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もうだいぶん前の話になるけれど・・・探鳥中に出会った鳥友さんから花情報をもらったので探しに行って見た。池のほとりにある湿地を歩いていくと・・・ヤマラッキョウの花がたくさん咲いているところにでた。シロバナヤマラッキョウの花も1本だけある、と聞いていたので周りを見渡すと・・・いたいた!もう終わりかけだけど白い花、みっけ!足元にかわいいモウセンゴケの群生があったかわいいんだよね~このつぶつぶが湿地をさらに奥へ進むと・・・いたいた!イヌセ
山野草最後の追い込みの続きです。もう直ぐ終わりのエンシュウハグマ(遠州白熊)。この後、良く似た花で葉の形が違うキッコウハグマ(亀甲白熊)が咲くので見に行かねば。セキヤノアキチョウジ(関屋の秋丁字)の残り花。シソ科ヤマハッカ属の多年草で関東~中部地方に分布する日本固有種。一ヵ所知ってる場所が消滅してしまい、残るはここだけとなってます。花の長さは約20mm。本来10月の花で今年は見られないと思ってたので、残り花を見られただけでも有難い。アケボノソウ(曙草)、こ
皆様、ご訪問ありがとうございますこの度はアクシデントがあり少し長めのお休みをいただいておりましたおかげさまで少しずつ日常を取り戻しております。久しぶりの投稿です😅よろしくお付き合いくださいませm(__)m※動画はYouTubeから共有されています。動画内のすべてのコンテンツは著作権で保護されていますm(__)m星に願いをWhenYouWishuponaStar作詞NedWashington作曲LeighHarline日本語詞島村葉二歌•演奏/ア
イヌセンブリツチグリヤマラッキョウヒロハフウリンホオズキ
日頃の運動不足解消のために週に何度か里山歩きをしています。結構熊の目撃地が多いので注意を配りながらいろんな花や虫と出会い、分からない花はグーグルレンズで検索、AIはすごい‼すぐわかります。もう一度家に帰って調べます。いろんな自然がより身近に感じます。携帯は手放せません。イヌセンブリ日当たりの良いため池の土手に生えていました。今まで見つけた場所は日が当たる田んぼや池の斜面が多く、日光と水が好きですが停滞水は嫌うようです。センブリの仲間は2年草でもあり栽培が困難でした。水が供給できる斜面に植え
さて記事が溜まって少しばかり渋滞して来ましたので、早目に更新しようかと思いますこれは10月30日頃のかな(笑)3月にシーズンインした山野草巡りも11月一杯で終焉を迎える1年て早いですよね〜ウンこの日10月末は仕事上がりに近所の秘密の花園へ出かけてみた🧑🦯💨秋晴れに恵まれた絶好の日になりましたよ〜この日いつもの種類の山野草は見れたのですが、やはり今年の暑さがきつかったのかあまり盛況とは言い難い状況であった…とにかく家から15分ほどで行けるので、ここは様子を見に行き
2種類のセンブリを見てきました10月30日(木)センブリと言えば、以前は新城の山で3種のお花を見に来ましたが、最近は弥勒山麓とみたけの森で見る2種類のセンブリのお花🌼まず行くのは弥勒山の山麓。ここには可愛いピンク色のセンブリが見られる。みたけの森へ🚙=3=3お髭がモジャモジャ、イヌセンブリサルトリイバラが真っ赤に色付いてきましたコウヤボウキ・ホソバリンドウ蝶もお花を求めて飛び回っていますウラギンシジミ♂
イヌセンブリ(絶滅危惧Ⅱ類)サクラタデスイランヤマラッキョウイシミカワ賑い始めた湿地秋の草花色付く
イヌセンブリアキノキリンソウアキノタムラソウ白花オケラボントクタデ
イヌセンブリが咲き出したが昨年に続き不作模様フユノハナワラビタンキリマメ種子ナワシログミコマユミ果実
日時:2025年10月20日(宮城県)手持ちスマホで撮ったイヌセンブリです。宮城県中央の湿地のイヌセンブリが見頃になっていました。今年は猛暑の影響で秋の花の開花は遅れ、イヌセンブリも例外ではないようですイヌセンブリは茎と葉が赤っぽい色しているので、枯草の中では保護色になり開花してないと見つけ難いですが、既に八分咲きのようで直ぐ分かりましたコンデジのズームで見たイヌセンブリです。センブリ類の花は上から順に開花していくので、このイヌセンブリの株は下の方も開いており八分咲きのようで
ウメバチソウイヌセンブリ(絶滅危惧Ⅱ類)色の濃いママコナアキノキリンソウ咲き始めコウヤボウキウメバチソウ咲出すイヌセンブリも
今日もため池巡りです。花仲間がイヌセンブリが群生していると教えてくれたため池に向かいます。たくさん咲いていました。お星さまみたい!スイランが一輪。フユノハナワラビが咲き始めています。葉の確認です。アオイトトンボナニワトンボ🚙🚙🚙コシオガマが咲いていました。今年は花時に草刈りにあったようで、刈り残された草むらで見つけました。ちょうどよいときに草刈りをしてほし
2025年10月12日広島県サンインシロカネソウジンジソウナメラダイモンジソウシラネセンキュウクロバナヒキオコシサンインヒキオコシウスイロツユクサアキノキリンソウアキチョウジケシロヨメナノコンギクキシツツジミズタマソウ葉の基部は尖るオオハナワラビノブキクサアジサイシロバナミゾソバチャミズタビラコナガミノツルキケマンキバナアキギリ🚗🚗🚗一度帰宅して再出発岡山県ここは先週も来たので先週載せてない花だけイヌセンブリスイランシロバナツリガ
友人宅の近くに自生するイヌセンブリを観察しました。準絶滅危惧種のイヌセンブリが、ため池の周りにたくさん咲いています。あるところにはあるのですね。ため池の周りの広い草地を、イヌセンブリを刈らないように草刈りするのは大変なことです。花好きな友人は、毎年草刈りの時期を考えて作業をすると言います。イヌセンブリが大事とはいえ、仕事量が増えています・それでなくても忙しい専業農家、感謝しかありません。ツバメシジミが吸蜜に来ています。
ご訪問ありがとうございます11月初旬、京都府内の林道、里山の休耕田の畦道など歩いての植物観察です詳しい説明は省略しております先ずは晩秋にピッタリの曲をお届けします音源はYouTubeからお借りしております♪Chopin-NocturneNo20ショパンのノクターン第20番、ショパンの死後に出版されたものでこれまでに聴いたことが無かったのです。これが原曲そのままかどうか分からないままに聴いています知らない曲もいいものですChopin-NocturnNo.2
イヌセンブリとムラサキセンブリを「茎と葉は緑で花は白く、湿地に咲き、ヒゲが長い」のがイヌセンブリ、「茎と葉が暗紫色で花は紫、高原に咲き、ヒゲは短い」のがムラサキセンブリと覚えていました。先日、世羅に何年かぶりにイヌセンブリを見に行きました。今年は暖冬のおかげ(とありがたごっていいものかどうかですが)でまだ咲いていました。が、近寄ってみて本当にイヌセンブリかどうか混乱しました。茎葉が茶色で花が紫。いや、でもここは湿地。他の湿性植物も咲いています。周りを探しましたが茎葉の茶色い紫の花ばかり
ムラサキセンブリときたら次はやはりイヌセンブリですよね。イヌセンブリは湿地に咲くので、足元がジュクジュクしています。この日も踏むと水が滲み出てくる状態でした。大きくなると腰くらいまで伸びますが、それでは可愛さが半減してしまう気がして、いつも早い時期に見に行くようにしています。ちょっと早過ぎて見れないなんてこともたまにありますが、今回は先始めが何株かありセーフでした。薄紫色のイヌセンブリに一瞬、ムラサキセンブリかと動揺しました。近くに咲くセンブリの所に何度行って見比べて、本当にイヌセンブリ
今季の終盤の花達の続きです。キク科の白い花が咲いてました、でもこれが何なのか分からず困ってます。花弁が歯抜けのようになってるのでサワシロギク(沢白菊)かと思わせますが。サワシロギクは登頂に散房状に花を付けるので↑のようにはなりません。混乱する原因がもう一つ、花がサワシロギクと同じように赤くなって行く事。これを見るとサワシロギクと思ってしまいますが、生育場所が全く違います。サワシロギクは湿った所に、こちらは乾いた所に生育してます。葉はこんな感じでサワシロギクとは全く違いま
今年の山野草は今月半ばでほぼ終了となりますね…釣りもしばらく行ってないなぁ…それで最後に秘密の花園を2箇所見てまわり今期の山野草がおおまかには終了となります〜🥀まず今日は1箇所目の花園です❗明日は2箇所目に行きます三田市の外れにある農道脇がポイントです連休の中日は台風通過後で、北風が吹いて寒かったですが晴れましたよ〜☀🍂おっ、早速ありましたよ〜これはイヌセンブリですね〜今年も同じ所に咲いてましたよ❗葉っぱとかはセンブリほど苦くないですね…味見しました(笑)私の
ムベは高い所で色付いていたが思ったより果実が少ない。撮れれば良いかと蔓の下に踏み込むと、果実が沢山地面に落ちていた。少し時期が遅かったようです。ムベ果実場所を変えてイシミカワを見に行くと、花被が色付いて見頃になっている。生育地が少なくなって久しぶりのイシミカワに、足元の悪さを忘れて暫く戯れていた。イシミカワ最後は定番の溜池の湿地、一面に秋の草花が咲き広がり賑わっていた。ヤマラッキョウイヌセンブリ(絶滅危惧Ⅱ類)スイランイシミカワに会い
今年は除草タイミングの性でイヌセンブリ不作なのか茎がほとんど伸びていないし数も無いツリガネニンジン白花アキノキリンソウ
まだ一輪だけだがセンブリが開花センブリイヌセンブリオケラツルリンドウガマズミ果実
山間の農道を歩くと秋の日射しが辺りを暖かく包み、イヌセンブリやウメバチソウが出迎えてくれる。点在して咲く花の数は少な目でここも乾き気味だった。イヌセンブリ(絶滅危惧Ⅱ類)ウメバチソウ場所を変えてツメレンゲやテイショウソウを探しに行くと、ツメレンゲは赤い葯を落とし始めていて、ちょっぴり盛りを過ぎていた。春には葉っぱが広がっていたテイショウソウは、期待した花の群生どころか葉っぱも見つからない。幾つか花は咲いていたが、今年は消えた株が多かったようだ。ツメレンゲ(準絶滅危惧
日時:2024年10月20日場所:宮城県中央の湿地でイヌセンブリを観る宮城県中央の湿地のイヌセンブリが咲き始めたようです。今年も猛暑の影響で秋の花の開花は遅れているようですねイヌセンブリのアップです。※イヌセンブリは2cm位の花の基部に長い毛が生え、毛状がセンブリに比べて多くモジャモジャしていますセンブリ類の花は上から順に開花していくので、このイヌセンブリの株は下の方も開いており五分咲きのようですアップで見た全開していたイヌセンブリの花です。このイヌ
タムラソウが咲き広がる土手の草叢を探すと、咲き始めたばかりのイヌセンブリが見つかった。近くにはリンドウも咲いて、秋の草花の賑わいが始まりそうでした。イヌセンブリ(絶滅危惧Ⅱ類)リンドウ場所を変えてカシワバハグマを探すと大きな株は花の終盤になっていたが、小さな株はまだ見頃。初めてヒメミズワラビにも会えて、楽しい散策になりました。カシワバハグマ(兵庫県RD:B=絶滅危惧Ⅱ類)ヒメミズワラビ(兵庫県RD:C=準絶滅危惧)イヌセンブリに会いにカシワバハグ
今日10月7日は朝から雨がよく降ってます昨日は思わぬ良いお天気になったので奥大山の山に花に会いに行ってきました今の登山道脇はリンドウの花が満開色がきれい山頂手前では今日のお目当てのセンブリの花を見つけた今年初です午後からの出発と会って、出会ったのは一人だけ。独り占めの山頂です。未だコゴメグサ、アカモノの花が残っていたりと楽しめましたが、次は草原へウメバチソウを見に下山白くウメに似ているか
あまり栄養のない湿地に咲くイヌセンブリ。名前に「イヌ」がつくものは、たいして役に立たないという意味を持っているらしい。オオイヌノフグリ、イヌタデ、イヌザンショウ、他にもイヌがつくものはありますが、人間にとって有効かどうかということであって、本人たちにしてみれば迷惑このうえない話でしょう。ネコじゃらしと言っているエノコログサのエノコロは犬コロ(子犬)のことです。エノコログサで犬と遊んだりしないのでしょうか。ネコのオモチャにされるのに「イヌ」と呼ばれることをエノコログサはどう思っているのでしょう
今日は嬉しい発見がありました。外出した帰り道、散歩に寄ってみた場所で珍しいお花を見つけたのです。薬草の花に関することでちょっとマニアックですが、興味ある方はぜひ読んでみてくださいふと目が合った可憐なお花。小さな花びらには紫色の線が入っていて、とっても可愛いかったです。「きっとセンブリだ!苦くて有名な薬草!家の近くに自生しているなんて信じられない」たくさん咲いていたので、少し摘んで家に持って帰ってきました。じーっと見たり、香りをくんくんと嗅いだり、葉っぱを食べてみたりしました。本や
今年は雨が少なくて歩いた時は地面はカラカラに乾いていてそれでもセンブリとムラサキセンブリはたくさん咲いていて嬉しかった今日、久しぶりに雨が降ってよかったよかったセンブリは乾いている地面の足元を気にしていると小さく咲いている千回振り出しても苦いらしい嚙んで見る勇気はないデスセンブリの蕾イヌセンブリは湿地に咲いていてセンブリよりもっと小さくて花は1cmくらいモジャモジャとヒゲが生えていてセンブリとはまた違ってかわいい数がとても少ない