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ハウスのサヤエンドウを片付けうどんこ病がひどくて葉は真っ白ハサミで切ったり引っ張ったりしながらツルを片付けてテミでまとめて外へ全部出したらハサミでネットを切りながらはずしてゴミ袋で回収横パイプをはずして支柱も外へ出す午後は庭の木の剪定まずは梅本来なら12月にはやっておきたかったがこの時期になってしまったのでもう蕾がついている徒長枝を中心に切って短くするほんの一部届かないところがあったがまあまあサッパリしたオクサンは切った枝の片付け
・毎年、暮れになると、北隣のお宅へ庭師さんが来られて、木々の剪定をされますウチは庭師さんを頼むのは、ほんと、数年に一度くらいだって・・・めっちゃ高価ですものわが庭の雑木の一つ、私も夫も名前も知らないので、「柳に似た木」と呼んでいる背の高い、古い木があるのですが・・・それが茂りに茂って、もちゃもちゃになっていて、草引きするのも、何だか近寄りがたくて、庭師さんに剪定してもらいたい、と私が夫に提案したところ、北隣で作業中の庭師さんに、頼んで
暇を見つけては庭木の手入れをしております毎年この時期に前庭に植えてある「イトヒバ」の剪定をします一年前に剪定してサッパリしましたが一年でこの様に茫々に茂ってしまいましたbefore脚立に上り一枝一枝鋏を入れ伸びた枝を切り落とし約2時間で半分おわりました寒くなってきたので一日目はここで終わり次の日も取り掛かり3分の2を剪定し北風が強くなってきたのでここまでまた次の日after全部剪定しサッパリしました庭木の手入れは好きでやっているので
大好きな薄紫色のシラネアオイで花いっぱいにしたい場所があります大木と化したイトヒバ周りです株分けしたり種を零したり徐々に増えていますイトヒバの剪定昨日は早春を思わせるような朝靄の中イトヒバの剪定をしました二年間手つかずだったので鬱蒼として陽が届かない状態です少しでも枝数を減らしラクをしようと間抜きしてみたら少しはマシに見えます夏までに更に茫々になるのでガッツリとカットしたのはいいけど…
朝方の冷え込みは厳しかったものの午前中は風も無く暖かくなりました午後になると一転空は灰色の雪雲に覆われ雪混じりの雨がポツポツ降ってきましたただ一時間ほどで雪雲は消え去り又青空が広がって強い北風が吹いてきましたいよいよ本格的な冬の到来です自分では剪定できない庭木を庭師さんにお願いして剪定してもらいましたさっぱりした黒松ツゲは自分でやりました昨日は黒松を済ませイトヒバの上部から取りかかりましたが途中で時間切れ今日仕上げてもらいました数年
年越しの準備で庭木と生け垣の剪定をしました。*本日「あまうま中かぶ「玉波」の収穫です。」に続いて、2回目の投稿です。2024.11.24撮影今日(24日)も秋晴れの良い天気に恵まれました。菜園の作業も、主に収穫だけとなりつつあります。そこで、1、2週間前から少しずつ、時間を見計らって庭木や生け垣の剪定をしていました。先日、ツゲなどの庭木やローズマリーの生け垣を剪定し終わって、最後に残ったホットリップスの生け垣の剪定をすることにしました。(剪定が終わった左.イトヒバ、右.ツゲ)写真左
今日はとても暖かい一日でした。愉快な仲間達が黒豆を収穫した記事を見て私も慌てて収穫しました。畑には10株残していました。枝豆食べすぎて黒豆が足りるか心配です。株を引き抜くの大変だったので、残りは剪定ばさみで切りました。手袋をせずにカットしていたら手が滑ってバネの上の、隙間があるところに親指を挟んでしまって血豆のようになっています(^_^;)\(・_・)オイオイふごにいれて軒下へおいておき時間を見つけて豆取りし
こんちは。定休の本日木曜。数日前まで雷マーク付いてたのが、降らない予報に。ちょいちょい仕事はあるものの、7〜8時間は走れそう。前から行こうと思ってた場所まで行ってきました。平坦基調なので5時過ぎ三連勝で出動。環二〜R1〜R134で、太平洋岸自転車道。海の色が綺麗!二宮から中井に向かい、最初の目的地へ。かながわの名木100選中井のエンジュ(樹齢800年以上)ここに来るなら開花期の7〜8月と決めてました可愛らしい白い花見た目でマメ科と分かりますね中井には名木指定されている木
水石No,27(故・本多忠三)銘:【神明窟・じんみょうくつ】産地:揖斐川・左右21cmこちらで色々な写真が見れます。tyuusan1118のブログtyuusan1118さんのブログです。最近の記事は「今晩は〜89番【古代橋】カジュアル-6です(画像あり)」です。ameblo.jpこちらは忠さんの講釈付きの写真集~水石、山水石へのお誘い水石、山水石へのお誘い,「水石と山水石」,「目次1」,多くの写真を載せて、水石の見方など、人間の視覚を考え、「遠近感」「左右の逃げ
夕飯にコゴミの天ぷらも一品加えようと庭に採りに行ったらカタツムリさん達のアバンチュールに遭遇してしまいましたコゴミを食べるくらいだったら大目に見るのだけど私の大事なお宝苗をムシャムシャされたら堪らんそこで2匹揃って裏の空き地に転居してもらいました日陰に咲くシラネアオイに♥庭のあちこちに種を零して咲いているシラネアオイ糸ヒバの木陰のシラネアオイが一番綺麗に見える陽当りの良い所のものはどう
そろそろ今の町ともお別れ官舎の敷地で初めて出会ったイトヒバの木にもごあいさつ見上げるほど大きな木ですが実はこんなに小さくて開閉しない松かさみたいな感じですその松かさに貼り付くようにしてできる種はもっともっと小さくて😳少ない確率のたとえで「ほんのひと握り」という言葉がありますが木になれるイトヒバの種はもしかしたらひと握りどころかほんのひとつまみかもしれないなぁ…木になれることだけが成功なのかな…色々なことを思わせてくれる木でした本州原産で本来北海道には自生しないら
前庭に植えてあるイトヒバ(金ヒバ)毎年この時期に暇を見て剪定しております毎年選定して頭は詰めておりますがそれでも少しづつ大きくなっております脚立が届かなくなってきたので40cm程頭を切り詰めました約5時間を掛け綺麗になりましたこれ位の高さなら自分で手入れ出来ますがこれ以上の高さになると手に負えなくなりますあと何年手入れする事が出来るか!
ワサワサになってしまったイトヒバ樹下に陽が当らずクリスマスローズが可愛そうこれ以上見て見ぬふり出来なくなって覚悟を決めて樹に登った久しぶりの高所作業土踏まずが攣るし腿はプルプルその内にお空から白い物がチラチラ下の枝まで辿り着いた頃雪は激しくなった~夕方にはスッカリ雪に覆われてしまいました黒松の剪定もするつもりだったのに…このまま根雪になってしまったら年内の剪定は諦める
鳥海山の石を配した和の庭木を剪定切りすぎた感のある糸ヒバの奥梅の古木はさらに刈り込み徒長枝が多く、不要な太い枝も落としたのでガラガラになってしまいました、、勿論、まわりのムクゲやキンモクセイにも手を入れています小さくするのが今回の目的なのでいいのですが…来春からは透かし剪定に挑戦して行きたいと思っている次第です
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ゴールデンウイークの最初と最後の日におじの空き家の剪定。松。みどり摘みっていうのかな、4,5月は新芽(みどり)を摘み取る剪定を行う。まあ、みどりとか関係なくがっつり剪定したんだけどね。うすくしすぎて写真だと枯れてるみたいになっちゃった。そしてイトヒバ。5mくらいあって10尺の梯子を持ってったけど届かなくて木に登りながらの作業となったAFTER。採点は20点くらいかな。もっと枝をもとから抜いてさっぱりさせるのがセオリーだと思うけど、松の剪定の後で疲れてたので、ここで
こんにちは🍀寒さに慣れてきたせいか最近日中は暖かいと思うようになりました。来週は立春ですね。さて、最近いけたいけばなです。チューリップスイートピーネコヤナギ(赤芽柳)先日久しぶりに花店に行ってチューリップを買いました。春らしい黄色です。オマケでスイートピーを頂きました。もう古いそうですが、毎日寒いので全然傷まないです。☺️そこに年末に使った赤芽柳の皮を取って猫の尾のようなふわふわのネコヤナギになったのでもう一度使ってみました。ちょっと違ういけ方もしてみたかったのでいけ直
おはようございます🍀昨日は津波注意報があり対象地域は心配でしたね。天災は夜中でも何でもやって来ますが、無事に解除になり良かったです。私の地域では特に津波の影響はなく、どんど焼きがありました。松飾りなど燃やしてもらいやっとお正月気分が抜けた感じです。ところで、「どんど焼き」ってこの辺だけの方言かと思いGoogle検索してみたら結構全国で使われているのですね。直ぐに調べられて便利な世の中になりました。☺️さて、最近いけたいけばなです。お正月が過ぎ、チューリップや菜の花など、春らしい花
#ガーデニング#みどりのある暮らし#庭を楽しむ【イトヒバ(ヒヨクヒバ)の剪定】枝葉を間引き、透かして軽やかにする秋の手入れ🌲🕊️みどりと共にサントーシャじゅんこんにちは、サントーシャじゅんです😊今回のテーマは「イトヒバ(ヒヨクヒバ)の剪定~枝葉を間引き、透かして軽やかにする秋の手入れ」🌲🕊️スイリュウヒバとも呼ばれ、古くから日本庭園を中心に植えられてきた人気の庭木がイトヒバ、別名ヒヨクヒバ✨針葉樹であるサワラのしだれ性の変種ということで、長く垂れた葉が揺れる
「庭にイトヒバが植わっているけど剪定方法がわからない!」とお困りではありませんか?イトヒバは他の庭木のように刈り込むことができないので難しく感じますよね。ネットで調べても「Y字で枝垂れるように・・・」など難しいことが書いてあり、ますます困惑してしまいます。そこで今回、1級造園技能士で植木屋歴40年のプロからイトヒバの簡単な剪定方法を教わりましたので、それをご紹介いたします。目次・剪定時期について・剪定方法について・剪定に使う鋏について剪定時期について
2021年10月21日今日から庭師のM君たちが剪定作業に入ってくれています。今日の予定は、キンモクセイ、イトヒバ、ラカンマキ、モッコク。どれも樹齢が100年以上の木ばかりです。キンモクセイの位置キンモクセイ(金木犀)キンモクセイは夏に花芽を育てる木なので夏の剪定は絶対避けなければなりません。剪定の最適時期は花の終わった直後です。貴重な香りが得られないのは残念だけど、これ以上、キンモクセイのために日を伸ばせない。今年、花が咲かなかった原因は樹勢の
先週から今週にかけて週末に庭の剪定。これはイトヒバだとおもう。BEFORE枝が込み合いすぎて枝の間に、枯れ葉が大量に堆積していた。AFTERもう少し垂れているところをきちんとを残したほうが美しかったなと後悔。なにヒバなのか。種類が分からない。左下がごっそりないのは枝ごと枯れて昨年切ったから。とりあえず全体的にすいておいた。勝手に生えてきたハナズオウ。鳥が種を運んできたのだろう。葉っぱがかわいい。ちょっと狂い咲きこれは4/4に咲いていた時の様子。
今日は2年ぶりのイトヒバくんの剪定作業です気温も30℃を超えてるのでこんもりと暑苦しいですね涼しくなりました違う角度からまた2年後に剪定する予定ですイトヒバの関連動画です【イトヒバの剪定】5つのポイント!イトヒバを涼やかに綺麗に剪定する為の5つのポイントを解説してみました別なイトヒバの剪定をした時のブログです😊もし興味がある方はこちらも見て下さいhttps://ameblo.jp/rupandansei7/entry-11277651239.html#造園#造園業#庭師#ガー
日陰で育つシラネアオイは発色が違いますこんな薄暗い糸ヒバの樹の下でこんもりとした青紫色の花を見たら息を吞んでしまうでしょうもっと陽当りの良い所でも育ちますが花持ちが悪く白けた感じでシラネアオイの本領が発揮できません実際にはもう少し青いかなぁ~昨年の画像の方が綺麗に撮れていました~やはり咲かせるなら日陰がベストなのでしょうねぇツボミがほころぶ頃が最も濃厚でワクワクしますよ~青紫色の花びらが
こんにちは、kazuちゃんです~(^^♪昨日は春を思わせる暖かさでした。ブロッコリーは大型トンネルに不織布のトンネルをしています。幅が足りないので裾が開いています。でも上からの霜にはかなり役立っています。昨日バーク堆肥を買いに行き帰ってくるとヒヨドリの泣き声がヽ(`Д´)ノプンプンよく見るとブロッコリーのトンネル内を飛び回っていました。入ったのはいいが様子が違うのでヒヨドリも驚いたのか、トンネルの上を行ったり来たりと。見にくいですが
いちごに練乳かける?かけない?▼本日限定!ブログスタンプうちのイチゴは超甘いのでなにもかけません(*`艸´)ウシシシこんにちは~今日はイチゴの日と言うので休眠中のイチゴの様子をアップしてみます。今朝も霜が降りて一面真っ白です。最低気温はー5℃でした。昨日は10℃超え寒さに馴れた体には動くと汗ばむくらいでした。朝のイチゴの様子です。真っ白で大丈夫かと思うほどです。イチゴは毎年黒マルチで越冬させていましたが、今年はマルチをしていませ
2020年4月下旬に、仕事で、湘南台方面に出かける用事があったので、仕事の合間に、近くを歴史散策して来ました。横浜市営地下鉄の下飯田駅で下車。駅前の産業道路を北上し、相鉄いずみ野線の高架のある交差点を右折すると、「宝心寺」があります。「宝心寺」の目の前には、和泉川が流れていて…川沿いに緑道があるんですよね。門前にある由緒書き「宝心寺と松平家」。「宝心寺」には、江戸時代の和泉村領主松平氏の墓があります。松平氏の先祖の松平光親が三河国額田郡能見に
中井の湿生公園で池の中央にある厳島神社にも参拝してきました。厳島神社と言えば世界遺産の広島の神社が知られていますが広島の厳島神社は全国に約500ある厳島神社の総本山です。以前蓮の花が綺麗に咲いていた大磯の東の池にある神社も厳島神社です。湿生公園内の厳島神社も池の中央にあります。駐車場近くの入り口からアジサイの咲く斜面を下り池の中に続く木道が神社までの参道です。社殿は何度か改築をされているようですがとても簡素で
6月27日・28日それと追加で29日ちょろっととても優しく、センスの良いご夫婦とのご縁を頂き静内にて剪定のお仕事をさせて頂きました。なんだか僕カッコ良くないですか?写真も撮る人のセンスが良いと違うんですね。あっ!顔見えていないのと遠目だから?何とかと煙は・・そうそう個人事業主で個人のお客様の庭木なのでヘルメット、安全帯していないのは多めに見てください。その代わり地下足袋と経験という衣をまとい、安全に注意して作業させて頂いています。樹形の乱れてしまったヤマモミジ
ちょっと涼しいとすぐ暑さを忘れますものの名前もちょっと離れるとすぐに忘れるちっちゃな実が可愛らしいイトヒバ前にも聞いたけど覚えてないのでまた妹にこの木なんの木?って聞いて教えてもらいました🌳ほんとものの名前が覚えられないでも、ひとの言葉はよく覚えててその余韻にいつまでも浸れていたりする忘れることも覚えてることも才能ということにしておきましょうか😅