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9月30日東京では、今日まで雨が35日続いているとのこと気象観測が始まった1886年(明治19年)以降、約140年の観測史上最長だそうです1,2日晴れ間もありましたが、ほとんどが曇りで強い雨が降った日もありました今年関東地域では猛暑日も少なく、多摩地域では水害は出なかったものの、早く晴れ間が見たいですそんな中で、1か月以上も手入れしなかった庭ですが、備忘録として投稿します白い花が咲いていますやっと咲いたシュウメイギクイヌショウマ猛暑の年が続いていますが、イヌ
毎日のように雨が続きすっかり家籠もりが定番になっていた今日このごろ「たまには外の空気を吸いたいな…」と思っていたところ昨日はほんの少しだけ青空が覗いてくれました!そこでずっと気になっていたお花に会いに近くの公園「泉の森」へちょこっとお散歩に行ってきましたお目当てはずっと気になっていた「イヌショウマ」と「ツリフネソウ」どちらもちょうど見頃を迎えていました!すぐにまた雨模様になってしまい滞在時間はわずか30分ほどでしたがとても癒されるひとときでした今回はその時に
イヌショウマ(犬升麻)秋のはじめ頃、薄暗くやや湿った林の中でひっそりと白い花を咲かす植物園ではあるけど初めての出会いです関東〜関西までで北海道や九州では自生が確認されていないといいます漢方薬などになるサラシナショウマに似てますがイヌショウマは利用価値がないという意味で名付けられたそうです花言葉「控えめ」「自由」など白く小さな花は不思議な美しさでしばし足を止め眺めていました
2026-09-24天候の良くない日が多く続き、三週間以上も山行に行けませんでした。一日だけ(9/18)晴れてチャンスがあったのですが、体調が悪く出掛けられませんでした。【カエンタケ火炎茸】触れただけで皮膚がただれるなどの重い炎症を起こし、誤って食べれば少量でも死亡することがある非常に危険なキノコです。「カエンタケに注意」の看板の裏側に、赤というより少しピンクっぽい色の、細いスティック状のものが土から出ていました(一枚目の写真)。次の看板
イヌショウマが咲いています以前はサラシナショウマも何株かあったのですが暑さと乾燥でいつのまにかなくなってしまいました
2026/09/18(金)②『水量多い6号路〜初めて見たオバケきのこ』2026/09/18(金)①くもり時々晴れ昼間は夏服で涼しく気持ち良い夕方からは半袖では寒い高尾山へ向かう途中の川。ここのところずっと水量が多く勢いがすごい。…ameblo.jp---つづき---高尾山頂へは行かず、もみじ台へ富士山見えず黒っぽい実がなっている検索したらアオツヅラフジ(青葛藤)実や茎、根にはアルカロイド系の有毒成分が含まれているため、食べることはできません。だって!マルバハギ(マメ科)
秋の高尾山ハイキングその2/AutumnhikeinTakao②⛰🥾🌸🌼🌿🌾September13th2026ヤマジノホトトギス/山路の杜鵑草Tricyrtisaffinisユリ科ホトトギス属の多年草。花は茎先と葉腋に1〜2個つく。花柄に毛が多い。花被片は6個で平に開き、あまり反り返らない。白色で内面に紫色の斑点があり、花糸には紫色の斑点がない。高尾山系ではレアなヤマジノホトトギスに今年も会うことができました。😍今年は以前より株が増えていて、しかも花つきもよ
9/13(土)ここんとこ週末お天気に恵まれずでしたが今日はイケそうってことで今月も金剛山へルートはいつもの寺谷から寺谷に入るまでの林道でジャコウソウ(左上)わずかに残ったクサアジサイ(右上)ヒヨドリバナ(左下)ミズヒキ(右下)相変わらずピンぼけ寺谷に入ってから好きな寺谷の景色イヌショウマ(左上)マネキグサ(下)見るのは初めて名前の通りフードかぶった人物が魔法使いのように見えるけど手招きしてるのかのように見える山頂エリアゲンノショウコ(左上)カワチブシ(
「ワレモコウ」の花が咲き始めました焦点が定まりにくいので…背丈は高いですキレンゲショウマの花がいつの間にかさいていましたたった一輪ですが、私にはとても貴重ですレンゲショウマの花は暑さの為か開くのが遅れていますひょっとすると蕾のまま終わるかも…去年はほとんどが開かなかったなあイヌショウマの花の茎が一斉に伸びてきました(右下に見えるのがキレンゲショウマ)この猛暑にもめげない「ハンゲショウ」葉は白く枯れていますが緑の実をつけた「
ヤブカンゾウが咲き始めました来年に向けて6月23日の備忘録別の角度から近づいて見るとイカリソウやチョウジソウ、増え続けているヒオウギスイセンの中に咲くヤブカンゾウミソハギが咲き始めました今頃から咲くのか8月下旬まで咲き続けますお盆で使いますヒオウギスイセンの花がもうすぐ咲きそうです。去年まで結構咲いていた、(おそらく)ニッコウキスゲの場所にまで…暑さに強い「ヒオウギスイセン」イヌショウマの花の茎がスーッと伸びてきたナツツバキは花が終わり
鳥兜(とりかぶと)二輪草(にりんそう)お花も咲き出してきました鳥兜と似てますね似て非なるもの崑崙草(こんろんそう)もうすぐ咲きます蝮草(まむしぐさ)大分育ちました👏犬升麻(いぬしょうま)
今日は雲って☁️いましたが昼頃には少し太陽☀️が出て来ましたが相変わらず寒かったです今日も散歩&鳥探しに行って来ましたホトトギスが咲いていましたよイヌショウマ。。。初めて見ましたちゃのき。。。終わり掛けでした今日はカワセミを見る事が出来ましたヤマガラとモズも見れましたよステンドグラス切り絵100。。。オキナグサの首飾りです切り終わって。。。写す前に真ん中を切ってしまったから😵💧写しずらかったです貼終わって。。。回りを切って完成です
野川自然観察園に入場します~ヒオウギ。これはカントウヨメナ。見分けが難しいです。ヤマハッカ。シュウメイギクとホソヒラタアブ。ガマズミ。シモバシラです。これは?11時発のドルニエが飛んでいきました。エゴノキにヤマガラがやって来た。枝が邪魔で撮りにくい・・びーびーびーミゾソバ。コンギクです。やはり📷紫色が出せない・・イヌショウマ。ちと珍しい~ここだけに咲いていました。どこ
2025/10/19高尾山『アズマヤマアザミ』(2025-328)撮影:2025年9月29日『イヌショウマ』(2025-329)撮影:2025年9月29日『レモンエゴマ』(2025-330)撮影:2025年9月29日『イヌタデ』(2025-331)撮影:2025年9月29日『ヤマハッカ』(2025-332)撮影:2025年9月29日『クサボタン』(2025-333)撮影:2025年9月29日『ツリガネニンジン』(2025-334)撮影:2025年9月29日『シロバ
角田の谷津田は、過去にアサギマダラを撮ったところ。以前はヒヨドリバナがたくさんありました。角田の谷津田。ノダケ。背丈の低いホトトギス。ヤマジホトトギスかな。葉の、脇から花が咲いてます。アザミの仲間。イヌショウマ。トリキマメ。ヒヨドリバナが激減。ナンテンハギも少なかったですね。
カリガネソウくるんとカールしたような見事な雄しべ。この飛び出した雄しべと、花の形を雁に見立てて名がつけられた。イヌショウマモミジガサユウガギクヌスビトハギのこの果実が、知らない間に大分衣類にくっついてしまいました。
2025-10-08これまで数多く訪れた高尾山ですが、この日は今までで一番人出が少ない日でした。高尾山口駅・ケーブルカーの清滝駅・薬王院など、どこも人が少ない状態でした。まさか最近東北や北海道で事例の多いクマの出没や被害があったのでは?私はネットの「TOKYOくまっぷ」で確認していますが、この日は出掛ける前に確認して来ませんでした。なので熊ベルを腰につけて歩きました。山行から二日後の10/10に「TOKYOくまっぷ」を見ると10/097:42薬王
サラシナショウマに似た花が咲いてました昨朝11日イヌショウマキンポウゲ科サラシナショウマ属通路の奥にいっぱい咲いてますサラシナショウマは若葉が食用になりますがこちらの葉は食用には不適です手前のノダケの花にホウジャク来てました通路にいっぱい咲いていたブラシみたいな花でした
2日前の散歩道静かな森にオケラの花がやっと咲き出しました開花時期は9月~10月頃とのこと小さくて控えめなお花です見てくださいね👇オケラ⇩半月ほど前にとってあった写真です⇩そして一昨日は。。。細い花びらが特徴のオケラの花が咲き出していましたまさに秋の到来を告げるかのように咲きだしましたもう少し開花すると白~淡紫紅色になると思うのですがまだ咲き出したところですこれからが楽しみです~👇イヌショウマしらかしの池の斜面に咲いています今年は葉っぱも枯れていて元気がな
野坂岳(4-63)野坂いこいの森からピストン10月2日(木)晴この日は連れがいなくて1人でのトレーニング1人で行ける山は限られていて下市山、文殊山、三床山、鬼ヶ岳、野坂岳で、毎日登る常連さんがいて、危険も少ない山。前4つは最近登っているので、今回はちょっと遠いけれど野坂岳へ行ってみよう。駐車場には7台しか止まってない。鈴をつけて歩き始め10:38期待通りマツカゼソウがあちこちに栃木地蔵さん11:07(ここまでに1人とすれ違って残り6台)ここまでの道は変化が無く
秋の高尾山ハイキングその4/AutumnhikeatMt.Takao③⛰🥾🌸🌼🌿🌾September28th2025シロバナツリフネソウ/白花釣船草別名:シロツリフネ/白釣船、チョウセンツリフネ/朝鮮釣船Impatienstextoriif.pallescensツリフネソウ科ツリフネソウ属の一年草。ツリフネソウの白花品種。今年も無事会えた白いツリフネソウ〜🤍🧚🤩2株咲いていました。😻ツリフネソウは一年草で、この白花は毎年同じ場所で見られるという
秋の高尾山ハイキングその3/AutumnhikeatMt.Takao①⛰🥾🌸🌼🌿🌾September21st2025暑さ寒さも彼岸まで…ということで、やっと秋らしく涼しくなりました。🌾😊雨もまとまって降ったので、🍄🍄🍄シーズン始まっているかな?と期待して、高尾山へ今週もGo〜💕🥾😄タマゴタケ/卵茸Amanitacaesareoidesテングタケ科テングタケ属のキノコ。ナラやシイ、ブナなどの広葉樹の根元や針葉樹の林の地上に発生する。色が鮮やかなため毒キノコ
2024/11/08高尾山『ノハラアザミ(野原薊)』(2024-327)撮影:2024年9月23日『ノササゲ(野大角豆)』(2024-328)撮影:2024年9月23日『イヌショウマ(犬升麻)』(2024-329)撮影:2024年9月23日『モミジガサ(紅葉笠)』(2024-330)撮影:2024年9月23日『アズマヤマアザミ(東山薊)』(2024-331)撮影:2024年9月23日『ツルリンドウ(蔓竜胆)』(2024-332)撮影:2024年9月23日『ノダケ(野竹
おはようございますちょっと前のお出かけになります。秋が深まってきたこの季節、横浜市の舞岡公園をお散歩してきました。目的はこの公園で目撃のあったビタキ系の野鳥だったのですが…タイミングが悪かったようで、ビタキ系の野鳥には出会えませんでした。その代わり、可愛らしいエナガを見かけましたよ。こちらも可愛らしいシジュウカラです。カルガモも池ですいすい。長〜い首のアオサギさん。公園内には秋を感じる実やお花がたくさんありました。赤い実。秋らしいです。イヌショウマです。フサフサのお花が綺麗
今日は出発しようとしたらメジャーリーグ。パドレス:ドジャースが始まりました。凄い投手戦で、結局最後まで見てしまいました。緑地公園から、保品の観察園へ。オケラ。アキノタムラソウ。シラヤマギク。キバナアキギリ。イヌショウマ。ホトトギス。トリカブトは今少しですね。
秋の高尾山ハイキングその4/AutumnhikeatMt.Takao②⛰🥾🌸🌼🌿🌾September25th2024イヌショウマ/犬升麻Cimicifugabiternataキンポウゲ科サラシナショウマ属の多年草。山菜として葉が食べられるサラシナショウマと対比して、イヌショウマは食用にならないことから、名前に「他より劣っている」という意味をあらわすときに使われる「イヌ」が付いてこの名前。長い花茎に白い小さな花を穂状にたくさんつける。開花するとすぐに花びら状の萼
おはようございます。朝はもう肌寒いくらいになりましたね。でも日中はまだ暑くなるようです。連日の石川県の大雨のニュース、目にするたびに涙が出、心が痛みます。心穏やかに過ごせる日が来ますように、祈るだけです。9/18高尾に咲く花、続きです。今年はツルニンジンの姿がいつもの場所で見られず(まだ早いのかな?)1号路のこんなところで見られました。蕾もたくさんあって、これから楽しみです。今季初のオクモミジバハグマカリガネそうもたくさん咲いてます。ヤマホオズ
高尾山の6号路は、森の下です。暗いです。暑い夏には一番ですね。その分、花は少なめです。琵琶滝で、ツリフネソウ。ヤマホトトギス。セッコクの森で、フユイチゴ。オオヤマハコベ。マツカゼソウ。稲荷山コースを登り終えて、シロヨメナ。アザミ。アズマヤマアザミかな。山頂トイレへの大好きな路で、シモバシラ。イヌショウマ。山頂手前、いつもアサギマダラが集まるアザミが見当たりません。
秋の高尾山ハイキングその3/AutumnhikeatMt.Takao②⛰🥾🌸🌼🌿🌾September18th2024シモバシラ/霜柱Keiskeajaponicaシソ科シモバシラ属の多年草。良く冷えた冬の朝に枯れた根元の茎から綺麗な氷の結晶が張り出し、氷の花を咲かせるのでシモバシラという名前が付いた。茎頂に花穂を伸ばし、花は花序の片側にそろってつく。花冠は白色。4個の雄しべは花外に突き出て下側の2個が少し長い。雌雄同株だが、個体によって雄しべの長さが異なるのが
8/30(金)曇/晴気温23℃もみじ谷第6堰堤先の龍の奥から、久しぶりに尾根に上がる道で行く。何かの頭蓋骨なのか、ここには魔物がいる?😱気を取り直して、真っ白なイヌショウマ?売店横鉢植えのミヤマウズラツルニンジンツリフネソウ1時間35分後、国見城跡広場着。気温21℃20分後、ガンドガコバ林道で下山。途中寄り道久しぶりの、ソウシチョウ赤いくちばしがチャーミング下山中、急に腹が空いてきた。車中で食べようと思っていたが、六道の辻でパンとコーヒーで昼食にす