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9月1日よりイトウ釣り自粛解除期間になりましたヒグマの情報と車の通行や駐車について注意喚起ですポロ沼周辺と浅茅野市街地周辺でヒグマの目撃情報がありますヒグマの出没について|北海道猿払村北海道猿払村公式ホームページ。村の概要やくらしの情報、観光情報など。www.vill.sarufutsu.hokkaido.jp猿払村では以下を呼び掛けていますヒグマの姿や足跡、フンを発見した場合は、猿払村役場産業課(2-3134)、鬼志別駐在所(2-3150)及び知来別駐在所(3-4
9月1日よりイトウ釣り自粛解除期間になりますが、先日の雨でも北部の雨量は少なく、知来別川と鬼志別川、猿骨支流エコペ川は渇水傾向が続いています(猿骨本流は増水していました)降雨後急激に気温も下がり朝晩も10℃台水温も下がっていますがイトウにやさしいリリースを心がけて頂くようお願いします。鬼志別川の取水施設堰落差の越流もなく、下流に水がほとんどありません…下リンク、以前の投稿でも告知しましたが『イトウ釣り自粛のお願い』現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31
現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしています。8月31日までイトウ釣り自粛期間中です10日間ほど纏まった雨もなく先週末から高気温が続いています内陸の猿払中上流は気温も水温も上昇河川の渇水は進んでいます支流によっては水道取水施設の下流にはほぼ水が無い状態水温も上昇しています河川源流部でも所により20℃以上になっています河原の温度は30℃超え照り返しで温度が上昇昨今の気候変動で
現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしています。8月31日までイトウ釣り自粛をお願いしています昨年は販売できなかったイトウ保護チャリティーステッカーを販売しております販売は道の駅猿払内道の駅管理棟猿払村観光協会さん同さるふつまるごと館さんセーコーマートさるふつ店さんで販売します。1枚300円のご購入でイトウ保護に貢献できます売り上げは遡上環境の改善、環
現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしています。7月に入りました8月31日までイトウ釣り自粛をお願いしています猿払では2021年と2025年に渇水と高水温でイトウ斃死、衰弱個体を確認しています夏季イトウ釣り自粛のお願い|猿払イトウの会猿払村の河川では8月末までイトウ釣り自粛をお願いしています、7月26日イトウの斃死を確認しました|猿払イトウの会定期的な雨の低気温に恵まれていました
現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしています。7月に入りました8月31日までイトウ釣り自粛をお願いしています地元小学校の依頼で総合学習の授業を行いました授業と言っても魚を網で捕まえて観察する楽しい授業です。川に入るのが初めての子供が多い昨今の子供たちですが楽しめたようです猿払イトウの会では定期的に小学校と大学生向けの環境教育を行っています暫く猿払らしい涼しい気候でしたが…7月2週目からは
現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしています。7月に入りました8月31日までイトウ釣り自粛をお願いしていますまた7月より宗谷のヤマメ釣りが解禁になりましたが残念ですが6月中にすでにヤマメ釣りに入っている事を確認しています上川等の6月解禁を理由に「知らなかった」と言う理由で釣り人が入っています…さらに、魚の内臓や釣り餌、ゴミの投棄、ヤマメ以外の魚の投棄も後を絶ちません投棄されたアメマス…ヤ
2021年夏季にイトウを含む魚類の大量死が猿払の河川でも確認されました翌年春のイトウ産卵期には大幅な産卵床の減少も確認されそれを受け現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしています。以前の投稿でもお伝えしましたが今夏の状況を見て自粛期間期間が変更される可能性がありますイトウ釣り自粛のお願い|猿払イトウの会渇水傾向の河川ですが低気温が続き低水温は維持されています恵みの雨が降りましたが水
2021年夏からお願いしております、猿払村内におけるイトウ釣り自粛のお願いを継続して実施しています明日6月1日から30日までイトウ釣り自粛解除期間に入りました。7月から8月31日まで再び釣り自粛期間となりますのでご協力お願いいたします。一旦途絶えたクマの情報ですが連日鬼志別川下流域(新生橋)周辺でヒグマの目撃情報ですひぐまっぷ-猿払村2026年度higumap.info河畔林や築堤を通って移動している可能性があります暫く近づかない方が良いと思います…
2021年夏からお願いしております、猿払村内におけるイトウ釣り自粛のお願いを継続して実施しています明日6月1日から30日までイトウ釣り自粛解除期間に入りました。7月から8月31日まで再び釣り自粛期間となりますのでご協力お願いいたします。初夏の猿払牧草の刈り取りの季節を迎えています牧草地周辺での駐車、河川までの移動など作業に支障にならないように注意してください特にエサヌカ線などは…まるでCMの様に牧草地に車やバイクで入って撮影をしている人が多くいるそうです一見、草原
クマの出没情報です特に猿骨川下流域周辺で連日クマが目撃されていますひぐまっぷ-猿払村2026年度higumap.infoヒグマップでご確認ください釣り場と重なる部分もあるかと思いますまた、猿骨沼、河口は初夏の出没が多く豊稔橋から上流部は通年クマの痕跡あります深山大橋周辺の林道はクマの通り道となり頻繁にトレイルカメラに映っています猿骨下流に出ているクマは若い個体かメス熊のようです見かけても刺激しないように、車で追いかけたり、無理な撮影は危険です猿払橋
2021年夏からお願いしております、猿払村内におけるイトウ釣り自粛のお願いを継続して実施しています明日6月1日から30日までイトウ釣り自粛解除期間に入りました。皆様ご協力ありがとうございました。7月から8月31日まで再び釣り自粛期間となりますのでご協力お願いいたします。河川や山林を利用する方に注意をお願いします道路使用についての指摘がありました北海道道732号上猿払浅茅野線の利用についてですが(猿払中下流部を並走する道路です)その道路は1車線道路で普通車でもす
現在、猿払村内はイトウ釣り自粛期間中です。7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしています。イトウ産卵床のモニタリング調査も間もなく終了今の所やや減少を記録した河川は鬼志別川本流の一河川のみ今年の鬼志別川倒木落差がいくつもあり、産卵環境の減少が要因かと思われます、支流では大幅な産卵床の増加を記録していますので、心配は無さそうですGW後半の降雪、積雪その後大雨山間部は一時雪景色となるほどでしたが
現在、猿払村内はイトウ釣り自粛期間中です。ゴールデンウィークもイトウ釣り自粛期間中です現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしています。各地でクマの情報が増えていますが猿払でも市街地や国道周辺での情報や痕跡が増えてきましたまた原野、湿地、山林では常にクマへの警戒が必要です。以下動画リンク猿払村のヒグマ猿払川上流部ヒグマの親子猿払村のヒグマ猿払川上流部冬眠あけ間もないヒグマ予報通
現在、猿払村内はイトウ釣り自粛期間中です。ゴールデンウィークもイトウ釣り自粛期間中ですイトウ釣り自粛にご協力ください猿払村では2021年にイトウを含む魚類の大量死が発生、翌年からのイトウ産卵床の減少、渇水や高水温によるイトウ稚魚孵化率の低下も発生しました。2025年7月にも少雨渇水高水温による1匹のイトウの死骸、数匹の瀕死のイトウ、孵化率低下、ヤマメの斃死等が確認されましたそれらの状況を受け現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛
現在、猿払村内はイトウ釣り自粛期間中です。ゴールデンウィークもイトウ釣り自粛期間中です現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしています。春本番、山菜シーズンですが早くもクマが里に下りてきています役場の情報でも浅茅野の国道付近でクマが目撃されています狩別、鬼志別周辺の農地でも糞や足跡が確認されています私も今年初のクマを先週金曜日に見ました早い春の訪れでしたが数日寒の戻り、寒気が入り霙
現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしています。現在、猿払村内はイトウ釣り自粛期間中です。先週は16℃、穏やかな雪が続き雪解けも早まる猿払でしたが、週末は一転降雪の猿払低気圧通過の強風と雨から霙、昨日夕方から本格的に降り出した雪鬼志別でも今朝は5cmほど積もっていました峠では15cmほどの積雪産卵河川に行きカルバート閉塞物の撤去等管理作業を進めています林道は積雪ですので、徒歩で山々
現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしています。現在、猿払村内はイトウ釣り自粛期間中です。2026年5月の産卵床調査の結果により、2021年から実施しているモニタリング河川において産卵床数が経年平均値を大きく下回った河川が大半を占めた場合は、2027年5月末まで現在の釣り自粛を継続します、大半の河川で減少が認められなかった場合は釣り自粛の緩和を検討していますただし2026年夏に渇水、高水温など
イトウ保護とイトウ釣りの両立のため、イトウ釣り自粛期間を設け、現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしています。今年春の産卵床数により秋以降の釣り自粛の緩和を予定していますが回復傾向が確認されない場合は現行の釣り自粛を継続します。寒暖を繰り返す3月、インフルエンザや風邪が猛威を振るっていますブログ担当も1週間以上微熱とのどの痛み、咳に悩まされています村内学校は学級や学校閉鎖も…卒業式シーズンも重なって
イトウ保護とイトウ釣りの両立のため、イトウ釣り自粛期間を設け、現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしています。今年春の産卵床数により秋以降の釣り自粛の緩和を予定していますが回復傾向が確認されない場合は現行の釣り自粛を継続します。イトウは治水や農地開発による河川環境の改変、ダムや落差工の設置、森林環境の悪化で減少したのは言うまでもありませんそれは希少種に指定されている現在でも危機が消えたわけではありません
イトウ保護とイトウ釣りの両立のため、イトウ釣り自粛期間を設け、現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしています。今年春の産卵床数により来年秋以降の釣り自粛の緩和を予定していますが回復傾向が確認されない場合は現行の釣り自粛を継続します。生物多様性の保全という言葉が浸透し、行政、河川、森林管理者なども生物の保護に携わる機会が増えているのは喜ばしいことです、一昨年村内河川の工作物(管理者や用途が不明な物
イトウ保護とイトウ釣りの両立のため、イトウ釣り自粛期間を設け、現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしています。今年春の産卵床数により来年秋以降の釣り自粛の緩和を予定していますが回復傾向が確認されない場合は現行の釣り自粛を継続します。先週木曜日の深夜から強風を伴う吹雪になりました、天気予報では風速7m程度の予報でしたが、昼から15m以上の風と雪になり、猿払は久しぶりの暴風雪となりました朝はそうで
イトウ保護とイトウ釣りの両立のため、イトウ釣り自粛期間を設け、現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしています。今年春の産卵床数により来年秋以降の釣り自粛の緩和を予定していますが回復傾向が確認されない場合は現行の釣り自粛を継続します。先日流氷初日を迎えた猿払、残念ながら写真を撮る間もなく一晩で去っていきました気候変動で流氷の量の減少や接岸期間も短くなっています、下は過去の写真です昔は1か月ほど接
イトウ保護とイトウ釣りの両立のため、イトウ釣り自粛期間を設け、現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしています。今年春の産卵床数により来年秋以降の釣り自粛の緩和を予定していますが回復傾向が確認されない場合は現行の釣り自粛を継続します。北海道各地でエゾシカの増加が続いています猿払は増加が止まる気配もなく、近年さらに増加している印象を受けます個人的には鹿もクマも愛すべき隣人ですが…ブログ担当がイト
イトウ保護とイトウ釣りの両立のため、イトウ釣り自粛期間を設け、現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしています。今年春の産卵床数により来年秋以降の釣り自粛の緩和を予定していますが回復傾向が確認されない場合は現行の釣り自粛を継続します。昨年は各地のクマの出没や被害が問題となりましたその対策も行政主導でやっと動き出す?ようですがその効果のほどは??2024年秋季猿払のヒグマ(9~11月)-You
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イトウ保護とイトウ釣りの両立のため、イトウ釣り自粛期間を設け、現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしています。来年春の産卵床数により来年秋以降の釣り自粛の緩和を予定していますが回復傾向が確認されない場合は現行の釣り自粛を継続します。初雪、根雪ともに平年並みの進捗猿払も冬の到来ですクマの痕跡は11月末で見かけなくなりました…今頃は冬眠中でしょうか?河川上流部は結構早めに凍結が始まりました
村内のイトウ釣りは11月から自粛期間となりますイトウ保護とイトウ釣りの両立のため、イトウ釣り自粛期間を設け、現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしています。来年春の産卵床数により来年秋以降の釣り自粛の緩和を予定していますが予回復傾向が確認されない場合は現行の釣り自粛を継続します。北海道各地のイトウ保護団体で構成されるイトウ保護連絡協議会主催で風発事業者2社を招き、風力発電建設の勉強会が開催されました
村内のイトウ釣りは11月から5月31日まで自粛期間となります猿払村では2021年にイトウを含む魚類の大量死が発生、翌年からのイトウ産卵床の減少、渇水や高水温によるイトウ稚魚孵化率の低下も発生しました。2021年には約50匹のイトウの斃死とその他の魚類の斃死も確認また今年夏季もイトウの斃死、瀕死、衰弱個体孵化率の低下を確認しました。今年の斃死個体と衰弱個体ヤマメの酸欠死なども発生イトウ保護とイトウ釣りの両立のため、イトウ釣り自粛期間を設け、現在、7月8月の