている。その間に、イヌホオズキが何とか咲いていた。イヌホオズキ(犬酸漿)ナス科ナス属Solanumnigrum(2025.12.08明石公園)☆『イヌホオズキ(犬酸漿)テリミノイヌホオズキ(垂れ実型)』倒れながら傍のコンクリートブロックに寄りかかっている。空き地には普通に育っているし、時には巨大?な株になってしまうけれどここでは浜風に吹かれ続け大きくはなれ
こんばんは今日は、チエコさんの作品です。変わり糸で可愛らしく。イヌホオズキランキングに参加しています、クリックしていただけると嬉しいですにほんブログ村
道路に生えていた野草です。「イヌホオズキ」です。ナス科の一年草。かなり小さな花で、葉の陰に隠れている事も。花が終わると実が生ります。撮影時は緑色でしたが、熟れると黒くなります。毒があるため食べられません。イヌホオズキの花言葉「真実」
11月に入ると最高気温が20℃を超えなくなり、急に寒くなりました。急に冬になった感じですが、キノコの発生はどうなるのでしょう?加えてちょっと乾燥しており、キノコの発生は厳しそうです。佐古ダムの様子気軽に行ける東温市の佐古ダム周辺でキノコを探しましま。佐古ダムの水量はさらに少なくなり、岸には茶色の土が目立ちました。佐古ダムは農業用水用のダムなので、農業用水の需要が多いのかな?チチアワタケ乾燥しているのでキノコはなかなか見つからなかったです。やっとカサにヌメリのあるキノコが見つかりました。
日没🌇時間が早い時期ですが…野草は元気です。あちこちに顔出してますね〜ホトケノザ仏の座ホトケノザ『もう《ホトケノザ》《カラスノエンドウ》』年末に葉が伸びてきてたので、もう咲き始めたかな〜?と思い、仕事場の周りを見たら…咲いてましたねェ〜、やっぱり逞しい野草です。仏の座◇科名:紫蘇科◇属名:オド…ameblo.jpハキダメギク(掃溜菊)ハキダメギク『ハキダメギク』あちこちに見かける花だけど…かわいそうな名前の代表とも言える和名が付いていますね。ハキダメギク(掃溜菊)◇科名:菊科
おはようございます。いつも訪れてくれてありがとうございます。昨日は朝のうちはちょっと雲が多かったですが、暖かい一日でした。外仕事していても上着が要らない位暖かかったです。お昼、お散歩に出ると道端の南天の実がほとんどなくなった中、どんどん勢いついて花を咲かせるタンポポとお茶にもなるタンポポ。強さを感じます。たんぽぽ茶オーサワの有機タンポポ茶(ポーランド産)40g(2g×20包)購入金額別特典あり正規品有機JAS認証有機たんぽぽノンカフェ
散歩コースのサザンカたくさん咲いていましたこっちも可愛いこれなにかなぁと思って調べたらイヌホオズキというそうですホオズキやナスに似てるけど役に立たないからイヌってついたんだって失礼しちゃうワン🐶パピコ紅茶ラテ香り立つアッサム紅茶味ははずれがないねハーゲンダッツ濃厚リッチガナッシュショコラロッテ爽濃厚ミルクソースたっぷり贅沢濃味バニラV字の中のふうちゃん足辛いんですけど~は?文句ある?ありませ~~んふうちゃんはかぎ
悪い子にはおめだまをあげよう少しは痛い思いをしないと君は大事なことがわからないから冷たい仕打ちで人を傷つけても何も気づかないような君の心に苦い薬を投げ込んであげよう少しはつらい思いをしないと君は人の心がわからないからこの世界にはいつも愛が流れていてみなの幸福のために誰かががんばってくれていることに君が気づくために魂の薬を君にあげよう
11月最初の鶴見緑地です自然体験観察園の田んぼの「はさがけ」2~3週間乾燥させるようです大花壇の満開のコスモス続いてバラ園へアメジストセージローズヒップがだいぶ色付きましたカナダ・オンタリオ州庭園付近モミジバフウのイガイガが黒ずくできました開いていませんが多分イヌホオズキの花毎回撮っているけど西ゲートを出た所のスイフヨウ続く
愛の岸辺を遠く離れて幻の砂の河をどこまでも流れていく君の舟を呼び戻す声が聞こえないか本当の自分自身を何気ない小道に忘れたふりをして幻の水の山を登っていく君の足にからみつく涙が見えないか愛を忘れてはいけない自分を捨ててはいけない馬鹿なことをして人間の闇に溺れてはいけないエゴの花の咲き乱れる幻の湖の底を踊りながら迷うている君にひそやかに愛を送り続けるちいさな花の叫びが聞こえないのか
最近は最低気温が10度以下と低くなり、日中もあまり気温が上がらない日が続いています。足のリハビリも兼ねてやや日陰の多い野道を周ってみました。晩秋の季節になってきましたが、草花はまだ元気な姿を見せるかのごとく咲いていました。ミゾソバ。蕾だがもう気温が低くもう開花はしないだろう。先端の赤が可憐。同じミゾソバだがほぼ白一色。小さな花だが赤色が濃くなり目立つようになったヤノネグサ。ヤノネグサと混生しているのはヒメジソの花後。ミゾソバとヤノ
歯科医院からの帰り道石垣の上に咲いていたイヌホオズキ別名が可哀そうだバカナスホオズキやナスに似ているんだが何の役にも立たないからだそうだ
白のシュウメイギクが開花しました。1輪だけですけど。可愛っ開花を待っていました。こちらは先日購入したコレオプシスアイスワインです。花数は少ないんですが思った以上に庭で存在感があって可愛かったです。👍🏻✨可愛くて連日登場のクフェアピンクシマーは多肉置き場へ。こぼれ種からのトレニアも花数が増えて可愛くなりました。相変わらず綺麗なモクビャッコウです。蕾が沢山上がってきましたがアブラムシがビッシリだったのでスプレーを((꜆꜄˙-˙)꜆꜄꜆シュッシュッ
ソバの花を撮った後、付近の田んぼの近くにある道を歩いてみました。虫刺されにより高熱等の発症があった後で、さすがに山道や林道は行く気になりませんでした。農道から木の実などを見つけて撮ってきました。晩秋になり草木の実がいろいろありました。樹高5mくらいありそうな大きなゴンズイの木の実の赤さが広がっていた。包皮が弾けて中から黒い実がでてきた。実は落下したりへばりついたり。ノブドウの実このように青くなっているものもある。ネズミモチの実。
天気がいいのは今日までみたいなので畑へ行ってきました一番の目的はスイカスペースの後始末。防鳥糸と支柱を撤去しました。育て終わったらきれいにしたい。前回頑張ってセイタカアワダチソウを刈りまくったのでスッキリしていますとう菜とサラダ大根は、ぼちぼちです穴が開いてしまったスイカ⑩放り投げておいたのに、そのままでした。野生動物が食べてくれるかと思った今日も、たくさん虫と出会いましたおなじみ、ショウリョウバッタパッと見わからないナガコガネグモ🕷️草刈りしていたら肩が視界に入っ
この日も西ゲートから山のエリアへ入りました西ゲート前のスイフヨウの花がだいぶ増えていました咲き始めのアツバキミガヨランブラシノキは少しだけ咲いていましたまだ開いたのを見た事がないノシランヤブランも開いているのは少ししかありませんアメリカデイゴは花期が長いですねはっきり覚えていませんがイヌホオズキの実だったようなタンザニア庭園付近のヒガンバナはだいぶ終わりに近づいていました続く
久しぶりにイチビの花や実を見た。生涯学習プラザ(かつての立花公民館)近くの空き地。平安時代から江戸時代には繊維用素材として栽培されたということと、タネの寿命が非常に長いということで、日本自生種と思っていたが、↑の画像では見難いが種がいがぐりのように黒くなっている。日本在来種は黒くならないらしい。輸入した家畜用飼料の中に種が混入した結果らしい。インド・西アジア原産であるが、今では広く世界に帰化している。↑の画像では黒色の種子が見える。家の周辺では、今は老人介護施設になっている、塚