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昨晩忙しかったので電話出来ずさっき、父に電話してみた。今働いてる所の話を大分前にしたのにすっかり忘れてて、まあ、それぐらいはしょうがないのかもしれないけど元気だった。多分、私より元気(笑)「膝と腰が痛い。」と言ったら「なんや~、弱っちいの~。」と言われてしまった(爆)「いや、膝手術しとるでさ。可動域狭くなって痛くなったり庇って姿勢悪くなって、腰痛くなったり。」と言い訳しといた。「やっぱり、メス入れるといかんのう。お父さんは盲腸はやっとるけどそれ以外の事では無いでの~
やりました!諦めかけていましたが、念願の初勝利!!予定より1年近く遠回りしてやっとこさっとこのなんとか勝ち上がれました。いやー、テレビで応援していましたが、ギリギリ届いたかどうかでしたし確定するまでヒヤヒヤドキドキでした。確定したときは涙が出ました。デビュー前に怪我で出遅れ、暮れになって初出走しても内容も悪く、ガッカリしていたので勝ち上がってくれた事が本当に嬉しいです😃2022年06月04日栗東TC6月4日(土)中京4R・芝2000m戦に国分恭騎手56kgで
持ってはいないが持ち馬だったジュールポレールの弟だけに注目はしていたイスラグランデ、どうなるかと思っていたけれど、1勝目は姉より2週間ほど早くなった。これからどうなるでしょう。夏の小倉で成長してもらいましょう。
今日のヒヒンイスラグランデIslaGrande2021/12/19阪神5R2歳新馬芝2000mパドック。モデル立ちで騎手を乗せます。いざ出発!待機所からゲート裏へ。輪乗り。1周目は後方の位置取り。最後の直線!3着に好走。父イスラボニータ母サマーナイトシティ母父エリシオ2019年2月21日生まれ鹿毛◆◆◆◆◆◆◆◆◆ホーストラスト北海道ホーストラスト鹿児島馬事学院(バジガク)◆◆◆◆◆◆◆◆◆🧿馬名でブログ内
父イスラボニータ、母父エリシオ、持ち馬でG1を勝ってくれたディープ産駒ジュールポレールの弟です。首筋とか似ているところもあるかなと、大人しいと思います。まだまだ太く叩いて良化してくるだろうと思います。ジュールだってそうでしたから。馬体が大きいのはエリシオがひょっとしたら出ているのかもしれません。
中山5R芝1600m◎ポップパフォーマーきっとすんごく強いゾ☆自信ありっ!調教時計でもいい時計出ているんだけど。それ以上に父のイスラボニータのようないい走りをする!イスラボニータ産駒は単回収率は今のところだけど100%を超えているし。中山芝も5勝中山では1200mが3勝、1600mで2勝だけども。先行力と瞬発力に長けた馬がおおくて。おそらくポップパフォーマーもそれなりに先行してくれると思う。相手筆頭はディープ産駒で好時計連発のアオイモエだけども、中山
この中間は、週3日の頻度で直線坂路コース(1000m)入りし、そのうち2日は2本登坂を課しています。もう1日は登坂後に周回ウッドチップコースでキャンター調教を消化しています。脚元の状態に留意しながらコンスタントに時計を出していますが、疲れを見せずにしっかりとトレーニングを重ねることができています。大型馬特有の出かけのもっさりとした感じは否めないため、スタートからピッチの利いたフットワークで走れるように意識して動かしています。最新の馬体重は548kgです
この中間は右後肢の球節部分に腫れる症状があり、いったん騎乗運動を控えました。治療を優先して回復が見られたことから、常歩の乗り運動から再開しています。触診に対する反応はないため、腫れが落ち着いた段階で再び元のペースで乗り出します。最新の馬体重は544kgです。
引き続き直線坂路コース(1000m)での調教は週3日の頻度でおこなわれ、そのうち1日は2本の登坂、ほかの1日は1本の登坂後に周回コースでキャンター調教を課しています。また、先日に坂路コースで強め調教を敢行し、3F37.7-26.0-14.0秒をマークしました。テンの2Fを強調する内容で、2Fめの上り勾配で12秒フラットに踏ん張ったのは及第点が与えられ、捌きに力強さも感じました。しかし、その後に少し疲れたような歩き方をしたことから、このあとしばらくは15-15程度のメニューにセーブし、疲労の回復
この中間も入念に騎乗調教がおこなわれ、週3日は直線坂路コース(1000m)に入り、うち1日は坂路2本の登坂メニュー、残り2日は登坂後にキャンター2000mの強化メニューを課しています。また、それ以外の日は、周回コースでのキャンター調教やトレッドミル運動による調整です。なお、先月下旬の坂路調教で1本目に3F44.9-29.2-14.6秒、2本目に3F43.9-28.7-14.0秒を計測しました。相変わらず前に出ようとする気持ちが強く、その意欲は評価に値します。大柄な馬体ながら適正負荷を心掛けてい
社台ファーム4/2この中間はさらに調教進度を上げて鍛錬を重ねています。週3日は直線坂路コース(1000m)入りし、そのうち週2日は同じペースで2本登坂、もう1日は登坂後に周回ウッドチップコースで約2000mを乗っています。登坂日以外は周回コースでのキャンター調教もしくはトレッドミル運動で心肺機能などを鍛えています。良い意味で馬体に余裕があるため、遠慮せずにドンドン乗り込んでいく構えです。体調は良好で、馬体のハリや艶の良さが目立ちます。先月の動画撮影時には、坂路コースで3F43.0-28.0
この中間も引き続き週3日の頻度で直線坂路コース(1000m)での調教をおこなっており、上がり3Fのラップを17-17-16秒ペースで乗っています。そのうち週2日は登坂後に周回ウッドチップコース約2000mを課しており、その他の日は周回コース約2400mのキャンター調教かトレッドミル運動で適度に負荷をかけながら体をほぐしています。2月26日には坂路コースで2F31.0-15.4秒の時計をマークしました。背中と腰部分に若干緩さを残すものの、走ることに対しては前向きで、騎乗者からは乗り味を高く評価さ