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散歩道で野草や冬芽、実を撮って来ました。冬枯れのヤマハゼの果実毛に覆われたヤマハゼの冬芽葉に小さなムツボシオニグモの雌?ムクゲの冬芽陽だまりのスズメノエンドウオオアレチノギクの蕾ネズミモチの実ホソバアキノノゲシイヌツゲの黒い実アメリカセンダングサの頭花。北アメリカ原産。
イヌツゲ(犬柘植、犬黄楊)花言葉魅惑、堅固no982ただいま散歩で見かけた花の勉強中間違っていたら教えてください5月に撮影しました
今日の十和田は、晴れのち曇り一時小雨で、最低気温は0℃台、最高は6℃台でした。今、近くの道路脇にある、「イヌツゲ(犬柘植)」の木に、黒い実がたくさんできています。この木、材としては、「ツゲ(柘植)」のような印鑑や彫刻などの利用ができないので、「イヌ」とついています。これが実です。食用という利用はできませんが、動物たちは食べるようです。
買い物帰りの重い足取り、下を向いてポツポツ歩いた帰り道。バサバサバサーーーっっ!!何やら騒がしい音に視線を上げるとえ鳩?お寺の生垣に大量の鳩がめり込んでるいつもはお寺の屋根におとなしく止まってる鳩が血相変えて生垣に潜り込んで…どんどんどんどん、生垣の奥深くにめり込んで行くぅ!!え!?嫌!!何か怖いこ、これは、、、アレだ!!どじょう豆腐!!またの名を地獄鍋!!以下、日本豆腐協会HPより一部抜粋し一部加工を加えています。日本豆腐協会│豆腐の歴史日本豆腐協会のホーム
7月下旬蒸し暑しですが朝イチはいくばくか涼しい☺️作業を始めたら滝汗🥵は免れませんが。土曜日は🌹バラに水やり庭の草刈り(電動)イヌツゲの剪定表庭日曜日は庭の草刈り(電動)イヌツゲの剪定中庭連れは土日とも昼前3時間夕方2時間半畑作業初採れスイカ🍉と言いたいのですが2個目です😅2週間前の初採れスイカ🍉は美味かったですが2個目熟れてない3個目色白ですが少し甘し4個目うまいでがんす〜😋連れ曰く採ってもいいよ!サインが出ていてもこ
今年の夏の土用の丑の日は先日の7月19日(土)と7月31日(木)です。うなぎの蒲焼のお供、山椒がマンションの側面に有ったので、見にいくと、葉っぱが全くなく、木がグラグラで完全に枯れていました。ぐるっと生垣を見てみると。ちょうど我が家の外あたりに小さな山椒を発見。引っこ抜いて、庭に移植した方が良いのかもしれません。本来、サザンカとイヌツゲのダブル生垣なんですが、勝手に他の植物が生えているのが面白いです。枯れた山椒の前にはクチナシが生えていますし、我が家の前辺りはノウゼンカズラが花を咲かせます。
今朝の十和田は、薄雲のある晴れで、気温はすでに23℃を超えていて、今日も暑くなりそうです。今、近くの畑の隅に植えられている、「イヌツゲ(犬柘植)」にたくさんの花が咲いています。葉はこんな感じで、小さいですが、つやがあって。きれいです。花は、本当に小さくかわいいです。この木、ツゲという名前ですが、モチノキの仲間です。
ホザキナナカマド(ナナカマド名前の由来は諸説あるが一説には7回竈に入れても燃え尽きないからと有るが実際は普通に燃えるらしい)カワラマツバイヌツゲ雄株よく似たものにオヤブジラミがあるが今咲いているのはヤブジラミアワノメイガ?シマサシガメ
弁天池公園に着きました。歩き疲れたか横になっています。6月4日シルバーカーはおいてこの太鼓橋を欄干につかまって登り降り。参拝後睡蓮の花が開いているかと探しましたが、この1輪がこんな感じ。明日は咲くのかな?アメンボウスイスイイヌツゲのメス花イヌツゲは雌雄異株。お参りと撮影済んで道の向こうには梅がたくさん。駅に向かって歩くと朱塗りの弁天橋が見えてきました。橋の手前の美容室のお花。今日は定休日のようです。何時もきれいな花が咲いているのですよ。
【Gooからの引っ越し分再編2025.06.14】☆ここには二種類の柘植。常緑の葉が広がる中に花が咲き始めている。ツゲ(黄楊、柘植、樿)ツゲ科ツゲ属Buxusmicrophyllavar.japonicaイヌツゲ(犬黄楊)モチノキ科モチノキ属Ilexcrenata(2025.03.31硯町)☆▲雄花のおしべは4本で長い。雌花の柱頭は3、先端部分は2裂している。▲☆このAmebaブログに上げた記事一覧自作目次ページGo
【Gooからの引っ越し分再編2025.06.14】☆国道沿いの建物の花壇?に並んでいる。三年前には山陽電車高架下の小公園に植えられていた。その場所では何本かの植栽も枯死してしまったし雑草が無造作に増え続けてしまっている。花壇としての整備や体裁も必要な場所が近隣の人頼みでは維持もおぼつかない。(2025.03.24樽屋町)☆フッキソウ(富貴草)ツゲ科フッキソウ属Pachysandraterminalis(2025.04.01樽屋町)☆
イヌツゲです庭木として多く植えられていますよね。刈り込みにも耐えるため、玉散らし仕立てや球形仕立てなど、さまざまな樹形を楽しむことができる。イヌツゲ『イヌツゲ-犬柘植』昨日、向ヶ丘遊園駅から薔薇苑に向かう途中に、この植え込みの垣根が続いてました。この画像じゃあ分からないかと思いますが…イヌツゲ犬柘植ですモチノキ科の常緑低木。…ameblo.jp見た目と名前が《ツゲ(Buxusmicrophyllavar.japonica)》とよく似ているため、同じ仲間と思われがちですが、ツゲはツ
前回取り上げたプリペットと同じ樹木園で歩道沿いで咲いているのに気づいたのがこちら。(2025年5月20日撮影。以下同じ)こちらは庭木図鑑植木ぺディアの「白い花が咲く木」を確認してみてもそれらしきものが見当たらず。同じサイトの「今咲いている花木」をスクロールしていって「今咲いている地味な花の木」にアップされている「イヌツゲ」の花にそっくりだったので同定できました。庭木図鑑植木ぺディアの写真のキャプションや解説を読んでいくと雄花と雌花
枝も幹も細くて細工物には役立たないから犬柘植。それでも葉が密に茂るから剪定されて庭に植えられる。(2025.05.19林)☆イヌツゲ(犬黄楊)モチノキ科モチノキ属Ilexcrenataツゲ(黄楊、柘植、樿)ツゲ科ツゲ属Buxusmicrophyllavar.japonica)イヌツゲの果実風の虫こぶ(イヌツゲメタマフシ)は歪な形で緑のまま。果実は黒く熟す。(2025.05.23林)☆『イヌツゲ(犬黄楊)2025-1』見慣れているイヌツゲは殆どが生垣風に刈り
その1午後の部1415月19日(2025)の山野草:その1ムシトリナデシコ・ヤマコンニャク・他午後の部は外西さんの声掛けで、すっかり忘れていたお花さんを見ることができた。イノシシに荒らされあちこちで野草が穿られていた。茎は倒れ根は浮いていた。セイヨウヒキヨモギチュウキンレン(初見)チュウキンレイ科・属:バショウ科・・ムセラ属学名:Musellalasiocarpa和名:地湧金蓮別名:チャイニーズイエローバ
いつもと違う雨のあとマメイヌツゲの若芽照り五月の陽光四方に放ついつもの垣根が光っています小さな新芽が皆輝いてまさにピカピカ新しい期待と希望が満載ですバラ咲きのサツキが今を盛りと歩道を彩っていますいつもの通りが鮮やかに見えるとふしぎと気分があがる気がしました
玉ツゲが好きです。フォーマルな感じがして好きです。我が家はフォーマルとは無縁の庭です。夏は庭の中央でトマトが身長をこえる高さになりなすびやししとうが羽を伸ばします。シンメトリーに配置されていると尚良いです。えらそうな事を言っています。2022年5月19日撮影今は鉢植え、地植え合わせて7玉の玉ツゲがあります。7玉ツゲです。今年また新たに玉ツゲをゲットしました。これで8玉ツゲです。小さな庭に8玉ツゲも要らないのではないでしょうか。2025年1月21日今回はジャンクな鉢
たくさんのオナガが集まってイヌツゲを食べてた、良い日になりそう。
秋の散歩道や街路樹には沢山の木の実が成っているが、柿やみかんの様に鳥たちのご馳走なのかもしれない。ソヨゴヤマボウシシャリンバイモッコクガマズミオリーブヒヨドリジョウゴセンリョウパパイヤカラスウリイヌマキの実山椒の実ヒョウタンボク(有毒)イヌツゲヒノキの実
生駒山麓の山道や生駒山麓公園で初冬の風景を撮ってきました。生駒山麓公園の空に“下弦の月”(月齢19.6)が見えました。(11月21日午前10:07撮影)月を望遠レンズで撮りました!ムラサキシキブの実が綺麗に色づいています!クマツヅラの藍色の実が蔓にぶら下がっています。アラカシの実が枝いっぱいに熟しています。足元にもたくさんのドングリが落ちています。シロダモの黄褐色の花が咲いています。翌年の秋に赤い果実が熟します。山麓公園の生垣にピラカンサの赤い実が鮮
今日は会社休み朝から庭の木の剪定まずはモチノキ電動剪定ハサミこれを導入してから剪定が物凄く楽になりました直径2センチほどの枝は一瞬で切れます便利な反面扱いは慎重にしないと指なんてあっという間です😱今後の手入れも考えて高さを半分まで落としました切り口には癒合剤のカルスメイト果樹農家に必須の「癒合剤」とは?使い方と注意点、タイミングなどを完全解説!-あぐり家・農機具買取コラム果樹栽培において、剪定は欠かせない作業です。しかし、剪定後の切り口をそのまま放置すると、病気や害虫の侵入
産直で「パイナップルの味がする幸徳林檎」を見つけたので買ってきた。甘くて美味しかった🍎数日前は晴れ間の道端に猫がいた。寒くなってきたのでしばらくお目にかかれないかも🐱庭のイヌツゲの実です。強剪定しても大丈夫な強い木。
撮影10月28日(2024)この稿はお花さんでなく、樹木(草本もあり)の果実がメインだ。メインと言ってもスミレの様子を見る時に、道々目に入った果実を撮ったまでのことだ。今、この時季の果実の様子を記録するだけのことだ。このフェンスにあるいはこの奥に合計4種類もの果実が目に入った。ピラカンサスヌルデタンキリマメトウカエデ(草本類)ホルトノキク
庭のイヌツゲが咲いてきました。昨年より1週間ほど遅くなっています。昨年より様子↓
こんにちはドライアイ、ドライマウスは聞いたことあるけどドライノーズっていうのもあるんですね。実は先週くらいから鼻の奥がツーンとする時があって。初めての感覚。ネットで調べると、、、ドライノーズってのがあるらしい鼻の中がとても乾燥してる感じがあります。くしゃみも🤧もしかしたら、抗がん剤で鼻毛も抜けたじゃないですか?それで、手前の見えるところは鼻毛が生え揃ってるけど、奥の方は薄くなっちゃった?んではないのかなと。ワセリンやマスクで湿気を与えるといいみたいです。梅雨の季節がくれば少
立ち上がりいぬつげの花H公園ワォォーン
特に時間を作ってウォーキングすることはなく、仕事やボランティア活動への行き帰りになるべく交通機関を使わずに歩いています毎日、7,000〜8,000歩を目標にしています歩くスピードだと、お花にも気付きやすいです空き地に“ヒメシャラ”の樹があるのを発見満開です散り始めていたので、今回を逃したらお花を見ることが出来なかったかも毎年、近くのマンションの“ヒメシャラ”が咲くのを楽しみにしていたのですが…見るも無惨に枝を切られて、今年はほぼお花は咲かなかったので残念に思っていたところで
サツキの刈込イヌツゲの刈込紫陽花咲きました。くちなしの花挿し木のバラレディ・エマ・ハミルトンルイ14世ラ・フランス歌劇『ドン・ジョヴァンニ』から「地獄落ち」/ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトドン・ジョヴァンニ:サミュエル・レイミー騎士長:クルト・モルMozart,WolfgangAmadeus-DonGiovanni-"Commendatore"-S.Rameyu.K.MollWolfgangAmadeu
2024年5月23日NikonZ6+CanonNewFD100F4Macroで、小さな花を撮影。カメラのアシストで、キッチリとピントが合います。オールドレンズが楽しくなりました。
昨日、向ヶ丘遊園駅から薔薇苑に向かう途中に、この植え込みの垣根が続いてました。この画像じゃあ分からないかと思いますが…イヌツゲ犬柘植ですモチノキ科の常緑低木。岩場や山地の尾根沿いなどに自生してますが、光沢のある濃緑の葉の雰囲気や芽を出す力も強いため、庭木、垣根、盆栽などに多用される樹木です。花は近づかないと分かりづらいです。イヌツゲは印鑑や櫛とか彫刻に将棋の駒の材料となるツゲ科のツゲ(=ホンツゲ)と似ているのですが、ツゲとは異なり、材が役に立たないとして「イヌ」の名が冠されてます。た