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賭けに勝ったことある?▼本日限定!ブログスタンプ今日は**「麻雀の日」**🀄ブログスタンプのお題は「賭けに勝ったことある?」でした😊正直なところ…麻雀と聞いて最初に思ったのは、「そんな曲あったっけ?🤣」でした(笑)でも、そこから発想を少し広げてみると、「勝負」「運」「ラッキー」「ゲーム」そんなキーワードが浮かんできました。そこで思い出したのが、80年代イタロディスコの一曲。🎵MichaelFortunati-GiochiDiFortuna
クー・クーの1989年リリースのシングル。「気まぐれハッピー・デイ」陽気なユーロビート。クー・クーはステファーノ・アウゼンダとマッシモ・カルーゾのユニット。F.C.F.絡みのイタロ・ディスコ・グループ。プロデューサーはマウロ・ファリーナ、歌唱もマウロ・ファリーナ説多し。この後名義をMaxCoo&SteaveCooに変更。後にCooCooに戻し活動。●参考&関連記事『CooCoo/UpsideDown』↑FullPowerDjMix
JassicaJay-ChillyChaChaジェシカ・ジェイ(イタリアの音楽プロジェクト)-チリ・チャ・チャ(31BPM)JessicaJay(ジェシカ・ジェイ)とは、イタリアのレコードレーベル「SAIFAMGroup」によって1990年代半ばに結成されたユーロダンス/イタロダンスの音楽プロジェクトです。1995年にリリースし、バーティー・ヒギンズの楽曲をカバーした「Casablanca」の大ヒットで国際的に広く知られるようになりました。単一のシンガーではなく、主にプロデ
アレフの1988年リリースのシングル。1st「BlackOut」収録。バブリーなイタロ・ディスコ。これでもかとド派手なサウンド、哀愁漂う雰囲気◎私はいつもの「That'sEUROBEAT」で知りました。当時の映像。●参考&関連記事『Aleph/FireOnTheMoon』アレフの1986年リリースのシングル。シンセが鳴り響く大袈裟すぎるサビがインパクト大なイタロ・ディスコ。ザッツ・ユーロビートで聞いたのが初だと思うけど、曲の…ameblo.jp
80年代のディスコ、どの店でもノリよく人気曲のひとつD.D.Soundで『Cafe』イタリアのカルメロ&ミケランジェロ兄弟ユニットLaBiondaがディスコミュージック路線への転換で始めたプロジェクトのD.D.Soundハウス、ポップス、ダンスミュージック諸々をひとつ鍋に放り込みごった煮にした(言い方ね)当時の新しい音楽イタロディスコの先駆者ですね当時ディスコのフロアでこの曲がかかるとホール担当のお兄ちゃんがトレー片手に踊りの輪に加わるのが定番でしたもちろんトレーは3本指に
LianRoss-CANYOULOVEME(OfficialVideo)リアン・ロス(ドイツの歌手)-キャン・ユー・ラブ・ミー(私を愛してくれる?)LianRoss-CanYouLoveMe(ExtendedVersion)-BESTITALODISCO-EURODISCOリアン・ロス-キャン・ユー・ラブ・ミー(私を愛してくれる?)-(拡張版)-ベスト・イタロ・ディスコ、ユーロディスコリアン・ロスは、ドイツのHi-NRG(ハイエ
西高英哉SFです。今日もまだ風邪が治っていません。それでも改善には向かっているようです。今年の上半期は体的には散々な時期に当たりますね2月:心臓の手術(成功したみたいですが)4月:股関節が痛くなり歩行が困難に(治りましたが)5月:悪性の風邪(たぶんこれは熱がでないインフル)という感じでまじにpsy難です――というわけで今日も韓国のHanwaveを取り上げました。Hanwave-InMyDreams(OriginalMix)2,219回視聴
「ChildrenOfTheSky(FigliDelleStelle)」ジョルジア・モランディの1988年リリースのシングル。「星の子供たち」アラン・ソレンティ(AlanSorrenti)のカバー。ジョルジア・モランディはトニー・ヴェローナのプロジェクト。フロントマンはレナータ・ジョルジ?歌唱はElisabettaPancera?詳細判らず。AlanSorrenti「ChildrenOfTheSky」毎度の事ながらユーロビート・オ
Baccara-Sorry,I'maLady(Musikladen13.08.1977)バカラ(スペインの女性デュオ)-ソーリー、アイム・ア・レディ(ごめんなさい、私はレディなの)-ミュージック・ラーデン、1977年8月13日投稿者概要欄から歌詞の翻訳紹介フーイまたあの男が来た彼の動きには何かがある私を悲しくさせる私は淑女なのにこんにちは、見知らぬ人あなたはここの治安にとって危険な存在ですこの街ではあなたのような男は歓迎されません君はすごく綺麗でクール
ジョン・クリスチャンの1987年リリースのシングル。ロマンティックな哀愁ユーロ。まんまモダン・トーキングなのは、ソングライター&プロデュサーがディーター・ボーレンだから。ジョン・クリスチャンは別名義での活動有り。ジョン・クリスチャンとしては数枚のシングルをリリース。80年代ディスコ・オムニバスで本曲を知る。ちょっと気になるも邦盤未リリースで諦め、そのまんま40年近く忘れておりました。LeslieMckeown「It'sAGame」ベイ・シティ・ロ
EuroDiscoLife-Atmosphericmelodyユーロディスコ・ライフ-アトモスフェリック・メロディー(雰囲気のあるメロディー)ユーロディスコ・ライフは、主に80年代〜90年代のイタロ・ディスコ(ItaloDisco)やユーロビート(Eurobeat)スタイルを現代風に再解釈した音楽や、関連する映像コンテンツを配信しているYouTubeチャンネルやアーティスト・プロジェクトです。
C.C.キャッチの1985年リリースのシングルでドイツ13位。1st「CatchTheCatch」収録。「哀しみトゥナイト」まんまモダン・トーキングな哀愁イタロ。チープでスカスカな80年代らしい電子音が懐かし過ぎ。C.C.は本名のキャロライン・キャサリンの略。C.C.キャッチはモダン・トーキングのディーター・ボーレンに見いだされデビュー。●参考&関連記事『C.C.Catch/AreYouManEnough』C.C.キャッチの198
西高英哉SFです。今日はドイツのDJLumetraのLetMeGoを取り上げました。これはかなりレトロな感じですが、私だけでなく、世界中でこういう曲を作る人がいるのは嬉しいかぎりです。ドイツはモダントーキング、アラベスク、エニグマの産地なんでまさにこのジャンルの本場です――LetMeGo|ItaloDisco90s21,723回視聴2025/10/19CheriCheriLadyAmazon(アマゾン)
C.C.キャッチの1986年リリースのシングルでドイツ9位。1st「CatchTheCatch」収録。日本人好みの哀愁イタロ。C.C.キャッチはモダン・トーキングのディーター・ボーレンに見いだされデビュー。まんまモダン・トーキングなのはそれゆえ。C.C.は本名のキャロライン・キャサリンの略。サウンドもですが、派手なヘア・スタイルは80年代ならでは。●参考&関連記事『C.C.Catch/AreYouManEnough』C.C.キャッチの
ジョン・サウリの1987年リリースのシングル。超キャッチーなユーロビート。特徴的なイントロ、「HeyHey」を繰り返すサビ&コーラスが印象的。日本ではディスコで大ヒット。ジョン・サウリはベルギーの歌手。ジョン・サウリはRofoのボーカリスト、本曲は「SweetConversations」に続くソロ第二弾。活動期間が短くそれ以上の情報が見つからず。
ソフィーの1995年リリースのシングル。日本人好みの哀愁ユーロビート。ソフィーはイタロ界隈のレジェンド・シンガー。日本では安室奈美恵のカバーで有名。オリジナルを知る人は少なし。安室奈美恵「Stopthemusic」「TRYME〜私を信じて〜」、「太陽のSEASON」に続く3rdシングル。オリジナルをそのままカバー。●参考&関連記事『Sophie/MyWorld』ソフィーの1989年リリースのシングル。「KISSまで待てない~マイ・ワール
マーク・ファリーナの1990年リリースのシングル。バブルガム・ユーロビート。定番?ワンパターン?お約束?なユーロビート。マーク・ファリーナはマウロ・ファリーナのアーチスト名義。流石イタロ職人マウロ・ファリーナ、お約束のノリノリなサウンドが心地良し。邦盤は全2曲、全5曲の2種類リリース。●参考&関連記事『MauroFarina:作品リスト』マウロ・ファリーナはイタリアのディスコ・プロデューサー。別名義多しのマウロ・ファリーナ関連の記事のまとめ。現在歌唱曲メイ
ソフィーの1989年リリースのシングル。「KISSまで待てない~マイ・ワールド」哀愁イタロ。ジャコモ・マイオリーニがプロデュース。ソフィー=エレナ・フェレッティ、ローズ、ヴァレンティーナ、ヴィクトリア。数多くの作品参加のイタロ界隈のレジェンド・シンガー。石野陽子「KISSまで待てない-MyWorld-」「志村けんのだいじょうぶだぁ」EDもしかするとカバーの方が有名かも。
マイケル・プリンスの1985年リリースのシングル。キャッチー&アッパーなハイエナジー。ストック、エイトキン、ウォーターマン・プロデュース。唯一のシングル、基本情報以外の詳細不明。マイケル・ジャクソンとプリンスが由来と思われる胡散臭い芸名が記憶残りまくり。私はいつもの「THAT'SEUROBEAT」で知りました。
F.C.F.の1991年リリースのシングル。エネルギッシュなハイエナジー。F.C.F.はマウロ・ファリーナ、ジュリアーノ・クリヴェレンテ、フロリアン・ファディンガーの3人によるイタリアのディスコ・ユニット。イタリアと日本のみリリース。邦盤は2曲入り、5曲入りの2種類。リリースから35年経過で残存数少なし、現在かなりお値段で流通。●参考&関連記事『F.C.F./BadDeSire』F.C.F.の1990年リリースのシングル。F.C.F.はイタリアのユニット
デヴィッド・ライムの1987年リリースのシングル。80s哀愁イタロ。ひんやりとしたシンセ、派手なオーケストラルヒットが印象的。日本ではディスコの定番曲。特徴的なイントロを聞けば当時を思い出す人多しかも。デヴィッド・ライムはスペイン人イタロシンガー。80年代はソロとして活動、その後はプロデュース、ソングライターとして活動。
西高英哉SFです。今週は月曜日、やすんでいたのですがとても長く感じました。やはり、手術後入院で病み上がりでしたのでとても疲労感があって――という感じでなんとか三連休まで辿り着いた感じです。今日はレトロな雰囲気のHanwave。なかなか80年代、ガゼボやモダントーキング風、、、イタロディスコ再現度が素晴らしいです。Hanwave-LoveisTrue(OriginalMix)667回視聴2026/02/19#hanwave#deep
D.D.サウンドの1977年~78年リリースのシングル。イントロからノリノリなディスコ・チューン♪聴けば一発で覚えてしまうサビ「1-2-3-4ギミ~サム~モア~」が最高♪日本のディスコで大ヒットしたそうです。D.D.Soundはイタリアのディスコ・グループ。1977年から80年代初頭ぐらいまで活動。ラ・ビヨンダ兄弟によるプロジェクトのようですが詳細判らず。長年の謎曲でしたが動画サイトで再会。そこからD.D.サウンド「Cafe」に繋がる。「Cafe」は篠原
シャイ・ローズの1988年リリースのシングル。ダンサブルなハイエナジー。いかにも80sなシンセ、刺激的なビート、哀愁漂うサウンドがイイ感じ。シャイ・ローズはイタリア人モデル&歌手。エキゾチックでワイルドな美貌、舌足らずな甘い歌声が印象的。当時前「ICryForYou」と共に耳にする機会多しでしたが、現在完全忘れ去れた曲に・・・ほぼ日本のみリリース。●参考&関連記事『ShyRose/ICryForYou』シャイ・ローズの1987年リリースのシ
シャイ・ローズの1987年リリースのシングル。哀愁イタロ。グルーヴィー&キャッチーな刺激的なサウンド。現在もイタロ・クラッシックとして知られ、日本でもディスコでヒット。シャイ・ローズはイタリア人モデル&歌手。エキゾチックでワイルドな美貌、舌足らずな甘い歌声が印象的。●参考&関連記事『ShyRose/OnlyMen』シャイ・ローズの1988年リリースのシングル。ダンサブルなハイエナジー。いかにも80sなシンセ、刺激的なビート、哀愁漂うサウンドがイイ感じ。
マルコム・J・ヒルの1989年リリースのシングル。ポップ&キャッチーなユーロビート。歌唱はジーノ・カリア。バブル期の日本のディスコで大ヒット。私はいつもの「That'sEurobeat」で知りました。「TakeAChance」と一緒に収録。
ベレン・トーマスの1988年リリースのシングル。「アイレ~風の中へ」ダンサブル&エキゾチックなユーロビート。ベレン・トーマスはイタリア人シンガー、歌唱はスペイン語。それゆえ日本ではユーロビートだけでなく、ワールド・ミュージック枠でも紹介されてました。ビジュアルはちょっと前のマドンナ風。それが妙に記憶に残っておりました。邦盤は8cmCDsでリリース。
ヴァージンの1989年リリースのシングル。せつない哀愁イタロ。クール&キャッチーなシンセがイイ感じ。90年代序盤の頃によく耳にした記憶有。ヴァージンはクララ・モローニの別名義。クララ・モローニはメラ(Mela)、キング・コング&ジャングル・ガールズ(KingKong&D.JungleGirls)等の活動で有名なイタロ・シンガー。ジャケットもイイ感じ。邦盤8cmCDsはレア。●参考&関連記事『KingKong&D.J.UngleGirls/
アルファタウンの1989年リリースのシングル。1st「JAPAN」収録。アルファタウンはイタリアのディスコ・プロジェクト。フロント・マンはロベルト・ストパッツォロ、シンガーはマウロ・ファリーナ。日本では「JAPANJAPAN」が大ヒット。所持していた「That'sEurobeatVol.14」に収録でお馴染み。上記シリーズは90年代は激安でよく聞いたで、この時に知った曲多し。●参考&関連記事『Alphatown/JAPAN』「Alphatown/JA
ベニスの1989年リリースのシングル。80'sユーロビート・クラシック。キャッチーでノリノリなユーロビート。日本ではディスコのラスト・ナンバーと知られる定番曲。歌唱はマウロ・ファリーナ。邦盤未リリース。私はいつものユーロビート・オムニバスで知りました。●参考&関連記事『MauroFarina:作品リスト』マウロ・ファリーナはイタリアのディスコ・プロデューサー。別名義多しのマウロ・ファリーナ関連の記事のまとめ。現在歌唱曲メインで記事化中。●Alpha