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Gフレームで製作した伝説巨神イデオン紹介も最後。イデオンガンは、ともかくイデオンソードの処理に悩みました。こんな事もどうにか出来ます。完成した結果こういうイデオンを見たかった、造りたかったという感じとは違いますが無い知恵を絞って製作した手作りイデオンになってくれました。というGフレームイデオンでした。
赤色はいつも通りつや消しで仕上げたのですが、イマイチだったので半光沢にしました。半光沢仕上げは初めてかも。ザンザ・ルブと並べる土台を作る予定です。暗くするとバイザーもまずまずのイメージ通りに光りました。
Gフレームで造ったイデオンはこのスタイルです。イデオデルタのドッキングと変形都合で肩幅が狭く、イデオバスタの膝横部分を製作関係でオミットしてしまいましたが、あとで「付けられたんだなあ・・・」と、ちょっと後悔しております。今まで造ったGフレーム改造ロボとしては最大級のサイズとなりました。全方位ミサイルGフレームだから、このポーズも余裕・・・・という訳でもなく、デザインと各部のボリュームから、ちょっとスムーズとは言い難いかな。スーパーロボット大戦F完結編風。第三次スーパ
首周りの前掛けは結局設定通りの色になりました。黄色はオレンジ寄りにして、窓は黒のグラデーションで窓感を抑えました。キレイな赤、シャインレッドで部分塗装しました。マスキング大変だった割に効果は薄かった・・・バイザーはまだまだ下側を削っても良かったです。面長なイメージが払拭出来ませんでし。この後パネルラインにスミ入れして、つや消しコートしたら完成です。波動ガンは渋めに。
Gフレーム製のイデオンメカを合体させるにはまずイデオデルタは、青矢印の方向に両肩と頭部を展開し、両肩と頭部を起き上がらせる形で変形させます。変形都合で、肩幅が狭いのがちょっと・・・ですが。イデオノバは胴体を縮め、展開部分を畳んだ後、フロント部分を背中に廻す形で製作します。イデオバスタは、ソルコンバー時に足首を起こすだけ。ドッキング体勢。ドッキング!巨神となります。コポラに一撃!!そして起き上がりちょっと、おかしな感じになってしまいましたが・・・・・。ジム神様完成。次
☆☆☆☆☆☆【追記】すぎやまこういちさんはボクの世代ではすでに歌謡曲で有名でしたが個人的には『帰ってきたウルトラマン』の主題歌が衝撃でしたww☆☆『伝説巨神イデオン』は『機動戦士ガンダム』から一転同じSFでもサイエンス・フィクションからスペース・ファンタジーに転換した作品だったと思います(=^・^=)b☆☆♪『弦が飛ぶ』一番好きです♪☆☆正直、作品として一番好きな『ガンダム』がオープニング・ソン
イデオンは赤です。今までで赤以外の色のイデオンを見た事がありません。家にあるラッカーの赤で検討中。ギリギリ赤色に見えるガイアノーツのスカーレットをチョイス。オレンジとピンクとレッドの中間の様な色です。今回は汚しやグラデーションはせず、最もポピュラーな塗りにします。パーツ事に色を塗って最後に組み上げる方法です。YouTubeで勉強しました。かなりポップなイデオンになりましたが、所々に濃い赤や墨入れしたら引き締まる・・・かな?ザンザ・ルブの方が100
スペースランナウェイ!!
サーフェイサー完了。グレー色だと現代兵器感があってカッコイイ!成形色の色が消えたら真っ白いキャンバスみたいでオリジナルカラーにする場合、イメージが出来やすいですね。(設定色の予定ですが)波動ガンも塗装します。劇中で波動ガンを足で持ち上げて構えるのがカッコよかった!なので設定通りケーブルは必須でしょう。腕の関節はかなり自由に動くので良い感じに構えられそうです。
そういう具合に奇跡合体します。こうしてバッフ兵「なんだ?あれは!」バッフ兵「伝説のGフレームじゃないのか?」マヤヤ「あっ、あの力・・・・・・伝説のGフレームです!!」カララ「まさか、ただの異星人の食玩です・・・・・・。」なんて、ふざけた具合にカララ「伝説のGフレームは、もっと美しく輝くものだ!!」カララ「でも、あれはGフレーム・・・・・・・。」可動に関しても、Gフレームなのでこうやって全方位ミサイルも何気にGフレームで造った初の富野ロボ。
完成写真のイデオン、顔がなんか違う。これじゃ無い。バイザーの下部分が円形になってます。ここはシャープでカクカクなってるはず。このイデオンの顔はどうにもアカレンジャーの顔に見えてしまいます。ジェリー状瞬着をパテがわりに使います。透明なのでエナメル塗料を混ぜてカラーパテにバイザーの下部分を削ってシャープにしました。ミリ単位の改造で指に力を入れて削ったりしてると、すぐに指がつるので困りますよね。よね?チップLEDの光量が小さいの
Gフレームで製作したロボット達も20体(そのうち、ドルとグランドバースは分割製作したので、正確には19+α)となりました。その20体=19体目のロボは、カテゴリーが示す通りこちらになります・・・・・・。こんな具合に各セクションを製作しました。勿論戦闘形態にも変形そういう具合にアレンジを加えつつ完全変形っぽく出来ました。そして・・・・・・。
これも気になったのでヤフオクで購入。市場ではほ消えてます。箱は40年前のプラモ感がバッチリ。縮尺は1/1200となんか変なサイズです。凄くよいプロポーションとデザインだと思います。ザンザ・ルブと同じく前脚のみ改造しました。もも延長と関節曲げしました。オールモナカ構造なので継目消しは大変。180番のヤスリでガリガリやります!プラも硬い硬い。珍しく黒サフェイサーで下地を作りました。黒を残して塗るのが正解なのか?シランガナー!っと叫びなが
ガンダムの生みの親である、富野由悠季監督がガンダムの次に手がけた作品です。1980年のテレビ放映になります。現在から40年以上前のアニメのため、視聴開始時は中々感情移入できず、1.5倍速で視聴していました...ですが後半からはストーリー展開が壮大になり、グイグイと世界観に引きずり込まれます。巨大ロボット、合体、圧倒的な強さ、一見、子供向けロボットアニメの設定ですが、さすが富野さん、大人でも十分に楽しめる重いストーリーになっています。むしろ大人向けの内容です。地球人と異星
お久しぶりです😊アオシマのイデオン♪新しいキット作ってます😊このキット、基本構造は塗装のことを前提としない、ハメ殺しです🤣ココはこのポッチンを切って、後ハメにします😊脚のパーツも塗装準備♪もうちょっと😊強度が心配なので、この辺は後ハメせずに、マスキングでやります😆とりあえず、塗装準備完了♪明日も仕事🤣つづく
と、言うことで…、富野御大信者の私は、当然エントリーナンバー2番『伝説巨神イデオン』のエンディングテーマ曲『♪コスモスに君と』に一票を投じます。この哀愁漂う名曲『♪コスモスに君と』は♪エンディング曲として使用される他に…、キッチ・キッチンが銃撃されて死ぬシーンでは…、『♪死んだあとでも~いつか見つかる~』の3番が、ギジェがダラムに見捨てられソロシップへ密航するシーンでは…、『♪たったひとつの~星にすてられ~』の1番が、ベスと両親の別離シーンでは…、『♪別れてみたら~きぃっと
皆さまお久しぶりです😊アオシマのイデオン♪最新のキット作ってます😊最新ったってもう一年以上前のキットですが😆塗装のために、少々加工していきます♪脇腹のこのグレーのダクト、キットははめ殺しの構造です😊合わせ目は全て隠れて、気にならないのですが、ここを切り欠くだけで、後ハメにできるので、やっときます♪こんな感じ😊したからスライドすれば、最後にパチンとハマります😆接着♪胸パーツも接着♪肩パーツも外そうとして、片方の先端のパーツが飛んでいきました😆こちらは反対側のパーツ♪
2019年02月12日イデオン伝説巨神イデオンの事はよく知らない多分、全部観ていないのだ(^_^ゞだが高校時代の親友で、今はナゼかよう子君の上司であり、日本の情報インテリジェンスの実質的な現場的最高責任者である男がイデオンとピンクレディーのミーちゃんの大ファンであった事は間違いない広島県警のトップであり、ヤクザ闘争の全盛期であった広島県警を束ねていた男を父に持つ彼は、野豚に似た外見に似ずに結構な辣腕であり、現在もワタシの数少ない「良き友」でもあるそんなわけで、伝説巨神イデオンは
今までで作ったプラモデルの中で1番大変でしたが理想のザンザ・ルブが出来て満足です。ムフー一応は完成ですが目はなんとかしなければなりませんね。良いアイデア無いかな?
ちょっと時間ができたので、イデオンのつづきです😊プリンちゃんさんから「『妖怪パーツ隠し』にご注意を」とのアドバイスをいただきました😆ので、ダイソーで整理グッズを買ってきました😊場所と色で分けて、パーツ隠しに会わないように😆今日はここまで😊つづく
白以外の色も塗ります。基本は白黒のモノトーンで差し色で紫を入れてます。お尻のバーニアにも紫パイピングでディテールアップしてます。うーむなんだかタヌキのシッポみたいでカワイイ。足裏のバーニア塗装はとりあえず黒。そしてシルバー。0.2エアーブラシを使ってます。そんでディープクリアブルーラストに白のハイライトを入れて完成です。背中のバーニアも同じ手順で塗装しました。完成まで後少しですー。
アオシマイデオン作ってます😊今日から塗装準備♪もちろん改造はしません🤣パーツを仕上げていきます😊接着面を少しこじ開けて、接着剤を流し込み♪頭部も接着して仕上げ♪イデオンガンも😊ところどころディテールアップ♪今日はここまで😊来週から来月頭にかけてまた仕事が忙しくなります😊しばらく更新できないかも😆つづく
アオシマイデオン作ってます😊今日も仕事でした😆ミサイルのエフェクトパーツです♪結構大変かも😆この丸いボッチんを全て切り離していきます🤣ニッパーでカットしてそのあとカッターで仕上げてましたが、カッターでパーツの端に沿ってカットしていく方がキレイに効率よく切れることに途中で気がつきました😆波導ガン♪波“動“ガンじゃないんですね😆色といい、カタチといい、デスラー艦みたい🤣ミサイルのエフェクト付けてみました♪紅白のトリの衣装みたいです🤣今日はここまで😊つづく
アオシマイデオン作ってます😊今日は脚を組んでいきます♪良きです😆あっという間に組み上がります😊本体完成です😊仮組みですが😆旧キットと比較♪こうしてみると、旧キットの改造も二の腕と腿の長さ以外はよく似たバランスで、良い感じにできてたんだなぁって自画自賛しております😆足元は旧キットの方が好きかも😆今日はここまで😊つづく
順調に白塗装からクリアコートをパーツごとに吹き付けていたのですが、緊急事態が発生しました。(画像はイメージ)染み上がりが発生しました。ガーーン慌てて騒いで写真は無しプラスチックに色付けで使われてる染料がクリアコートすると溶け出して表面に浮き出る現象です。そう言えば改造パーツに使ったレプラカーンのオレンジに蛍光塗料が使われてる感があります。昔、カーモデルで痛い目にあった事もすっかり忘れてました。確か染み上がり対策でシルバーを目止めにすると止まるだったと言うよう
アオシマイデオン作ってます😊こうやって見ると、改造旧キットも悪くない😆余計なことは置いといて、腕の組み立て♪ポリキャップの使用もほどほどで、関節の構造もシンプルです😊掌パーツは4種類♪グー✊×2種とパー✋×2種です😆シュッとしたパー✋を付けてみます♪良い感じ♪もう片方も♪今日はここまで😆つづく
アオシマイデオン作ってます😊作りやすいですね〜😆以前作った旧キットととの比較♪旧キットが1/420なので、今回の1/450は少し小さい感じでしょうか😊肩の作成です😊肩も少し可動します♪良い感じ♪腰パーツ♪このクリアパーツ、どうしても少し暗くなりがちです😆裏側にシルバー吹きましょう😊作りやすい理由が判明しました♪インストの順番に作っていくと、ランナーごとに関連パーツが集中してて、とても分かりやすくなってます😆パーツ、多いと思ってましたが、割と良いペースで進んでます😊つづく
ついについにザンザ・ルブの改造ディテールアップ作業が終了しました!長く辛い旅でした・・・・・ゲームばっかりしてて進まなかったのだけどね。我ながらカッコイイ重機動メカが出来たのではないかと思います!そして表面処理。サフ塗ってパテ埋めて磨いてを心ゆくまでまでループして塗装に入るのであった。意識的に凸モールドは少なく凹モールドを多くしたので楽ではありました。確か劇中の説明でザンザ・ルブの白は相手に投げつける白手袋、徹底抗戦の意味とか、更にはバッフクラン内部では重機動メカ
イデオンの続きです😊完全色分けのスナップフィットキットなので、色塗らなくても十分かっこいい😆なんの加工も無く、かっこいいイデオンが出来上がってきます😆以前苦労して作ったイデオンはなんだったんだ🤣イイです😊前に作ったイデオンと♪スケール感はほぼ同じです😊次もいつ更新できるかわからないですが・・・つづく
おはようございます😊やっと模型部屋に入ることができました😆久しぶりのまともなキットです😊でっかいイデオン♪昨年購入してましたが、ずっと寝かせてました😆パーツ数も多いですね〜😆完成写真、かっこいい😆とても分かりやすいインスト😊では早速組んでいきましょう♪インストの順番で頭部から組んでいきます😊サクサクっと組めます😆とても柔らかいプラ素材で、ストレス無く切り出しができます♪バイザーのパーツはクリアパーツ♪同じ形状のランナーが色違いで2枚入ってます😊今のアオシマ、とても良い