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文明と接触したことがない先住民は100とも200とも言われているが以前見たNHKスペシャルアマゾンの先住民『イゾラド』には見入ってしまったいまや、文明に俗されてスマホを使いこなしビジネスをする民族が多くなってきたがイゾラドは違った独特の言葉を持ち、人間、文化と接触したことがない部族イゾラドだイゾラドそのイゾラドに似ている部族に色彩鮮やかな美しい飾りを身にまとい敬意を込めて写真に撮るヨシダナギ本人は、フォトグラファーとは定義してほしくないらしいがhttps://nagi-yos
運動神経がいいか悪いか、というのはもちろんDNA由来ですが育成環境によっても大きく左右されると思います。当り前ですが、自然の中で野生児のように育った子たちは野球でもサッカーでも走高跳びでも何でも巧かったりします。人類は「街に出没する熊」同様、農業を始める前までは狩猟採集生活を何十万年も続けてきているワケでそれに適合した個体(DNA)だけが生き残ってきています。捕食者である野獣に狙われながら、獲物を捕らえるのですがそれが毎日毎日終わりなく続きます。(食料はそれし
※作品評価は◎=おもしろい○=ふつう△=う~む×=よくない珍=珍作11月後半のNHKは10本。うちNHKスペシャルが3本でETV特集はゼロ本と、ややいびつな作品構成の期間になりました。年間ベスト級の秀作が2本。特に驚いたのは茨城県の常陸大宮市にある集落、西塩子地区が舞台となった“小さな旅”『回り舞台誇り再び』。「回り舞台誇り再び~茨城県常陸大宮市西塩子~」|小さな旅【NHK】茨城県常陸大宮市の山あい。3年に一度、地元の住民が力を結集してつくる「西塩子の回り舞台
ブラジル北部の都市ベレンで開かれた国連の気候変動会議(COP30)が、2025/11/22に閉幕しました。焦点だった化石燃料からの脱却策定は合意できませんでした。米トランプ政権は不参加で、日本も今なおエネルギーの多くを化石燃料に依存しており、再生可能エネルギーの導入が遅れています。かつて日本で開かれた1997年のCOP3で、先進国が温室効果ガスの排出削減を約束する「京都議定書」が採択され、日本は環境先進国として歩み始めていました。この頃日本の大学では初めての、我が環境化学科が誕生し
2025年11月、私のブログ記事の中で古い「イゾラド」の記事が突然に読まれ始めていた。どうしたんだろう?と首をかしげていたらNHKがまたまた「イゾラド」の放送をするではないか。11/16夜、TVの前に正座して見始めた。<番組冒頭に流れた10年前の映像>(1)イゾドラの様子がおかしい番組は始まったのだが、なんだかおかしい。過去の映像をずっと流していたり、イゾラドが出てこないアマゾンの森林の対岸だけをずっと映しているだけだったり。以前に見たNHKの映像ではイゾラドには野生の姿、
11/16のNHKスペシャルで放映された「イゾラド」を娘たちと視聴しました。特に下娘は、所謂"文明人"ではない生活をしている人々が現代社会にも存在していることを初めて映像を通して知りましたので非常に驚いていました。イゾラドイゾラド最後の森の奥で|NHKスペシャル【NHK】南米アマゾンの最深部は“緊迫”に包まれていた。文明と接触したことのない人々=“イゾラド”の大集団が10年ぶりに現れ、川を隔てた集落が襲われる事件が相次いでいたのだ。長年イゾラドを見つめてきたNHK取材班は再び現地へ。
今回は書物ではなく、テレビ番組から。イゾラド。アマゾンの奥地に住む、文明と全く接触のない少数民族である。電気やガスはもちろん、衣服すら持たない彼ら。まさに現代に生きる原始人である。彼らの存在が確認されたのが11年前。広大なジャングルを移動して生活する彼らがたまたま河をはさんで、人目に触れたのだ。それまでは、ひょっとしたらいるかも?と思われているだけだったが、実存したのである。彼らに接触を試みようとするも、まず言葉が通じない。身振り手振りでコミ
こんばんは11月12日(水曜)この日もさいたま市上空をISSが通過するので部屋で待機していました。南西の空から現れるとの予報↓↓↓のポケットにスマホのアラームをセットして待機しています。アラームの振動を感じたら録画開始です。①17:39…南南西に見え始め↓↓↓②17:41…最接近↓↓↓③17:43…東北東へ進むので、東側の部屋に移動してからの撮影↓↓↓○内がISS↓↓↓この日もちゃんと撮る事が出来て良かったです待っていましたイゾラド続報1
前回まで「新居の荘境石」ブログを①~⑥まで投稿してきた。この勢いのまま⑩まで一気に投稿するつもりだったが、ここで少し休憩を挟むことにしたい。故あって先週末11/15,16はテレビべったりの生活だった。そんな中で見た番組について一言ずつ書いておきたい。クマ、イゾラド、長安などの話題についてはいずれ改めて書くつもり。●NHK-BS「よみがえる長安」往時の長安が9~10km四方の都だったとか。それってどれだけ巨大なんだか。朱雀大路に5つの橋が架かっていたとか、皇帝専用の隠された側道とか半
イゾラド。未接触の先住民です。2015年の再放送を録画して見ました。その翌日2025年のを録画しました。これとは別の数人の先住民が殺されて発見されたと何年か前にテレビで言っておりました。ことばは通じるのもあれば通じないものもありました。マシュコ・ピーロとも言うようです。攻撃的です。現地民も怖いですが、先住民も怖く攻撃的になるようです。2025年版の番組では木を切り倒していた従業員が襲われて亡くなりました。イゾラドは100人いないのではないかと思われています。テレビに映っ
アマゾンの奥地に住む「イゾラド」という部族は、今まで文明と接触したことがないとされています。その部族に関するドキュメンタリーが、NHKスペシャルで20日0:35から再放送されます。2016年に放送され、大きな反響を呼んだNHKスペシャル「イゾラド」の続編にあたるとのことです。「イゾラド」と呼ばれる人々の写真を見ると、ほぼ全裸で生活しており、視線が鋭いと感じました。NHK取材班は10年前から取材を行っており、かなりの時間をかけて丁寧に制作された注目度の高い番組であることがわかります。また、
年内最後の代表戦。次回は来年の三月とのことです。W杯出場はまだ決めていないもののブラジルに勝ったボリビア。南米はサッカーが強いチームが多いんだけれども基本的には、その国民のDNAによるところが大きいかと。ブラジルはポルトガルなどのラテン系とアフリカ系と先住インディオなどのDNAがずいぶん混じっていそう。アルゼンチンはスペインやイタリアなど白人のDNAが多そう。この二国以外の国は先住インディオのDNAが濃そうですが「イゾラド」みたいなDNAも濃いんじゃないか
南米アマゾンに文明社会と接触せずに生活をしている原住民「イゾラド」以前NHKで再放送されたのを見て、こういう生活をする人がいることに信じられなかった。今回、昨年再び現れたイゾラドがテレビに映し出されていた。2014年以降、姿が見えなくなっていたイゾラドが10年という年月を経て再び現れた。日本でいうと縄文時代の生活ではないかと思われるような生活。衣服もまとわず、自給自足。本当にこういう状況で生活している人がテレビ画面を通して、この時代にこの世界に存在することは信じられない現実。
『ついにイゾラド続編』ついに、NHKスペシャルでイゾラドの続編がやりますね!!前回、どハマりしてたのが、かれこれ10年前なんて震える〜今回も録画しました!楽しみです♪イゾラド〜…ameblo.jpちょー楽しみにしてたNスペ、イゾラド!リアルタイムでは見れなかったので、録画しましたそして、本日、仕事帰宅後、ウキウキしながら5分後に息子帰宅うちに息子の友達が来てリビングでゲームするとのことで、一旦中止☓帰宅後、もう1回!怖いから、と見たくない娘がちょいちょい邪魔してきてイラつくそ
見ました?昨夜のNHK「イゾラド最新作森の奥から再び」を。2016年に放送され、大きな反響を呼んだNHKスペシャル「イゾラド」。ついに続編の放送が決まった。舞台は今月、環境問題を考える国際会議COP30が開かれる南米アマゾンだ。文明社会と接触せずに生きてきた“イゾラド”と呼ばれる人々が、再び取材班の前に姿を現した。翌日のクローズアップ現代では、アマゾンに起きている異変を特集する。10年前に放送されたものの最新作。数日前にその前回のが放送されていたので録画して見た。初めは「
ついに、NHKスペシャルでイゾラドの続編がやりますね!!前回、どハマりしてたのが、かれこれ10年前なんて震える〜今回も録画しました!楽しみです♪イゾラド〜森の果て未知の人々〜DVD全2枚楽天市場8,360円${EVENT_LABEL_01_TEXT}ノモレ[国分拓]楽天市場1,760円${EVENT_LABEL_01_TEXT}
土曜の夜のお楽しみ。「知的探求フロンティア」もしくは「ブラタモリ」・・今回のお題は「ヒトはなぜ音楽を愛するのか」でした。タモリはジャズについて専門家よりくわしいだろうし吉岡里帆は吹奏楽部でアルトサックスを吹いていたそうだし山中教授はかぐや姫が大好きで「枯山水」というコピーバンドをやっていたそうだし、楽しい回になりました。※吉岡里帆って面白いなあ、って検索したらFラン出身でしたがよく見れば高校は進学校でした。納得です。ちなみに、我々の世代もか
はい、ボケたお婆ちゃんとは私の母の事です。もうすぐ93歳になりますが、よく寝ます。笑私は、母を起こす度、「エエ夢見れたこ?」と必ず聞きます。母は9割9分「エエ夢見れたで〜」と言い、私は、トテモ安心します。なぜならあの世とこの世は、夢でも繋がっているからです。つまり、母は亡くなって、悪い世界に行くような人では全くない事が、息子として毎日確認できるからです。元々、誰からも好かれる立派な御仁です…夢については明恵の『夢記』にも注目です。ブログ内検索でも「夢」で数多く出てく
こんばんは明日の21時NHKスペシャル「アマゾンイゾラド」この特集です。要はブラジルやペルーなどの奥深い森に大昔から暮らす裸の先住民の特集。近代文明と接触せず太古の時代からの槍、弓を使う狩猟いま違法な森林伐採違法の金採掘業者によってアマゾンの森は毎年東京都数個分が失われている。つまりイゾラドたちの暮らす場所が減少し保護区を飛び出して民家を襲撃して文明の品を盗みいよいよ先住民と現代社会と
【11月14日~11月20日TVドキュメンタリー放送予定リスト】(大分県内基準、🈞=再放送※=観ないとドキュメンタリーかわからないもの)先週は韓国行きでお休みしましたが、今週はちゃんとやります…!あすからの1週間、新作は民放6本、NHKは最大6本と本数はやや多め。民放はうち4本、NHKは2本と、全12作のうち半数が九州沖縄関連の作品です。民放の最注目作品は、2023年11月に“ドキュメント九州”で放送された作品の長尺版。国立療養所菊池恵楓園で結成されたハンセン病患者の野球
ペケママが「イゾラドー孤立した部族」のことを書いたのは、今から10年ほど前のこと。イゾラド考まだまだブラジルの先住民保護区には、孤立した先住民族「イゾラド」が存在します。先日、そんな先住民族の一部族の最後の1人の男性が亡くなりました。彼は1987年、兄弟と一緒に初めて姿を確認されました。その時の様子を2018年にブログに書いてあるので少し引用します。*****1987年ブラジル北部のアマゾン開拓村に二人の男性インディオが現れました
※作品評価は◎=おもしろい○=ふつう△=う~む×=よくない珍=珍作2月後半のNHKは20本と作品数は多め。ただ、先にBS、地域局、“Dearにっぽん”などで放送された作品の再編集・追撮版も多かったため、純新作はこれより少なくなります。そのような作品で成功していたのは、先にETV特集で全国放送され、あまり間を置かずに九州・沖縄のみで45分の再編集版が流された『坂本しのぶ誰か私の声を聞いて』。これはもう別作品として、それぞれ1本としてカウントします。坂本しのぶ誰か私の声を
1月にNHKの特集でやってたペルーの未接触部族『イゾラド』。(こないだやっと見た)イゾラドは英語のisolateとかと同じ語源で「隔絶した」「孤立した」という意味だそうです。世の中には私の知らない思いも掛けないことがたくさんあるんだなあと思います。未接触部族というのは地球上にいっぱい居てはるみたいです。インドの「センチネル族」は中でもすごいです。5,6年前にナショナル・ジオグラフィックのサイトで知ったんですが、去年(2024年)の記事でもセンチネル族のことが改めて載ってまし
たまたまNHKで「イゾラド"大集団"出現~アマゾンの奥地を行く」という番組を見ました。文明と未接触の人々のドキュメンタリー昔からこういう番組ってありましたけど何とかヒロシ探検隊とかなんとなくやらせっぽいのもあったようですが、これはリアル去年実際にあった出来事文明と未接触の人々「イゾラド」がいてその人たちを温かく見守る人たちがいてイゾラドの土地を荒らす伐採業者がいて衝突が起きて…ジブリ映画に出てきそうな世界が今も現実にあるんだ。日本は平和だ
こんばんはインターホンが古くなったので、新しいものに取り替えました。工事の様子(室内側)中からコードが出ているのを目にして…↓↓↓なんか…YMOのレコードジャケットを思い出したわ↓↓↓MynameisTongPoo!インターホンはモニター付きです。録画機能もあり画角が凄く広角です。子機もあり、どこにいても確認出来ます。変な勧誘や押し売りが来ても大丈ピンポ〜ンが鳴ってもスルーできます。前に辺な押し売りらしき人が来て出ないでいると…インターホンの前で何やらブツ
今夜、NHK「イゾラド"大集団"出現〜アマゾンの奥地を行く〜」を観た。なんとも。。。「イゾラド」アマゾンの奥地で文明社会と接触を持たずに暮らしてきた未知の人々「イゾラド」の姿が10年ぶりに捉えられた。今日の放送では、昨年6月には友好的だったのが、4か月後敵意をあらわにするようになった、と。「服を着ている人が憎い」と。保護区にやって来た違法な「伐採業者」が、イゾラドの人を殺したのでは?どうにかして、イゾラドの人々を守りたいのだが、なかなか難しい…、今日の放送ではそこまで。Xより
【2月21日~2月27日TVドキュメンタリー放送予定リスト】(大分県内基準、🈞=再放送※=観ないとドキュメンタリーかわからないもの)※最初はNHK15本としていましたが、再確認したら22日(土)の“はじめましての2人旅”が抜けていたので、追加して計16本となっています。生活が破綻する!(2/2110:00)あすからの1週間、民放の新作は最大4本。NHKはなんと…最大16本が放送予定です。民放からは、北海道を拠点に活動する劇作家・俳優の斎藤歩を追った“テレメンタリー”の『
少し前にNHKで、南米に暮らす文明社会と隔絶した暮らしをしている人たちについて取り上げていたのですが、ご覧になりましたか?NHKスペシャルアウラ未知の部族最後のひとり|番組|NHKアーカイブスアマゾンの奥深くに暮らす、文明社会と接触したことのない未知の先住民=イゾラド。中でも「アウラ」と名付けられた、その男の存在は特別だった。30年前、深い森から忽然と現れた素っ裸の二人の男。ブラジル政府は一人をアウレ、もう一人をアウラと名付けて保護した。政府が最も驚いたのは、二人が話す“言葉”だ。
先週電車の中でうっかり見てしまった米倉さんのインスタ。華やかな外見とは裏腹に、とても努力家で真面目な彼女。涙でました。ドクターXの映画はまだ映画館で観れますので、是非お近くの映画館に足を運んでみてください!米倉さん、闘病しながら大門未知子を演じてくれて、本当にありがとう✨😭ドクターXは、永遠に私が好きなドラマのNo.1です‼️#米倉涼子#大門未知子#ドクターXhttps://t.co/de0aMYnUDB—波流風(はりゅうふう)(@ScoutGuardian)Janua
とらんぷあのカードをトランプと呼んでいるのは日本だけだそうで、英語では「playingcards」と呼ばれるそうです。「trumpcard」は切り札や最後の手段、素晴らしい人物の意味で、また「trumpup」と言うとでっち上げとか捏造とかの意味になるらしいです。まあですからこのtrumpがdealやbluffの達人と言われる今、衰退するアメリカの最後の切り札として半分は熱狂的な支持を寄せ、半分はbluffと捏造に対する強烈な嫌悪を抱くこの現状も分からぬでもないですね。相反する英語の