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いやーなんか昔を思い出すなぁーって。マジックサンズの母のコナブリュワーズ!結構覚えているようでいなくてさ。戦績みて・・・ああそうだ!北海道シリーズで強かった馬だ!とか。モンドデラモーレの母のヒカルアモーレマツパク厩舎で、高田ジョッキーが乗った時にガッツリ馬券買ったなぁ!とか。当時ね、マツパク厩舎所属だったんだけどマツパクが乗せるのは、武豊、アンカツ、岩田親父だった中で自厩舎所属の高田潤が乗るときは穴になりやすかったのでね。特にドリーム
FMおとくにでこれまたなかなかマニアなセトリがあって嬉しかった件(*^^*)x.comx.com「イチオクノホシ」はなかなかじゃない?「イチオクノホシ」は「WISH」のカップリングです。「二人の記念日」も同じく。作詞家さんは嵐ではお馴染みのSPINさんで、「WISH」前の2004年はSPINさんの詞が多く、みんな大好きピカダブもそうだし、何日か前に書いているライバクや途中下車もそう。「Monster」くらいまではこの歌詞好き!って思うとだいたいSPINさんってくらいに私はSPINさん
こんにちは早速、中京で行われる日経新春杯G2応援馬は③ヴェルトライゼンデ父・ドリームジャーニー(父・ステイゴールド)7ヶ月半ぶりの復帰戦2年前の勝ち馬でもあります今週の坂路では8歳馬とは思えない素軽い動きを見せたとありました。まずは無事にですが、彼の得意距離でもあり休み明けも苦にしないタイプなので頑張ってほしいです☆他、3頭いるゴールドシップ産駒から⑥メイショウタバル前走菊花賞組万全仕上がりで巻き返しを期待します残り2頭の産駒も馬券圏内の可能性はあると思っています。
今日のヒヒンイフェイオンIpheion(ベツレヘムの星と呼ばれる星型の花の名前)2024/04/07阪神11R桜花賞芝1600mG1二人引きでパドック入場。メンコの馬蹄ロゴがお似合いです。騎手を乗せて出発!「行ってきまーす」最後の直線。「ただいま〜」「ただいま~」父エピファネイア母イチオクノホシ母父ゼンノロブロイ2021年4月1日生まれ芦毛牝桜花賞2024パドック@umaumakai6331パドックの様子2024/0
おはようございます(*^^*)今朝も寒い:(;´꒳`;):そんな中今日もニノは早起き‼️お仕事かな…無理しないで頑張って欲しいですね\(*⌒0⌒)♪昨日の新聞のインタビューもよかったですね…ニノの色んな思いちらっと知る事ができて嬉しかったなぁ…きっとまだまだあの事務所でやりたかった事が沢山あったんだろうな…それでもきっと違った形で実現させようと頑張るんじゃないかなほら!出来たじゃん!って飄々としながらも心でガッツポーズするニノを想像しながら楽し
『A70いちおくのほし』A70いちおくのほし2013.10B4ボール紙ボードボールペンBGM:イチオクノホシ/嵐星座表みたいなのを描きたくて頑張って見ました☆☆近場の映画館…ameblo.jpあ〜(´Д`)=3なんだか全部投げ出したくなった家の事母の事お金のことすれ違う友人関係わかり会えない異文化交流翻訳のすれ違いもあるけどあたしの語彙力のなさもあるよね考え方の違いはあって当然なんだけどなんかね(´Д`)=3作品仕上げたあとはたまにある気疲れする関係
まいミュージック
おはようございます晴れ分けも無く不意に浮かんでくる嵐曲の中のワンフレーズ。今朝は♪イチオクノホシ♪そして聴き始めるのはいつもの「ウラ嵐マニア」のDisk2あっ、ウラ嵐はDiskも配信もどちらも聞いてる割合はとても高いのです。♪イチオクノホシ♪から聴き始めて♪二人の記念日♪♪春風スニーカー♪♪NA!NA!NA!♪♪Kissからはじめよう♪♪夏の終わりの想う事♪♪いつまでも♪♪ファイトソング♪♪Di-Li-Li♪♪Future♪と最後まで聴いて・
ネットで、こんなアンケートをしていたカップリング曲!まだ、アンケートの途中らしく結果は先の話だけれど三曲だけ紹介されていたどれも、なるほど・・・と思うシングル曲も素敵だけれどカップリングもいいよね~あ、アルバム曲も捨てがたいしね~私も、アンケートに清き一票を!と思ったんだけれどねあ~選べないこの三曲からだけでも選べない『Still』ほんとに涙が出てくるよね『ファイトソング』もコンサー
AppleMusic
おはようございます晴れそう今朝の一曲は♪イチオクノホシ♪昨日はやっと「どうする家康」2回目を見れました~。ヤダー、じい(イッセー尾形さん)死なないで―!!!(笑)もう今思い出しても笑っちゃう😹あの役はイッセーさんか大ちゃんしかできないね!?いや、あの不自然さでリアリティを出すって言うのはかなりの芸達者、ああ、面白いたまらん。2回目は物語のすそ野が広がって、英雄の周りにはたくさんの人がいたんだ、1人で出来上がった物語(歴史)じゃないんだっ
『A70いちおくのほし』A70いちおくのほし2013.10B4ボール紙ボードボールペンBGM:イチオクノホシ/嵐星座表みたいなのを描きたくて頑張って見ました☆☆近場の映画館…ameblo.jpいちおくのほしボールベン昨日は無事に3ヶ月短期のコールセンターのお仕事終わりました今日は朝からいろんなところのお掃除しておりましてJ-COMさんからのオンライン診療に関する申し込みなどの問い合わせに関するお返事まちをしておりましたそうそう新しいさービスでオンライン診療というのがあっ
イチオクノホシを読んでくれてありがとうございましたーーー。サクライショウ店長とアシスタントアイバマサキくん。ふたりのほのぼのしたお話ってどうかなと思いながら書き始めたイチオクノホシ。題名は響きに心の琴線が触れたから。non-noの美容師櫻葉さんが頭の中にあったのも❤💚さわやかでえろちな美容師さんっていいですね。面倒みのいいニノミヤ先輩。陶芸をはじめ何でもできるオオノさん。空間デザイナーのジュン(さんw)。クセありのタキザワ店長。絶対的味方のミヤケオーナー。ショウさんの初
会社のエレベーターホール。既に並んで待っている、後ろに着いてスマホを弄っていると。「おはようございます。」「おぉ、おはよ。」生田がやって来た。風間の彼女…だもんな。「あの、昨日はお電話ですみませんでした。」「なぁに言ってんの。」風間くんは…まだかな?「本当にありがとうございましたっ。」「いいから、んなの。…あんさ…」ふと、昨日華が言っていたことを思い出し。「はい?」「勿論、内緒なんだろ?」小声で聞いてみる。「あ…はい…///」「了解。」生田も囁くように答え、辺り
~♪~♪「華ー、電話鳴ってる。」「はーい。」買い出しに出かける支度をしていた華が、すっ飛んで来る。スマホの画面を見て、「あ、栞里ちゃんだ。」と。俺は気にせずゲームを続けた。「もしもし。」てか、すっかり仲良しだな。「うん、大丈夫だよ。」華が、ソファに腰を下ろす。「あ、うん。和ちゃんもいるよ。」は?俺?ソファからするりと降りた華と、目が合った。「うん。じゃあ、スピーカーにするね。」と。華がスマホを耳から外し、スピーカーにする。『あっ…二宮さん…』生田の声
「ん~美味しい~」「ん、美味い。」翌朝。冷蔵庫にある残りモンで、華がオムレツを作ってくれた。「ね、ね、今日は何する??」「何って…」ぐっすり眠れたようで、華は朝から元気で。「お散歩するっ?」「しない。」起きてからずっと、俺の顔を見つめてニコニコしている。「えー、そっかぁ。じゃあ、今日はおうちでのんびり会だね。」「なんだそれ。」謎の会が結成された。「おうちでのんびりする…会。」「はいはい。」今日は家で、ふたりでゆっくり出来そうだ。「へへっ…あっ!」「ん?」と。
夕飯を食い、帰りの車ん中。「雪、積もるのかなぁ。」そう言ったきり、すっかり大人しくなっていた華。信号に引っ掛かったところで、「そういや、今日どうする?ウチ帰…」って…「お華さん。」「………うん…」外の景色を眺めているのだとばかり思っていた。「寝てるんじゃないよ。」「………寝てないよ…?…」どうやら暖かい車内で揺られ、眠たくなっていたらしい。「ああ、そう?」「……うん…」もう殆ど寝てるようなもんですけど?「華、どうする?このまま家帰る?」「…えー…っとねぇ…」
和「どんだけ並んでんのよ?」和ちゃん…和「待ちくたびれて来ちゃったじゃない。」「う、うん。ごめんね。」どうしよう…今の、聞かれてないよね??和「俺を置いて帰ったのかと思った。」「そ、そんなわけないしっ…」待たせすぎちゃった…和ちゃん…和「フフッ…そんなわけないね。でもそうじゃなきゃ、迷子の呼び出しでもして貰うとこよ?」「もう、和ちゃん~」和ちゃんが笑う。いつもみたいに。私をからかって。優しいを顔して。…やっぱり…大好き。こんなに素敵な人、他にいないよ…和「まぁ、
寒ぃ……てか、ちょっと遅くないか…?俺は、駅ビルの広場に一人でいた。というのも。ー「ねぇ和ちゃん、イルミネーション見よう?」ビルの中を一通り見て歩き、そろそろメシでも食いに行こうか…?という話をしている頃。華に誘われ、俺たちはビルの外に出た。広場には色とりどりの電飾が施され、キッチンカーが数台集まり、人々で賑わっていた。「いい匂い~」漂う食べ物の匂いに、華は笑顔を見せる。え?花より団子…?(笑)「何か食いたいの?」あのー、イルミネーションは??「うーんとね…ホット
「和ちゃん早くっ」華が俺の引く。アパレルのフロア。「ちょっ…焦んなって…」買い物デートがしたいと言い出してからというもの。華はずっと洋服が欲しかったらしく。「あっ、ほらあそこ!」お目当ての店を見つけたのか、更にテンションが上がる。「わーったから…」んまぁ…その為に今日は来たんだし。…ね?「わっ、可愛い~」あれもこれもーって、華はずっと笑ってる。…あれ…ここ………?華と店の奥に足を進める毎に。俺の中に見え始める、いつかの景色。そうだ…あの店だ…ー「ねぇ、和ちゃん
カフェを出ると、さっき吹き抜けから見えた場所を目指した。「あっ可愛いよ!」その場所に着くと、華がわぁっと声をあげる。そこでは、ウサギとクマの着ぐるみが風船を配っていた。その周りには子供が集まり、写真を撮ったり泣いたり笑ったりしていて。そんな集まりから少し外れた所には、プロなのか…?ピアノを弾いている人がいて。子供も大人もごっちゃになって賑わっていた。「可愛い~」華は、人混みの隙間からウサギとクマの写真を撮ってご満悦のようだった。「お前も風船貰ってくれば?」俺が茶化すと、「
和ちゃんと久しぶりのデート…♡楽しみで眠れないっっ……なぁんて思っていたのに、気づいたら朝。カーテンを開けたら、とても天気が良くて。和ちゃんが来る前にメイクしておこうって。でもその前に寝癖直さなきゃ…って。起きてすぐから慌ただしくて。そのことが何だか嬉しくって。「和ちゃんおはよっ。」「はよ。」ドアを開けた瞬間の、和ちゃんの優しい表情が大好きで。ー和ちゃんが運転する車に揺られている今も、他愛もない話をたくさんして。私のどうってことない話を、ただ「うんうん」って聞いてくれる
『A70いちおくのほし』A70いちおくのほし2013.10B4ボール紙ボードボールペンBGM:イチオクノホシ/嵐星座表みたいなのを描きたくて頑張って見ました☆☆近場の映画館…ameblo.jp金曜日になってしまいましたついつい今日は和田家の男たちとか思ってしまって、終わっちゃったんだよね~と浸っていたりそういえば、感想書いてなかったと思いだし、あわてて書いておりますTVerでいつまで見られるかわらないけど、(まだ放送終了の日時は明記されてないから)見られるだけみたいと思っ
※妄想中17それからは残り3ヶ所の個展を無事に成功させた開催中に出展されてたものはほぼ完売状態だった出会ったときになんとなく調べたただけだったけど智は絵画界?とでも言うのだろうかそこでは本当にすごい人だったみたいだ普段表に出ない人だけに今回ローカル番組だったけど出演していたりすることは本当に稀だったみたいた「ニノのおかげで大野さんしっかり仕事してくれて助かったわ〜」潤くんからお礼を言われたが俺は何かした訳じゃなく文句を言いながらでも働いていた
※妄想中16そうこたえてたら「まじかよ…」それは何についての"まじかよ"なのかわからずやっぱり見ないほうがよかったのかな?不安になって「そんなに見られるの嫌だった?」そう言えば「や…そういうわけじゃないが…」智ははぁ〜とため息を吐いてから椅子に座り直して「恥ずいだろ…あんなデカデカと俺の愛してるやつだって、好きが溢れてる絵…本人に何も言わないで描いてたなんて知られたら…」いまさらっと"愛してる"って言った「////そういうもの?俺はみんなからの視線の方がこ
※妄想中15盛りの智を落ち着かせてひとまず朝ご飯を食べることができた「ね?潤くんが智はしばらく仕事しないって聞いたけど、あれどいうこと?」「ん?あぁ…和也と一緒にいるためにこの1年描いて描いて描きまくってた」「そ…なんだ」「で、4ヶ所くらいかな?個展まわって、得意じゃない宣伝とか?作品集とかちゃんとするなら休んで言いよって松潤か言ってくれたら頑張ってた」「俺、仕事…そろそろしようと思ってたんだけど」「ん?」もぐもぐパンを食べたあと「個展一緒にまわるだろ?受付、和也にし
※妄想中14風呂も普通に入れるわけもなくどこにそんな体力残ってんだ?ってくらい攻めてこられるからさすがにもう無理…ってなって「そこ座って」「え〜俺が触ってたいのに」「もう…俺が無理だわっ!」太ももパチンって叩いてから智のほんとどんだけ?ってくらい勃つそれを咥え込み喉奥で絞めてはじゅぶじゅぼ水音を響かせてイかせてあげたゆっくり二人で湯船につかってからあがった下着とスウェット新しいのを出してきてくれたほんとどこまで準備いいわけ?なんて思
※妄想中13気がついたらベットにくったりしていた智がいつの間にか台所からもってきたのかペットボトルの水を飲んでいた身体は軽く拭かれて嫌なベトつきもない俺が起きたことに気づいた智が「飲むか?」頭をサラッと触れながら聞いてきてくれたからうん軽くうなずいた身体を起き上がらせようとしたら「動けない…」「ふはっ…まじか。わりぃ」嬉しそうに俺を抱き起こしてペットボトルを手渡してくれたゴクゴクと勢い良く半分まで飲み終えたそのまま智の膝に崩れ落ちる単純
※妄想中12はぁ…はぁと荒い息をはいていたら智が起き上がりベットサイドの棚を開けるそこから四角い物を取り出すなんならそこには俺たちに必要なボトルもある「なんか…」「なに?」ビッと口で切り手慣れたまま被せる「なんでも揃ってる…」「当たり前だろ?お前とするために用意したのに」「俺?」「はぁ?当たり前だろ」甘い雰囲気だったり普通に喋ったり久しぶりの行為なのに俺たちらしくてそれにもきゅっと胸がなる膝裏に手をかけられ自分でもわかるくらいヒクつく
「ごめん。」「ん?」「いや・・・。もうちょっと、その・・・。」「・・・ムードは最高でしたよ?」やっぱり大野くんは僕の心が読めるのかもしれない。僕の中で出来上がっていたムード抜群のシナリオとは、だいぶ違ってしまった2人の初体験だった。何年でもずっと、初めてのときはこれ以上ないくらい素敵だったと憶えていて欲しかったのだ。スッテプを4つくらいは飛ばしたような気がする。「俺、今日のこと絶対忘れません。」「え。」「おじいちゃんになっても、手つないで今日のこと話しましょうね。」10cm