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しあわせな選択(어쩔수가없다)しあわせな選択原題:어쩔수가없다(仕方がない)英題:NoOtherChoice韓国公開日:2025年9月24日日本公開日:2026年3月6日上映時間:139分(2時間18分44秒)監督:パク・チャヌク(映画:「別れる決心」、「お嬢さん」など)出演:イ・ビョンホン、ソン・イェジン、パク・ヒスン、イ・ソンミン、ヨム・ヘラン、チャ・スンウォン他ジャンル:ホラー、ブラックコメディ、家族、犯罪、ピカレスク、社会告発、ドラマ撮影期間:2024年8月
夕飯の後は映画を観ました。3/6公開の映画、イ・ビョンホンさん主演の、しあわせな選択です。AI化する世の中を、仕方がない、他に方法がないとして、犯罪を繰り返す男の話です。日本映画だと最後は必ず捕まるのですが、最後は幸せな家庭に戻るところが、予想を裏切られていい映画でした。弱点は嫌だと言えないところです、と言った主人公が、既にAI人間なのかもしれないと思った映画でした。
昨日、映画を観てきました今回は、伏見ミリオン座で鑑賞中年男性もけっこういて客席は1/4くらい埋まってました劇場に貼ってあったポスター見終わってすぐはこんなアホな男いるか?と頭の中が飛び交ってましたが一緒に見た友だちと感想を言い合ってるうちに悲しく面白く、社会風刺を描いていた映画だったなと理解湿った笑いが終始漂うシニカルサスペンス作品でした今回は、ネタバレなし感想です✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
昨日は、宮崎のお友達の久美子ちゃんがパク・ヒョンシクssiの東京のファンミに行かれた後今日の大阪でのファンミにも行かれるので昨日一日は神戸に滞在…ということで雅美ちゃんと3人で神戸で集まりましたよー先ずは待ち合わせ場所に早く着いた久美ちゃんと私で神戸国際会館ビル11Fのイルメールのお店を覗き記念撮影エリアで撮影〜🤳そしてイルメールSHOPの直ぐ並びのTOOTHTOOTHに移動してTOOTHTOOTHGARDENRESTAURANT-
静岡から発信するK-POPプログラムK-mode♪この時間のお相手は高田梨加です2026年3月11日(水)21:30~OAK-modeなトピックスLeeYoungJi2月28日に公開されたイ・ヨンジさんの最新ナンバーMVには、ムン・サンミンさんが出演しています。今、注目の俳優さんですね。彼がアイスホッケー選手に扮して登場し、愉快なロボットダンスも披露しています。♪ROBOT/LeeYoungJiIVE2月23日にカムバックした2ndフルアルバム「REVIVE+」のタブルタ
イ・ビョンホンさん主演映画『しあわせな選択』を観ました。監督:パク・チャヌクさん主演:イ・ビョンホンさん、ソン・イェジンさん原題:어쩔수가없다(どうしようもない/仕方がない)英題:NoOtherChoice(他に選択がない)日本のタイトル『しあわせな選択』は原題の「仕方がない」という諦めを、逆説的なニュアンスに変えて表現しているそうです。25年間勤めた製紙会社を突然解雇されたイ・ビョンホンさん演じる中年サラリーマンユ・マンスの狂気の再就職活動を描くストーリー。ユ・
〈ホラー・ファンタジー〉監督:キム・グァンテ出演:リュ・スンリョン、イ・ソンミン面白かった!『ハーメルンの笛吹き男』がベース。韓国の、ちょっと残酷な古典物語ベースの作品って、面白いのが多いんだよね。チョン・ジョンミンさんの『ヘンゼルとグレーテル』。「せむし男」がベースのチョ・ジェヒョンさんの『ウエイト~呪われし存在の重さ』。どちらもとても好きな作品だよ。子供の頃に感じた恐怖というのは単純で。見た目の恐ろしさだったり。言う事を聞かないとこうなるぞ的な教訓だったり。
突然の解雇家を守るため、家族を守るためとは言えねぇ凄いことやっちゃってるのに、ニャッとしてしまう私は不謹慎そんな事するより、時代に乗っていこうよと、言いたいイ・ビョンホンの必死な姿も素敵奥さんは「愛の不時着」のソン・イェジンこれはコメディなのよね
ネットで見かけたものがおかしくて、タタン(中学生)に買っちゃいました。部活動終わったら、食べたりしてるみたいなので。。。カニっす千円だった^^食べるときに使うらしいです。コピペです本業と病院でずっとドタバタしてたので、気がおちつかなく・・・いやあなんでミッキーマウスなの俺ベトナム料理でも食うかと町を歩いたら、廃業!!@_@もう一軒に行ってみました。^^これも千円^^じゃあと、韓国映画が始まった
2025年パク・チャヌク監督原作『斧』ドナルド・E・ウェストレイク139分イ・ビョンホン主演目次あらすじ登場人物ユ・マンス/イ・ビョンホンイ・ミリ/ソン・イェジンチェ・ソンチュル/パク・ヒスンク・ボムモ/イ・ソンミンイ・アラ/ヨム・ヘランコ・シジョ/チャ・スンウォンブラックユーモアとシリアスのバランスあらすじ製紙会社で堅実に働き、妻と2人の子供、犬と郊外の家で満ち足りた日々を過ごしていたマンスは、会社から突然の解雇を告げられる。登場人物ユ・マンス/イ・ビョン
こんばんは~今日はフィギュアスケートのエキシビジョンを見るために早起き千葉さんが出れないのは残念だけど日本のメダリストが多すぎるから仕方ないよねおもしろいからとオススメされて今更ですが人気だったドラマを視聴ミセン~未生~/미생(2014年全20話)日本でもHOPEというタイトルでリメイクもされていますこちらも未視聴ですが評判はどうだったんでしょう??~相関図~イム・シワン/チャン・グレ(インターン社員)イ・ソンミン/オ・サンシク
「グローリー」のチャジュヨン(35)「他人は地獄だ」「mine」のイヒョヌク(40)遅咲き?のふたりがW主演?で共演1400年開京(ケギョン)。2度の乱を経てイ・バンウォン(イ・ヒョヌク)は第3代目朝鮮王として王位に就き、王宮では王妃・元敬(チャ・ジュヨン)の内助の功をたたえる華麗な式典が開かれる。バンウォンと王妃は若き頃、民のための国を作るという大志を抱き、「全てを分かち合う」と約束を交わしていた。しかし歳月を経て、王妃に王の資質を見い出したバンウォンは、危機感を覚えるようになる。
◯公開:2016年◯制作:韓国◯出演:イ・ソンミン、キム・ソンギュン、チョ・ジヌン、キム・グァンギュ他◯感想:麻薬の元締めポパイを追っていたテホは、運び屋のジョンジンを捕まえる。が、売人のイルシクを取り逃し、同僚が亡くなり、過剰捜査を行なったとして、懲戒免職になる。クビになったテホは釜山で食堂を営みながら、保安官として町の治安を守っていた。そんなある日、テホの前に実業家として成功したジョンジンが現れる。再会を喜んだテホだが、同じ頃、町に麻薬が流れ始め、いかにも善人とし
観たいドラマがなくて、、『未成年裁判』またみてしまった。薬のせいで途中うとうとしたりもしたんですがシーズン2撮ってほしい。第7話のここのシーンで涙が止まらなくなるのは私だけでしょうかひと目で分かったうれしかったよ立派になってくれて(テジュの少年時代)もう法廷に来るな約束だぞあの時僕を叱り味方をしてくれて感謝してい
〈オカルト・コメディ〉監督)ナム・ドンヒョプ出演:イ・ソンミン、イ・ヒジュン『タッカーとデイル』のリメイク。前半はオリジナルに忠実なんだけど、後半はどうにもオカルト色が強くなっちゃって。実に韓国らしいと言いますか。とにかくオリジナルの2人が薄汚れた雰囲気の最高に危ないおバカだったので、比べちゃうと随分こざっぱりしてるし。ハナからそれ程の悪人じゃない感が漂っちゃってるんだよね。その辺はもう全然、オリジナルの方が良かったよ。韓国なりの面白さは満載。出演のお二人も芸達者だし。けど私
ずっと見たかったこの映画。何でかって言うと~私の愛してやまない映画「新しき世界」のポスターのパロディをやっててずっと気になってたからなのよっ!『新しき世界【映画】見ましたっ!!!きたーっ!!!』先日、旦那と一緒の休みに戸隠に行って来ました〜っめっちゃ良い天気で空が綺麗でテンション上がる!!鏡池も風がなかったので綺麗あまりに天気が良いので志賀高原をま…ameblo.jpこれこれっ!!イイ感じよねっちなみに~ウビン、ジュノ、ハヌールも「二十歳」でやってましたこちらも
この2週間ほど、Netflixの韓国ドラマ「ミセン-未生-」にハマってました。今まで数々の「お仕事ドラマ」を見てきましたけど、このドラマはリアリティが圧倒的で別格だなと思いましたミセン•ロスになってしまうほど、心に響く余韻が残っています(2014年のドラマなので、今更ですよね)《あらすじ》囲碁に生き、プロ棋士を目指していたものの、最終的には諦めて社会生活を始めた26歳の青年。その為、何の特技も身につけてこなかった彼がひょんなことから、一流商社のインターンとして働き始めたことによって出
こんにちは😊比較的、暖かい日々が続いてますが、皆様お元気でしょうか。私は「マネーゲーム」十六話まで完走しました!久しぶりの十六話、そして金融が舞台なので、BIS比率の改ざん、スワップ比率、ISDSなど専門用語が飛び交う世界。馴染みがないので、大丈夫かと思いましたが、そこは大丈夫。カナさんもご指摘のように、ユ・テオの爆イケスーツ姿。これだけでご飯何杯でもイケるくらいの勢いでした。話は、銀行買収に関わる人々の思惑が飛び交う世界で、みたいな話であまり興味がなかったのですが、コ・スやシム・ウ
笛を吹く男韓国映画字幕あり(吹き替えなし)2015年7月9日⏳️107分📽️監督キム・グァンテキャスト★リュ・スンリョン★イ・ソンミ★イ・ジュンチョン・ウヒ★ク・スンヒョンあらすじ名もなき山村に息子と足を踏み入れた楽士ウリョン。大量発生したネズミの被害に遭い村人のために笛を吹いてネズミを追い出すが、そのことがきっかけで村の恐怖の秘密が静かび始める…。ドイツの民間伝承「ハーメルンの笛吹き男」の物語をモチーフに、ある閉ざされた村の惨劇を描いた衝撃作。チョン・
〈クライム・サスペンス〉監督:チョ・ギュジャン出演:イ・ソンミン、クァク・シヤン本当に怖いのは傍観者。って事なんです。ラストの恐ろしさを見るだけでも、十分価値のある作品かも知れません。ほんと、背筋がぞぉ~としたもん。無論、私的見どころはクァク・シヤンさんな訳ですが。これが。びっくりするくらい印象が違っていて。シリアルキラー役なんだから違って当然なんだけど。ほんとに他人みたいだった、って騒いでいたら、一緒に観てたお姉さまからのプチ情報。撮影の為に10キロ以上太ったんだっ
「明けましておめでとうございます!今年も韓国映画、アジア映画をバンバン紹介しますよ!」「たまさん、おめでとうございます」「うふふ」「さあ、これを用意したわ」「毎年恒例!たまさん家のお肉だけのおせち!ああ楽しみすぎて初夢に出てきたっす」「うふふたくさん喋りたいからどんどん食べてね!」「ヒュー!」「はーい!では年明け恒例の、今年見たい作品をどうぞ紹介してください!」「まず年明け一発目は先日もちょっと触れた、カン・ハヌルとユ・ヘジン共演の「
〈ヒューマン・実話〉監督:ユン・ジョンビン出演:ファン・ジョンミン、イ・ソンミン実話ベースでございまして。1990年代に起きた対北スパイの事件。裁判が終わったのはほんの何年か前という驚き。実話ベースとはいうものの、スパイを巡る話自体、何が本当で何がウソか分からないもん。常に騙し合いをしている訳だから。裏切ったり裏切られたり。映画ではその緊張感を楽しめるし。そんな中でも育まれる信頼や友情が涙を誘う訳ですが。実際はどうなんだろう。そんなの夢物語なのか。逆に、現実の方がよ
〈政治・実話〉監督:ウ・ミノ出演:イ・ビョンホン、イ・ソンミン大統領が直属の諜報機関の人間に殺された実話なのですが。これもまた、それほど昔の話ではない実話にありがちな。地味ぃ〜な感じ。関係資料や関係者もまだ存命だったりすると余計、あまり過度な脚色は出来ないだろうし。仕方ないのかも知れないけど。ちょっと眠くなっちゃったよ。けどけど!名優たちの凄さよ!先ずその風貌からしてしっかりと役に寄せていたり、入り込んでいたりが本当に凄い!イ・ソンミンさんなんて痩せてるし。顔違
〈クライム・スリラー〉監督:イ・ジョンホ出演:イ・ソンミン、ユ・ジェミョンサイコパスの猟奇殺人事件のお話・・・かと思いきや、そうでもない。そうはそうなんだけど。本質は2人の刑事の葛藤と生き様。ドツボにハマっていく様子が非常に興味深く。見事に吸い込まれて最後まで観入ってしまいました。何よりもソンミンさんの熱演!本当に凄かった!!もうこなると内容がどうこうより、ソンミンさんの演技を楽しむ作品なのかも知れないわ。実際、猟奇殺人は起こるけど、それはもうどうでもいいか的な感じさえする
〈ホラー・サスペンス〉監督:キム・テヒョン出演:イ・ソンミン、パク・へジュンただただ怖いとか、おどろおどろしいとか。そういうホラーとは違って。ってまぁ、実際怖いし。おどろおどろしいんだけど。その中に溢れる人間味あるストーリー具合が丁度良い感じ。韓国映画のエグさに耐久性がある人間にとっては、エグさは薄めかと。ビジュアル的にはかなり激しいんですけども。ナム・ダルムくんとキム・ユジョンちゃんが薄めちゃうとこあるんだよな。特にダルムくんのホンワカぶりが終始緩和剤になっていて。良くも
『画力がある』って言葉が適切な表現なのか分かりませんがベテラン俳優が並ぶとそれだけで凄い
〈ヒューマン〉監督:イ・ジャンフン出演:パク・ジョンミン・イ・ソンミン道路も整備されていない田舎町。自分達で駅を作った実話を元にした物語。家族の確執や痛みも含みますが。基本的にはとても穏やかな、どちらかというとファンタジックな可愛らしさが漂っている作品でございます。ジョンミンさん、やっぱりいいわ。いつも通りの素晴らしい演技力。『それだけが、僕の世界』のように演技そのもので魅せるという感じではないけれど、田舎の天才高校生になり切っていて、1ミリの違和感もない。見事です。
〈コメディー・ヒューマン〉監督:キム・テユン出演:イ・ソンミン、キム・ソヒョン可愛らしいコメディーです。『ドクタードリトル』のような、『K-9』のような。びっくりするのは動物達の声。相棒アリのシン・ハギュンさんを筆頭に、イ・ソンギュンさんやユ・インナさん、キム・スミさんやイ・スンジェさんら大物まで。声聞いたら直ぐ分かる贅沢なメンバーだよ!内容的にはコテコテだし。そんなに期待しないで観れば面白いよ、くらいなのだが。1つ気になったのは、ゴリラさんなんてかなりのハイクオ
〈クライム・復讐〉監督:イ・ジョンホ出演:チョン・ジェヨン、イ・ソンミン『母なる復讐』と同じ時期にやるから。一緒に観ちゃったじゃん。続けて観ると。。。。辛過ぎた。泣いたなぁ。パパさん頑張ったから。ほんと、だいぶ泣かされた。一緒に観たお姉さまと2人。トイレ行って一旦落ち着いて。エレベーター乗って目が合ったら、また2人で泣いた。そういう作品です。
〈犯罪・政治〉監督:イ・ウォンテ出演:チョ・ジヌン、イ・ソンミン好みで言えばそれはもうキム・ムヨルさん(の悪役)一択だけど。取り敢えずこの作品の見どころはジヌンさんとソンミンさんの演技!本当に素晴らしい!特に、ジヌンさんが追い詰められて吐き出す言葉。その表情。今まで似たようなシーンは数え切れない程見てきたけど、ダントツで優勝です。そのシーンだけでも、良いもの見たなぁと。心から感動してしまった。ソンミンさんは役によって別人になるし。ジヌンさんの表現力は昔から本当に感動的だ