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もう今年になって一か月が終わった。1日は所属する班の冬芽観察会があった。神戸森林植物園に9時30分集合とのことだ。とりあえず谷上から歩くことにする。8時ごろに駅に着くと同じ班のYさんと数人の方がおられる。彼女たちも歩くそうだ。トイレを済ませて追いかけていき、抜かさせていただく。寒い時は早く歩くに限る。50分弱で植物園に到着。まだオープンしていない。日当たりの良い道端で本を読んで時間をつぶす。15分ごろに送迎バスが到着。本体はこれに乗っておられるので入場する。30分に集まって挨拶をする。こ
別名:ブンボジュ(蚊母樹)、イボノキ(疣の木)科属:マンサク科イスノキ属場所:香川県高松市仏生山町瀧田神社日時:2025年9月6日関連ブログ:イスノキの花花名・科・属名の検索に当たっては、下記のサイト様におじゃましています。「庭木図鑑植木ペディアさま」=柞の木「LOVEGREEN様」「PictureThisさま」「GreenSnapさま」「三河の植物観察様」「四季の山野草様」「ビギナーズガーデン様」「園芸ネット様」「ヤサシイエンゲイ様」「みんなの趣味の園芸様」「
イスノキは「椅子」ではなく「柞」この字は「ははそ」、クヌギなどの総称で九州では「ゆす」と読み「いす」に転訛した。木を燃して出来た灰は「いすばい」と呼ばれて有田焼の釉薬(うわぐすり)にも使われた。イスノキ(蚊母樹柞)マンサク科イスノキ属Distyliumracemosum(2025.07.10明石西)☆『イスノキ(蚊母樹柞)』【Gooからの引っ越し分再編2025.07.10】☆次の花が咲くまでは虫こぶ展示場。(2024.02.09明石西)☆イスノキ(
花調べイスノキ(柞の木)イスノキ(柞の木[3]、Distyliumracemosum)は、暖地に自生するマンサク科の常緑高木。別名、ユスノキ[3]、ユシノキ、ヒョンノキ[3]。中国名は蚊母樹、韓国名はジョロクナム(조록나무)。葉はしばしば虫こぶ(虫えい)がつき、大きくなると穴が開くのが特徴。分布日本では静岡県以西、四国、九州、琉球列島に分布する[3]。暖地の山地に自生する[3]。沖縄では石灰岩上の森林で優占するのを見ることがある。国外では済州島、台湾、中国南
別名:ブンボジュ(蚊母樹)、イボノキ(疣の木)科属:マンサク科イスノキ属【イスノキ(柞の木)は梳櫛(すきぐし)の材料になった髪を洗って頭髪を整える「ゆする」が転訛して柞(いす)になった説】場所:香川県高松市仏生山町瀧田神社日時:2025年4月16日花名・科・属名の検索に当たっては、下記のサイト様におじゃましています。「庭木図鑑植木ペディアさま」=柞の木「LOVEGREEN様」「PictureThisさま」「GreenSnapさま」「三河の植物観察様」「四季の
昨日のハンカチノキの続きです。(今日も園に行きたかったのですが、来客があって叶いませんでした。)ハンカチノキにほど近い場所に、定点観測のユリノキがあります。行ってみると先客が2人。「チューリップみたいな花だね」と言っている。見ると、確かに花が咲いている(^o^)/。↑ユリノキの花……チューリップの花の形に似ている?ユリノキは高木なので、花を上から見ることがなかなかできませんが、今回は下枝に花があったので、斜め上から、そして、枝を折れない程度に少し手で下げて、花の上からを撮りました
月洲神社へ鳥居を車に乗ったままくぐります。境内右側に駐車できます。御祭神は生國魂大神、住吉大神、水分大神です。説明手水舎鳥居正面に拝殿左側にあるイスノキが堺市で一番大きいそうです。拝殿右側にあるのはクスノキです。大きなクスノキです。境内一番右側に祖霊社あります。左が水神社、右が小宮社水神社の左側奥に稲荷社あります。写真撮り忘れました。力石カエルたち神社前、一方通行です。鳥居くぐる時は慎重に。三大神を祀ると災害続きだった新田開発がうまくすすんだそうです。月洲
こんばんは!もうまもなく梅雨入りでしょうか、今度こそ。皆さんはいかがお過ごしですか気になっている(私が^^;)耳栓の話題から。チェンソーを使う時、普段は左のオレンジ色のヘルメットをつけるのですが、蚊やブト、またハチがいそうなときは右側の白いヘルメット+網をかぶっています。このとき、白いヘルメットにはイヤーマフがない(というか、イヤーマフがあると網をうまくかぶれない)ので、音がうるさい、という問題が生じます。長らく、それでもいいや、とやってき
八剣神社の敷地内は、狭いながらも見どころがたくさん太陽の神、天照大神さまと月の神、月読神社が隣同士日本書紀…月弓尊、月夜見尊、月讀尊古事記…月讀尊万葉集…月讀、月夜見、月余美などと、表記は異なるようですちなみに女性の方は、自分が生まれた時の月の位置である月星座を見た方が占い、当たることも多いです私の場合は、太陽星座(普通の占い・生まれた時の太陽の位置)より月星座の方が、納得行きますいすの木頑張って虫こぶを探しましたが見つけられず💦
昨日は市内にある西本願寺鹿児島別院の法語を見た。今度は近くの明楽寺の法語が気になった。明日、ジムの往来でも見られるのだが、当団地から一つ山を越した茂頭部落にある明楽寺の掲示板の法語を見に行くことにした。ウォーキングと花散策に結構な場所でありマーマーの距離だ。昨年の夏には野菜が植えられていたが、冬野菜が植えられていない。昨年までの耕作者はどうしたのだろう。センニンソウ先日も見たが、霜が降りそうな場所だが、まだ、ツボミもついている。ツルウメモドキ
コミセン祭りのさ中に東郷元帥のお墓のある多賀山公園や祇園の州に行ってきた。その時のお花さんたちだ。オオバナノセンダングサ海岸沿いの通りでは数多く観るのだが、この歩道では僅か一株だった。他の仲間は刈り取られたのだろうか?スミレほとんどが閉鎖花なのに、一株だけ開放花が・・・。石垣の隙間からまるで懸崖仕立て、こんな大株初めてだ。オオバナノセンダングサモッコクの果実サザンカイロハモミジの紅葉初めて見る
季節画像消化のための臨時増刊です。(^^)◇◇◇「あいつはまだ口を割らんのか」「はい。なかなかしぶといやつで……」「さっさと吐かせないと、間に合わんぞ」「閣下、あと少し、いましばらくの猶予を!」(イスノキ)(ブナ)とは言っても。種子が熟さない限りは実の口が開かないんですけどね。(笑いがの牢を脱獄した栗は釜茹で、火炙りの刑か……WideOpenbyAmberLily《ぽち》ええやんかーと思われた方は、どうぞひとぽちお願いいたしまする。(^^)
20日はムシムシとしている。雨も降りそうだ。自然観察グループの私の所属する班の観察会がこの日に行われた。六甲ケーブル下駅に10時集合だ。JR六甲駅周辺はいけず石の調査があまり行われていない。少し早く行き、調査しながらケーブル下駅へと向かった。六甲道駅のすぐ山手には六甲宮ウォーターを汲む場所がある。平日の10時から汲める。今は9時前。あきらめる。汗まみれになって20分前に駅に到着する。既に3名の方が集まっていた。その後1名増え、5名での観察会となった。駅から老人ホームへの登りがつらい。六甲で
ヘチマだよヒトってあまりにびっくりするとしょーもないコトバしか出ないようです。「えーーーっ?、マジか?!」…ベランダに出て洗濯物を干し暑い空気の束にノックアウトされかけて部屋に入ろうとしたらドアの脇に置いた植木鉢の中の、力強い芽吹が目に入った。これ、先月、ひとり旅(と言っても我が子のいる街へだが)の際神社の巨樹の前で暫く佇んでいた時に、まるで授けてくださったかのように目の前にぽとん、ぽとんと落ちてきた実2つ。それを帰って、生育分布が問題ないか調べて土に埋めておいた
ちょうど1か月前の大濠・舞鶴公園ミニ観察会です。紅い、タイ米のような形の花がたくさん付くイスノキイスノキの実が残っていた葉にできる虫こぶはイスノキハタマフシ、実にできるとイスノキエダナガタマフシこちらは、イスノキハタマフシこれもイスノキハタマフシウバメガシ、備長炭の材料バクチノキバクチノキの葉バラ科なので、葉の根元に蜜腺があるバクチノキの実がなっているシャク、せり科、複散形花序剥げた樹皮が緑っぽいモミジバスズ
今年は季節の進みが早いので、横浜市こども植物園の花や木も沢山見頃を迎えています。ドイツあやめオオデマリ上から時計回りにブルーベリー、リンゴ、くるみの花たち(くるみはまだ蕾ですね)左上から時計回りにシャリンバイ、イスノキ、アメリカロウバイ、桐イスノキは葉っぱに付く虫こぶがユニーク!笛になるそうですよ。なんじゃもんじゃの木正式名はヒトツバタコハンカチの木クマガイソウ薔薇園はボチボチって感じです。ヒメ
「赤く咲くのは……なんだっけ?」「歌詞の話?」「いや、赤く咲くって言ったら、何が代表になるんだろうなあと思って」「薔薇あたりじゃないの?」「薔薇かあ……ひねりもなにもないなあ」「ひねったってしょうがないでしょ。水道の蛇口じゃあるまいし」「あ、それいいかも。ひねったっら蛇口から真っ赤な水がじゃあっと」「あんたんちだけにしてね。赤ワインかトマトジュースならともかく、赤錆だらけの水なんか飲めやしない」……花の話じゃなくなってるし。ったく。(イスノキの花)赤子の手をひねるより容易
季節画像消化のための臨時増刊です。(^^)「君、地味だね」「うん。新生児だから、もっと目立ちたいんだけどな」「大きくなっても地味だもんね」「そう。これと言って特徴がない葉っぱだから」「でも、ニキビはいっぱいできるでしょ?」「そんなんで目立ちたくないーっ!」枝葉にやたらと虫こぶができるイスノキ。さすがに開芽直後の葉はつるりときれいですが、虫こぶができないとこれと言った特徴がありません。「俺ら、別人だよな」「葉っぱの色見りゃわかるだろ」「でも、それ以外にはこれと言った区別
月末の月曜日に行われている、能古島観察会です。この4月から、月曜日が休みでなくなったので、今回が最後の参加になりそうです。イスノキの真っ赤で小粒のツボミイスノキの語源は、材が硬く櫛を作ったため、クシノキが訛ったのではとされる。キツネノボタン、葉がボタンに似ているメリケントキンソウの花南米原産の外来生物で、草丈は5~10cmで地面をはうように生えます。一般的に、4~5月頃に花を咲かせ、5~6月頃に実を結びます。果実には2mmほどのトゲがあり,このトゲが肌など
月に一度の春日公園です。葉のグラデーション。すべて桜の葉っぱですアカメガシワの黄葉アカメガシワの冬芽これは、同じく桜の葉などで、別のグループが作ったもののようです。同じようなことをしている人たちがいてくれて、嬉しくなりました。アセビのツボミサザンカ(山茶花)の花、自然分布の北限は九州北部だそうですニシキギの紅葉ニシキギの実ニシキギの葉の赤とセンダンの実の黄のコントラストが美しいロウソクゴケ(蝋燭木毛)、名の由来は昔、ヨー
ごきげんよう木彫屋展長めの靴べらもご紹介材はイスノキ黒檀クスノキ桜イヌマキ色カタチ触った感じ重さどれも違いますプレゼントにもいかがでしょう木彫屋展11/10(木)-20(日)りゅう読谷村古堅191ryuyomitan2014@gmail.com098-989-464309:00-18:00休月、火、水#木彫屋#沖縄県産木#黒檀#靴べら#イヌマキ#桜#クスノキ#イスノキ#ごきげんよう#りゅう#読谷
10月8日フジバカマの開花に合わせて行こうとしたら10月中旬。しかしブログでアサギマダラ情報がありこちから入る。行ってみたら遅かった。フジバカマはまだ十分満開とはいかないがアサギマダラはめっきり少なくなっている。来ている人に聞いたら今週初めはたくさんいたらしいが、今日は20匹ほどだけ。花の上を乱舞するチョウを撮りたかったが止まっているのを少しだけ。アサギマダラマーキングされたのも。この日は涼しいというより寒いという感じ。気温に敏感なチョウだ
31℃/24℃晴れて日中は暑いです南西の空明け方の月もきれい近くの明るい星は金星でしょうか四季咲きのバラ秋も咲いてくれるのでうれしいですコマツナギ少しだけ咲きました少しだけでも愛おしくなっちゃいます今日植え替えしましたテイカカズラハクチョウゲイスノキマンサクの仲間?どういう樹か全然わかりませんガマズミ今日植えた物は少し日陰で管理します
生の松原植物観察会の続きです。ヤブガラシは、葉が鳥足状カニクサ(蟹草)、ツル性のシダ植物。名前はこのツルでカニ釣りをしたからという。アケビは掌状複葉、ヤブガラシ、葉は5小葉からなる鳥足状複葉、波状の鋸歯がある。表面は深緑色で、側脈は6〜8対あり、表面ではくぼみ、裏面では隆起する。側小葉は頂小葉より小型で、柄も短い。こちらはゴヨウアケビで波状の鋸歯がある、アケビも5小葉だが鋸歯はないノイバラ、托葉が櫛状イロハモミジ、幹が青い葉が重鋸歯シナア
海辺を通って、みやこ町方面へ行きます。海や川には、鳥はほとんどいませんね。もう5月なので、渡り鳥は帰ってしまったのでしょう。河口のところに、クロツラヘラサギはいましたね。川の中州で、羽根を休める、10羽あまりの鳥が見えました。じっとしていましたが、時々長い嘴を出して、羽繕いしています。ヘラサギもいますね。上空を、ミサゴが飛んでいました。国分寺の梅林は、青い梅の実がいっぱいついています。落下した実もありますね。青モミジと赤い種も、きれいです。境内に咲く、青紫色のイチハツが、と
福岡市植物園の続きです。バクチノキの実、最初は緑でだんだん黒くなる、ネズミモチの親分みたい(互生だけど)花の時期は9月頃。セイヨウバクチノキの蕾、花の時期はまもなく4月頃。樹皮が、バクチノキのように剥げ落ちることはないイスノキ(マンサク科)、葉の付け根から伸びた花茎の上方に両性花、下方に雄花を咲かせる虫が入っていないイスノキの実、直径1センチほど虫が入った実は巨大化し虫こぶに。笛にして吹くと「ヒョン」と音が鳴ること、また、虫こぶの形を瓢(ひょん=瓢箪)に見
普段は”挿し木”や”種蒔き”した場合は必ず”名札”を咲いて管理していますが、時々その名札が飛んだりして無くなる場合があります今回は、写真の盆栽素材ですが名札が無く樹木名が???「モチの木」かなと思いますが、自信が有りません常緑樹で比較的厚みのある柔らかい葉です幹・枝は比較的柔らかく粘りのある樹木です公園を散歩中に同じ樹木かな?と思い撮影「イスノキ」だそうです家で確認すると少し葉の付き方が違いました部屋で過ごす「ガジュマル」ですが葉の付き方や枝はよく似て
とうとう黒檀類もイスノキ(ユシギ・ユス)も芯材は枯渇してきたようですね。とある老舗の三線店さんで伺いました。「ヤンバル(山原)」や「八重山の西表島」に鹿児島県の「徳之島」「奄美大島」「屋久島」はそれぞれ「イスノキ(ユシギ・ユス)」の産地で世界遺産指定がかかっている「伐採禁止地区」であり、「琉球黒檀」は国内の絶滅危惧種。外国産の黒檀・縞黒檀類も枯渇が激しくなり、最近では縞黒檀類のいわゆる「カマゴン材」の三線の棹が製作出来る角材(原木)輸入すら停止されているとのこと・・・今後の代替材探しも大変
メタセの杜へ行くと、メタセコイアやラクウショウの木が、色づいていました。広場には、F4戦闘機が展示されています。時々、轟音とともに、戦闘機やヘリが頭の上を飛んでいきます。広場には、遊具などもあり、家族連れも楽しめます。メタセコイアの木に、ジョウビタキがとまりました。草むらには、カワラヒワの群れがいますね。かなり赤くなった、メタセコイアもあります。国分寺にも、行ってみましょう。三重塔に負けないくらい、モミジも紅いですね。イスノキに、まだたくさん虫こぶがついていました。
2021/10/23(土)鹿児島県錦江町の八山岳へ目的は大隅半島特有の希少種植物探し全く未知の山でYAMAP便り案内人は山仕事はするが山には登らない弟と車と運転手は姪っ子いざ姶良市をスタートしてひたすら錦江湾に沿って佐多街道を南下八山岳近辺で登山口が判らずタイムロス😅何とかたどり着いて登った❗️山頂は650mちょい展望は見事だ🎵北に向かって左に錦江湾、右に志布志湾北には高隈山地、桜島、更に北東に霧島連山で、目的の植物は?一番見たかった花は見つけられなかったがヤッコソ