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1981年6月7日イラク原子炉爆撃事件発生。イスラエル空軍がイラク・タムーズのオシラク原子力施設を奇襲攻撃、原子炉を破壊する。【イラク原子炉爆撃事件】バビロン作戦TheOperationBabylon戦争:イスラエル・アラブ戦争年月日:1981年6月7日場所:イラク、タムーズ結果:オシラク原子炉を破壊交戦勢力:イスラエルとイラク戦力:イスラエルF-16戦闘機8機・F-15戦闘機6機出撃、イラク出撃なし損害:イスラエル側なし、イラク側は原子炉全壊にイラク軍兵士10名、フラン
『イスラエルがダマスカスに前例のない空爆中東各国の首都、意のままに攻撃』という報道がありました。イスラエル空軍が世界最強といわれるゆえんがわかった気がします。周辺国をピンポイント爆撃で攻撃するという、おそるべき情報能力と攻撃力。他国の領空へ堂々と侵入できてしまう、低空侵攻能力といいイスラエル恐るべしです。イスラエルがダマスカスに前例のない空爆中東各国の首都、意のままに攻撃(ForbesJAPAN)-Yahoo!ニュースイスラエルがシリアの首都ダマスカスに対して16日に実施し
アメリカ海兵隊がイランを侵攻するBattlefield3というゲームと今回のイスラエルのイランF-14爆撃を比較してみましょう。下の画像〈Battlefield3〉そしてイスラエル空軍の画像が下ゲームもなかなか予知能力があるもんですね!!
ボックスアート(模型キットの箱絵)でイスラエル空軍(IAF)の歴史と機種の変遷を紹介しています。今回で最後となりますが、日本で第一次オイルショックを引き起こす原因となり、トイレットペーパーなどの買い占めや売り切れを招いた第4次中東戦争(ヨムキプール戦争)から始めます。1973年10月にこの戦争が勃発、開戦初期にはアラブ連合軍に圧倒されるイスラエル軍ですが、Kurnass(ヘブライ語で「ハンマー」)と名付けられたIAFのF-4Eは対地攻撃に従事し、地上部隊の反攻に貢献しました。F-4E
おととし10月からパレスチナ自治区ガザで戦闘を続けてきたイスラエルとハマスの間の6週間の停戦が今月19日に始まってから29日で10日間が経ち、イスラエル空軍(IAF)などによる空爆などは伝えられていません。そのIAFを取り上げた前回のpart1から3ヵ月ほどになりましたが、その続きをお送りします。第一次中東戦争(独立戦争、パレスチナ戦争)末期の1949年初めには、IAFはイスラエル上空での安定的な絶対的航空優勢を確保していました。1956年の10月29日から同年11月6日にかけての第
昨年の10月7日にパレスチナ自治区ガザを実効支配するイスラム主義組織ハマスがイスラエル領内に侵入したことから始まったイスラエル軍によるガザでの戦闘行為が続いています。その後はハマスを支援するヒズボラへの攻撃で戦火がレバノンへも拡大し、さらにシリアやイランに対しての空爆も行っています。1948年のイスラエル建国以来、イスラエル国防軍は中東戦争など数度にわたる戦争を経験したり、特殊作戦や空爆を行っています。タイトルにある「IDF」とは、イスラエル国防軍の英語表記による「IsraelDe
イスラエル空軍は11月2日、同軍のF-35が巡航ミサイルを迎撃する動画を公開しました。F-35がミサイルを撃墜するのは今回が初めてです。イスラエルとハマスの紛争を受けて、イスラエルと対立するイランの支援を受けるイエメンのフーシ派武装組織はイスラエルへの対決姿勢を鮮明に打ち出しており、イスラエルへ向けて巡航ミサイル、自爆ドローンによる攻撃を行っています。今回、イスラエル空軍のF-35が撃墜したのは、このフーシ派が発射したミサイルで
INaSURPRISEATTACK,IsraeliCommandersCAUGHTtheEnemy'smassiveAssaultgroup!IsraelandGazaBREAKINGNEWS:TheIronDomeairdefensesystemwasactivatedfollowingtherocketattackonTelAviv.TheIronDomeairdefensesystemdestroyedrock
ハセガワ1/72F16Iファイティングファルコンイスラエル空軍Sufa(ソウファ)製作記ハセガワの『タイガーシャーク』に続いては、同じハセガワのE帯『F16Iファイテングファルコンイスラエル空軍』、通称『Sufa(ソウファ)』です。F16ファイティングファルコンの新鋭複座型に、自国(イスラエル)の電子機器を搭載した、イスラエル空軍仕様『Sufa』。軽戦闘機のF16に大型化されたドーサルスパインと、背中のコンフォーマルタンクを搭載した、特徴的なフォルムの機体です。
I.A.IKFIRc2ハセガワ1/72制作中です。キャノピーなどをマスキングしました。そして、サフ吹付け。つぎは、塗装を行います。
I.A.IKFIRc2ハセガワ1/72制作中です。キャノピーを接着しました。キャノピーは、はめ合わせは良いです。キャノピーはこのままでもいいかも・・・が。キャノピーまわりにパテを盛りました。そして、整形今回は以上です。
I.A.IKFIRc2ハセガワ1/72制作中です。コクピット仕上げます。サイドコンソールはジャンクのデカールを使用しました。計器盤は付属のデカールです。キャノピー内側のフレームの部分を艶消しの黒で塗装。プラバンから作ったバックミラーを取り付けています。射出座席は、キットのを利用しています。伸ばしランナーなどを利用して、それらしく適当に工作しました。シートを据え付けそれっぽくなった・・・ような気がします。今回はここまでです。次
I.A.IKFIRc2ハセガワ1/72制作中です。サフを吹付けました。スジボリや段差などの修正を確認します。その他パーツも並べてみました。今回は以上です。次回は、コクピットを仕上げたいと思います。
I.A.IKFIRc2ハセガワ1/72制作中です。前々回で紹介しましたが、主翼下面に穴をあけてランナーを差し込み、主翼上面パーツの裏側と接着。柱のようにすることで強度を補強しました。主翼下面の整形箇所にパテを盛ります。一番外側のミサイルのウエポンベイは、今回は使わないことにしましたので、パテで埋めてしまいました。そして、乾燥後、パテを削り整形。胴体上面と主翼下面のエアダクトのパーツです。空気の取入口を開口ました。カナードとエアダクトを接着し、パテ
I.A.IKFIRc2ハセガワ1/72制作中です。インテークまわりを加工します。インテークのパーツのハメ合いが悪いので接着しパテを盛りました。また、前縁の端の部分の隙間が酷いので修正します。写真は加工しやすいように前縁の端を切り取っています。切り取った箇所に、キットのランナーをり取ったものを接着します。そして、十分に接着剤が乾燥してから形の整えます。少し削りすぎました(^^;両側完成です。インテークの位置決め用のピンですが、接着しやすいように切
I.A.IKFIRc2ハセガワ1/72制作を始めました。先ずは、筋彫り。ひたすらに、カリカリとミゾを彫ります。毎日少しずづ数日かかりました。制作途中キャノピーを接着してしまうつもりですので、キャノピー内側にホコリや吹付けた塗料が入らないように、コクピット後方にプラ板で隔壁を作りました。接着時にピタッと合わさるようにすり合わせをしておきます。そして、左右の胴体と主翼を接着。主翼のパーツの補強のため、下面側に穴をあけて、ランナーに接着剤をたっぷりと塗って
I.A.IKFIRc2ハセガワ1/72を紹介します。仮組をしてみました。古いキットなので、それなりですが、パーツのハメ合いは良さそうな感じです。ミラージュの系譜ハセガワさんからは、このクフィルの他はミラージュF1Cだけです。なぜ他の機種は発売しなかったんでしょうかねぇ。精悍なイメージです。組んでみると、以外と小柄な機体でした。無尾翼のデルタ翼にカナードの機体。本機の特徴がよくわかります。今回は以上です。組み立てが楽しみです。
I.A.IKFIRc2ハセガワ1/72を紹介します。積みプラから紹介します。クフィルとは、若獅子という意味だそうです。エリア88でおなじみの機体ですが、購入してから何十年も経ってしまいました。キットのデカールは、↑の箱絵の機体と、↓の箱側面の機体の2種類です。どちらもいいですね。懐かしい面々。F-102はまだ作ったことがありませんので、機会があれば試してみたいです。当時は定価500円キットの中身です。バリもなく、パーツの精度は良さそうです。凸モー
今日も晴れ。洗濯物が二時間もあれば乾くのはいいのだが、暑さはもう少しなんとかならないかなぁ。そしてこんなに暑いというのに、夜になるとリリリと虫の声が聞こえてくる。いつの間にか秋が近づいてきているのだな。この時期、日本ではマスメディアがこぞって「戦争」「戦争」とやる。民放はすぐに飽きてしまうのだが、NHKは終戦の日を過ぎてもまだそれを続けていて、「いば6」でも昨日は「戦後生まれの語り部が」とやっていたし、今日もまた「戦争を忘れない」だのと特集を流している。以前にも書いたことだ
『イスラエル軍機を撃墜政府軍がミサイル攻撃』という報道がありました。世界最強といわれるイスラエル空軍機を撃墜するとは、シリアもやるなぁ。まあ何倍にもなって跳ね返ってくるだろうけど。別の報道ではイスラエル空軍機が撃墜されるのは、36年ぶりとかいわれていました。戦争の多い中東にあって36年間撃墜されないのはすごいといえばすごいのかもしれません。https://mainichi.jp/articles/20180211/k00/00m/030/082000c