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文筆家吉田健一氏が中央大学教授当時に愛用した神田神保町のビアホールの店主に「好物のビーフシチューを『手でつまめるようにできないか』と当時の三代目店主に」無茶を言って作らせた料理が在るそうです。第二回神保町・ランチョン「手でつまめるシチューを作ってくれ」—元首相・吉田茂の長男のわがままから生まれた、名物ビーフパイ-PremiumJapan吉田茂の長男、吉田健一は英文学者にして批評家、そして小説家。その吉田が足繁く通った店が創業明治42年(1909年)の神保町のビアレストラン
最近のニュースで大阪淀川のワンドに住む天然記念物のイタセンパラやアユモドキの姿が調査の結果2年連続で確認できなかったということですー時は水産試験場の人口飼育の放流などで数を増やしたのですがとても残念な結果になってしまいました
先日羽島市から案内が届き、ある勉強会に参加。会場の一宮市尾西歴史民俗資料館へ。催しはこちら↓そう、イタセンパラの勉強会。子供の頃図鑑で見て一目惚れ。近くに生息地はあるのに遠い存在。でもやっぱり少しでも関わりたいと羽島市のイタセンパラサポーター制度に登録し、今回初めて勉強会に参加。生イタセンパラも展示されてましたが、アクア・トト同様に警戒心が強い…写真はブレブレ…実際に保護に取り組む行政や域外保全の関連施設の方や、淀川で保護活動を56年間続けている方等、各方面の貴重な話が伺えて勉強になったし
日曜日くらいのデビューかなって思てだけど、早速娘とお出かけする事に梅田茶屋町のNBSのロビーに夏休み中、イタセンパラの水槽が設置してあるっていう事を知っていたので前々から行きたいな〜って思ってたそんで一番下誘て行って来たよ!ちゃんとさっき作ったバック持ってイタセンパラはかなり綺麗かった暑い中チャリで行ったので帰りは2人でかき氷お父ちゃんの夏休みの思い出‼︎でした。
以前の記事で、淀川の城北ワンドに絶滅危惧種の「イタセンパラ」を野生復帰させる事業が行われていることを書いた。その時、不明であった観測装置のようなものが何なのかを調べてみた。◇写真のロープで囲まれた円形の装置は何だろうと思っていた。◇ズームして見ると◇調べた結果はイタセンパラを捕食する「ブラックバス」などの外来魚を誘導し補足して駆除する「ライトトラップ」という装置だった。「ライトトラップ」は、光に集まる習性をもつ魚を捕獲する方法で、特に、外来魚の仔稚
ゴールデンウィーク2日目は地元のイベントへ自宅は国道一号線から直ぐの住宅街ですので、淀川堤防はワンの散歩コースです。かつては自然に出来たワンドでしたが、水辺クラブや淀川レンジャーの活動拠点とする為に新たに整備された”点野野草地区ワンド”です。トイレに水のみ場も造られたています。点野地区は高度浄水システムの水なので安心して飲用出来ますよ👍自転車置き場も有ります。整備される前は川辺の野草を刈って簡易的にしていましたが、整備した広々としたステージが用意されています。
「淀川水系イタセンパラ保全市民ネットワーク」通称「イタセンネット」、年度2回開かれてる総会の第1回目の総会。半年間の中間報告と年度後半の活動予定などですが、後半の高田副会長の琵琶湖での活動報告でブルーギルの確認数が減少してるとのお話しで、恐らく急激に増えた反動で捕食してる特定の水生生物が減少しエサ不足に成って種としての減少期に成ってる様ですね。肝心のイタセンパラですが、調査地点での確認数0の状態が継続されていて外来魚もですが、河川敷攪拌の減少、気候変動の影響など色々と原因が考え
淀川の城北(しろきた)ワンドに野生動物の捕獲檻のような針金製の四角い大きな籠が設置されていた何なんだろうと思いながら1ヶ月ほど過ぎた釣り人や散歩の人に聞いてもわからない写真を拡大すると設置者の電話番号があったので問い合わせてみたら密漁者対策で詳しくは発表できないがヌートリアの二枚貝捕食対策の実験中と言うことだった◇イタセンパラについてイタセンパラは現在、大阪府の淀川、富山県の万尾川、濃尾平の木曽川にのみ生息する日本固有種である淀川ではワンド(河川本流に
今年の盆休み、車中泊は気が乗らないので予定を組むのをやめました。若い頃は暑い日でもオートバイで出掛けるのは好きな方でしたが、最近は気が乗らない日々が続き降りる事にしたのはご報告済みですね。ひょんな事から手に入れた”Indiaベスパ”ですが、キャブ車特有の儀式とハンドチェンジの操作感は面白く、ちょっと乗ってみようかなって気にさせてくれます。オイル漏れも一段落で、ナンバープレートの四隅のヨーロッパナンバープレートの取り付け穴を隠す板を取り付けました。そして、2次エアー噛みも直ったのでエン
ツーリング程の距離では無いのですが、地元の淡水魚を見ることが出来る施設へ🛵🛵🛵淀川から絶滅したイタセンパラを寝屋川市木屋に有る”旧淡水魚試験センター”へ、そして淀川資料館と回って来ましたが、以前は土曜日も有人開館していましたが、いつからか平日の無人開館に変わってしまった”淀川資料館”も癒しの水族館。#生物多様性センター#淀川資料館#イタセンパラ#LML#スターデラックス150
城北ワンド5月の2回目「イタセンネット城北定例保全活動」、5月と言う事か子供たちの割合の多い定例保全活動。お天気が下り坂で、予定されてた午後のBBQは中止と言う事だそうで、雨季に備えて琵琶湖の放流も始まってるのか淀川の水位も高く、いよいよ梅雨入間近の淀川河川敷風景です。
「淀川水系イタセンパラ保全市民ネットワーク」、通称・イタセンネットの年度最終2回目の総会。コロナ禍前には、最高22000匹の確認数を数えた城北ワンドでのイタセンパラも、数年のコロナ過での活動中断状態を経てコロナ禍終息後再開と成り確認数が激減、気持ちを新たに新年度を迎えますが、イタセンパラ確認数激減の原因がコロナ過でのイタセンネット活動中断に依るものかそれ以外の要因、例えば気候変動なども考えられてモチベーションの維持が大変だとの声も上がって居たりして、今後時機を見てのイタセンパラ再放流も
最近、ニジマスなどのことがニュースになっていましたが、私、コロナ後で、あまり追えておらず・・・、またおいおい、記事にしていくつもりですが、ちょっといろいろと遅れるかもしれません。だいぶ回復して来てはいます。さて、こちら、最近のニュースになっていました。イタセンパラ、どこへ淀川水系生息域で確認できず2023年調査イタセンパラ、どこへ淀川水系生息域で確認できず2023年調査|毎日新聞この記事を読むと、06年に消えたので13年に500匹を放流、18年に2万767匹まで
BYスタンプラリーで生物多様性センターに来ました入口ではイノシシくんが出迎えてくれます地元の小学生が池の前でお弁当を食べてからこちらで説明を受けるようで、先生とお話しをされていましたセンター前ではコイのエサやり体験もできます池のほうも見てみたかったけど、ちょ
木曽川の下流域でコクチバス初発見岐阜・笠松町の北派川で1匹|岐阜新聞Web岐阜県は5日、羽島郡笠松町米野の木曽川水系北派川で、肉食性の特定外来生物「コクチバス」1匹の生息を確認したと発表した。木曽川の下流域でコクチバスが見つかったのは初めてで、県は今後、生息状況を詳し...www.gifu-np.co.jp木曽川下流域の支流の新境川に繋がる北派川でコクチバスが確認されました。河川環境楽園の北側を流れる自然に配慮した河川工事の方法の展示場のようになっている川ですかね?北派川の川づ
城北菖蒲園のあと、近くの淀川の堤防へ上がりました淀川にかかる菅原城北大橋(すがはらしろきたおおはし)平成元年にかけられた橋だそう。歩行者、自転車も渡れます橋の付近は、城北ワンドといって、自然と生き物を保護する活動がされているようですワンドワンドとは、川岸にある小さな入り江を意味するよう。漢字にすると「湾処」と書くらしい。川岸の浅瀬になっていて、様々な生き物が暮らすそうです。大阪検定の教科書に紹介されていたのを思い出しました明
マイナンバーカードの受取り要請のハガキが来たので、平日の金曜日に予約を取り、寝屋川市水道局でパソコンに必要事項を入力して、受け取る事が出来ました。続いて、道向の寝屋川市役所へマイナポイントの付与と公金受取り口座登録です。白丸で囲った特設会場へ行きますが、遠目では掘っ立て小屋の様な造形です…。総合案内が有るエントランスの吹き抜けから見える中二階の様なあそこへ案内の方の誘導で一度、テラスへ出てあの掘っ立て小屋へ入ると狭い空間の町工場にある様な事務所の寄せ集めた多種デスクにて申請作業を致し
新型コロナ過で対面での開催は2021年7月以来に成ると思いますが「淀川水系イタセンパラ保全市民ネットワーク」年度最後の総会に参加。暖季中月3回開催のフィールドワークの方も新型コロナ過で儘ならずで、城北ワンドでのイタセンパラ確認数も年間数えるほどに激減、各報告の終了後イタセンパラ再放流の話題が出ましたが、今の所予定無しとの事で、イタセンネットでのデータを纏めて再検討をお願いすると言う事に成るんだと思いますが、最短でも再放流は2024年度以降の事に成りそうで、外来魚調査駆除活動は継続しなが
さて、昨年アップしたこの記事、『毎日放送ラジオベリカードなど』4回目の毎日放送ネタです。すみません(笑)。次回は毎日放送以外のネタにしますので、しばしお付き合い下さい(笑)。さて、ラジオ少年だった私は当然BCLの世界に…ameblo.jpでもご紹介しましたが、私のラジオ好きの原点はBCL。BCLと言えばベリカード、というわけで、数回に分けて私が持っているベリカードをご紹介したいと思います。集めた数も少ないので、BCLの資料館的に楽しんで頂ければと思います。これは言わずと知れたM
2022年12月3日(土)今年も案内が来てましたので、事前申し込みしてオンライン参加。実はこれでもイタセンパラサポーターなんです。第13回イタセンパラの勉強会(チラシより転載)■日時:2022年12月3日(土)13:00~16:00■場所:一宮市尾西歴史民俗資料館、木曽川現地■場所:一宮市尾西歴史民俗資料館(定員30名)※Zoomウェビナー(定員100名)とのハイブリット開催■参加費:無料■主催:木曽川水系イタセンパラ保護協議会■その他・希少種の詳細な生息地
大阪府の生物多様性センターにやってきました。施設内にも、展示がありそうです。入ってみましょう。いきなり、イノシシ君のお出迎えがありました。そして、フラッシュをたかなけれは。写真撮影は、OKだそうですから。水槽など、写させていただきます。やはり、淀川沿いでもありますし。主役は。希少種、イタセンパラですよね〜。そうだとは、思っていました。奥の部屋も、見せていただきます。おっ!アカハライモリちゃんらしからぬ色合いと、驚きましたけれど。変異種なんでしょうか?背中まで赤い、ア
一昨年.昨年と新型コロナ禍で開催中止に成ってますイタセンネット(淀川水系イタセンパラ保全市民ネットワーク)主催の「外来魚駆除釣り大会in淀川2022」。本年は開催予定として、当日のプログラムが公表されてます。
ニュースでは「北京パラ」という文字が良く見られますが、これを見る度に思い出すのは、イタセンパラかつては琵琶湖や淀川にも生息していたタナゴの仲間で環境省絶滅危惧IA類です。このイタセンパラのパラって何でしょう。パラと言えば反対側の意。パラレルなら平行、ベンゼン環の反対側に塩素がついていたらパラジクロロベンゼンです。ビワタナゴといういかにも和風な別名もあるので、てっきり外国語由来だとばかり思っていたのですが、なんとびっくり板鮮腹でした。板の様に平べったくて鮮やかな腹を
いつも真清田神社参集殿のブログを見ていただきありがとうございます。昨日に続き今日も雪が降っていて私のデスク周り冷え冷えですさて、昨日は一宮市市政100周年記念事業のミュージカルに誘われて見に行ってきました内容はSDGsをテーマにしたもので正直、SDGsという言葉があまりなじみがなかったので(お恥ずかしいです)良い機会だと思い、少し調べたところ「将来の世代の欲求を満たしつつ、現在の世代の欲求も満足させるような開発」をおこない、人間にとって理想的な社会を目指すこと
小春日和を絵に描いた様な青空が広がる城北ワンド、今回から参加人数制限が外され来年度には漸く日常が戻ってきそうな、今年もあと庭窪と城北各1回保全活動を残すのみに成った11月最初のイタセンネット城北ワンド定例保全活動です。季節柄水温が下がりだす時期で、今回も3回地引網を広げ魚類調査が行われましたが確認個体数はグッと少なく成ってます。それにしても城北ワンドのイタセンちゃん、全員上手く網を逃れる技を編み出したらしく網に掛からず、何処へ行っちゃたんでしょうかね。自己紹介とご挨拶
年に2回開かれるイタセンネットの総会ですが、私的には2019年度第1回目の総会依頼に成るので1年ぶりに成りました。淀川での活動は、新型コロナ禍で1年半近くその間の数回を外すとほぼ休止状態でしたが、総会は年2回新型コロナ対策を取りつつWEB開催も含め続けられていて来たるべき日常への準備は怠りなく続けられています。今年度の活動は、11月の城北2回庭窪1回で終了しますが、次年度に向けての企画建てなど話し合いは途切れなく検討中です。会場はいつもの大阪工大の教室をお借りします。
所属団体が登録してる、新型コロナ禍非常事態宣言発出で中止が続いてたイタセンネットの「城北ワンド・イタセンパラ定例保全活動」に、2年ぶり参加。非常事態宣言が全面解除されたので、大学同好会や市民グループの参加が多々有り若い女性の参加者が多くて華やいだイタセンネット活動再開に成ってます。ところで肝心のイタセンパラですが、新型コロナ禍以前と比べ確認個体数が激減しており外来魚駆除活動との相関関係が明確化した様で、来年度以降のより以上本格的な駆除活動再開が待たれますね。参加者全員
こんばんは!今日は急に冷えて、なんだか冬に戻ったみたいですね。三寒四温の流れからすると、明日以降はしっかり暑くなるんでしょうね。まだまだ体調管理に気を付けなければです。さてさて本日、以前より予約していた愛知県が誇る最強の動物園である「東山動植物園」に行ってきました。コロナが怖いですが、入場は予約制だったのでGo。動物園はやっぱすごかったですよ◎サイ、トラ、ライオン、ゾウ、カバ、ゴリラ、コアラなどなど、とりあえず一通りいました。子供たちは大興奮です。そして、タン
最近休みの日に良く歩いています。先日は高槻市の方まで歩きました。15日には淀川の河川敷をカメラ片手に天神橋筋六丁目迄歩きまして少し疲れました。歩く事により普段見えていない物が見えてきます。新しい発見が有り楽しいですね。淀川に昔多く有った、湾土(わんど)でへらぶな釣りを楽しんでいる方が多くいました。以前多くいたイタセンパラが天然記念物に指定された事に驚きました。色々な事を学びながら楽しい歩行訓練でした。これからも歩行訓練を兼ねて歩きたいと思います。デイならきらめき担当は吞気な父
2021年2月20日(土)案内が来てましたので参加申込。実はこれでもイタセンパラサポーターなんです。第11回イタセンパラの勉強会-WEB開催-(チラシより転載)■日時:2021年年2月20日(土)13:30~15:00■方法:「Windowsteams」を使用したウェビナー形式での開催■参加費:無料■主催:木曽川水系イタセンパラ保護協議会■その他・参加に際しては、Windowsアカウントが必要となります。・希少種の詳細な生息地域等の情報、個人情報保護法に抵触する